2019年07月01日

「時限を決めてセルフ・マネジメントに徹する」今日のことば原田武夫2019年7月1日号







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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:
 「その時、は突然やって来る」、です。

⇒その理由は……:

─時には打刻がされています。
 起きる時には起きるわけです


─問題はそこまで待てるか、なのです。
 泰然と待つ必要があります


─何も考えないわけではないのです。
 しかし同時に思いこまない必要があります


─そうすることによってのみ「先」がやって来るのです。決して侮ってはなりません


─「打刻されている時」。
 忘れないで下さい



起きる時には必ず起きる。
そのことを忘れてはならない


その時、向けて静かに生きていく。
その時、すぐに動けるように


いや、正確にいうとその直前に動く、のである。
そうすることで全てを得ることが出来る

望みは必ず叶う。
それを忘れてはならない


そういうこと、だ。
静かな一日は・・・機を見て敏、のためにある


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世見2019年7月1日洪水災害



世見2019年9月7日







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報



<世見>
世見2019年7月1日 洪水災害


7月がやって来ました。
子供の頃の夏は、今とは随分と違います。
トマトと胡瓜とスイカは、夏に登場する夏の物でした。
夕方になると玄関先に水撒きをして、夕涼みの工夫もしていました。


軒先では、竹の椅子に座り、団扇で夕涼み。行水も夏ならではの、何とも言えぬ、家族仲良しの風景だったのです。


クーラーなど家にはありません。
あったとしたら黒い扇風機。
今とは違い道路は整備されていないので、路地は殆どが土でした。


湿度も、暑さも、現在とは違った気がします。
昭和の夏と平成の夏、そして令和の夏と引き継がれて行く日本の夏。


この夏はどんな夏になるのでしょう。
私は、近年の自然界を見る度に、大洪水時代がやって来たと思ってしまいます。


世界中を見ても、記録的な洪水災害が増え続けています。
観測史上最も雨が多い国が、至る所で出る時期でもあります。


地震も津波も恐ろしいのですが、豪雨が続くと洪水が発生します。


被災者が100万人を超える大洪水も起きるでしょう。
広範囲に大地が水没することもあるでしょう。
日本も集中豪雨は避けられません。


大地震や津波に比べると、人的被害は少ないかもしれませんが、ガンジス川が氾濫すると、数千の人が亡くなります。


中国でも、今度川が氾濫すると、多くの人が亡くなると思います。


それと、住宅が流されて生活が大変になり、被災者の方は凄いことになるのです。


東京の荒川は大丈夫でしょうか。
荒川の下流の水門が過去最高の水位以上になった時、荒川の土手は決壊を免れるのでしょうか。心配になります。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2019年7月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする