2019年01月31日

世見2019年1月31日アイヌと松前藩


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<照の日記>
柳って


2019年01月31日 (木曜日)

川辺りに立ち並ぶしだれ柳。
今はあまり見かけなくなった気がします。


夏場だと、ドロドロドロ〜という音色と共に、髪を前に垂らし両手はだらりと下げて「うらめしや〜」とお化けが登場するかもしれないしだれ柳の下。


この柳の活躍の場面ですが、昔は数多くありました。
弓の矢になる木であったり、川魚を捕る梁を作るので“やな木”と呼んだのですってね。


「大柳 しだれぬ程ぞおもしろい」と、子規が柳を見てこのように表現しました。


柳ってね。風邪や解熱にも役立っていたのですって。凄いでしょう!



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年1月31日 アイヌと松前藩


今月も終わっちゃいますね。
今日もお付き合いくださりましてありがとうございます。


「15世紀といえばどのくらい前なの?」
こんなことを思ってしまいます。
私は、○○世紀と言われても、今ひとつピンと来ないのです。


ネェネェ、蠣崎(かきざき)さんという名字の人はいますか?
今見えた「蠣」という字って、この原稿をパソコンに打ち込んでくれている人は困るかもしれません。


何だかこの名字に興味を覚えたのです。
エエッ! 姓を改めて松前というようになったのですって。


もしかして、松前藩になる前に蠣崎さんが姓を変えていなければ、“かきざき藩”だったのですか!?


「アイヌ人毒殺事件」‥‥と、タイトルを付けたくなる事件が起きました。


シャクシャンって誰なのですか?
彼は松前藩に憤り、アイヌの人々は各地で怒りを体で現しましたが、勝利したのは松前藩。


だぁってね。
松前藩は、アイヌのシャクシャン達に和睦を申し出て、話し合いの席でシャクシャンを殺害したのです。


この事件が起きた後のアイヌの人々は、辛く悲しい物語の日々を送ることになりました。
賠償品を取ったり、服従を迫ったり、苛酷を極めた日ばかりをアイヌの人々は体験することになりました。


「シャクシャン」「オニビシ」「シャクチャン」、アイヌ人の名前です。


どことなくインディアンを想像してしまう名前です。
徳川家康からアイヌとの交易独占の認可を与えられた松前藩の蠣崎慶広は、武田信広の子孫だったとか。私って変なのかもしれません。


和人とアイヌの争いなら和人贔屓でいいはずなのに、自然界と仲良く暮らしていたアイヌの人々に私は心を奪われます。








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2019年01月30日

世見2019年1月30日何を書いているのやら‥‥


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<照の日記>
友人と


2019年01月30日 (水曜日)

友の声は年をとりません。
顔はというと、お互い様で随分と変わりました。
話す内容は昔話です(笑)。
久しぶりに会うと同じ話で盛り上がり、同じ話で笑います。
こうして時を重ねて行くのですね。
友と出会えたことに感謝。
又、これからも、新たなる友の出現に期待。



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<世見>
世見2019年1月30日 何を書いているのやら‥‥


知識が豊富なわけでもない私ですが、毎日自分でもテーマなく書いているのが実に楽しい。良い時の流れを感じられて、こうして書けることを喜びとしています。


今日も、今から何を書くのか、自分自身も客席から演劇を見ている気分になっています。


「闇の支配者」と書いたからと言って、実際のところ何もわかってはいないのですが、心の奥がムズムズして書きたくなるのですから不思議です。


支配者の狙いは言わずと知れた金儲け。
だからと言って、支配者も人の子。自分が大切に思う人への愛はあるとは思いますが、金儲けにはルールなど必要がありません。


今日も、書くことに苦戦しそうな内容を、不思議な世界の方に教わりました。


ドルに代わる、ウ〜ン何だっけ。
金融政策、次の言葉がわからない。


阻止なのか、変更なのか、とても大事な部分なのに‥‥ごめんなさい。
アメリカとヨーロッパの暗の支配者の考え方が2分している、と受け止めたくなります。


「ユーロを守るのか それとも捨てるのか」


今日も意味不明な文章になっていますが、「企みは現実味をこの春辺りからわかる者には見えて来る」ですって。


「名門大学に今も脈々と受け継がれる組織があります」
「この名門大学出の組織のトップは昨年他界した」
「この組織はアメリカの色んな場面で腕を競いあっている」
「家柄の良さは勿論だが、才能を認められた者は一代で財をつくれる地位も約束されている」


もしかすると、私のような者でも知っている名の人がこの組織の上位にいる気もしています。


表向きは学生の集まり。
ところが、どうやらそうではないみたいです。
わけのわからないことを書いちゃいました。








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2019年01月29日

世見2019年1月29日自分のためだけの品々


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<照の日記>
思い込み


2019年01月29日 (火曜日)

思い込み過ぎると幸せが遠のきます。
人って気になることがあると、あれこれと思いを巡らせて、決め手に欠けてもこれが正しいと思い込みたくなるみたいです。


思い込みは時に人生を大きく変えます。
思い込みのスタートには嫉妬が原因のこともありますし、自信のなさからもやって来ます。


現在進行形で思い込んでいることがある人は、その思い込んだ決め手くらいは自覚していないと、後で“しまった”がやって来るかもしれませんのでご注意してください。



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<世見>
世見2019年1月29日 自分のためだけの品々



我家にやって来たシクラメンの花。
勿論、買い求めたのは私です。
日当たりのよい窓辺で、今日も私から水を与えられるのを待ってくれているシクラメン。


いつも思うのです。
何故、この子(シクラメン)は我家に来たのだろうかと。


家中を見渡せば、私の為だけにある品々ばかり。同じ物があったはずなのに、こうして我家の一員として私と生活してくれています。


縁というのは、人だけにあるのではないことがわかります。
今日くらいは、ご自分のためだけにある品々に、ご挨拶をなさってみては如何ですか。


私達って、“感謝”という言葉をよく使いますが、軽々しく使う前に、相手がおられるのなら言葉で表現して、ご自分のための品々にはおはようとか、ただいまと日頃からお呼びかけをされると、ご自分も爽やかになると思います。


そうした毎日を送ると、困ったことが起きてもへこたれずに頑張れると思います。
誰一人として大災害など体験したくないと思っていても、いざ本番となると心がざわつきますが、日々幸せ探しが出来ていると、自分でもビックリする判断が出来たりします。


未曽有の大災害を体験したのです。
私達はいつ何が起こるかわからないのですから、恐怖を抱く前に、過去の災害から自分に出来ることを学びとして受け止めて欲しいと思います。


今年も油断大敵です。
緊急地震速報は、数秒から数十秒後に地震が来ることを警報で知らせるシステムのことですが、今後、誤情報も流れる気がしています。
地震が起きなかったらラッキーですが、常々揺れを感じたら、次なる行動はこのようにすると思っていた方がより良い結果が出ますし、もしかすると、ご自分のためだけの品々が守ってくれるかもしれません。








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2019年01月28日

世見2019年1月28日 宗教と刑罰


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<照の日記>
謙信は


2019年01月28日 (月曜日)

生涯独身だった上杉謙信。
実子もいませんでした。
突如倒れ、数日後に死去した謙信は49歳でした。
謙信がこんな辞世の句を残しているのが不思議です。


四十九年 一睡夢
一期栄華 一盃酒
極楽も地獄も先は有明の
月の心に懸かる雲なし


49歳でこの想い。
私の49歳の時にはこんな思いにはなれませんでした。
もしかすると、謙信は自分の死の時期を知っていたのかもしれません



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<世見>
世見2019年1月28日 宗教と刑罰



「聖書」と書くと、どのようなイメージを持ちますか?

私が子供の頃、近くの教会で「日曜学校」が開かれていて、その教会が同じクラスの子の家だったため何度か参加したことがあります。特別何かがあったわけでもなく、あまり思い出に残ることはありませんでしたが、「アーメン」なる言葉は心に残りました。


古代イスラエル時代に作り出された制度や宗教が、今こうして「聖書」という名で私の記憶の中に修められているのは、私が体験した日曜学校のおかげかもしれません。


人間ゆえに愚かなる行為に走るのかもしれません。
それ故に、様々な掟なるものが出来たのでしょう。


聖書にどのように書かれているのかわかりませんが、不思議な世界の方から、死刑は「故意の殺人と神に対する罪」と教えられました。


死刑の仕方には、どうやら種類があったようです。
石撃ちの刑という死刑方法もあるらしいのですが、どんな罪を犯すと石撃ちの刑になるのかといいますと、偶像礼拝、安息日違反、処女を偽って結婚、姦淫を犯した女とその相手、神と王を呪う者‥‥。次に教えられて心が凍ったのが、敵を倒す命令に背くと、そのことを告発した者が投石、そして居合わせた者達は罪人が死ぬまで石を投げ続けるというものでした。


火刑は、祭司の娘の売春、母と娘を同時に妻にした場合だったりします。
その他には、鞭打ちの刑、罰金刑、首枷、足枷刑といった、死刑とは違う罰刑があったようです。


イエス・キリストの十字架刑は有名ですが、この刑は、奴隷や極悪犯罪人のみの処刑方法だったみたいです。


人が人を裁くのですから、間違いがあったのがわかります。
神の聖性と人間の尊厳を冒す根本的な律法背反、人格又は生命に対する損傷、所有物に対する損害などが刑罰の対象になっていたみたいです。








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2019年01月27日

世見2019年1月27日伝説の王国


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<照の日記>
ショウガは


2019年01月27日 (日曜日)

ショウガの別名はハジカミなのですって。
花言葉は「孤独」。生姜が何故孤独なる花言葉になったのでしょうか。


私達人間をこよなく愛してくれる生姜さんに、「いつも仲良くしてくれてありがとう」を言いたくなります。


今夜は生姜さんを孤独にしないために、生姜湯を飲んで身も心も温かくしてから眠ります。



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<世見>
世見2019年1月27日 伝説の王国


「ケルト族」。今書いて、どこの民族なのだろうと思っちゃいました。
でも、今日目覚めてから「ケルト族」、この言葉が頭の中を独占しています。


「イギリスのコーンウォール海岸」と、今この海岸の名が聞こえたので、急いで地図で探しましたが見付かりませんでした。


次に聞こえたのが「シリー諸島」。
この名は私の地図にありました。
すると驚きです。ケルト海がシリー諸島の左にあるのですものね。
そりゃ、地図を見るのは大好きですが、ケルト海なんか覚えていませんでしたからね。


シリー諸島があるのだから、どこかにコーンウォール海岸もあるのでしょうね。不思議な世界の方に教えてもらったことは、このふたつに挟まれた狭い水路にはかつて陸地があり、王国があったそうです。


地図に名が残るケルト海。「ケルト海棚」と書かれた辺りに王国があった気がして来ました。


ライオンのような名の王国は、大津波に飲み込まれた伝説の王国かもしれません。


でも、嬉しいと言いますか、人間力は力強く、この王国で暮らした人々は全滅していなかった気がするのです。地図を改めて見てみると、イギリスとフランス、ベルギー、アイルランドの近いこと。イギリスも島が多いのですね。


ジャージー島などサン・マロ湾のすぐ前にあります。
フランスのブルターニュ半島を地図で見ていますと、大西洋とケルト海の間には大陸があった気がして来ました。


大昔、この海の下に、今は沈んでしまった王国があったとしたら、そこはどんな王国だったのでしょう。


フランス語と英語は違い過ぎて、海に沈んだ王国の人々は大津波の後、どちらに辿り着いたのか知りたくなります。
もしかすると、スペインも有りなのかもしれません。








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2019年01月26日

世見2019年1月26日気候変動の影響


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<照の日記>
薬って


2019年01月26日 (土曜日)

草さんが楽しく日々を過ごせるように薬に変身して、私達の前に登場してくれています。


漢字って凄いよね。
字をよくよく見ると上手くブレンドされています。


草かんむりに楽ですよ。
ウヒャ〜 な気分になります。
今日お薬を飲まれる時は、「楽がやって来る」と言ってお飲みください。
いつもより効果がアップしますからね。



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<世見>
世見2019年1月26日 気候変動の影響


2月はまだまだ冬本番です。
北海道は、これから年を重ねるごとに寒暖差が激しくなると思います。


夏場クーラーがなくて大変な思いをした家があったのを考えますと、これからは北海道でもクーラーを設置する家も増えることでしょう。


沖縄は、最も寒い月の平均気温が16.6℃だったかもしれませんが、いつ寒さの記録を塗り替える日が来てもおかしくなさそうです。


日本唯一の熱帯気候の小笠原は、日本海流や北赤道海流のおかげで、もう少しの間、大きな寒暖差はないと思っています。


この寒さの続く日々だと、「夏日」や「真夏日」「猛暑日」があるのを忘れてしまっていますが、今では地球温暖化は誰もが実感しています。


私などは、年々最高気温の記録を伸ばし続ける夏がやって来るのにうんざりしていますが、日本の最低気温も気になります。


マイナス41.5℃の世界って想像すら出来ませんが、旭川でこの数字が出たはずです。


日本という国は、気候でも楽しみ心を満載にしてくれています。
南の方面で海開きの便りが届くかと思うと、北海道ではストーブがまだまだ必要だったりします。


これから先のいつの年かに、その年の同じ日の最高気温と最低気温の差が日本一の日をつくると思っています。


以前にもこの「世見」で書いたかなぁ〜。
風が吹くのをやめた凄く空気が乾燥した日、こんな日は放射冷却のおかげで、日本でもオーロラが見える日が増えると思っています。


例えば、高い山々に囲まれた盆地とか、勿論寒い地域だとは思いますが。
オーロラを見に海外に出向かなくてもいいなぁ〜。日本って最高ですね(笑)。
梅雨がないと言われた北海道ですが、この伝説も崩れるかもしれません。








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2019年01月25日

世見2019年1月25日トランプ大統領


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<照の日記>
時は


2019年01月25日 (金曜日)

一か月前はクリスマスだったのですよ。
年が明けて早くも25日。


昨年のクリスマスのことなど、余程の思い出がない限り忘れちゃっています。
こうして今年も過ぎて行きます。



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<世見>
世見2019年1月25日 トランプ大統領


アメリカのトランプ大統領は、就任以来、アメリカ史上ではかつてなかった政権内部の混乱を私達に見せてくれています。


奥様もお嬢様も、そしてご子息様も中々の美形ですが、ご主人としてのトランプ氏と、父親としてのトランプ氏はどのような人なのでしょう。


前大統領のオバマ政権には否定的に見えます。公的な国民皆保険制度廃止公約は否決されましたが、どうもこのことが気に入らないように私には感じました。


2016年の夏頃は、トランプ大統領が誕生するとは思っていなかった方も多かったのではありませんか。


この世見で、私が「トランプ氏が大統領になる」と書いたことで、知人はかなり心配してくれたようですが、書いた通りになると、自分のことのように喜んでくれました。


私が毎日こうしてお伝えしていることを、私自身は殆ど覚えていません。当てることを目的にはいませんし、特別な根拠もありません。


でも、こうして書き始めると書きたくなるのです。
民主党に対してのサイバー攻撃事件。
「クリントン候補への妨害」は、ロシアと裏取引があったと書きたくなるのですが、このことが起きなくとも、この頃の暗世界はトランプ勝利の道を引きかけていたと思っています。


アメリカ大統領って、FBI長官を簡単に解任出来るのが凄いと思ったことを思い出しますが、トランプ氏が大統領就任後に解任劇を繰り広げたツケは、大統領の座を降りてから、多くの人が真実を知ることになると今は思っています。


地球星に住んでいるのですから、地球家族として仲良く暮らせたならば、軍事費などは必要ではありません。


世界の軍事費が昨年幾らだったのかわかりませんが、このお金があれば貧困で苦しむ人を救えるのに‥‥と思ってしまいます。








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2019年01月24日

世見2019年1月24日まずは自然界への感謝から


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<照の日記>
良きこと


2019年01月24日 (木曜日)

大好きな人故に気になることが目に付き、ついつい注意をしてしまう。
それって教えたいのですか? それとも自分が気になるので止めさせたいのですか?


欠点に見えることが“良き場”をつくることもあります。
気が付かない人には気が付く人が傍にいたりしますし、周りの人が手助けをすることで、手助けする人の思い遣りを育てます。


大好きな人故に気になるのなら、注意ではなく、そんな時こそ優しく思いを伝えてみては如何でしょうか。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年1月24日 まずは自然界への感謝から


一カ月前はクリスマスだったのですよね。
何と時の経つのが早いこと。


昨年を表す文字に「災」が選ばれました。
私達は、こうした災害がやって来ると自然界の存在をわかりますが、日頃は我身に起きることばかりを気にして生きている気がします。


いつも思うのですよね。私達は空気の存在を忘れていることを。
人生を歩んでいると、色んなことが起きます。
不平等さに心を痛めることもあります。


でもね。自然界は私達を平等に扱い、空気さんは好き嫌いもなく、私達を生かすために私達の体を包み込んでくれています。


きっと空気さんは、私達人間の存在を愛おしく思ってくれているのでしょう。
今日は私とご一緒に、自分を抱くように接してくださっている空気さんに「ありがとうございます」を言ってみませんか。


きっと、私達の風邪や嫌な気分を取っ払ってくれると思います。
地球上の地表を、地球はどのような想いでお造りになったのでしょう。


プレートは地球の生きている証だと私達にお知らせになっているとしたら、私達はどのような思いでこのことを受け止めたらいいのでしょうか。


地球の層区分で言うと、地殻部分とマントルの一部からなるところがプレートらしいのです。硬い岩石の下は溶けている部分もあり、滑りやすいと教えられました。溶け具合はわかりませんが、今後地図を触る時は、溶けるという感触がどのようなことかわからないものの、「溶ける」を頭に叩き込みながら触ってみたいと思っています。


今年も始まったばかりです。
私達は、直ぐに油断をしてしまいがちですが、先ずは自然界に感謝しましょう。ありがとうございます。








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2019年01月23日

世見2019年1月23日フランスの混迷


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<照の日記>
取り戻す


2019年01月23日 (水曜日)

「人生楽ありゃ苦もあるさ」は水戸黄門の歌い出しです。皆わかっているのです。人生色々あることをです。


だからね。心が痛むことが続いても「楽」という字がやって来ます。
心が折れてしまうと、元に戻るのに時間がかかります。


折れてしまう前に、一息付いて温かい飲み物で心をホッカホッカにしてください。きっと、「生きているなぁ」という実感が元気を取り戻してくれますからね。



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<世見>
世見2019年1月23日 フランスの混迷


昨年の12月は、フランスが大変なことになりました。
私の娘時代は、憧れのフランス。パリには美人しか住んでいないと思ったほどでした。


フランス大統領選ではマクロン氏とルペン氏との決選投票の結果、エマニュエル・マクロン氏が2017年の5月、大統領に就任しました。


その時のマクロン氏の年齢は39歳でした。
フランスの人口は6,472万人。
首都は勿論パリ。仏語は個性的に聴こえます。
マクロン氏が大統領になった頃のフランスは、高い失業率が問題になっていましたし、テロもとても気になることのひとつでした。


政治不信からか、投票率も半数くらいだったのが今回の答えと言えるかもしれません。


フランスの軍事力も中々のランキングにあることから、フランスという国は貧しい若者が志願する。アメリカとフランスの違いに、国の在り様が見えるかもしれません。


フランスのネット利用者は約83%もあります。
この数字をどう見たらいいのでしょう?
フランスの平均寿命83歳と同じ数字、この約83%の人たちが、今後いつどこで何を始めるかわかりません。


モン・サン・ミシェルはサン・マロ湾の奥にある岩山に建てられた修道院で、人々の心の中に清らかな風を吹き込むと私は思います。


干満によって海の上に浮かんで見えるモン・サン・ミシェルとその湾を、フランス国民はもう一度よく見て欲しくなるのです。


政治不信が募り、暴徒化に走る前に、選挙には行って欲しいと思ったりもします。
2024年には、夏季にパリでパラリンピックが開催されますが、その年も、一つの国の失業率がアップしていないのが気にかかります。








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2019年01月22日

世見2019年1月22日卑弥呼の正体


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<照の日記>
良さは


2019年01月22日 (火曜日)

身近な人の中に“良さ”を見付けたとき、心から喜べますか、それとも羨ましいで終わりますか? 誰しもが輝ける瞬間を手にしています。


その輝きにご自身が気付くか、お傍のどなたかが気付くか‥‥。もしかすると見逃しているかだけなのかもしれません。


顔の表情は心を映し出す鏡です。
ご自分の良さの発表は、先ず笑顔からなのです。



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<世見>
世見2019年1月22日 卑弥呼の正体


邪馬台国といえば、主役は卑弥呼。
卑弥呼の正体を知りたい人は多い。
倭人伝には何か書かれていたのだろうか。
卑弥呼は“邪馬台国の女王”で正解なのだろうか。
三世紀頃の日本の記録が、日本にないのは何故なのだろうか。
卑弥呼が登場するのは魏志倭人伝だけだというのが、秘密っぽさを増す原因かもしれません。


この魏志倭人伝に登場する卑弥呼というと若い娘を想像したくなりますが、今でいうところの50代かもしれません。


以前この世見に書いたのですが、卑弥呼はふたなり(女性と男性を持つ体)だったと、私は深く信じ切っています。


「超能力者」と申しますか、女王になるまでは、侍女や周りの者の性格や、次に起きることをよく当てていたのでしょう。


女王になってからは、今でいう認知症なのか、人前に出にくい皮膚の病気なのか、何らかの肉体的な異常から人目を避けていた気になるのです。


ただ、卑彌呼(ひみこ)という字の書き方が正しければ、狗奴国の王の名から弓を引くと「ひみこ」になります。


私だけかなぁ〜、この男王の名前に引っかかるのは。
もしかすると、卑弥呼は女装するのが大好きな男性だったのかもしれません。


三国志に出て来る倭人と高句麗、もしかすると高句麗あるいは夫余。あれ、これってどこかなぁ? この辺りに卑弥呼の鍵が見付かるかもしれません。


烏丸辺りにもヒントあり‥‥かな。
烏丸がわからないのに書いちゃいました。
福岡県には、三世紀前後の興味あるものがまだ眠っているかもしれませんね。








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2019年01月21日

世見2019年1月21日中国の新時代


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秘境


2019年01月21日 (月曜日)

今まで人が足を踏み入れたことのない場所って、この地球上にどれだけあるのでしょうか。


あなたの近場に人跡未踏らしいところはありませんか?
眠る前にこんなことを考えていると、人間って行動力があるなぁと思います。


どうでしょうか。
あなたも今以上の行動力を発揮してみては如何でしょう。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年1月21日 中国の新時代


今年も“紛争”の文字が躍ることでしょう。
スマホの普及で、デモが各地に広がる国も出ることでしょう。


自爆テロもニュースで見ることと思います。
「巨大停電」と書きたくなります。


体の一部分化しているかのようなスマホも、磁気嵐といっていいのか、混線しやすい時期が到来していると思いたくなってもいます。


緊急地震速報も起きそうに思ったりもします。
民族の対立が深刻になる国も出て来ます。
習近平体制の今年は、もっと強化されることでしょう。


中国新時代の王朝と書きたくなる習近平国家主席の存在は、これからの世界の歴史に影響を与えるには十分だと思います。


トランプ大統領との違いは、今の座を何年保てるかにあり、今は習近平国家主席に軍配が上がります。


ギリシャを手に入れた中国は、地中海の景色を独り占めなる想いの日を近付けていると思ってしまいます。


中国は、港湾買取り作戦をこれからも続けるのを感じています。
中国にも陸続きの国はあり、国境における問題も大きな課題だと思います。


特にインドとの国境は、気を付けるべき要素が見えたりもします。
インドネシアは中国にとっては敵ではなく、「南シナ海は自国のもの」くらいに思っているのを感じます。


シンガポールという国は不可思議な国で、この国における重要なことは全て裏社会で決まっている気もしているのです。


中国は海を制覇したいのかもわかりません。
今のままなら、インド洋、次はブルネイ辺りに手を出して太平洋進出。


香港も太平洋の一部といえるかどうかはわかりませんが、中国といっても香港の裏社会はまだまだ複雑ですから。








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2019年01月20日

世見2019年1月20日神戸ツアー開催!


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<照の日記>
人間って


2019年01月20日 (日曜日)

人から見ての強気者と弱気者との違いって何なのでしょうね。
やっぱり言葉かなぁ〜。
それと態度かなぁ〜。


堂々とした風貌だからと言って気の弱い人もいれば、気弱そうな人が気の強い人だったりもします。


人って見かけではわかりません。
ただ、日頃は気が弱い人も火事場の馬鹿力を発揮するのですから、人間って愉快な生き物です。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年1月20日 神戸ツアー開催!


神戸は、私が育った思い出の多い街です。
山と海を独占しているのが神戸です。
神戸生まれの人は山が見える方角を上と言い、海の見える方角を下と言っています。


今は神戸市も広がり、この表現がピッタリでない場所も出来ましたが、神戸は自慢したくなる所だらけです。


「UFO」 このような呼び方をするようになって、どれくらい経ったのでしょうか。
中学生を対象とした六甲山での一泊は、私に強烈な思い出を作ってくれました。


キャンプファイヤーにフォークダンス、こんなことよりも凄いイベントが夜空に待ってくれていたのです。


もしもあの頃、UFOという呼び名を知っていたら、感じ方も違ったかもしれませんが、夜空に、星とは異なるオレンジ色の円盤型の光が暫く停止して、その後あっという間に姿を消したのです。


菊水山に友達とキャンプに行った時は、昼間なのに山の木々の間から見える空に白光が走ると、まさかと思う物体が空に浮かんでいました。


海での出来事は、「謎の物体が現れる」と神戸新聞に載ったくらいクッキリハッキリと、私もUFOを港で目撃した一人になりました。


神戸は、私流のパワースポットがあり過ぎる街です。
一ノ谷の戦いで有名な鉄拐山、鉢伏山は、急斜面が須磨の海岸線に迫る迫力があり、前は海なる天然の要塞だったのが今もわかります。


この須磨には須磨寺があり、淡路島がすぐそこにあるかのように見える、心が落ち着くパワーが詰まったお寺もあります。


平清盛塚に行くと、64歳で亡くなった清盛が「こんにちは」と言ってくれそうに思います。


私は、こんな思いから神戸をご案内したくなり、4月13日〜15日「神戸の旅」として、「月刊SYO」の購読者の方々とお出掛けする企画を作りました。


私と神戸で思い出を作ってくださいませんか。
私もいい年になったので、元気な内に思い出を作りたいのです。








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2019年01月19日

世見2019年1月19日血筋


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<照の日記>
愛が


2019年01月19日 (土曜日)

全力を尽くし切ったことってありますか。
お産というのは“粉骨砕身”なる言葉がピッタリに思います。
帝王切開であれ、母親の全力を尽くし切ったことで、この世に私達は誕生しています。


命を削る母の愛なくして、この世に誰一人として生まれません。
「愛」この言葉に翻弄されている人もいるかもしれませんが、愛なくしてこの世には登場しませんからね。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年1月19日 血筋


血筋を気にしていた頃がありました。
もしかすると、あなたは皇族の血筋かもしれませんよ。
聖徳太子の後継者達は、蘇我氏に自害に追い込まれたりしていますが、生き残った人もいたと思います。


血脈を重んじた王家。きっとね、表舞台に出られなかった子達もいたと思うのです。
だからね、あなたの血脈の中に、王家の血が受け継がれているかもしれないのです。


私達は親から子へ、子から孫へと縁を繋ぎながら、その時代の出来事に翻弄されたり環境に流されたりと、いくつものことが重なって人生の終わりを迎えます。


今日は、あなた様にはほんの少し、夢ではなく現実的に血筋のことをお考えいただきたいのです。


源平合戦を思い浮かべてもよし、戦国武者を思い浮かべてもよし、徳川の将軍を思い浮かべるのもよし、何でもいいです。


「まさか そんなはずはない」とは思わないでくださいね。
今の日本の人口をご覧なさいな。でも、源平合戦当時の人口を考えてみても、私達の血の中には過去の有名人の血が流れていると考えた方が楽しいのです。


この際、難しいのはNG。
今、気になる時代が思い浮かんだそのことこそ、血が喜んだ証拠にしましょうよ。


気性が荒いなぁ〜、毒舌もついちゃうなぁ〜と思ったなら、あなたは一休さんの血が騒いでいるのかもしれません。


変わり者と言われた一休さんも、独自の話し方で人気を得たようですよ。


人が最も自由なのが思考です。
だったら、心を楽にする思考の日を作ることが、ハッピーな気持を呼び込みます。


歴史を振り返ると男性ばかりが目立ちますが、本当は、女性は、男性の心を動かせる力を持っているのですから凄いですよね。








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2019年01月18日

世見2019年1月18日ピラミッド建設


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<照の日記>
守り石


2019年01月18日 (金曜日)

宝石に見とれる人も多いことでしょうね。
自然界って本当に底知れない魅力保持者です。


石油にも石という字があるように、石の力って凄いですね。
春になり、川辺でご自分だけの為にあったかのような石を見付けてください。


きっと、あなたの守り石になってくれますよ。
勿論、近くの公園でも見付けられますからね。




―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年1月18日 ピラミッド建設


ツタンカーメン王の黄金のマスク。
あの顔立ちがツタンカーメンそのものだとしたら、唇がリンとしていて男らしさを感じます。


それと、いつも気になるのが、顎の下についている筒。この筒の意味って何なのですかね。


あのツタンカーメンの黄金のマスクって、三重になっているって本当ですか?


「三重になっていますよ」と今聞こえたものだからそのまま書いてみました。
巨大建造物といえばエジプトのピラミッド。現在の優れた人々が考えても、その謎は深まって行くばかりかもしれません。


今から4500年も前に造られたのですから、人間力は神技も手にしていた気がします。


エジプトでは大小60個以上ものピラミッドがあったようですよ。
自分の娘を娼婦にしてまでもピラミッド造りをしたという伝説が残るクフ王。


ピラミッドにはどのような魅力があったのでしょうか。
「人間再生所」と考えたのかもしれません。


古代エジプト時代の王の考える“死”は、私達が受け止める死とは違ったのでしょう。


でもね。それだけのことで巨大ピラミッドを建設したのでしょうか。
いくら奴隷でも食事を与えないと死んでしまいます。
それではピラミッドは完成しません。


もしかすると仕事がない人が増え、王として立場がなくなり、雇用を思い付いたのがピラミッド造りだったのではと思ったりもします。


「宇宙人が建設」まさかとは思いますが、宇宙人が参加してピラミッドを造ったと思うとその宇宙人達は今では人間になってしまったと思えて楽しくなってしまいます。








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2019年01月17日

世見2019年1月17日オカルト


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<照の日記>
空回り


2019年01月17日 (木曜日)

良かれと思ってやったことが、ガッカリの結果になった経験ってありませんか?


相手の喜ぶ顔が見たさにプレゼントを用意して、渡す時の浮き浮き感。期待通りに事が運ぶと幸せも全開のはずが、その態度何よと言いたくなる現場、自分だけが取り残された気分になります。


でもね。ガッカリしなくたっていいですよ。
善意は必ず良き運を運びます。


相手が喜ぶと思ってした行為ならそれで十分。ただ良き行為は期待することではありませんよね。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年1月17日 オカルト


この世の中は不思議がいっぱいです。
親子の縁にしたって、どなたの演出? と聞いてみたくなります。
私などは育ての親しか記憶がなく、生みの親との縁は凄過ぎる小さな縁しか感じません。


新幹線に乗っていて不思議探しをすると、東京から大阪まであっという間に時間が経ちます。


夏のある日、虫が私と一緒に新幹線に乗車。その虫は新幹線が走り出しても前向きに飛んで行きました。


新幹線のスピードより虫の方が速いってことなのと思うだけで楽しくなったのです。


「UFO オカルト 超能力」と、ミステリーゾーンに興味をお持ちの方も多いことでしょう。もしかすると本当のところ、誰もが摩訶不思議な現象と遭遇していると私は思っているのです。


ただ、気が付かないのか、無いと思い込んでいるのか、気持ちの問題です。
テレビを点けると、映像が映し出されることが当たり前の世の中です。霊という表現は好きではありませんが、あの世とのホットラインがある以上、テレビと同じ現象が起きても不思議ではありません。


大好きだった方への思慕を募らせると、不思議ではない現実としての自覚を感じられていると思います。


眠っていた時に、我子のように可愛がっていた愛犬が、手の甲をなめてくれた自覚が、朝起きても残っていたと言っておられた方もおられました。


私達は、一般的に言われていることが、普通だと思い過ぎているのかもしれませんね。


今宵は、不思議に思うことをじっくりと考えてみては如何でしょう。


するとね。
部屋の明かりがいつもより明るく感じられるかもしれません。








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2019年01月16日

世見2019年1月16日どうなる自由貿易体制


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<照の日記>
薬剤に


2019年01月16日 (水曜日)

いつの頃から、手近な野菜や野草や花や木の効用を忘れてしまったのでしょう。もしかすると自然界の良さを忘れたのかもしれません。


薬という字を見ていますと、草かんむりに楽しいと書きます。
草には私達を楽にしてくれる力があるからこの字が生まれた気がします。


三つ葉の花言葉は「好運」。
ビタミンCが豊富です。
今宵は、よく眠るためにこの三つ葉を召し上がってみては如何ですか。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年1月16日 どうなる自由貿易体制


トランプ大統領の出現で、自由貿易の体制から目が離せなくなってしまいました。
イギリスのEU離脱が今後、自由貿易協定にどのような影響を及ぼすのでしょうか。


国内産業の保護は国にとって重要なポイントです。
そのためにも雇用確保はしなくてはいけません。


関税率は国によって違います。
シンガポールは0%なのですね。


今年はアメリカと中国のにらみ合いの結果次第で、関税の物語が大きく変わります。


アメリカとEU間も、トランプ大統領の気持ちひとつでどうなることかわかりませんが、今年の暮までには「2期目がない」と答えを出す国も出て来て、強さが目立つようにも思っています。


国を保護する主義を貫くトランプ大統領。中国とのやり取りはまだまだ続きそうです。
巨額貿易赤字が一番気に入らないトランプ大統領は、折れることは考えないことでしょう。


ところが中国も、貿易は黒字ながらも、減少傾向に歯止めがかかりません。


北朝鮮の人民を雇用してこの貿易の黒字アップを狙っているとしたら、北朝鮮の昨年のシナリオは中国の企画通りなのかもしれません。


日本は、今後の投資が黒字になるカギであることから、海外子会社が増えることと思います。


ただ、落とし穴が待っている気もしています。


国の借金世界一の日本。
投資立国への道が日本の借金を減らせることになるとは、今は思えません。
私達一人ひとりがもっと現実を見ることが重要ポイントに思います。








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2019年01月15日

世見2019年1月15日今の若者は


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<照の日記>
水道水って


2019年01月15日 (火曜日)

水道水を飲まなくなって随分と時が経ちます。
555mlのペットボトルが冷蔵庫にいつも並んでいるのですが、これってどういうことなのでしょうね。


飲みやすいからかもしれません。
ペットボトルを見ていると時の流れを感じます。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年1月15日 今の若者は


草食系男子なる言葉が流行したことがありました。
恋愛も出世も気にしないおっとり方の男性のことを、このように言っていました。


そう言えば、宴会などの時、昔は先ずはビールでの乾杯から始まっていたものですが、今の若者は、初めから自分の好きな飲み物を注文する人が増えているそうです。


現代の若者は、コンビニやファミレスがあって当たり前の時代に生まれました。


スマホやパソコンも勿論、あって当たり前。
団魂世代の若い頃とは違い、人数も多くありません。
兄弟も少ないためか、家庭での競争心もありませんから、欲も随分と変化してきた気がします。


見た目を気にする男性も増えました。
メンズコスメも、今売れているようです。


女性の特権的な言葉だった男女平等は、化粧品の世界に男性が入って来ているのですから、平家時代の公家の男子の白塗りを思い出します。


もしかすると少子化は、草食系男子が根付いたからかもしれません。
確かに今の日本は先行きの不透明感満載です。それ故なのか消費には慎重で、貯金に関心を抱く人が増えたのでしょう。


攻めることが苦手になった若者は、恋にも消極的なのかもしれません。
男性にとっては出産のタイムリミットがないことが理由なのか、恋愛や結婚への考え方が、私の娘の頃とは随分と変わってしまった気がします。


人生を歩む上での価値観の違いが、これからの日本を変貌させるのがわかります。
高級ブランドの腕時計やスポーツカーに目の色を変えていた時代があったあの頃は、多くの男性には出世欲もあり、汗水流して働き、年収アップばかりが気になっていた気がします。今は随分と変わったのですね。








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2019年01月14日

世見2019年1月14日新型ウイルス


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<照の日記>
態度は


2019年01月14日 (月曜日)

対応の仕方が相手によって違うのって何故なのでしょうね。
家族にはぞんざいな態度で、人様には気を使い過ぎる人もいたりします。


家族って、こんな人が身内にいたら何となく損をした気になります。
だからと言って、ご自分も同じ対応をしていたとしたら、もしかすると原因は自分かもしれません。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年1月14日 新型ウイルス


新型インフルエンザをどこまで警戒すればいいのでしょうか。
スペイン風邪の子孫は現在も、どこかで潜かに出番を待っている気がしています。


鳥から豚、そして人間へと感染する新型ウイルス。ところが、他の動物にもスペイン風邪の子孫が息づいているとしたらどうだろうか。


人から人への感染が急速に拡大する日がやって来たら大変です。
パンデミック宣言の日は必ずやって来ます。


ウイルスは、新型のウイルスが出現すると活躍の場を減らしますが、新型ウイルスが出現すると共存するウイルスも出て来ます。


次なる新型ウイルスはいつなのか?
こんな質問を誰へともなく投げかけると、「近い」と返って来ました。
自然治癒が望めない新型ウイルスが現れたら、人間はどのように立ち向かうのでしょうか。


新型のインフルエンザは、初期には誰一人として免疫がありません。


それ故に感染者が増えるのです。
日本においても、インフルエンザウイルスによる死亡者が多く出てしまうかもしれません。


スペイン風邪が再来したら、64万人もの人が亡くなるかもしれません。
私達は過去の出来事から多くを学び取らなくてはいけません。


流行が夏季シーズンに開始する時は要注意です。意外と、10代の若者達が罹りやすい新型インフルエンザが登場するかもしれません。


「タミフル」「リレンザ」なる治療薬は、今の日本にどれだけの人数分があるのでしょう。
災害も恐ろしいひとつですが、新型インフルエンザはもっと恐ろしい力を持っています。








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2019年01月13日

世見2019年1月13日戦国時代


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<照の日記>
食事


2019年01月13日 (日曜日)

お腹が空いている時にスーパーに行くと、買い過ぎませんか。
「あれも食べたい」「これも美味しそう」ってね。


人間ってかわいいですね。
こんなことを書きながら、今晩の夕食何にしようかな〜と思う食いしん坊な私です。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年1月13日 戦国時代


私達はどれだけの真実を知っているのだろうか。
「自分は生きている」 このことは現実でありまぎれもない真実です。


現在のように映像を撮ることが出来なかった時代には、見て来たような嘘がまかり通ったことでしょう。


現代人が戦国時代に旅に出られたとしたら、きっと不便ばかりが目に付き、戦を観戦した時には固唾をのみ、目を見開くことでしょう。


甲冑を目にすることがあまりない私達ですが、戦場で甲冑を見ると、その勇姿に心が躍るかもしれません。


甲冑の名称をご存知ですか。
兜は頭を守り、そのデザインで誰だかわかったはずです。


兜の下には垂が下がっています。
口元には咽喉輪、面頬、そして袖、籠手、胴、草摺を体に着け、膝下には脛当をします。


いったいどのくらいの重さがあったのでしょう。
朱色の甲冑を着けて戦った武者は、勇気ある武者を世に知らしめたかったのかもしれません。戦場では朱色は目立ちます。


井伊直政は、まさに朱色尽くめの甲冑を身に着けていました。
「具足の重さが30kgもあった」と、誰かの声がしました。


戦国時代の武士達は、しのぎを削って戦うのですから、凄さが戦場を取り囲んでいたことでしょう。


戦国の世において、朝鮮出兵は秀吉の権力の在り様がわかります。
総勢16万人もの大軍を釜山に上陸させたのですから驚きです。


16万人分の食糧をどのように調達したのでしょう。
だが、この戦では後退。その後、再び14万人もの兵を送り込むも、秀吉は亡くなってしまいます。


そして朝鮮から撤退。秀吉が後5年生きていたら、歴史はどのようになっていたことでしょう。








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2019年01月12日

世見2019年1月12日亥年の天変地異


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<照の日記>
一息


2019年01月12日 (土曜日)

最近「ツイているなぁ」と思っている人がいたら、一息ついてくださいね。


勢いに乗り過ぎるとおこっちゃいます。
勢いに任せると人って調子に乗り過ぎるのですものね。
人間は車と一緒。
全開で走り続けると故障します。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2019年1月12日 亥年の天変地異


誰もが気になるのが災害です。
災害の中でも地震は心が凍ります。


昨年録画していたのを忘れてテレビに見入っている時、緊急地震速報の文字が現れ、とっさに割れるとつらくなる博多人形を棚から下してしまいました。


直ぐに録画であることがわかり苦笑いです。


今年も油断大敵。
いつどこで大きく揺れるかわかりません。
私でも、震度4クラスなら随分と気にならなくなりました。


干支を重視してはいないのですが、「月刊SYO」(有料サイト)で毎月私流の干支占いを書いているものですから、干支は気になります。


私流の占い方法は、干支の個性を頭の中に描き、その月の注意することや福運を招く心掛けを書いているのですが、今年の干支の亥年に起きた過去の災害のことは気になって仕方がありません。


新年早々にもこの世見で書いたのですが、1707年の宝永の富士山大噴火では宝永山が出来たのですから、凄い噴火だったのがわかります。


1803年 三原山も大噴火。
1923年 死者14万2,807人もの犠牲者を出した関東大地震が起きたのも亥年でした。
平成に入った1995年1月17日 阪神淡路大震災や同年に三陸はるか沖地震が起きたりもしています。


三宅島の雄山の噴火も亥年です。
日本海中部地震と今書いていると、何となく嫌な気持になりました。


日本海も、今後地図を触って見ようと思います。
世界地図を見ていますと、太平洋の真ん中辺りにハワイがあります。
小さな島々が点在しているのを見ていると、もしかすると太平洋には大陸があったと思いたくなるのです。








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2019年01月11日

世見2019年1月11日宇宙航海時代


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<照の日記>
自慢は


2019年01月11日 (金曜日)

あなたはご自分の自慢出来るところってどこかありますか?「ない」ですか?


そんな馬鹿なことありません。
例えばね。「便秘になったことがない」のも立派な自慢です。


だぁってね。
便秘で困っている人がいるのですものね。
私の自慢は長悩みをしないことです。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2019年1月11日 宇宙航海時代


堀江貴文さんは、今おいくつなのでしょうか?
テレビのクイズ番組を拝見していますと、「わからないことはわからない」と気取らずに話される姿に、“イイネ”を付けたくなりました。


ライブドアの元社長時代と今と、どちらが生きている実感を持てておられるのか、お聞きしたくなるほどです。


堀江さんは、宇宙にどんな夢をお持ちなのでしょう。


宇宙開発が進む現代。
ヒョヒョイのヒョイと気軽に宇宙の旅が出来る時代が到来するなんて、私などには夢物語です。


日本人初の宇宙飛行士は秋山豊寛氏。スペースシャトルに搭乗したのは毛利衛氏。日本人初の女性宇宙飛行士は向井千秋女史。若田光一宇宙飛行士は宇宙ステーションで約188日間滞在したのですから凄いことです。


堀江さんの夢が叶う日が来ると私なども嬉しくなります。
人工知能の性能が今以上にアップして、打ち上げがもっと簡素になる日は近いと思っています。


費用の面もコストダウンできる気がしています。
パソコンの使い方もわからないのですが、パソコンの能力も上がり、1台で宇宙旅行が出来る時代がやって来ている気もしているのです。


太陽の力を最大限に活かし、宇宙船が出発進行。太平洋、大西洋を航海することが人間の望みでもあった時代から、宇宙航海時代に入ろうとしています。


航行燃料は太陽。
太陽の高圧利用が実現する日は近い。
日の丸の国旗柄の帆が宇宙船に張られる日が来ると思いたい。
真空の世界の常識を今一度考えてくれると、帆が力強くなる気がした。


「無音室での声を発する時の響き」


何故だかこのことにヒントがあるような気がします。








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2019年01月10日

世見2019年1月10日マイナンバー制度


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<照の日記>
歌って


2019年01月10日 (木曜日)

親しくしてくださっている方から、1枚のCDをプレゼントしてもらいました。


歌い手は宮田悟志さん。
お写真を見る限りでは私好みのイケメンです。


『STORY』という曲の中に、「誰もが 迷い苦しんで生きている だからこそ僕ら いつの日か輝けるから 今は泣きたくて 僕は弱虫だけど 心に小さな花が咲いた」が流れた時、窓辺に咲いているピンクの小さな蘭の花が風もないのに揺れていました。


一度聴いていただくと、遠い昔になってしまった若い頃の心の中と対面出来ることと思います。又、悟志さんと同世代の人は「わかるなぁ」と思ってもらえると思います。


歌詞と歌い手の心が合体すると、人の心を和ませてくれるのですね。
いつもの私なら、いつの日か聴こうと思っていたかもしれませんが、引き寄せられて聴こうと思ったのが不思議です。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2019年1月10日 マイナンバー制度


2016年から運用が始まったマイナンバー制ですが、ご自分のマイナンバーを覚えておられますか?


一人ひとりに固有で付けられるマイナンバー。亡くなった後もご自分だけの番号だということをご存知でしたか?


12行の数字のマイナンバー。
私達が日本国籍を持ち、死んでも残るものがこのマイナンバーなのです。


マイナンバー法の正式名称の長いこと。
「行政手続きにおける特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律」


これが正式名称です。
希望すれば顔写真入りのカードが作れるのですって。


これだけの人が日本にいるのですから、1という数字や7という数字が12も付く人がいるかもしれません。


いつの日か、マイナンバーの下3桁の人が何かの賞品をもらえる‥‥なんて日が来るかもしれません(笑)。


この方法だからと言って所得を把握できるかといったら疑問ですが、これから先、人口が1億人を割り7千万人くらいになると、何らかの効果が出るかもしれません。


ただ、個人情報を参照できるので、危険が高いのが心配です。
このマイナンバー制に掛かった費用が2,700億円です。


もしかすると、アメリカもこの制度を導入しているので、アメリカが日本国民を把握するために裏で計画したのかなぁ〜と私などは思います。


「財務省 厚生労働省 自治体 税務署 市区町村」はマイナンバーをどのように扱っているのでしょう。


ある日、アメリカだけでなく、中国かそれとも他の国にこのマイナンバーが盗まれることになったら、何が起きるのでしょうか。








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2019年01月09日

世見2019年1月9日平成元年の思い出



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<照の日記>


2019年01月09日 (水曜日)

昨夜、夢を見ました。
最高の夢でした。


亡くなった育ての親が夢の中にやって来てくれました。
何も語らずに立っているだけでしたが、両親は手をつないでいました。
仲好しの姿を見ただけで目覚めが心地良い。
こんな夢なら毎日見たいです。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2019年1月9日 平成元年の思い出


1989年、昭和最後の元日になったのは日曜日でした。
1月7日に昭和天皇が崩御なされて、新元号は平成になりました。
1989年の元日から6日までにお生まれになられた方は、“昭和生まれ”なのですね。


この年にお生まれになったお子様も、今年で30歳。
平成の時代と同じに人生を歩まれたお気持ちを、一度お聞きしてみたくなります。


昭和は64年続きました。
昭和元年生まれの方は今年で94歳になられます。


明治がどんどん遠くになりました。
週休二日制が今では当たり前になりましたが、このことは平成元年の2月4日にスタートしたのを覚えておられる方はおられるのでしょうか?


新しい元号がどのようになるのか凄く興味はありますが、新元号を発表する時は、菅義偉官房長官が私達に見せてくれるのでしょうか?


平成の時は小渕官房長官でした。
もしも、菅官房長官が次期総理になったとしたら、「元号発表者は総理になる」といったジンクスが生まれるかもしれません。


新元号の年は時代が大きく変わると言われているみたいです。
平成元年では、天安門事件や、ベルリンの壁の崩壊が起こりました。
私が一番淋しく思ったのは、美空ひばりさんが52歳で亡くなられたことでした。
総理大臣は、竹下氏、宇野氏、海部氏と、三名もの人が日本の舵取りをしました。


平成元年が終わりに近付いた12月29日、日経平均株価が3万8,957円77銭の値を付けたのですが、今年は東京証券取引所で笑顔の人で溢れる場面が、今は見えていないのが残念です。


今年も、私達は笑顔で暮らしましょうよ。








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2019年01月08日

世見2019年1月8日愛のカタチ


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一人じゃない


2019年01月08日 (火曜日)

「ありがたい」
こんな気持ちになれることを探す時間を持つとね、ムシャクシャしていても、やる気がなくても、元気がかえって来ます。
外を見て。ホ〜ラネ。
見返りを求めないお日様がいますよ。
空気さんも“頑張れ”と、差別なく体中を包んでくれています。
服だってあるのでしょう。
健康第一。後はご自分の体に「いてくれてありがとう」と言うだけですね。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2019年1月8日 愛のカタチ


これからの世界の動きの中で、大きく変わって行くひとつに“同性愛者問題”があります。


私の少女期は、女性っポイ男性を「シスターボーイ」と言っていました。
娘時代、宝塚歌劇にはまった私は、心のどこかに女性を愛せる心根があった気がするのではと思うほど、宝塚の男役のスターに憧れを抱いたことがありました。


織田信長と森蘭丸が恋人というのは有名でしたが、この二人の愛は男同士の愛なのに、不思議と許せていた気がするのです。


どんな愛でも、愛することはステキなことです。
戸籍を男性から女性に、女性から男性に変更できるようになったことで、埼玉県入間市の細田智也氏は、女性から男性になって市議会議員に当選されたのです。


今後は、カミングアウトをされる人も多くなることと思います。
性同一性障害と診断される人も増えると思われる日本ですが、特別な目で見ることは私自身にはありません。


ご相談をさせていただくようになって、愛の在り方には方程式などないのがわかります。
性同一性障害で悩まれる方もおられますが、私の目には私達と何処も変わりがありません。悩まれるより堂々とお過ごしいただきたいと思っています。


平成から次の年号に代わり20年も過ぎると、LGBTは特別なことではなくなります。


少し先になりますが、「結婚」もありになることでしょう。
私が何故このようなことを書きたくなったかと申しますと、私のこの世見をお読みくださっておられる方で「カミングアウト」しようかと悩んでおられる方の気を感じたからです。


私自身は宝塚スターに憧れは抱きましたが、ごく普通のラブの体験者です。
でも、人を愛せるってステキです。
だからといって片思いで悩む必要はありません。
愛せたことが素晴らしいのですから!








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2019年01月07日

世見2019年1月7日平成元年と現在とでは


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<照の日記>
十二は


2019年01月07日 (月曜日)

亥年の猪の絵柄が出揃った年賀状。
改めて見直すといい気持。
来年の干支は子年の鼠です。


アレ、今年が始まったばかりなのに、来年の干支のことを思い浮かべてしまいました。


12年に一度やって来る干支。
12年後の亥年の時、私って心を成長出来ているといいのですが、アレ82歳か、12年先って齢を取っているのですね(笑)。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2019年1月7日 平成元年と現在とでは


1989年に平成時代がスタートしました。
5,000人、いえ10,000人も“アイドル”と呼ばれる人がインターネットで活動しているそうですね。


日本において、アイドルと呼ばれた第一号は南沙織さん。
テレビ番組「スター誕生」で“花の中三トリオ”が誕生。
森昌子さん、桜田淳子さん、山口百恵さんが、新しいアイドルとして誕生しました。


このお三方の人生の歩み方にも興味が湧いてしまいますが、どう思われますか?
その後、お茶の間を席巻したのがキャンディーズやピンクレディーでした。
私の娘時代では、やっぱり美空ひばりさんがアイドルだったと思ったりします。


平成元年を見てみますと、日本のGDPは世界第二位で、中国は八位でした。
平成28年には、日本は中国にかなり差を付けられて、二位の座から三位の座に下がってしまいました。


平成元年の世界の企業時価総額ランキングでは、トップ10中7社が日本の企業でした。


ところが平成27年には、トップ10に日本の企業は入っていません。
世界長者番付の1位に堤義明さんがなったのも平成元年でした。
日本人の一人当たりのGDPは、平成元年の4位から22位まで落ちています。


このことをもっと自覚しないといけません。
IT企業の躍進がめざましい頃、日本の出遅れは何故起きたのでしょうね。


これからの日本はとても厳しい日々が待っている気がしています。
ボディコン女性とジュリ扇が舞ったバブル時代は、遠い昔の夢の世界です。


国民的な人気者だった双子のアイドル“金さん・銀さん”は、あの世から今の日本をどのように見ているのでしょう。


私達はしっかりと政治の行方を見ていかなければなりません。そうして、ご自分の未来を輝かせて欲しいと思います。








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2019年01月06日

世見2019年1月6日もしもタイムマシンがあったなら


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<照の日記>
憩い


2019年01月06日 (日曜日)

サァサァ、春の息吹を感じましょうよ。
と言ったって、冬将軍が占領している日本では春は遠くにいてござる(笑)。


冬には冬の良さがあり、熱燗徳利指先アチチのその後は、「お前さん飲みなよ」「お前から飲みな」と、差しつ差されついい気分。


この齢になっても、こんな光景っていいなぁと思います。
今宵はどなたかと仲好し小好しでお食事をなさってくださいね。


私? 私ですか。私は一人で、焼き魚と卵焼きをつまみながらビール缶で飲むことにいたします。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2019年1月6日 もしもタイムマシンがあったなら


日本史がこれからどのように彩られて行くのか、興味ワクワクでこの目で見てみたいと思っています。


私達がタイムマシンに乗せられて旧石器時代に行かされたならば、何時間耐えられることでしょうね。


縄文時代だったら、もしかすると土器を作ったかもしれません。
もしもタイムマシンで過去を訪れることが出来たら、あなたはいつの時代がいいですか?


戦は見たいとは思いませんが、有名武者の顔は見てみたいと思います。
斉藤道三なんか、お顔を拝見してみたくなります。


浦賀にペリーが来航した時には望遠レンズで黒船を見たいとも思いますし、徳川吉宗が置いた目安箱に、徳川慶喜が大政奉還したまでの出来事を書いて投函してみたいと思ったりします。


地続きだったことのある日本。
日本人のご先祖様が、マンモスやナウマンゾウを追いかけて朝鮮半島や中国 台湾からやって来たかと思うと、この頃も見てみたいと思います。


今から148年以前には3府302県もありましたが、1871年に3府72県になり、その後は何度となく分割・併合などを繰り返し、現在の47都道府県になりました。これからの人口減少を考えると、47都道府県の数字が変わると思ってしまいます。


私達は興味のない人の物語は知る気にもなりませんが、高橋是清、犬養毅、井上準之助、浜口雄平なる人々は暗殺され、軍人と呼ばれた人々のラストシーンは、心の中に何とも言えないものを感じさせます。


東条英機刑死、山本五十六戦死。
江戸時代から昭和時代に生きた人々の死に方に、現代人は何を学び取ればいいのでしょうね。








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2019年01月05日

世見2019年1月5日この30年で日本は


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<照の日記>
心は


2019年01月05日 (土曜日)

自分の人生を振り返りますと、辛かったことや悔しかったこと、悩んだことの時間より、平穏だった時の方が長いことに気付きます。


だからね。今心の中にさわやかさが薄れていても、なぁんの心配もいりません。
きっと元気を取り戻すべく、ご自分の見守り神様が活躍中だと思います。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2019年1月5日 この30年で日本は


もしかすると、今日の土曜日もお休みなので、昨日の4日も含めると7日が初出勤の人もおられるかもしれません。


今日は仏滅です。
交通課に勤務されておられるお巡りさんが以前言っておられたのは、「仏滅の日は交通事故が多いですよ」ということ。


運転をなされる方はいつもより気を付けて運転なさってくださいね。


仏滅なんか気にしない方も同じです。
仏滅とは、釈尊の死、或いは仏の死を意味しているそうで、陰陽道では万物に凶であるとする「大悪日」と言われているみたいです。


だからといって気にし過ぎても、6日目には次の仏滅がやって来ます。


あなた様にとって平成はどんな日々でしたか?


この30年で日本は随分と変わりました。
平成7年(1995年)1月17日、阪神淡路大地震が起き、平成23年(2011年)3月11日には東日本大地震が起きました。


誰もが二度とこのような大地震は体験したくありません。
「月刊SYO」では、地図を触りながら起きないことを念じつつ、気になる地震の今後も書かせていただきましたが、年号が変わる変わらないは横に置いて見てみましても、油断は出来ません。


あの雲仙普賢岳の大噴火、三宅島の大噴火、有史以降の活動記録がなかった御嶽山の水蒸気爆発も平成に起きました。


洪水、強風、津波、豪雨、竜巻、豪雪と、次々に災害の体験をした私達。
30年という年月が、過ぎてしまえば短いものの、大災害に遭遇した人々にとっては重い年月です。


平成元年12月29日、日経平均株価が史上最高値(38,957.44円)に達したことを思い出せる人がどれだけおられるでしょうか。








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2019年01月04日

世見2019年1月4日おいせさん手帳


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<照の日記>
はれ着は


2019年01月04日 (金曜日)

娘時代、今日の初出には着物を着て行きました。
勤め出して三年目には初出の着物着用は禁止となり、初出から仕事モードになりました。


“お正月には晴れ着”と言って着物を着ていたのは、遠い昔のお正月風景です。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
世見2019年1月4日 おいせさん手帳


今日からお仕事の方もいらっしゃることでしょうね。
友人が昨年、「おいせさん手帳」を送ってくれました。


彼女は凄く頑張り屋さんで、大学では非常勤講師をされたり、女性自身のライターを20年やっておられたり、また女性ながら神職をされたりしておられます。


又、『光に向かって』という本を出版されたりもしています。
勿論このおいせさん手帳は、その友が関わった力作です。そうそう、以前は女優さんもなさっておられたのですよ。


今年になって今日で4日目。友がくれたおいせさん手帳には毎日、生きる上での応援メッセージも書いてくれています。


今日は旧暦で11月29日。こんなことも書かれています。


それと、石の日が今日なのですって。
「古来 石には霊力が宿るとされ ご神体として祀る神社もある」とか。「ブレスレットや数珠をお持ちの方は、時に月光に当て、塩水で洗ってお清めしてください」とか、今日という人生で一度しか訪れない日を、改めて認識できる気がすることが書かれています。


毎年日記を付けようと思いながら、数カ月経つと空白の日が目立つのですが、今年はこの手帳が日記の役目を果たしてくれると思っています。


光文社から発売されたこのおいせさん手帳を、一度ご覧になってみてくださいね。


もしかしたら、このおいせさんとは伊勢神宮の“おいせさん”かもしれません。


人生とは人が生きること。
72歳になった今年、私は今年も私らしく過ごせそうです。


人生って、過去よりも今、明日より今日が一番大事な日であることが、この齢になるとわかります。


今年は始まったばかりです。昨年から引きずっている悩みがある方は、ここらでチョット一休み。


今日という日を味わってみてくださいね。








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世見2019年1月4日おいせさん手帳


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<照の日記>
晴れ着は


2019年01月04日 (金曜日)

娘時代、今日の初出には着物を着て行きました。
勤め出して三年目には初出の着物着用は禁止となり、初出から仕事モードになりました。
“お正月には晴れ着”と言って着物を着ていたのは、遠い昔のお正月風景です。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2019年1月4日 おいせさん手帳


今日からお仕事の方もいらっしゃることでしょうね。
友人が昨年、「おいせさん手帳」を送ってくれました。
彼女は凄く頑張り屋さんで、大学では非常勤講師をされたり、女性自身のライターを20年やっておられたり、また女性ながら神職をされたりしておられます。


又、『光に向かって』という本を出版されたりもしています。
勿論このおいせさん手帳は、その友が関わった力作です。そうそう、以前は女優さんもなさっておられたのですよ。


今年になって今日で4日目。友がくれたおいせさん手帳には毎日、生きる上での応援メッセージも書いてくれています。


今日は旧暦で11月29日。こんなことも書かれています。


それと、石の日が今日なのですって。
「古来 石には霊力が宿るとされ ご神体として祀る神社もある」とか。「ブレスレットや数珠をお持ちの方は、時に月光に当て、塩水で洗ってお清めしてください」とか、今日という人生で一度しか訪れない日を、改めて認識できる気がすることが書かれています。


毎年日記を付けようと思いながら、数カ月経つと空白の日が目立つのですが、今年はこの手帳が日記の役目を果たしてくれると思っています。


光文社から発売されたこのおいせさん手帳を、一度ご覧になってみてくださいね。
もしかしたら、このおいせさんとは伊勢神宮の“おいせさん”かもしれません。


人生とは人が生きること。
72歳になった今年、私は今年も私らしく過ごせそうです。
人生って、過去よりも今、明日より今日が一番大事な日であることが、この齢になるとわかります。


今年は始まったばかりです。昨年から引きずっている悩みがある方は、ここらでチョット一休み。


今日という日を味わってみてくださいね。








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2019年01月03日

世見2019年1月3日あの頃のお正月は


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<照の日記>
心に喜び


2019年01月03日 (木曜日)

お正月の三が日くらい楽しく過ごしましょうよ。
楽しく過ごすって、それ程難しいことではありません。
少々のことはお正月だからと言って、腹を立てることはお休みにしちゃえばいいです。


お正月を一人で過ごす人は、「一人は気楽でいいなぁ」と考えて寂しがらないこと。
お正月の三が日、特別な日なのだぁと思うと心って喜びますからね。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2019年1月3日 あの頃のお正月は


私の娘時代、日本のお正月は特別な感じがいたしました。
羽子板で羽根つきをしたり、独楽を回したり、竹馬に乗ったりして。殆どの人が晴れ着を着てお正月をお祝いしていたのです。


門や玄関口には、日の丸が掲げられたりしていました。
神戸では、玄関の戸の真ん中にはお正月の飾り物がさげられ、10日後だったか15日後だったかにこの飾り物をはずして燃やし、その灰を厄除けとして家の周りに撒きました。


4日には、「初荷」と書かれた旗をなびかせて市場へと向かう小型トラックと、日の丸の国旗を付けた市電が走る姿が、とても初々しく目に焼き付いています。


平成に入り、昭和のこうしたお正月の風景も一つ消え又ひとつ消えていきました。


あの頃の人は、現代人と何が違ったのでしょう。
便利に慣れてしまった私達。
もしかすると、人間の喜び事も変えてしまったのかもしれません。
「着物を着る」このことでお正月を喜び事と出来た時代の頃の方が、季節をもっと味わい深く思えた気がいたします。


今年はまだ始まったばかりです。
今宵は「適う・適わない」は横に置き、今年一年やってみたいことや、やるぞぉ〜と思っていることとか、お心がパッと明るくなることをいっぱい考えてください。


どんなことも、先ずはご自身が決めた時がスタート地点です。
その思いを書き残しておき、来年の1月3日に読み返してみると、ご自分の意外な面を発見できるかもしれません。


人生は誰のものでもなく自分だけのもの。
それならば、楽しく過ごす思い方をしないと損をします。
今年一年、いいことがあなた様に起きますように♡マークです。








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2019年01月02日

世見2019年1月2日亥年に起きたこと


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<照の日記>
地球


2019年01月02日 (水曜日)

世界中に続いている空。
日本の空の色とは違うかもしれません。
でもね。
ウ〜ンとウ〜ンと上昇すると、雲がなく同じ色なのです。
地球に暮らす私達ですが、いつもは地球に暮らしていることを忘れています。
今日の日がとても心が豊かにおれますように、地球さんに合掌。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2019年1月2日 亥年に起きたこと


昨年のお正月の三が日のことを覚えていますか?
私は、あまりにも平凡過ぎてこれだということもなく過ごしたので、これといったことを思い出せません。


私達って、思い出せない日の方が多いのですよね。
きっと、特別なことがない日が一番幸福に過ごしたことなのでしょう。


年賀状には色んな猪の絵があることでしょう。
この干支も数か月過ぎると、今年の干支が何だったのかも私は忘れています。
だからこのお正月の間は、「亥年だ〜」くらいはしっかりと心に刻みたくなります。


1995年の亥年には、阪神淡路大地震が起きました。
円相場も、この年戦後最高値を更新(1ドル=79円75銭)
地下鉄サリン事件も平成7年(1995年)でした。


平成はもう少しで終わります。
今年誕生する子供は、平成生まれと新しい年号名生まれの子供です。


昭和から平成に、平成から新年号に代わると、私は3つの年号を生きたひとりになります。
私の母は明治・大正・昭和・平成と4つの年号を生きました。


富士山の噴火は、1707年の亥年でした。
三原山の大噴火も1803年亥年です。



お正月から怖がらせるつもりはありません。
一日一日過ごせることが嬉しいと思える人には、どんな災難も小難になることをお伝えしたいだけなのです。








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2019年01月01日

世見2019年1月1日今日からいのしし年


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<照の日記>
迎春


2019年01月01日 (火曜日)

「新年誕生おめでとうございます」


こんな言葉をお伝えしたくなりました。
新年を迎えると、心の中に新しい数が吹きます。


今年こそはと思われておられる方は、「今年こそ○○するよ」と言ってみられると現実味が増して今年も頑張れます。
今年一年もどうか宜しくお願いいたします。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2019年1月3日 今日からいのしし年


新年明けましておめでとうございます。


今年の主役は 猪さん。
猪さんは 凄いのよ
猪さんは 道作りがお得意で
山の中に ホラホラ作った一本道


あなたも私も猪さんに負けないで、自分らしくこの一年、一本道をまっしぐら。それ行け やれ行け ドンと行け! 走り抜けましょうこの一年。


今年も書いて書いて 書きまくっちゃいます。
お心に止まる文章がありましたら、お心の中で「ショーさん」でも「お照さん」でも呼びたい名前で、パソコン・スマホにお声掛けしてくださいね。


この世は不思議がいっぱいで、お声掛けは私の胸にズ〜ンと来て、元気印全開になりますから。


今年の干支は亥だから、亥にご縁がある神社やお寺にお参りして見てくださいね。


フランスで見つかったケントの彫刻は猪の神様でした。
アイルランドの英雄神話では、猪は力の象徴。戦いで一番手柄を立てた英雄が、猪の肉にナイフを入れるですってね。


インドでは、ヒンズー教の神様ヴァラーハは猪の顔をしています。
徳川吉宗も猪にまつわる武勇伝が残っています。
古猪が吉宗に向かって突進。


人々は吉宗を守るべく猪の前に立つのですが、見事猪の頭を撃ち抜いたのが吉宗でした。


ネエネエ、猪にまつわるお話をお正月休みにチョチョイのチョイと調べて見てください。


今年初めに、先ずはこの言葉をあなた様に捧げます。


「猪も七代目には いのこになる」
何にも変わらない日々に思えても、長い年月過ごしていると成長や変化をします、という諺です。








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