2018年04月30日

世見2018年4月30日始皇帝陵







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
ポジティブに


どんなことも、悩む前に自分がそのことで出来ることを考えた方が、心は楽になると思う。


大切な人の病や子供の進学・就職と悩んでも答など出るはずもない。それよりも、その人の病に痛みがないことを願う方が身近な思いに近付ける。進学や就職はその人にとって良き出会いを思ってあげる方が、私などは運気を上げるように思うのです。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/30 始皇帝陵


始皇帝の世界観の全ては、まだ私達には見せてはくれていません。
始皇帝陵が約2,200年もの間眠りについていたのは、始皇帝が労働者や職人の大虐殺を行ったことが要因に思えて来るのです。


8,000体の兵士像達も,、虐殺された人がモデルになっていると私は思っているのです。


始皇帝陵が発見されてまだ42年だというのに、驚いてしまいます。
兵馬俑坑を見て、人間力の凄さを感じた人は多いことでしょう。
始皇帝陵の大きさはいったいどれほどなのか、計り知れないものを感じます。
全貌が明らかになる日は当分やって来ませんが、地下宮殿の見事さだけは想像が付きます。


「始皇帝のミイラ発見」
こんなことになったら世界中の話題になることでしょう。
時の権力者達が人の命を弄ぶのには許せぬ思いしかありません。
始皇帝はあの世に帰り、どのような思いになったのでしょう。


あの世に“甦りコース”があるとしても、始皇帝クラスの大虐殺をした人には、このコースへと進む道はないと思いたくなります。


アレ、空洞だった場所には何もないのではなく、その空洞は死者の魂を封じ込める場所だった気がします。


ただ、広過ぎるので、よほど多くの魂を封じ込めたかったのかと思うと、ゾォーッとして恐ろしくなります。


この空洞を未完成と見るより、始皇帝自身次なる構想を実行に移す前に、魂達が封じ込めに勝利して始皇帝の命を奪ったと見た方が心は楽になります。


兵士の表情、衣装の違いには、未だに魂が注がれてでもいるような気がします。







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2018年04月29日

世見2018年4月29日世界の軍事情勢







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
空想も


宝くじを買いもしないのに、当たった時のことを考えてしまいます。
20年若かったら‥‥と思う日もある。


でも、思うことの内容が実現出来ないことであっても、心が明るくなるのなら、たらたらと思いを巡らす過ごし方はいいことに思ってしまいます。


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<世見>
2018/4/29 世界の軍事情勢


安倍政権になってから、5年連続で防衛関係費は増加しました。
5兆1,251億円が2017年度の防衛関係費です。


北朝鮮の問題や中国の東シナ海の問題もありますが、アメリカとの共同開発の迎撃ミサイルの費用も含まれています。


世界平和はいつ来るのでしょうか。
兵器を売る国もあれば、その兵器を買う国もあります。
南シナ海を地図で見ていますと、第三次世界大戦の火種はここかもしれないと思ってしまいます。


この海の中では、潜水艦がいつミサイルを発射するかわからないと思ってしまいます。


ベトナムとロシアが仲良くなりました。そう書きたくなりました。
どういうことなのでしょう。


中国は今後も、海洋進出に力を入れ続けることでしょう。
日本に住む人々は、不安定な国際情勢を自覚をしているのでしょうか。


アジアは軍事費を増加させることで国を守ろうとするくらいに、何がいつ起きても不思議ではないと感じているのです。


トランプ政権は今年、国防費を前年比10%増やします。
平和は力で手に入れるものではありません。


北朝鮮を力で抑え付けることは出来るアメリカですが、よほどの計画を練らないと同時進行の戦になります。


勿論、勝利はアメリカですが、犠牲者は多く出ます。
サイバー戦争と言うのでしょうか。コンピュータが誤動作する。
こんなことも書きたくなったのです。








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2018年04月28日

世見2018年4月28日地球家族







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
優しさ


ベランダには花々を中心に育てています。
目的は緑化です。


ほんの少しでも、いい空気さんがここを通ることで気持ちがよかったら、それでいいのです。


でも、小鳥がやって来て花を食べてしまうと、小鳥達を睨む私がいるのです。
優しいって本当に難しいことです。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/28 地球家族


太陽誕生の名場面を見ることは出来ませんでした。
地球誕生が記憶の隅にでも残っている人などいないことでしょう。


広大なる宇宙では新たなる星が誕生しています。
又、寿命を終えた星もいます。


寿命が尽きた星は爆発を起こし、ガスや塵などを宇宙空間に飛び散らせました。
様々なこうした要因が重なり、太陽が誕生したのかもしれません。


一度は行って見たくなる神々の谷。
アメリカのアリゾナ州からユタ州に跨るグランドサークル。
天の川が広がる神々の谷には、人類には手に負えぬ世界があることに気付きます。


この天の川には、約2,000億個の星が輝いているのです。
地球における人類の先輩と言うべき生物達は、次々に滅亡して来ました。


海中においては96%が絶滅。
地球上の全生物の70%が絶滅したことのある地球です。


その要因は、火山の大噴火です。
恐竜が出現、そして大絶滅。
人類の祖先にあたる霊長類が出現して、今の世界が地球に出来ました。


コペルニクスは、太陽中心説を何故発表出来たのでしょう。
私達が住む地球は太陽系の一族だと思います。


こうして住んでみると、地球に住んでいる気になれないのも不思議ですが、私達は地球に住む“地球家族”なのです。


アリゾナ州の赤茶色をした大地には、450kmも続く大地の裂け目があります。それを目にした時の感動を忘れることは出来ません。


グランドキャニオンを見ると、自然の営みの凄さを感じました。


地球は生きています。
人類の絶滅だけはないことを祈ります。








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2018年04月27日

世見2018年4月27日アメリカの不思議







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
外敵に


マダガスタルの小さな島の鳥達は飛ぶことを忘れていました。
それは外敵がいなかったからです。


鳥達にとって平和だったこの島に、人間様が上陸して彼らを食料にしてしまい、この島で一番大きな鳥は200年で絶滅してしまいました。


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<世見>
2018/4/27 アメリカの不思議


理念が目立ったオバマ政権から個性の豊かさが目立つトランプ政権になって、これからどのような道へと進むのか、気になるのは私だけではないことでしょう。


ノーベル平和賞を受賞したオバマ前大統領の、“核なき世界”の演説には感動しました。


私はアメリカの不思議を感じているのです。
ブッシュ政権以来の強硬路線が、オバマ政権に代わると敵対国家との対話路線に早変わりを見せます。


トランプ政権になると、オバマ政権時代の動きにNOを突き付けます。


「ネオコン」って何なのですか。
今、ネオコンと聞こえました。
「ネオコンが活気付くかもしれません」ですって。


トランプ政権の行方は中々見えにくい。
何故かと申しますと、かなり思い付き的な面があるからだと思うのです。
トランプ大統領は、もしかすると人種差別が根強くある人なのかもしれません。
オバマ政権のことは、目の敵ではなく、肌の色への嫌悪感から来ているのかもしれません。


政権支持率が最低を記録しても、彼は大統領の椅子には満足している気さえします。
移民大国のアメリカなのに、移民には厳し過ぎるトランプ大統領。
大統領になったことが原因なのか、人が信じられなくなっているトランプ大統領。


2018年の後半は、とても厳しい現実が待っている気がしてなりません。
アメリカという国の行方は、移民大国故に、中国系のアメリカ大統領が誕生してもおかしくはありません。


次期大統領に誰が名乗りを上げるのか。トランプ大統領にしっぺ返しをする人物も出て来ることでしょう。


安倍総理は、日本国をどこに向かわせるのでしょうネ。







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2018年04月26日

「今、という時の“意味”を忘れない」原田武夫今日のことば2018年4月26日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「今、という時の“意味”を忘れない」

⇒その理由は……:


─「刹那」という言葉があります。
 少しだけエモーショナルな雰囲気のする言葉です


─もっとも「刹那」は事実、在るのです。
 そしてそれを意識するところから全てが始まります


─二度とは戻らないこの「縁」の連鎖。
そこで如何なる意思をもって、どう前に進むのか、なのです


─意識を持たずに、すなわち「意味」を感じずにいてはならないのです。
 むしろ「そのこと」だけを“大事”だととらえて前に進むべきなのです


─“そこ”から、です。
 全ては




「この瞬間」を大事にしない御仁がいる。
無為にすごし、流している


それでは“何も”始まらない。
本当に“何も始まらない”のだ


一瞬一瞬をしっかりと感じ取らなければならない。
そうすることで自分自身が見えて来る


流すのではない。
その瞬間にこそ、「次」への一歩があることを意識する


そうした流れの中でこそ、さらにその先の萌芽があるのだ。
全てはまず、足元からだ


そう考えてこそ、次がある。
忘れないで行きたい。


未来は・・・足元から、その「瞬間」から、なのだ


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世見2018年4月26日これからの気象







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
生きる力


自分の未来に夢を描きたくなるものの、現実先行過ぎて今ひとつ楽しみ事がなくなってしまっています。


それは年齢のせいではなく、若い心がすり減ったからなのかもしれない。
確かに現実を見ることも大切ですが、起きて欲しい夢のようなお話を心の中に育てるのも、生きる力をアップさせるのだと思うのですが。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/26 これからの気象


桜の花が日本列島を旅するように、3月に入るとツバメもモンシロチョウも、日本列島の旅行を楽しみます。


ツバメは北海道に到着している頃でしょうし、モンシロチョウはもう少し北海道を満喫していることと思います。


桜、ツバメ、モンシロチョウは本州から北海道に進み、10月の終わりになると、カエデが北海道から九州に向けて旅をします。


花粉も旅が好きなようで、私達を困らせます。
日本はステキな自然が豊かな国です。
亜寒帯から亜熱帯に広がっています。


気候風土の繁栄のおかげで、生育する植物にも特長があり、私達の心を和ませてくれたりもします。


もはや異常とは言えなくなった気象。
それ故か、夏の気温が低い北海道の一部の地域でも、米が栽培できる日が来るとも思えるのです。


気象予報をテレビで見ていますと、平年並みとか、平年という言葉が良く出て来ますが、この平年とは連続する過去の30年を指しているのです。


この平年という言葉にも最近は変化があり過ぎます。
まだまだ謎が多いエルニーニョ。
海面の水温が1〜2℃高く、これが長期に渡るとエルニーニョ現象と言うようですが、赤道海域は温度が高くなることが増えると私は感じています。


昨年の8月、関東は晴れの日が本当に少なく、お日様が恋しくなりました。
エルニーニョとは「神の男の子」と言う意味なのですって。
クリスマス頃に発生することから、“幼児のキリスト”の“”を意味するこの言葉になりました。


ラニーニャは女の子と言う意味です。
今までのデータでは計れないのがこれからの気象だと思います。








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2018年04月25日

「まずは、ひざ詰めで話そうではないか」原田武夫今日のことば2018年4月25日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「まずは、ひざ詰めで話そうではないか」、です。


⇒その理由は……:


─全てがインターネットで出来るかのように見える現代社会。
 しかし、やはりそうではないのです


─「会いたい、会って話したい」という気持ちがある。
 それには理由があります


─「言葉の内容」ではないのです。
 相手方はあなたの“気”を欲しているのです


─“気”とはすなわち電子のこと、です。
 これは最近では我が国の東大も研究を始めています


─その“気”において勝っているからこそ、先様はやって来るのです。
 だからこそ、面倒がってはいけない


─「まずは、ひざ詰めで話そうではないか」
 そういって始める、そんな余裕が欲しいのです、常に





最後まで「外交」がなくならない理由。
このことは、決め事が最後は“気”の合一であることによっている


“気”が合わなければ同意にはならないのだ。
ペーパーそれ自身に意味はない


だからこそ、知らなければならないのである。
「最後はやはり膝詰めだ」と


その余裕をもって相手方には臨まなければならないのである。
それを越えてのことは、いつもあり得ないのである


結局、私たちはヒトなのだ。
自覚した存在であればあるほど、この“気”を意識する


古今東西、老若男女。
全く問わない普遍の原理。


知っておきたい。


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世見2018年4月25日何かが起きそうな北朝鮮








世見2018年4月25日
★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
思いは


ピカピカの一年生も、就職したばかりの人も、少しは今の環境に慣れたのかなぁ〜。


私にもあった小学一年生と初出勤。
もう思い出せることは殆どありません。


でも、私が歩んで来たことだけは間違いがない。
きっと、今日特別な出来事がない限り、来年には思い出せないかもしれません。




―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/25 何かが起きそうな北朝鮮


北朝鮮のミサイルにはシリアとミャンマーが関係していると、ニュースで言っていました。


まるで、父金正日の遺言を実行しているかのような金正恩党委員長。
ミサイル開発・核実験のスピードが加速している気がしてなりません。


核実験を行うと地震が起きます。
昨年の9月3日は、やばい揺れだったと思います。
ICBM用水爆実験とはどのくらい恐ろしいのかはわかりません。


昨年は2度も日本上空を通過したミサイル。
飛行距離が約3,700kmに達した9月。
グァム島は射程圏内に入ってしまいました。


私はいつXデーが来てもおかしくないと思い始めているのです。
もはや北朝鮮の脅しでは終わらないと思っているのです。


昨年の5月の発射実験では日本海に落下したミサイルですが、2,000km以上の高度まで打ち上げた技術の中に隠されたことが恐怖なのです。


ロサンゼルス、シアトル、シカゴまでもが射程圏内に入ると喜んでいる金正恩党委員長の顔が浮かんだ。


ロシアがもうそろそろ裏で動き始める気がしてならない。
スターリンの名も浮かぶ。


朝鮮半島が分断してから今日まで、親子三代に渡る権力の座がどれだけ続くのだろうか。


金正恩党委員長の御齢は35歳。
この人の寿命が尽きる時、病死、事故、それとも暗殺のどれかだろうかと思ってしまいましたが、寿命を短くしているのは本人だと思っているのです。


何かがいつ起きても不思議でない北朝鮮です。








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2018年04月24日

「変わる瞬間に襟を正せ」原田武夫今日のことば2018年4月24日号









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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「変わる瞬間に襟を正せ」、です。


⇒その理由は……:


─人生は春夏秋冬です。
 「秋」の時、これまでの成果を全て収穫することが出来ます


─その瞬間、は誰にでも必ずやって来るのです。
 問題は「その時」に何をするのか、なのです


─凡庸に過ごしていたのでは何も始まらないのです。
 何をすべきなのでしょうか


─やるべきことはただ一つ。
 「襟を正すこと」です


─具体的には名誉・地位・金銭はむしろ要らないというべきなのです。
 なぜならばこれらは「陰」であるのだから


─「陽」であるからこそ成功しているあなたには不要のもの。
 そしてここで拒否すればするほど、より大きな「陰」がやって来ます


─繰り返し言います。
 「成功する“その時”には、むしろ襟を正せ」


─それだけのこと、なのです。
 ところがそれ、が出来ないのです・・・。




成功する瞬間は必ず訪れる。
生まれてこの方、失敗ばかりという人物はいないはずだ


仮にそうかこつ者がいれば、こう言ってやるのが良い。
「あなたは、成功の瞬間に何をしますか」と


惰性に流れる。
耽溺する


これが普通の人情なのだ。
そしてこれに流される時、「成功」は胡散霧消してしまう


したがって為すべきことはただ一つ。
むしろ襟を正せということ


小さな成功であってもそうだ。
その繰り返しが、大きなステップアップにあなたを誘う


今はどうか。
明日はどうか


考え続けたい


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世見2018年4月24日習近平と毛沢東







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<照の日記>
食事


今日も世界中で人々は食事をとっています。
「まずい」と言っては残す人もいれば、食べ物があるだけで幸福に思う人もいます。


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<世見>
2018/4/24 習近平と毛沢東


昨年の10月に、中国共産党大会が開催されました。5年に一度の行事です。
習近平国家主席が目指す中国とは、どのような国なのでしょう。


“ポスト習近平”が中々見えて来ない中国。
2013年の3月に就任して5年目です。


この6月15日で65歳です。
14億350万人のトップです。


この人の目指す先にあるものは、独自の社会思想を国民に植え付けることかもしれません。


毛沢東が建国の父であるならば、習近平はこの国の何になろうとしているのでしょう。


毛沢東が生まれたのが1893年12月26日。勿論習近平は誕生していません。
毛沢東が社会主義の移行を表明した次の年に、習近平は生まれました。


彼が23歳の時、毛沢東は亡くなったのです。
毛沢東が亡くなる4月に、あの第一次天安門事件が起きました。
毛沢東の思想が習近平の中に生きているのでしょうか。


女好きだったと言われる毛沢東。
長江のフナより多い女性関係と噂された毛沢東を、習近平はどのように見ていたのでしょう。毛主席語録が刊行された時、11歳だった彼は、この年に読んだのだろうか。


50億冊ものベストセラーの毛主席語録。
影響を受けないはずがないと思います。
最高指導部の5人を入れ替えた真理はどこにあるのでしょう。


李克強との仲はわかる気がします。
強化路線を進む習近平体制。


一番気になるのが、軍事委員には息のかかった人材を増していることです。


文化大革命は習近平を目覚めさせたと私は思っています。


毛語録を掲げた毛沢東。
この文化大革命で失脚した父。


習近平国家主席は次も又、このイスに座ることでしょう。








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2018年04月23日

「噴き上げる瞬間にこそ“その次の次”を考えよ」原田武夫今日のことば2018年4月23日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「噴き上げる瞬間にこそ“その次の次”を考えよ」、です。


⇒その理由は…:


─どうしても私たちは「有頂天」になります。
 うまくいっているとその瞬間、恍惚になるのです


─確かにそれはそれで必要なこと。
 C’est la vieということでもあるのかもしれません


─しかし大事なことが一つあるのです。
 それは「上げ」は「下げ」の始まるであるということ


─だからこそ知らなければならないのです。
 「永続的に動くために“上げ”はその次の“始まり”である」ということを


─有頂天になっている時だからこそ、考えるべきなのです。
 「その次の次」を


─逆にいえば、ただそれだけのこと、です。
 全てはこれを知るところから・・・始まります




「上げは下げのためであり、下げは上げのためである」

万物を貫く真理「ルシャトリエの原理」



もっともこれは何も大それたことを言っているわけではないのである
「有頂天になるな」ということ


私たちの生活ではいつも付きまとう感情。
それが「有頂天」


だからこそ「勝って兜の緒を締めよ」なのである。
全ては「始まり」に過ぎないのであるから


喜びに耽溺する必要はない。
悲しみに打ちひしがれる必要もない


全ては「始まり」。
そう、それ以上でもそれ以下でもない


清新な気持ちで。
前へ、前へ


それが私たちの全てなのだから。


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世見2018年4月23日貧困に苦しむ子供達







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<照の日記>
お役立ち


姿を消していくものが原稿用紙の横にある。


その名は“消しゴム”。
消しゴムは役目を果たして満足そうにも思える。
私も誰かのお役立ちが出来ているといいのですが。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/23 貧困に苦しむ子供達


子供の教育にいつも心を奪われている人も多いことでしょう。
私が中学一年生の時に習った英語は、今の子供達にしたら「嘘、そんな初歩」と言うことでしょうね。


東京オリンピックが開催される2020年には、小学校5年生から英語が教科になります。


こりゃ益々、街々の看板から日本語が消えます。
小学3年生以上は授業時間数が年間35時間増えるのですが、1カ月に直すと約3時間です。


日本の義務教育は9年間。韓国も9年間。中国も同じです。
義務教育が15年ある国もあります。
アメリカでは州によって異なるとか。


世界に目を向けると、貧富の差が見えて来ます。
南アジア、サハラ以南のアフリカは、貧困の深刻さに心が痛みます。


1日の生活するお金が、日本円にすると(1ドル110円として)209円以下の人たちが南アジアに住んでいます。


5歳以下の子供の38%が栄養失調です。
サハラ以南のアフリカも、約70%もの人が1日3.1ドル。1日の稼ぎは341円です。


読み書きが出来ない人の数は35%もいます。
1ヵ月働き詰めでも1万円とちょっとです。


日本人にとって1万円の価値は人によっても違いはあるものの、1万円札はあっという間に姿を消します。


中国においても7,081万人もの人がかなりの貧困生活者です。


どうですか。
ご自分がどれだけ恵まれているかを少しはおわかりですか。
でも、貧困に苦しむ子供達、日本にもいるのです。








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2018年04月22日

世見2018年4月22日中国四千年のおじちゃま







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<照の日記>
自分勝手



掃除機の音がやけにうるさい。
自分が掃除機を使用している時はこんな想いにはならない。


今聞きたくないからなのか。
それとも、ポーっと何もせずにテレビを見ていたせいなのか。


娘が部屋を掃除してくれているのに、心のどこかで「止めて〜」と言ってしまっている。


共に過ごすということは、時には自分勝手な思いが生まれるものらしい。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/22 中国四千年のおじちゃま


「かんこくかんのものならず」
こんな歌詞ってあったよネ。


戦歌かなぁ〜。
つい出てしまって、ここだけを歌ってしまいましたが、最初が出て来ませんでした。


空は、今日も窓から私を見てくれています。
桜の花が日本列島を旅しています。


花冷えもありますが、春のお日様の陽射しは、ポッカポカを感じさせてくれています。


「中国古代の有名な関所が函谷関(かんこくかん)だ。


この函谷関の東を関東、西を関中と言っていたネ」
アレ、中国四千年のおじちゃま、今日は声だけの登場のようです。


私には、不思議な世界の方々にお名前を付けさせていただいている方が数人おります。その内のお一人が中国四千年のおじちゃまです。


「古代以来 人と物の往来を取り締まっていてなぁ、商業税は関所の関税か市場での市税かのどちらかを選べていたのだ。


関所を通る時には伝という身分証明書も必要でなぁ、戦が始まるとこの関所には軍がおかれもしたの〜。


白馬寺はこちらから見ていても胸躍る寺ぞぉ。一度見ておくとよい。
ここを訪れた人の気が清められるのがわかるから胸が躍るのだよ。


洛陽の文字は三国時代にはこの字ではなかったなぁ〜。
後漢の都洛陽には天子の学問所の明堂、大学などの施設がある辟○の字が見えにくい。


霊台は都にはつきものだったなぁ。
重要な建造物は城の南効 墓地は北効と決まっていた。ウワハハ‥‥」


と言って帰って行かれました。
もしかして中国四千年のおじちゃまって、後漢時代の人なのかなぁ〜。








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2018年04月21日

世見2018年4月21日 聖書







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日々


キラキラ星が夜空に。「私はここにいますよ」とお月様。
今日見る星も月も、明日見る星も月も、同じではないのを知っています。
今日の私、明日の私も、どこか同じではないかもしれません。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/21 聖書


聖書を原語で読めたとしたら、何を感じ取れるのだろうか。
聖書そのものを理解出来ていない私でも、原語で読めたら心に響くものを得ることが出来るのだろうか。


何故ならば、多くの人々を虜にしてやまないのが聖書だからです。
聖書が出来た頃と現代では、時代背景も随分と違います。
謎に包まれた旧約聖書をSFの世界観で読んで見たら、大発見ができるかもしれません。


「数千年もの昔、誰が何を思い文書に残したのでしょう。それも幾人もの人々が文書を残しました。それらの文章を集積して完成したのが旧約聖書なのです」と、教えてくれたのは不思議な世界の方でした。


「旧約聖書、新約聖書は巨大なる力を手に入れました。現代の世も大きく動かしている書といえます」。不思議な世界の方のお話は続きます。


ユダヤ教、イスラーム教と共有する旧約聖書が、人々の心をとらえる力のある書物であることは間違いありません。


こちらの帰依した人々は、直にそちらでの教えを基本にご自分の生き方を見直しますが、宗教を越えた多くをこちらで学びますと、安堵した気が漂います。


マルクスという人がこちらに帰り、旧約聖書から史観の原理を読み解いたと言ったそうです。


キリスト教徒であった人々だけが「旧約」を付けて呼ぶ癖は、こちらに来てから暫くは続きます。


ユダヤ教徒とキリスト教徒、そしてイスラーム教徒なる人々が心ひとつになることを、こちらから見て切に願ってもいます。


今聞いたことを書き取って見ました。
宗教観を別にして目指す方向が世界平和であることを望みます。








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2018年04月20日

「始まりはいつも突然である」原田武夫今日のことば2018年4月20日号








───────────────────────────────────
●「今日のことば」
 〜このことばを胸に今日も健やかな1日を。〜
───────────────────────────────────

⇒“今日のことば”は:

 「始まりはいつも突然である」、です。


─閾値を超える。
その瞬間に物事は始まります


─全てに私たちが備えることは不可能です。
 物理的に、です


─ただし心の中で備えることは出来ます。
 問題はそれをしているか、していないか、なのです


─大事なことはただ一つ。
 何が起きても、それは「必然」であると冷静に考えること、です


─自責の念が必要です。
 全てが、己に起因するのですから




「始まりはいつも突然」
そう心得るのが良いだろう


なぜならばそうであるからこそ、私たちは備えるからだ
備えるところに動きが生じ、固まることがなくなるからである


エントロピー増大の法則。
これに逆らうことが出来るのは自覚したヒトの魂だけなのだ


「いつも突然に始まること」を楽しめ。
そうすることで・・・未来が広がる


しかも、己が思ったとおりに、だ。



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世見2018年4月20日日本の海







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<照の日記>
不満は


これといって大きな望みもなく身近な人に期待していないのに、不満の虫が動き出すと、自分の態度は棚に上げて誰かのせいにしたくなる。
きっと、自分は間違っていないと思いたいからかも知れませんね。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/20 日本の海


日本海は湖みたいです。
浅い部分には、ハタハタやマダイ、ヒラメなどが暮らしています。
深い部分には、スケトウダラやズワイガニが棲んでいるのです。


日本という国は大昔、ユーラシア大陸の東端の一部分でした。
火山活動が激しくなり、地殻が割れ、プレート活動が活発になって日本列島が誕生しました。


対馬海峡は大陸と陸続きの時代もありました。
日本海にとって、対馬海峡は重要なお役目を持っています。


海水の出入りは殆どがこの対馬海峡です。
いつかはわかりませんが、この対馬海峡は隆起する日が来るとも思います。


日本列島は生きているのです。
我々はその上で暮らしているのです。
大陸棚ってご存知ですよネ。
ただし、この定義は知りません。
沖ノ鳥島、南鳥島は大きな変化が起きる気がしています。
大陸棚と書き始めたのですが、沖ノ鳥島と南鳥島との関係はわかりません。


日本ってネ。
凄いですよ。
地図を触ると、日本の海には資源がいっぱいあることがわかるのです。


日本は温泉大国です。
それが理由なのか、天然ガスはあります。
この天然ガスのおかげで、日本人気質が出来たのかもしれません。


海底を触り過ぎると、ちょっと不気味な気もします。
ガス抜きをすると地盤が落下。
なぁんて大災害が起きる気もします。


「○○海峡」「○○水道」と海の呼び名はありますが、演歌の世界が丁度いい気がします。








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2018年04月19日

「機が熟せば、再び戻る」原田武夫今日のことば2018年4月19日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

「機が熟せば、再び戻る」、です。


⇒その理由は……:


─機運の「機」は同時に気運の「気」でもあります。
したがって全ては究極において“気”なのです


─「気」が合わなければ、「機」にもならないのです。
 そのことを理解しなければ先には進みません


─そして「気」を知るには、自身が静謐でなければならない。
 そのことも知らなければなりません


─「中庸」が肝心なのです。
 そこからのみ、全てが生まれ出るのです


─そうではない時に・・・あえて無理強いしてはならない。
 そのことを踏まえて前に進まなければなりません




「機が熟せば、再び戻る」
賢者の言葉である


無理強いをするということ。
それは過剰ポテンシャルを高めることに他ならない


そうではなくて、風の様に振舞い、動くこと。
気が風を呼んでいる、その瞬間にだけ動くのである


熟さない「気」は「機」ではない。
そういうこと、なのだ


「既にずれた」と考える時。
そんな時は静かに“熟する”のを待てば良い


そういう瞬間、余裕が大切なのです。
そのことによってのみ・・・大事はなされ得るのだ。




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世見2018年4月19日人が天駆けた時代!?







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
胸の内


過ぎてしまえばそれほど大きな問題でもないことなのに、その時は過大に思い過ぎるのって何故なのでしょうね。
もしかすると、本人もわからないのかもしれません。


理由なく腹立たしさが押し寄せる日というのは、自分の胸の内が整理出来ていない証拠かもしれません。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/19


超古代文明は謎が多い。それは、私達が知り得るものが少な過ぎるからだと思っています。


平安時代といえば、長岡京に遷都した10年後、平安京に遷都した時代です。


平城天皇が薬子(藤原薬子)を寵愛。
この後を嵯峨天皇が即位された頃です。
この平安時代に、日本人がアメリカ大陸に足を踏み入れていたとしたら、あなたは信じますか。


今から1,000年以上も昔のことです。
そりゃ、唐に行けたのですから、海の向こうに国があることくらいはわかったことでしょう。


日本からハワイ諸島を通り向かったのか、それとも千島列島伝いにアメリカに向かったのかはわかりませんが、南米に到着した縄文土器作りが出来る人がいた気がするのです。


エクアドルかなぁ。もし行けたとしたら、アメリカ大陸だって行けたはずです。
飛行機もない時代です。誰か人間を運ぶ運び人がいたのかもしれません。


それは天空人(宇宙人)だった!?
まさかですが‥‥。
時空を超えられた時代があったとしたらどうだろうか。


天空高くに登りつめ目的地に降り立てたとしたらどうだろうか。
特徴のある日本の埴輪像が、南米ペルーのアンデスのお山にあるとしたらどうだろうか。


天空から船に乗ってやって来た人々がいた、という伝説があるともいいます。
現代人の中で、理由がわからないがアンデス山脈に魅せられている日本人がいるとしたら、天空から船で上陸した過去の思い出が甦っているからかも知れません。


あの「魔のバミューダ海域」には古代の基地があり、現代も光線を発している気がしますし、建造物も感じます。








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2018年04月18日

「初動が肝心、それですべてが決まる」原田武夫今日のことば2018年4月18日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
───────────────────────────────────


⇒“今日のことば”は:
 「初動が肝心、それですべてが決まる」、です。


⇒その理由は……:


 ─物事が動くとはどういうことであるのか。 
  考えたことがありますでしょうか


 ─ある方向に向けたエネルギーが閾値を超えるのです。
  だから動き始めます


 ─したがってエネルギーの量・質共にそこで「見える」のです。
  そのことを忘れてはなりません


 ─したがって「初動」が肝心なのです。
  そこで全てが決まるといっても過言ではない


 ─“そういうこと”なのです。
  それが分かっているかどうか、がカギなのです




動き始めた瞬間。
心が逸ってしまう


だからこそ踏みとどまらなければならない。
落ちついてみる必要がある


大事なのは「その物事の“次”」あるいはさらに「その次」を想うこと。
そうすれば「その物事」自身は起きるのが必然となる


そのことを忘れないでもらいたい。
大事なのは初動を見極めた瞬間に目線を上げること


そうすることにより、先が更に見えて来るのだ。
逆に言えばそれでしかない



そうでしかないのがこの世界。
ただそれだけのこと、なのだ


よろしいか?


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世見2018年4月18日ユダヤ人







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
答えが


毎日、何書いているのだか。
でも、心の内にあるものをこうして書くのって、「気持ちいい〜」ものです。
迷い事がある時や、自分の考えがわからない時には、タラタラと書いて行く内に答が出ることってありますよ。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/18 ユダヤ人


ユダヤ人は、中世の王侯にとってかけがえのない存在になった。
あの暗黒の時代においても、学問の道を忘れずにいた「改宗」。このことがユダヤ人の歩む道を決めた。


昔々のある時、スペインにおいて多くのユダヤ人は強制的に改宗させられました。
イタリア、ドイツ、フランスからは住むように誘われ、都市の発達に協力を求められ、ヨーロッパでは中流階級になりました。


ユダヤ人はイングランドに行き、ヨーロッパの銀行家になりました。
やがてユダヤ人はイングランドから追放されました。
その後は、フランス、スペイン、ポルトガルからも追放されたのです。
イタリア、ドイツ、中央ヨーロッパでは、ユダヤ人をゲットーに入れた。
ナチス・ドイツ政府は、600万人にも及ぶユダヤ人の大量殺害を行った。
ゲットーとは徹底的にユダヤ人を支配下に置く場所のことです。


ユダヤ人は歴史に支配されるだけでは終わりません。彼らは歴史を動かそうとしました。


彼らは、自らを歴史から忘れ去られない者として、人類の未来に影響を与える人々を多く世に送り出したのです。


私はこのように感じています。
日本を手に入れたかもしれないユダヤ戦略が出来ていたのでは‥‥と。


1ドルが360円の時代がありました。
史上最高の1ドル=174台を記録してから現在までの円高変動。
円相場が荒れるとしたら、8月が終わる頃から10月にかけて多い気がしているのです。


ユダヤ人系多国籍企業なるものがあるのかどうかはわかりませんが、アメリカ経済の今の現実の正体は、ユダヤ人の力によるものだと思っているのです。







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2018年04月17日

「為すべき時に成る」原田武夫今日のことば2018年4月17日号







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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
───────────────────────────────────

⇒“今日のことば”は:
 「為すべき時に成る」、です。


⇒その理由は……:


─「己の意思で全てが動いている」
 そうした考えに基づいて米欧は行き詰まっています


─「そうでありたい」という願望は現実とは違うのです。
 このことをまずは踏まえるべきです


─実際にはこうなのです。
 「為すべき時に成るだけである」と


─目線を上げなければ何も見えては来ません。
 さもなければぐるぐると廻り続け、最後に倒れるだけなのです


─まずは深呼吸をすべきなのです。
 そして大きく吸い込んだ「気」から先、に想ったこと


─それを静かに感じながら前に進んで行きたい。
 そう思います




物事を制するには二つのやり方がある。
「仁侠」と「礼」である


力づくで為そうとするのが「仁侠」だ。
だがこれはどうにもうまく行かない


最初はうまく行くように見えつつも、実はそうはならないのである。
結果、全てを失うことになる


大切なのは「礼」なのである。
「為すべき時に成る己」を感じ取ることが出来るかどうか、なのだ


そこから全てが始まる。
そしてその始まった点から、先がさらに見えて来るのである


不思議だが、それが真実。
それ以上でもそれ以下でもない


しっかりと踏まえておきたい。
泰然と、あくまでも泰然と、なのだ


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世見2018年4年17日海に感謝しないと







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
気合は


「目的をはっきりと認識して行動をとる」
こんなことを一日中は出来ませんが、ここ一番なることを起こす時はこの言葉を忘れずに。
気合が入ります。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/17 海に感謝しないと


海が死ぬ時、私達も滅亡します。
森が陸上から姿を消すと海は病気になり、海も死ぬのです。


森が豊かだと海は輝き続けます。
海と人間との関係は誰もがわかっていることです。
山や森を人間の欲のために消費すると、間違いなく海は海を守るために大津波を発生させるでしょう。


海は地球上で最も巨大なる生物なのです。
海の色は青色ばかりではありません。
赤褐色、緑色、黄緑色と、色を変えます。
赤潮もあれば青潮もあります。
植物プランクトンが異常に増殖しています。


梅雨が明ける頃見られたとも言われます。
人間の関与が大きいとも言われます。
でも、太古の時代から赤潮が見られたとも言われます。
ある日、ある沿岸の海水が、突然血のような色に変化し、人々を驚かせる光景を目にすることになるでしょう。


太平洋側は特に注意。
私達の生活は本当に便利になりました。
下水道を処理する現場には、家庭からの雑排水やトイレの汚物までもが流れ込んでいます。


肉眼ではキレイな水になったと思われているのですが、この水が滞留しやすい内海に流れ込むと、赤潮になる場合があると言われます。


私達が普段気にとめることなくトイレで用を足したり、料理・洗濯・風呂と水を使用する度に、それらは海へと向かっているのです。


海に感謝しないと申し訳がありません。
プランクトンが多量に発生してそれらが死ぬと、貝が死ぬことになります。
貝は、不思議な世界の方が話されるには、海を守る大切な生物だと言っていました。







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2018年04月16日

「這ってでも、やる」原田武夫今日のことば2018年4月16日号







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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:
  「這ってでも、やる」、です。


⇒その理由は……:
―己自身のことであればヒトはどう動くか。
 全てが「我が事」になるはずです


―そうである時、「どうでも良い」ということになるわけがありません。
 むしろ真っ先にやるでしょう


―一番大事に扱うに違いありません。
 そのことをまずは確認しておくべきです


―なぜならばこの「這ってでもやる」という意気込みこそが大事だからです。
 それをもって臨めば全てがうまく行くはず


―ところが「そうならない」のは「そう思っていない」からなのです。
 そのことをまずは踏まえておく必要があります


―大事なことはただ一つ。
 全ての「我が事」化による希薄、です




「這ってでもやれ」と命ぜられたことがあるだろうか。
なければ非常に不幸なこと、と想わなければならない


なぜならば満願成就はそこから始まるからだ。
それ以上でも、それ以下でもない


しからばなぜ「這ってでもやる」のか。
その理由はただ一つ


己そのものだからである。
そのこと、それが私自身だからこそやるのである


そうではないとすれば、それは己がなすべきことではないのだ。
己自身ではないのであるから


全てをその意味で総ざらいしたい。
そう見返す中で全てが動き出す


そういう自分に・・・あなたはなっているか?
本当に、あなたはあなた自身、なのか




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世見2018年4月16日八代将軍 吉宗







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
いい人って


いい人ってどんな人?
もしかすると、自分に都合のいい人がいい人なのかもしれません。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/16


私は、何故これほどまでに書きたくなるのだろうと思うことがあります。
殆どのことは、書き終わると忘れてしまっています。
私がこうして書くことの内容は、正しいかどうかはわかりません。
でも、朝目覚めると書きたくなっているのです。


ある日なんかは、夢の中で何を書くのかの準備しているような、ハッキリとした文面を覚えていて、目覚めた時に原稿に向かうと書けたりします。


「私って、いったい何をしているのだか」

こんなことを思う日もあったりしますが、書き終わると編物を編みあげたような満足感がやって来ます。


今日も朝からウキウキしているのは、ほんの先程見たような気がする徳川の将軍物語のせいです。


八代将軍の吉宗は、私の母が大好きだったテレビ時代劇「暴れん坊将軍」のイメージとダブルものがあるものの、あの頃に焦点を合わせたくなっています。


初代家康から始まり、最後の将軍慶喜までの徳川史。
八代吉宗は、勿論“暴れん坊将軍”とは言われていなかったのですが、「米将軍」と呼ばれていたのです。


こんなことを書きたかったのではなく、ウ〜ン‥‥あのネ。
どの将軍様か忘れたのですが、女性だった気がしたのです。


やっぱり夢だったのかなぁ〜。
八代将軍の吉宗なる人物の周りには、不思議な死が多いといいます。吉宗は、家康のひ孫とはいえ紀州藩主の四男坊。3人の兄は亡くなり、吉宗は紀州藩主になります。


六代将軍家宣に続いて七代将軍は8歳でこの世を去り、次期将軍の座に座れたであろう尾張藩主吉通、そしてその子供も亡くなり、吉宗は八代将軍になったのです――人生というのはわからないものです。







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2018年04月15日

世見2018年4月15日緊迫するアジア情勢







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<照の日記>
春の息吹


春は最高!
花々が咲き乱れます。
寒い寒い冬の間、土の中でパッと咲く日を待っていたチューリップも、そろそろ目覚めの時が近付いています。


桜は日本列島を旅して、今日はどの辺りで美しく咲き誇っているのでしょう。
今日は、花達に負けずにお洒落をすることにいたします。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/15 緊迫するアジア情勢


戦争を望む人はいないと思いたいのですが、望む人がいるのも現実です。
戦争が現実味を増して来た気がするアジア情勢。


昨年、中国では不可思議な出来事が起きたと、私は思っているのです。
ノーベル平和賞を獄中で受賞した劉暁波氏の死去、何だか「?」を感じるのです。
中国とインドの国境での紛争が過激になると思えて仕方がないのです。
ロヒンギャの悲劇も続くことでしょう。


日本においても、原油や天然ガスの輸送ルートに関して、東シナ海での事故を装う計画的事故がいつ発生してもおかしくはありません。


東シナ海では、アメリカ海軍も参加した歴史に残る出来事がいつ勃発するかわからないのです。資金が底をつき始めたかに見える北朝鮮ですが、核実験計画は進行形であり、弾道ミサイルを日本に向けて発射させたくて仕方がないことでしょう。それと落下地点はアメリカに近い太平洋上。


韓国の文大統領は、北朝鮮と韓国を統一させて歴史に名を残す大統領になりたいのを感じますが、手のひらでコロコロ踊らされて終了のようにも思います。


竹島に近い島に韓国軍がいるのが見えています。
中国も、今後大きな地震や洪水の被害が出ることでしょう。


インドとパキスタンの国境がハッキリしない地域も気になりますが、中国はインドとの国境も実行支配してしまいます。


中国の目的先は太平洋のようにも思います。
中国は、北朝鮮が太平洋上に弾道ミサイルを落下させるのを、どこか望んでいる気さえします。


日本の排他的経済水域が狙われているのは事実です。
南鳥島の深海底には宝物があるのですから、日本政府よ、頑張ってください。







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2018年04月14日

世見2018年4月14日円仁と空海







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<照の日記>
相手も


「我慢しているのは自分だ」と思い込んでいると、幸福さんはやって来ません。
意外と相手も同じことを思っています。

―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/14 円仁と空海


山で寝起きする密教僧を“山伏”と呼んでいました。
円仁という人がいました。
円仁が残した巡礼の旅日記といいますか、書き物があります。それを読むと、唐の生活振りや仏教排斥についてなどがよくわかるといいます。


遣唐使と共に唐に渡ったのですから、勇気がいったことでしょう。


長安での密教との出合い。
新羅船で帰国なぁんてネ。凄いでしょう。
今なら飛行機でススイのスイなのですが、830年が終わろうとする頃のお話です。


やっぱり凄いです。
私は宗教には興味がありませんが、中央に置かれた炉が薪木を入れる度に火柱を立てるあの光景は、密教の修法なのでしょう。心地の良さは写真を見るだけでも感じます。


「煩悩を打ち破る」「仏性を覚醒させる」
何と神秘的な言葉でしょう。
「空海も唐に行ったのですよ。


空海さんは優しいお顔をしていたのですよ。色が白く、気合が入るとホッペが赤く染まり耳まで赤くなっていました。


唇も赤く、御髪があると女性に見えたかもしれません。
長安で密教を教えてもらったお師匠様には溺愛されていましたからね。


祈祷には情熱をかけていましたね。
加持祈祷の祈の呪法は神が降りたようにも見えました。
空海と円仁とはお顔立ちがまるで逆でした。


オンアビラウンケン
オンバサラダドバン」


比叡山といえば弁慶と思いましたが、今日のお話とは違い過ぎますね。
現代人は、私と同じように宗派はあまり気にしないのか、京の街にあるお寺にはどこでも手を合わせます。







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2018年04月13日

「全ては霊格、それである」原田武夫今日のことば2018年4月13日号







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●「今日のことば」
 〜このことばを胸に今日も健やかな1日を。〜
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⇒“今日のことば”は:

 「全ては霊格、それである」です。

─「人格」と言う言葉を私たちはしばしば使います。
 日常用語の一つです


─これに対して「霊格」は違います。
 ほとんど語られることはありません


─しかし、だからといって意味がないわけではないのです。
 むしろ真逆です


─「目に見えない」からこそ「本質である」という認識。
 これをしっかりとつかみとっていく必要があります


─さもないと結局のところ、四角四面な四次元に閉じ込められてしまいます。
 「心を開くことの必要性」はそこにあるのです




「霊格」とは何か?
それは宿る宿命をつかみとり、運命とするためのセンスである


誰でも彼でもあるというわけではない。
それが「霊格」なのである


しからば何によって「霊格」は決められているのか。
───この問いは古来、多くの賢者たちが取り組んできたものだ


分かっていることはただ一つ。
人智が及ばない世界の話だということである


だからといってあきらめる必要はない。
むしろ逆だ


誰でも、いかなる境遇であっても、「人格」とは無関係にこれはある。
だからこそ、己を研ぎ澄ませていくべきなのである


大事なことはただ一つ。
我執を捨て去ることだ


そこから何かが、そう確実に「何か」が見えてくる。
“そこから”なのだ、全てが始まるのは



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世見2018年4月13日伊予灘、新居浜平野







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<照の日記>
歩み寄り


心が擦れ違う時というのは、相手に期待をしているか、相手に気を付けて欲しいことがあったり、欲求ばかりが先行しているからだと思います。


一度くらい、歩み寄ることを考えてみては如何でしょうか。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/13 伊予灘、新居浜平野


2016年、4月14日の夜半。熊本を襲った最大震度7の激し過ぎる揺れ。
あの日から明日で2年になります。


翌々日の16日の深夜、14日の揺れを上回る揺れが人々を恐がらせました。
地震が拡大しているのを感じたのは、私だけではなかったと思います。


震度5弱以上が4月末までに22回も起きました。
阿蘇山が元気なのを見せ付けられました。
あの時の揺れの影響は、今も続いている気もしているのです。
このような思いが残ったのは、大分県が揺れた時でした。


子供の頃、毎年夏休みに別府温泉郷の近くにある鉄輪温泉に湯治に行っていましたから、私にとって別府は故郷のひとつでもある場所です。


そこが揺れました。
地図を見ていますと、愛媛は直ぐそこにあります。
伊予灘を穏やかにしておいてくださいと、地図にお願いをしました。
白杵湾、津久見湾、佐伯湾に、津波が押し寄せる日が来ないで欲しいとも思いました。


佐田岬半島から高縄半島と書かれた東三方ヶ森辺りへと、指先が何かを辿っているかのように海に向かいます。


今治小松自動車道沿い、「いよみよし」と書いてある場所前の海では、横に何故か線を引きたくなります。


「新居浜平野は今後チェック場所かなぁ」と、意味のわからない言葉が出てしまう。


瀬戸内海は、キラキラと太陽の輝きを写し出していることでしょう。
今、指先が進む先に何があるのかわかりません。あれ、菊川ってなんだ? 菊川怜さんではないと思うのですが、「菊川さん先に行きますか」、こんなことを書きたくなりました。変ですネ私。


しゅうちゃんって誰のことなのかな、ご一緒とも聞こえました。







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2018年04月12日

「それでも・・・動くのだ」原田武夫今日のことば2018年4 月12日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「それでも・・・動くのだ」、です。


⇒その理由は……:


─「万物は流転する」
 有名な言葉です


─非常に含蓄のある言葉でもあります。
 様々な意味を含んでいます


─悲嘆にくれている暇はないのです。
 必ず「動く」のですから


─「動く」ことに対する期待が全てを実現させます。
 期待のないところに未来もないのです


─「万物は流転する」のです。
 忘れたくないものです



“それでも動く”
そう心の片隅で想い続けることが重要だ


なぜならば“想い”だけが世界を変えるのだから。
しかしそこに固執があってはならない


難しいが、そうなのだ。
固執ではなく、「元来そうなのだ」と考える


そうした”自然体“こそが求められているのである。
したがって大事なことはただ一つ


「全ては・・・動く」ということを忘れないこと。
現状の先があることを忘れないこと、なのである


今日もだから、前に進んでいこう。
なぜならば・・・それこそが自然(じねん)そのものの生き方なのであるから



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世見2018年4月12日若者の力強さ







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<照の日記>
ストレートに


本当は仲良くしたいのに、会っているといつもと変わらぬ態度をとっちゃって後悔するのって、変じゃないですか?


仲良くしたいのなら、素直に先ずは「仲良くしましょう」と言ってみては如何ですか。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/12 若者の力強さ


世界地図を見ていますと、多くの島々があることがわかります。
地図に載らない島を数えたら、どれだけあるのでしょうか。
島の面積トップはグリーンランドで、日本の本州は7位です。


クイズ番組に出そうなので山と湖くらいは覚えていたくなり、今や私の宝物になっている地図を開くと、ありがたいことに載っていました。


日本の島のランキングは何故か覚えていたのでラッキーです。
山の1位はエベレスト、2位はケイツー、3位はカンチエジュンガ、4位はロ・ツエ、5位はマカルー。


このお山の全てがアジアでした。
湖はカスピ海がトップ、2位はスペリオン湖、3位はヴィクトリア湖、4位はヒューロン湖、5位がミシガン湖でした。


紙に書いてみましたが、残念ながら覚えられません。
時には、こうした役に立たないかもしれないことを知りたいと思うゆとりがあると、若返る気持ちになります。


東大生や京大生が競うクイズ番組を見ていると、頭の中は同じ人間なのに、「何だこれ!」と思えるくらいの差を感じます。


クイズ番組を見ていると、18歳からの選挙権に期待したくなるくらい、現代の若者の力強さを感じます。


時代の流れを感じる私ですが、英語力を見ていますと、英検3級程度以上の英語力も、中学生でもうすぐ40%にも達する時代が到来することでしょう。


ごく簡単な表現さえ聞き取れない私。自分の気持ちを伝えられる英語力は私の憧れです。日本の漢字さえ唸りたくなるくらい覚えていない私なのに、英語は夢のまた夢です。







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2018年04月11日

「それでも・・・諦めるな、道は在る」原田武夫今日のことば2018年4 月11日号







───────────────────────────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
───────────────────────────────────

⇒“今日のことば”は:


 「それでも・・・諦めるな、道は在る」、です。


⇒その理由は……:


─「世界」とは何でしょうか? 
 結局のところ、私たちの想いに過ぎません


─「想い」の無いところに“次”は無いのです。
  だからこそ「想い」には意味があります


─しかしだからこそ「どう想うか」が重要なのです。
 そして「何時想うか」も大切なのです


─とりわけ大切なのが困難にぶつかった時です。
 そこでどれだけ想いを発するのか、がカギなのです



「諦める」必要は全くない。
なぜならば全ては「想い」なのであるから


私がどう「想うのか」によって世界は変わる。
だから「諦める」必要もないのである


「諦め」は他責の考えでしかない。
だから無用だ


常に想うべきことはただ一つ。
「諦めない」ということ


そこからだけ、未来が見えて来る。
はっきりと見えて来る


そのことだけを・・・伝えておきたい。
なぜならば、それこそが私自身の“想い”なのであるから


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世見2018年4月11日弁慶







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
人も


曇りのち晴れ 晴れのち曇り
お天気のお話だけではありません。人間様も気分が変化します。


一人でいるとどんな表情なのでしょうネ。
誰かさんがいるだけで曇りのち晴れになったり、晴れのち曇りになったりと、忙しくなるのっていいことなの? それとも不愉快なことなの?


でも、誰とも会話しないのも寂しいと思うのですが‥‥。

―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/11 弁慶


戦国時代の人々と現代人の死に対する意識は、随分と違う気がします。
現代の世に住む私達は、辞世の句なるものに興味を持つ人も少ないと私は思います。


京都の街に、昔を偲ぶ場所が幾つもあります。
タクシーに乗り込み、「京都だぁ〜」と車窓を見ていると、五条大橋が目に留まります。


直ぐに武蔵坊弁慶が思い出されます。
この上で刀を奪っていたとされる橋です。


後でわかったのですが、弁慶がいた当時はどうやらこの橋は未だ存在していなかったのですって。


鬼若と名付けられたことがあるとか。
乱暴故に比叡山を追放され、それを期に自分自身で“弁慶”と改名した、と不思議な世界の方は話されます。


通りがかりの武士に勝負を挑んでいたのは、どうやら事実のようです。


義経に敗れたのも事実。
ただね。下世話ネタですが、弁慶は義経に惚れたらしいのです。


勿論、異性のようにです。
あの頃も裏切りはつきもので、奥州の藤原氏は義経を追い詰めました。そして名場面、弁慶の仁王立ちにて死する姿です。


弁慶と言えば個性豊かな衣装。
あの衣装は寺院や寺領荘園の警備の制服です。それも身分は下だったようです。


僧兵装束は頭に袈裟頭巾で覆面をし、服は法衣で小桜黄返威鎧という腹巻をしていました。葛袴という丈の短いズボン風のものを穿いて、腕には数珠、足駄という下駄を履いています。弁慶は、最後まで比叡山の僧侶だったのかもしれません。父も僧兵でしたから。


壮絶な戦死を遂げた弁慶。
源義経の辞世の句は、弁慶への思いを綴った句だったのは、二人が本当に仲良しだったからでしょう。







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2018年04月10日

原田武夫今日のことば「焦らずに行け」2018年4月10日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
───────────────────────────────────

⇒“今日のことば”は:

 「焦らずに行け」、です。


⇒その理由は……

─待望の出来事がようやく生じた時。
 するとどうしても気が急いてしまいます


─しかし、だからこそ構えなければならないのです。
 「ここ一番」だからこそ泰然とすべきなのです


─なぜならば「急いた心」は何ももたらさないからです。
 むしろ過剰ポテンシャルだけが積み上がります


─その結果、倒壊してしまうのです。
 全てが倒壊し、失われてしまいます



─だから、そういう時には自分自身に語りかけるべきなのです。
 「泰然と、泰然と」と




「焦らずに行け」
それが最後の最後にまで至る道を切り開くカギだ


焦るということ。
それは負をも引っ張ってしまう


そうではないのだ、なすべきは。
むしろそこまで積もってきた正を如何に温存するかだ


したがって、気を抜け。
それによって落ち着け


その上で自らに語りかけるのである。
「焦らずに、行け」と


その瞬間、光が見えて来るはずだ。
あなただけが・・・選ばれた、という証の光が


光は、そこまで見えている。
さぁ、あなたなら、どうするか?



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世見2018年4月10日ギリシャ文明とパンドラ







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
楽しみ


今日って何の日。
こんなことを自分に尋ねてみたら、ウフフ、カレーの日なぁんて答になっちゃいました。


他愛のないことを考えるだけでも楽しくなります。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/10 ギリシャ文明とパンドラ


ギリシャ神話は実に人間味が溢れていると思いませんか。


古代ギリシャの人々は、神々と共に生きていました。
神話を感じさせてくれるギリシャの遺跡。
あの時代も巫女の役目は大きく、巫女が告げる言葉は重く受け止めてもいました。
デルポイのアポロン神域は、ギリシャ人の気質によく似合った場所だったのでしょう。


日本にある神社やお寺に行くと、人によっての感じ方も異なり、気を静めてくれる神社やお寺があるように、ギリシャの人々にとってデルポイのアポロンの神域は、気を静めるより勇気を与えた場所だった気がします。


古代建築のパルテノン神殿。
アテナイ、現代の名は有名なアテネ。
エーゲ海の島々は神話の舞台でもあります。
アポロンの生誕の地はデロス島。
とても小さな島で約3km。
ヨーロッパ文明の源流はギリシャ文明だと言われています。


人類最初の女性はパンドラ。
パンドラは女神によく似た美しい女性。
美しく着飾り、機織りの技を与えられた乙女のパンドラ。色気を女神のアプロディアに注ぎ込まれ、男を悩ます魅力を手に入れたのです。


それだけではありません。
邪心や不実さ、嘘までもヘルメス神に注がれたのです。


現代の世にもいそうな人物です。
開けてはいけない壺を開け、地上に災いを撒き散らしたパンドラ。
この物語は神々が人間に何を教えようとしているのでしょう。


「あらゆる贈物を与えられた子」の意味の言葉がパンドラ。
私達の心に潜む邪心や不実、嘘をつくこともあるでしょう。
でも、どこかでパンドラから学んでいることでしょう。







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2018年04月09日

原田武夫今日のことば「さらけ出せば必ず報われる」2018年4月9日号









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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「さらけ出せば必ず報われる」
です。


⇒その理由は……:


─ルシャトリエの原理こそがこの世の全てです。
 四次元までは全てこれによって律されています


─根本にあるのは「作用と反作用」なのです。
 このことをまずは頭の中に叩き込む必要があります


─「作用と反作用」を巧みに使うことができるか否か。
 これがカギなのです


─その一つが「さらけ出すこと」です。
 さらけ出すことによって必ず何かが外界から返ってきます


─逆に言えば、そうしなければ何も始まらないのです。
 我執を越えて、大義のためであればさらけ出すべきなのです


─そこからです。
 全ては・・・




汝、一体何を拘っているのか?
恥ずかしさなど、どこにあろうか


本当は何も・・・そう、何もないのである。
“空(くう)”に対して羞恥心を抱いて何の意味があろうか


まずはさらけ出すこと。
胸襟を開くこと、だ


大きな犬は常に寝そべっている。
子犬が周囲で騒いでいても何も動かない


さらけ出すことで泰然とする。
そこから全てが始まるのだ


是非、“このこと”を想い出してもらいたい。
何があっても常に


そこから・・・志が叶う瞬間が訪れる。



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世見2018年4月9日ポリネシアのお話







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
実際に


海は広いな 大きいなぁ
海の広さを中々実感出来ませんが、身近に見る海はそれだけでもステキです。
山だって、見ているのと登って見るとではステキさが違います。


人間だってそうかもしれませんネ。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/9 ポリネシアのお話


不思議な世界の方に、こんなお話をしてもらいました。
「創造主であるタアロアは自分の意志に背く人々に腹を立て世界を海の中に還してしまったという説話は興味深いです。


この時、大地は水に没しましたが少数のアウルスは残り、今ある主なる島々を残しました。


この説話は今もミクロネシアやポリネシアでは言い伝えられています。
タヒチに残る天地創造歌も興味をそそわれます。


神々の祖たるタアロア
彼によって万物成れり
太古より大洋タアロア存在す
万物の根源なる神


かなり言語に近い訳をしています。
ある日突然に大地が海に滅ぼされたのですが、島々が海から現れたという伝説もトンガの人々は信じています。


又、穴のあいた場所から大量の石が出て来て大洋に最初の土地を完成させたとも伝えられているのです。


穴のあいた場所とは火山噴火で出来る火口のことです。
トンガ ケルマデック諸島はこうしてできたと見る方がわかりやすいと思います。この島々は岩からできていますから。


現代人がまだ知り得ていない火山がミクロネシアのギルバート諸島の附近にあるのですが」


ポリネシアとは興味をそそる場所のようです。
現在も活動を続けるハワイ島、そしてマリアナ諸島。


大昔、随分と離れているポリネシアの人が見たのだろうかとも思ったのですが、広大な太平洋には私達の知り得ない歴史がある気さえして来ました。


「ニュージーランド、ニューギニア、ソロモン諸島は兄弟島」と、何故か書きたくなりました。







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2018年04月08日

世見2018年4月8日明治時代のひげ







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<照の日記>
癖は


文句って、癖になることをご存知でしたか?
不満も癖になるものなのですよ。
心配 心配 これも癖になります。


だからネ。
文句も不満も心配も、本当のところご本人が好きなことなのだと私は思います。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/9 明治時代のひげ


殿方が「ひげ」を生やしたくなる気持ちは女性の私にはわかりませんが、女性は化粧という美に繋がる行為のために鏡を見ることが多く、男性もひげを剃るにしても、生やすにしても鏡を見るチャンスが訪れます。


きっと、神様は我々に鏡なる品を与えて、ご自分の顔色から健康チェックをしなさいと言っていると私は思っています。


現在も様々なひげを生やした方がおられますが、明治時代、ひげは地位の象徴だったのです。


最初は官使、やがて教員や学者、軍人へと広がったのです。
明治維新をお好きな方ならおわかりかもしれませんが、明治維新は30代40代が支えていました。役人として貫録を見せるためにひげを生やしたのです。


そういえば、八の字のひげの写真をよく目にします。
あのひげを保つのには苦労されたのでしょうね。
できるだけ太くが流行だったとか。


日露戦争後、八字ひげから鼻下に伸ばしたひげの先を細くしてピンと跳ね上げたスタイルが大流行し、その名を「カイゼルひげ」と言いました。


カイゼルとはドイツ皇帝の称号です。
あの当時、日本陸軍にとって、軍備拡大を着々と進めるドイツは憧れの的だったのです。


皇帝のヴィルヘルム二世を真似たひげがカイゼルひげだったのです。
明治末期には、その日稼ぎの労働者までひげを生やし、紳士の条件のひとつであるひげがポピュラーになっていったのです。


口ひげを「髭」と書き、あごひげを「鬚」と書き、ほおひげを「髯」と書き分けるようになったのです。


字も、時代時代で増えるものなのですね。







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2018年04月07日

世見2018年4月7日古代文明の謎が解き明かされる日







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
気付き


ご自分が言われたいことって相手も言われたいことだと気付くだけで、その場にハートマークが付きます。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/7 古代文明の謎が解き明かされる日


古代文明に興味がない人も、いつの日かこの地球が存続している限り、現代も古代文明の仲間入りをします。


現代の世で暮らしていますと、古代文明は謎多き文明に思いがちですが、今の世の文明なら後々に多くの真実を残せることでしょう。


「歴史は書きかえられる」は、今までの歴史には当て嵌まります。
どれだけの真実が我々に伝わっているのかわかりませんが、現在の技術によって解き明かされることも増えることでしょう。


旧約聖書や、ギリシャ、ローマの古典がどれだけ真実を残したかはわからないのですが、史料が現代の世に日の目を見る日が来ると思い始めています。


中近東各地の遺跡の発掘だけではなく、アレ〜こんな場所にと姿を現すことでしょう。
古代オリエントの史記も、もっと明確になる日が近付いている気がしています。


17世紀から18世紀の頃、ヨーロッパの人たちは、エデンの園やアッシリア、バピロンの繁栄跡を知りたくて、商用を利用して中近東旅行をしたと言われます。


この頃は、土産品の中に途轍もないお宝も混じっていたと不思議な世界の方は話されます。


あのナポレオンも、アラビアとその周辺のことに凄く興味を持っていたということも、不思議な世界の方に教わりました。


人類がこの地球表面において支配できたのは“文字”の力ではないでしょうか。
心の内を会話できる力と文字力は、伝達する力を強固にしました。


碑文はけっして皆同じではなく、細かな点があることも、より深くわかる日が来ます。


「古代ペルシャ文字は実に面白いです」
とも、不思議な世界の方は話されました。







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2018年04月06日

原田武夫今日のことば「繋いでくれる者に感謝せよ」2018年4月6日号








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●「今日のことば」
 〜このことばを胸に今日も健やかな1日を。〜
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⇒“今日のことば”は:
 「繋いでくれる者に感謝せよ」
です。


─至極当たり前のことの様に想われている。
 しかし、本当はそうではない・・・そんなことがこの世にはいくつもあります。


─その一つが「ヒトとヒトをつなぐこと」です。
 これがなければ仕事も、生活も成り立たないのです


─ところがこれに全く無頓着な向きがいます。
 繋いでくれた者に対する感謝の念を抱かないのです


─「自分自身は優れている、だからこそ繋がれたのだ」
 そうひたすら我執に走ります


─その時、本当は気づくべきなのです。
 「繋がれたこと」への感謝の念を返報しないと負債が溜まる、と


─そしてこの見えない負債はどんどんと溜まっていきます。
 最後には繋がれる幸福を享受していた向きを押しつぶすのです




世の中を律している最大のルール。
それは「ルシャトリエの原理」だ


これの変形が「返報性の論理」である。
これが成り立たないところにビジネスはなく、ヒトもいない


「繋いで下さること」に対しては感謝をしなければならない。
その方がなかりせば、そのディールはなかったのであるから


きっちりと返報しなければ、次は来ないのである。
したがって為すべきこと、考えるべきことはただ一つ


繋いでくれた者に対する感謝の念を忘れるな。
単純なことだが、そのことを忘れてはならない


私はそう、想う。
自らを省みながら


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世見2018年4月6日トランプ大統領







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<照の日記>
お日様にも


夕暮れ時のお日様は、今日という日が名残惜しそうにご自分のお住まいに帰って行きます。


でも、お日様に休日はなく、お住まいもありません。
見る者の心次第で、お日様にも物語があるように映ります。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/6 トランプ大統領


名を残さなかった人の数より、名を残した人の数の方が少ない。
第45代アメリカ合衆国大統領、ドナルド・トランプの名は残ります。


1946年生まれのトランプ大統領は私と同じ年齢です。
彼は6月14日で72歳になります。


だからわかるのです。
年齢というのは、なってみるとわかることがあります。


60代には感じなかったことが70代では実感として感じ取れること、それは自分に残されたこの世での時間が短いことをです。


きっとアメリカの大統領になっても同じだと思います。
それ故に、次期アメリカ大統領の座を狙うことは、迷うことなくNOだと思っていることでしょう。


60歳を超えると5年毎に衰えを感じると、80過ぎの友が言っていました。
3億2,218万人の頂点に立ったトランプ氏は、任期終了の日まで何が飛び出すかわかりません。


トランプ政権内部の混乱は、任期終了間近まで続くか、“途中下車”があるとも思います。
「ロシアゲート」は白か黒といったら黒と書きたくなりますが、トランプ氏は気にも止めていない気がします。


この人にとっては、前大統領のオバマなる人物が鬱陶しいのだと思います。
「格下げ」「辞任」「解任」の字が治まることはありません。


日本にとっては北朝鮮に対しての対応です。
「北朝鮮と取引する企業に制裁を科す」。この言葉はかなり北朝鮮への締め付けに効果を上げてもいますが、今後の北朝鮮の挑発次第では、歴史に残る物語をつくるかもしれません。


きっと、大統領の座の日数が少なくなった時に山場を迎えそうです。







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2018年04月05日

原田武夫今日のことば「公憤を忘れるな」2018年4月5日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:
 「公憤を忘れるな」
です。


⇒その理由は……:


 ─しばしば語られることがあります。
それは「皆のために動くとうまく行く」ということです


 ─決して己のため、「我執」ではうまく行かないのです。
  そのことを踏まえておく必要があります


 ─「自分は良いから、他の者のために・・・」
  そうしたマインドを持っていると全てはうまく行きます


 ─どういうわけか、そうなっているのです。
  そして己もまた裨益することになります


 ─したがってまずもって考えるべきなのです。
  「他を考える」という意味での“公憤”を忘れるな、と



無私になることはない。
結局は「己」しかこの世には存在しないのであるから


だが、問題はそこから先なのだ。
「己」しかないからこそ、あえてそれを消すのである


消したところで見えてきたものを凝視する。
そこには周りの者・事どもしかないはずなのだ


それこそが「公」なのだ。
そしてこの公にこそ、真実を動かす力がある


最後の瞬間まで我執をしてはならない。
公憤を忘れるな


逆説的に聞こえるかもしれない。
しかしこれこそが「成功への近道」なのである


今この瞬間だからこそ・・・はっきりとさせておきたい。
それが己の道でもあるのだから



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世見2018年4月5日ロシア経済







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<照の日記>
欠点は


欠点ばかりが目につき過ぎると、どうなるのでしょうね。
きっと、嫌いになるために頑張っているのかもしれません。
欠点って、見方ひとつで可愛く見えることってあったりもしますよね。


やっぱり欠点が気になるって、その人を嫌いたいのか自分の思い通りにしたいのかのどちらかかもしれません。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/5 ロシア経済


「世界経済」と書くと、少しだけ賢くなった気がします。
いつもながら、わからないまま書いているのが世界の動きです。


ロシアなる国が最近気になるのです。
ロシアの経済を支えているのはエネルギー資源。天然ガスは充分にある国です。
私がいつも思うのは、「言語の統一が出来ているかどうかで国の性質がわかる」ということなんです。


日本は島国だけに日本語で統一されています。
方言はありますが、日本語ゆえに意思は伝わります。


ロシアを見ると、他の各民族語が気になるのです。
宗教だって統一されてはいません。
ロシア正教、カトリック教、イスラム教、仏教‥‥。その他にも宗教があるみたいです。


ロシア経済を支えているのが資源です。
私などは、ロシア資源の中で一番身近にしたくなるのがロシアのダイヤです。


中々大きな粒のダイヤモンドを手にする夢は叶えられていませんが、ダイヤモンドは女性憧れの品です。


でもネ。
今、映画かもしれませんが、ロシアダイヤが盗まれる映像が見えたのです。
それと、宝石店が見事なテロで荒らされているのです。


今日も何を書いているかわからなくなりましたが、「原油価格の急落」という字を書きたくなった時、プーチン大統領の恐い顔が見えました。


今年、彼が激怒する事件がこの国で起きそうです。
1991年ソ連が解体後、最大の何かが起きるのかもしれません。


ルーブル‥‥ウ〜ン気になります。
この国にも災害はやって来ることでしょう。







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2018年04月04日

原田武夫今日のことば「じっと時を待つのもこれまた戦略」2018年4月4日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:


 「じっと時を待つのもこれまた戦略」です。


⇒その理由は……:

 ─「機は熟した」という言葉があります。
  機は“気”というのが正しいのです


 −ある瞬間に「今だ!」と想う時が必ず訪れます。
  理由は分からないのですが「確かにそう」なのです


 −そして実際に物事が動いていきます。
  動き始めるときりがないくらいに動くのです


 −その瞬間を待つべきなのです。
  そして出来れば「その時」があらかじめ分かるようになるべきなのです



「熟するということ」
これを待てない者が多い


「起きていることには全て意味がある」のだ。
そのことを忘れてしまうと次がないのだ


したがってまずは“そのこと”の意味を考えればよろしい。
そうしている間にじっくりと、確実に“気=機”は熟して行く


忘れてはならない。
私たち自身の我執が物事を動かすのではないのだ


この世界そのものを在らしめているもの、そのものが動いている。
ただそれだけに過ぎないのである


そのこと、を忘れてはならない。
決して、だ


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世見2018年4月4日富士山







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<照の日記>
大好きは


あんなに大好きだった人も、年月が経つと大好きだったことも忘れてしまい、不満の相手になってしまう。


不思議だね!
大好きって永遠じゃないのですね。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/4 富士山


気象・地震・自然災害
「人類が共有すべき顕著な普遍的価値ある不動産に与えられる呼称」を、世界遺産と言うそうです。


世界遺産に登録された富士山。
新幹線で大阪へ向かう時はいつも右の座席にするくらい、富士山を見るのが大好きです。


世界遺産の登録名は「富士山―信仰の対象と芸術の源泉」です。
「竹取物語」も富士山なのですってネ。
葛飾北斎や歌川広重の浮世絵も、世界遺産登録に活躍してくれたのが嬉しいです。


富士山のゴミ問題はどうなったのだろう。
それよりも、世界遺産に登録されると、富士山に登る人が増えるのですよね。
多い時には、いったい一日にどれだけの人が登るのでしょうか。


人間一人の体重を例えば50kgとしましょう。
1,000人が富士山に一度に登ったとしたら50,000kgもの重さが富士山にかかります。


人間が踏み締める時の振動ってどのくらいなのでしょうネ。
誰もが「富士山よ 眠りから覚めよ」とは思わないでしょうが、自然界にない振動が絶えず与えられると、富士山の目覚めが早くなる気がして心配になります。


富士五湖の水位をチェックする時期が近付いたのかもしれません。
噴火を鎮めるための浅間神社が多数建立されている富士山。
人々の願いが届き、永い年月お休みをしてくれている富士山。
出来れば静かに見るだけにして欲しいと思うのですが‥‥。


45km離れた三保松原。ここが登録されたのは、もしかすると富士山信仰によるものだとしたら、富士山異変はこの辺りで感じ取りなさいとの意が含まれているのかもしれません。







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2018年04月03日

「ぶれない自分を創る。」原田武夫今日のことば2018年4月3日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「ぶれない自分を創る。」です。


⇒その理由は……:


 ─私たちの周りに漂う「気」は常に揺れ動いています。
  太古の昔を生きた先祖たちはそれと対話すら出来ました


 ─しかし今は違うのです。
  目に見えないものが完全に排除されたところで私たちは暮らしています


 ─結果、唯我独尊になってしまっているのです。
  その結果としてネガティヴな出来事が起き続けています


 ─大事なことはただ一つ。
  「気」を知ること


 ─そしてそれを感じ取るためにも「ぶれない自分」を創ること。
  これ以上でも、これ以下でもないのです




「ぶれない自分」
しばしば語られる言葉だ


だが、その実態はなかなか理解されていない。
わがままがイコール、ぶれない自分だと思われている


実際には違うのだ。
ぶれない自分は周囲の「気」に動じないということなのだ


「気」は絶えず揺れ動いている。
私たちが日々感じ、同時に発するものによって揺さぶられるからだ


それに動じていては何も始まらないのだ。
まずは柱を立てること、から始めなければならない


「ぶれない自分」を意識する。
徹底して行いたい


その先にだけ・・・未来は、ある。


IISIA公式メールマガジン 2018年4月3日号
発行:  http://www.haradatakeo.com/







posted by キキ at 12:00 | 原田武夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2018年4月3日三浦半島







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
自然界を


陽が昇り 陽が沈む
幾度となく繰り広げられてきた太陽の営み。私達は気にも掛けずに過ごし始めて、どれくらいの年月が経ったのでしょうか。


高層ビルがまるで山のようにそびえ立つ都会の中で、人々は自然界に感謝することも忘れて暮らしています。
いつの日でもいい。


自然界の中での自分を意識する日があるだけで。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/3 三浦半島


気象・地震・自然災害
地図を見ることってありますか?
ほんの少し前まで、運転をする人は目的地へ向かう道路を地図で探しました。


今は本当に便利になりました。
スマホを見ればすぐに行き先を案内してくれるのでしょう。


私は未だにガラケイという携帯電話を使用していますが、多くの人がスイスイとスマホを操作しているのを見ていると、凄いなぁ〜と思います。


だからといって不便は感じません。
メールも出来ないしパソコンも出来ませんが、困ることはありません。


それより、地図を見る楽しみ事も増え、地図のページをめくることで、時の流れ行く音にも気付きます。


三浦半島が目に留まりました。
しばし見とれていますと、「三浦半島とは三浦氏の本拠地であった場所」と誰かが教えてくれた!


何故、私はこうした声が聞こえるのだろうと今フッと思ったものの、気にする自分はそこにはいません。


「ペリー上陸記念碑があるのだ」。大発見でもしたかのように見る。
地図の字は小さ過ぎるので、度の強いメガネに換えて見た。
小さなお山が幾つもあります。


「この三浦半島って意外と地下は元気なのだ」。これは地図を触っての感想。
小田和湾。良い所みたいだけれど、冷たいような温かいような変な感じがした。


三浦半島と聞くと、私などは遠い場所と思いがちですが、行った所だらけなので、意外と近いのだと思ってしまいました。


武山、三浦富士の辺りに今、横線が見えたのはどんな意味なのでしょう。
相模灘の字が、地図ではブルー色なのに一瞬赤く見えた。
三浦半島の名前の由来の三浦さん、この地を守ってくださいネ。







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posted by キキ at 00:00 | 世見2018年4月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月02日

世見2018年4月2日事件・事故







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
周りには


愛用品がどれだけありますか?
箸に始まりメガネまで、ご自分の周りには愛用品だらけです。
自分の為にだけある品々をじっくりと眺めていると、私は心がポカポカになります。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2018/4/4 事件・事故


警察官の不祥事が起きる気がしています。
どのようなことかはわかりません。


殺人事件のニュースの多いこと。
いつからなのでしょうネ。


「殺してみたかった」、こんな理由で命を奪うのですから、悲しくて寂し過ぎる世の中になりました。


有名人の浮気が取沙汰され、テレビ画面には心が豊かになれる話題が少なくなりました。


テレビからでは、日本の現実を知り得なくなった気がします。
通り魔も出やすい時期になりました。


性的事件も、「エエこんな立場の人が!」も起きるでしょう。
「セクハラ」「パワハラ」


日本人の思いやり美学はどこに行ったのでしょう。
猟奇事件が発覚することでしょう。
監禁されている人も見えています。
子供への虐待は一番許せません。


見付けた時は、子供にしたことと同様なことをする刑が実行されるといいと思うことがあるくらい腹が立ちます。


年間どれくらいの人が行方不明になっているのでしょう。
無念にも子供を殺害された親の気持ちが犯人にわかるだろうか。


今もノウノウとこの日本で生きている殺人犯達。小林順子さんを殺害後放火した犯人や世田谷一家を殺害した犯人、未だに逮捕されていない殺人犯は、あの世に帰ると地獄を見ることでしょう。


“迷宮入り”は今世のことでしかなく、あの世では裁かれるのですから。


今年は火事も多く起きそうです。それも密集した場所です。
工場で爆発も気になりました。


天気が悪い日の運転には充分気を付けてください。
多重事故が起きます。







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posted by キキ at 00:00 | 世見2018年4月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月01日

世見2018年4月1日原子爆弾







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
会話


会話って本当に大事な行為です。
相手がいないと成り立ちません。
相手がいることで会話が成立します。
会話が出来ることって、喜び事も運んでくれますし、怒りの感情もやって来ます。それ故に、会話って人間にとって最も重要なことなのです。


だからネ。
大切にしたい人との会話は、我を捨てて相手の気持ちに寄り添うのを忘れないこと。そのことを心掛けると、ご自分も幸福な思いを得られると私は思います。



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<世見>
2018/4/1 原子爆弾


誰もが幸せという言葉を口にします。
幸せとはいったいどのようなことを言うのでしょうか。
ささやかなことで幸せを感じる人もいることでしょう。
幸せなる想いほど差が有り過ぎることはありません。


月刊SYO(有料サイト)において、「世の中の動き」という題で様々なこと、特に世の中で起きることを書かせていただいておりますが、世界情勢を知ることも幸せを感じ取れるひとつだと思っています。


北朝鮮の核の脅威を感じている人も多いことでしょう。
幸せはいつ奪われるかわかりません。
それ故に、日頃から幸せなる想いを多く持つことを手に入れて欲しいのです。


戦争を好きな人などいません。
一部の人の思いで戦争はスタートします。
第二次世界大戦では、大空襲によって56万人もの民間人が虐殺されました。


原爆の被害に遭ったのは日本ですが、日本においても天然ウランに含まれるウランを濃縮する実験が理化学研究所で開始されていました。2年後の1945年3月、その実験施設は東京大空襲によって焼失してしまいました。


「米国では原子爆弾は出来ない」という結論を出したと言われる博士もいましたが、昭和天皇はこの実験自体を快く思われずに中止となった、と不思議な世界の方は教えてくれました。


昭和16年生まれの方はおられませんか?
あなたがお生まれになった時、京都帝国大学の理学部で、原子核反応による開発をスタートさせていたとも言われました。


これが現実です。
戦争とは殺し合いです。

私達は幸せですね。







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posted by キキ at 00:00 | 世見2018年4月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする