2017年11月30日

「与えよ、さらば得ることなし」今日のことば原田武夫2017年11月30日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「与えよ、さらば得ることなし」です。

⇒その理由は……:


 ─経済活動の基本。
  それは返報性の論理です。


 ─何かをまずは差し上げるのです。
  すると先様は必ず御礼を返してくる。


 ─そこから全てが始まります。
  キャッチボールが展開されるようになるのです。


 ─通貨そのものはツールに過ぎません。
  むしろ大事なのはその前提となる「返報性の論理」なのです。


 ─これは人類だけがもっている特徴です。
  人類だけが「返報」するのです。


 ─逆にいえば、これが出来ない者は人類ですらないということになります。
  見かけがどれほど端麗でも、そうではない者は「獣」なのです。



「与えよ、さらば得ることなし」
これがビジネスの基本。


まずは与えること。
徹底して与えれば、珠玉の返礼がある。


しかもそれをも受け取らないと次のものが来る。
徐々にエスカレートしてくる。


そうした中だからこそ思うべきなのだ。
「心からの感謝の念」を。


この気持ちが抱けるものだけが・・・ヒトなのである。
全ての自覚は、ここから、始まる。

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世見2017年11月30日小さな幸福探しを







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
後一枚


暦が明日で一枚になります。
今日は、ご自分が成すべきことが何なのかくらい考えて見てもいいかもしれませんネ。
後一ケ月で今年は終わりますが、まだ一カ月あります。


ご自分のために、ご自分の明日のために、何かをやってから眠りましょうよ。
私は、お風呂に入り体中に感謝をしながら、ゆっくりとお湯と戯れます。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/30


日本の未来はどうなるのだろう。
こんなことを思いますと、心が黒く色付きます。


私の子供の頃は隣人愛がありましたし、子供達は大人や学校の先生を敬う思いがありました。


私の子供の頃は第二次世界大戦の敗北が色濃く残っていましたし、多くの家庭が金銭的に裕福ではありませんでした。


今思いますと、あの頃の学校の先生は、苦学生もおられたかもしれませんが、大学に行けるお家であった人が多くおられたとも思います。


戦後70年が過ぎて何が変わったと申しますと、我家で映画が観られることや、チンで料理が温まること、持ち歩ける電話など、驚くばかりの変貌を遂げた社会です。


この“進歩”が、人々の心の在り様も変えた気がしています。
多くの人の結婚願望も薄れさせて、少子化への道に進みました。
短期間で9人もの人を殺害出来る人も現れてしまいました。
自殺願望者が多いのは何故なのでしょう。


「創意工夫」を楽しめた時代から、お金があれば何でも手に入れられる世の中になったと思う人も増えています。


引きこもりなど出来なかった6畳一間生活の時代。
私のこの文章をお読みの皆様にお願い申し上げたいのです。


今年も後1カ月です。
小さな幸福探しをしてください。
家族が健康なら、それが一番の幸福です。
学歴よりも心根です。
思いやる気持ちが増えれば、おぞましい事件も少なくなります。


いつ大災害が日本を襲うかわかりません。
優しい気持ちの人が増えれば、大災害は小さくなると、私は信じています。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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2017年11月29日

「常に己だけを見つめよ。」今日のことば原田武夫2017年11月29日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「常に己だけを見つめよ。」です。

⇒その理由は……:


 ─どうも最近目に余ることがあります。
  それは「誰かのせいにする」という言動です。


 ─「これがうまくいかないのは他の誰それのせいだ」
  「この失敗は別の誰それのためだ」


 ─そういう言葉が我が国において溢れかえっているのです。
  しかし、これは断じておかしいのです。


 ─なぜならば「この世」とは結局、私たちが瞼に映しているものだからです。
  そうでなければ「そこに存在すらしない」のです。


 ─そうである時に何故に他者を語る必要があるのか。
  これが不思議で仕方がないというわけなのです。


 ─したがって心掛けるべきはただ一つ。
  「常に己だけを見つめよ」です。



己を見つめ続けると何が見えて来るか。
不思議と周囲に対して冷静になる。


冷静になれば打ち手も見える。
軌道修正も容易になる。


結果、全てがうまくいくのである。
全てがうまくいくことが目標である以上、そうするのが最善なのだ。


「常に己だけを見よ」
絶対に忘れないようにしたい。

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世見2017年11月29日リニア新幹線への不安







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
花達は


春風が吹く頃になると、誰のためでもなく野には沢山の花が咲きます。


咲く花は無心です。
与えられた命をただただ大切に生きています。
人間が付けた名はあっても、花達は命の尊さをわかりながら生きています。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/29


温泉地が減っているのをご存知ですか?
温泉人気は今も衰えることはありません。
温泉の分類に“療養泉”があります。
旅をご計画の方は、温泉の効能を調べてから行かれるのもお薦めです。


北海道から九州まで温泉があります。
自然界からのプレゼントが温泉です。けれど、それだけ日本列島の地下は元気である証拠です。


「旅は世につれ 世は歌につれ」でしたかしら? 後2日で12月です。
暮れで忙しくなるかもしれませんが、今宵だけは我家で温泉気分を味わって見てください。


寒い冬には身を隠している外来種子、春が来ると活発になります。


あのヒアリはどうなったのでしょう?
来年は毒グモ騒動も起きる気がして心配です。セアカが特徴の毒グモは噛まれると大変です。子供達が噛まれるのが心配です。


港湾地域の人は特に気を付けてください。
今年も日本中は豪雨に苦しめられました。「50年に一度」の見出しは昨年のことでしたが、これだけ雨が降る中、お天道様が顔を見せると心から嬉しくなります。来年も、雨は私達を悩ませると思ってもいます。


「そんなに急いでどこへ行くの」と言いたくなるのがリニアの世界。
東京の品川駅から名古屋駅まで40分。東京から大阪までわずか1時間7分。
本当に大丈夫かなと思ってしまいます。


自然界にない振動で、空気が病気になるのではと心配ですし、生物にも影響を与えるのではないかと気になります。


リニア新幹線で一番嫌なことが、南アルプスを貫く長さです。深さ最大1300mのトンネルが25kmも続くのですから、「人類が大地震を生産している」という気にもなります。


阪神淡路大地震は、六甲山脈を新幹線が通るときの震動が影響したと思い込む私ですから。







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2017年11月28日

「Bello, buono e vero」今日のことば原田武夫2017年11月28日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「Bello, buono e vero」です。


⇒その理由は……:


 ─何にせよ、ポジティヴな感情を抱き続けること。
  これが全てのベースです。


 ─ネガティヴな感情からは何も生まれないわけです。
  そぎ落とすことしかなく、創造にはつながりません。


 ─それではポジティヴな感情とはどこから生まれるのか。
  「真善美」です。


 ─真実は光り輝いています。
  善は神々しい。


 ─しかし最も眩いの「美」なのです。
  恍惚をもたらすからです。


 ─その瞬間、私たちは我を忘れます。
  それこそがポジティヴな感情そのものなのです。



「美は真であり、善でもある」
イタリアにおける格言である。


このことを真正面から認められるか否か。
これが大きな試金石となる。

何の試金石か。
「ヒトとして生きていく」試金石である。


美を真正面から受け止める感覚を持っているか否か。
それがなければ真も、善も本当は無いのである。


だが、ある時から人々は「美」を語らなくなった。
美学は廃れたのである。


その結果が「今」の体たらくなのだ。
ということは・・・なすべきことはただ一つ。


Bello, buono e vero.
「美は真であり、善である」



そのことを胸に抱きながら、前に進んで行きたい。
己の道を。


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世見2017年11月28日ペルシャの叙情詩







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
本来の


人のことが気になると、自分の本当にしたいことがわからなくなります。
そんな人に限って、本屋さんに並ぶ心の有り様を読みたくなるように思います。
本来のご自分の心を一度見直されたら純粋な考え方が戻って来ますよ。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/28


革命の発火点と言われるシーア派の聖都はコムです。
バラと詩とワインの町はシーラーズ。


激動の国イランには、両極端な街が存在しています。
イランの旧国名はペルシャ。
私などはペルシャ絨毯とシルクロードが思い浮かび、ペルシャの方がピンと来る国名です。


今世紀の初めに豊富な石油の採掘が開始されてから、この地は大きく変貌して行きました。
中世原理主義がどのようなことなのかわかりませんが、ペルシャは世界最古の帝国のひとつです。アラブが侵略して、イスラム教のシーア派が国の宗教となりました。


国土の大部分が砂漠の国、イラン。
私は人間の心なる生物の歴史を解く鍵は宗教にあると思っています。
ペルシャからイランに国名が変わって、まだ82年しか時は経っていません。


石油収入が増えると貧富の格差が生まれ、イスラムの聖職者や民衆は立ち上がり、シャーの位のトップは亡命してイスラム共和国が誕生したのです。


古代ペルシャ人は、深い地下の運河をつくりました。それも砂漠の真っただ中にです。


私は思う。生きるための努力の先には幸福があると。
自然界の恵みを私欲に利用しようとすると、国も滅びるし、人々も苦しむ結果になる。


ペルシャの二人の叙情詩人が残した美しい詩があります。
バラの花が咲き誇り 空気は澄み渡り 遠くには砂漠の山々が見えて幻想的なシルエットを作り出す。


サアディーとハーフエズがシーラーズの古い町を愛して詩った心の内を、今一度、幸福とは何かを学ぶきっかけにして欲しいと思います。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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2017年11月27日

「まずは整えよ。」今日のことば原田武夫2017年11月27日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「まずは整えよ。」です。


⇒その理由は……:


 ─何はともあれ、まずは整えること。
  そこから全てを始めるべきです。


 ─整えることの本質とは何か。
  それは「捨て去ること」です。


 ─抱えているものが多い。
  だからこそその重みで倒れてしまう。


 ─まずは捨て去らなければならないのです。
  切り捨てなければならないのです。


 ─そこから全ては始まります。
  この世の理(ことわり)と心得て下さい。



何かがうまくいっていない時。
誰かのせいにしてはならない。


なぜならば全ては己の想念なのであるから。
どう考えるか、いかに想うのかで全ては決まる。


そうである時、どうすべきなのか。
やるべきことはたった一つ。


「切り捨てること」である。
己の中で「無駄なもの」がないかを調べ、捨て去っていく。


するとどうだろうか。
必ず浮上し始める。


そして浮き始めると、見えて来るものがある。
それが己の本当の目標であったと気づく。


全ては「捨て去ること」から始まる。
整えよ、さらば与えられん、なのだ。


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バリ,アグン山噴火2017年11月27日







バリ,アグン山噴火54年ぶり2017年11月27日

先週54年ぶりに噴火したインドネシアバリ島のアグン山はその後も噴火が続いています。火山灰は上空数キロの高さまで上がりました。バリ島の空港では、封鎖されたり、航空機が欠航になるなど、観光客に影響が出ています。


54年前、アグン山は活発な火山活動が1年ほど続き、およそ1000人が犠牲になっています。


以前よりも噴火の規模が大きく、1.000メートル以上もの高さに上がっています。デンパサール空港は、営業はしていますが、火山灰による航空機の影響の懸念から、現在一部の便に欠航が出ています。


アグン山は、2ヶ月前から火山活動が活発になり、ついに噴火しました。火山灰が上空数キロメートルまで上がっています。今のところ当局は、危険はないとしており、新たな避難指示はでていません。


しかし、火山灰に含まれる小さな石の破片は航空機のエンジンには危険です。デンパサール空港方面に火山灰が近づいたため、ジェットスターとカンタスが、バリ島発着便の欠航や到着地の変更を決め、続いてバージン、KLL、エアアジアも欠航にしました。予約していた人たちは、空港に足止めです。


Bali-volcano-Mount-Agong-eruption-fears-1141656.jpg



お客たちの声

「チェックインカウンターに並んで待って、列の先頭についてから初めて欠航だと言われました。」
「事前に何も連絡がありませんでした。もうここで動けません。」
「帰国するところですが、欠航になってしまいました。」

その後航空各社は、噴火の勢いや風向きなどから安全性を検討し、カンタスとジェットスターは運行を再開し始めました。インドネシア政府は、航空機の運航への危険はないとしていますが、観光客は、休暇の予定を変えるべきかどうか、迷っています。


噴火の場所から遠く離れてはいるが、噴火そのものが大きいため、どうなるか様子を見るしかありません。アグン山の噴火が続く限り、バリ島とロンボク島への影響は続くと思われます。



インドネシアは日本と同じく、環太平洋火山帯に位置し、国内に120以上の活火山をようする世界有数の火山国です。これまでもたびたび火山の噴火に見舞われてきました。

先週54年ぶりに噴火したアグン山は、標高3.000m余リ。今月21日に起きた噴火が、昨日も続き噴煙は、最大で火口から4.000メートルほどの高さまで上がったということです。このためインドネシア政府は、周辺の空域で航空機を運航する各国の航空会社に対し、最大限の警戒を呼びかけています。


火山灰への警戒から、昨日はバリ島とオーストラリアを結ぶ国際線など81便が欠航となりました。またバリ島の東にあるロンボク島の空港が今朝まで閉鎖されていました。


前回アグン山が噴火した時は、活発な噴火活動が1年ほど続き、およそ1.000人が犠牲になっています。今後も火山活動が続けば、多くの住民の人々が避難生活を余儀なくされるため、年末の観光シーズンを前に、観光業が打撃を受けることも懸念されています。


以下機械翻訳

12.30am:バリ空港が閉鎖され、別の航空会社が休日のホットスポットを行き来するすべての便をキャンセルしました。


バリ空港は閉鎖され、別の大手航空会社が人気のある観光地へのフライトをキャンセルしたと発表しました。

カンタス航空の予算航空会社ジェットスターは、月曜日のバリ島発着便がすべてキャンセルされたと発表。

ジェットスターは声明の中で、「アグン山火山の灰雲のため、バリ島の飛行条件は今朝悪化している。



その結果、11月27日の月曜日のバリ内外へのフライトはすべてキャンセルされました。

航空会社は、キャンセルされた便に乗った顧客に連絡して、再予約する方法をアドバイスすると付け加えた。


12.05 am:インドネシア、最高レベル4への警戒

インドネシアの災害管理機関は、バリ島のアグン火山の最高水準4に警告を発したと述べた。


政府機関は次のように述べている。「灰色の火山灰と時折弱い爆風がピークから12km(7マイル)聞こえる。火炎は夜に見えて、潜在的な噴火がいつでも起こりうることを示しています。


PVMBG(Volcanology and Geological Disaster Mitigation Center)は、
現地時間午前6時からアグン山の警報レベルを3から4に上げた」と述べた。


午前12時:ライブレポートを引き継ぐNicole Stinson

11月26日日曜日
10.40pm: 'マグマ噴火'

当局者は、アグン山の現在の活動は、ガスの減圧と灰の噴出という結果を招く「マグマ噴火」となり、山の近くの人々にマスクを着用するよう勧告した。

9.50pm:アグン山(Mount Agung)は依然として「煙を噴出している」と目撃証言が報じた。

島のある旅行者はTwitterに次のように書いています。 "夜明けは#Baliの#MountAgungを突破しています。私は一晩中、私が吸い込んだ#VolcanicAshから咳をしてきました。#volcanoはまだ煙を吐き出している」

午後8時:他の便のキャンセル

ングラライ国際空港の当局は、キャセイパシフィック航空、ジェットスター、エアアジア、ガルーダインドネシアが日曜日に45便をキャンセルし、5,500人以上の乗客に影響を与えていると述べた。土曜日に14便がキャンセルされ、2,350人の乗客に影響を与えた

5.41pm:深刻な噴火で恐怖が深まる

恐怖は成長し、バリ島では深刻な火山噴火が起こる可能性があります。

災害当局者は火山周辺の村で厚さ半分の厚さの灰が沈着し、兵士と警察はマスクを配布したと語った。当局は、火口周辺の除外ゾーンにいる人は、火口から7.5キロメートル離れた場所に残っていると警告した。

午後5時30分Jon Rogersが報告を引き継ぐ

エアアジアは、アゴン山が火山灰を噴出し続けているため、バリへのすべての便をキャンセルする最新の航空会社です。


1.52pm:アンク雲がロンボクを漂う

ダーウィンの気象庁の火山灰諮問センター(VACC)は、主要な国際空港があるバリの首都、デンパサール(Denpasar)から離れた、ロンボクの隣の島に南東に向かう灰雲を示す地図を発行した。

1.48pm: ロンボク島の空港は閉鎖されたままです

灰雲はロンボク島の空港を少なくとも月曜日午前6時まで閉鎖させた。

1.30pm:灰の柱が空を3,000m上昇させる

BNPBインドネシアは、灰の柱が空に2500メートル伸びており、首脳会談から東東に傾いていると語った。

記事参考はこちら⇒/www.express.co.uk






posted by キキ at 10:00 | 災害・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アフガニスタンで活躍軍用犬マリはディッキン勲章授与される2017年11月







5年前アフガニスタンにイギリス軍とともに従軍し、イギリス人やアフガニスタン人の命を救ってきた英国特殊部隊犬がディッケン勲章を授与されることになりました。これは最高の栄誉のヴィクトリア勲章にあたります。


英国特殊部隊犬は、今日、アフガニスタンでの勤務中に何百もの兵士を救う役割を果たし、同国最高級の軍事勲章を受賞しました。


2012年、カブールで敵側に直接攻撃されていた建物に入り、そこで爆発が起き、8歳の犬マリは重大な破片の怪我に苦しんでいるにもかかわらず、軍隊がカブール塔のブロックから武装勢力をクリアするのを支援してきました。


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マリは爆発物を見つける任務を担っていましたが、安全を確保するルートを見つけるため、建物の周りを何度も探索しました。7時間半続いた攻撃でした。


マリは、カブールの塔のブロックで武装した自爆テロによる大規模な包囲攻撃を終わらせることを目的としたミッションの一部であり、主要なタリバン拠点を担当していました。


彼は首尾よく武装勢力の存在を何度も指摘し、英国の襲撃勢力に迫った四半期の戦闘で敵を拘束する重要な時間を与えました。


最初の2回の爆発が胸部、前部および後部の脚に傷害を引き起こし、マリは3本の手榴弾の爆発によって重傷を負いました。彼の顔の近くでさらに爆発が起き、前歯の喪失と右耳の損傷を負いました。


傷害から回復したマリは、アフガニスタン戦争で発展し始めた膠着状態を解消するために重要な役割を果たしたと評価されています。


ダニエル・ハットリー司法長官は「PDSAディッキンメダルは、その日のマリの重要な役割を認識している」と語った。また「私はマリのことを非常に誇りに思う」と現在のハンドラーは語っています。


今、最前線職から引退し、レスターシャーにあるRAVCの防衛動物センターで働いています。彼とハットリーは新しい犬とハンドラーの訓練を手伝っています。

犬は、自爆テロと爆発物を嗅ぎ取る能力があるため、アフガニスタンのキャンペーン中に高く評価されました。特殊部隊はまた、襲撃中に攻撃犬を定期的に使用した。

Dickin Medalは、1943年にPDSA創設者のMaria Dickinによって設立されました。

これまで、ディッケンを授賞しているのは、32頭のハト、31頭のイヌ、4頭の馬、および1頭の猫が含まれていました。マリが今日賞を受賞して以来、慈善団体の創立100周年を迎えました。

続く

<関連記事>
退役軍用犬に「最高位勲章」授かるジャーマンシェパードルッカ英国

記事参考はBBC







posted by キキ at 01:00 | 海外ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ホリスティック医師たちの奇妙な死は77人になっている









これどういうことでしょう。

beforeitsnewsより


全体的な医師の死の神秘的な文字列は続きます...


2015年の初め以来、複数のホリスティック医師が神秘的に死に至っています。多くの人が殺害され、一部はビルから飛び降りて自殺したと言われていますが、その他の人も奇妙な事故が起きています。何かがこれらの医者に起こっており、2015年以来亡くなった医師たちは77人になります。





2015年6月19日、抗ワクチンドクターJeffery Bradstreetが胸に銃創を抱えて川で発見されました。

2015年6月21日 - 2人のカイロプラクターBaron Holt博士とBruce Hedendal博士が死亡した。

2015年6月29日 - MD Theresa Sieversが自宅で殺害されました。

2015年6月29日 - 肺医学者、Jeffrey Whitesideさんは、痕跡なしで姿を消しました。3週間後に自殺したと主張している。

2015年7月3日 - MDパトリックフィッツパトリック、彼は道の側にある彼のトラックで消えた。

7月10日 - リサ・ライリーが頭に銃撃

2015年7月19日 - ロンシュワルツ博士が射殺されました。

2015年7月21日 - ニコラス・ゴンザレス(Nicholas Gonzalez)は突然心臓発作で死亡しますが、予備報告は心臓発作を死亡としてサポートしていません。

7月21日、201〜博士アブドゥル・カリム死んでいるのが発見 と一緒に 道路。

2015年8月7日 - Anita Kurmannは交通事故で死亡します。

2015年8月12日 - Mary Bovierが彼女の家で死に殺されました。

2015 年 9月4日〜29日ホリスティック医師は、過量の幻覚薬で中毒を発見しました。

2015年9月16日 - Mitch Gaynorが死亡したことが判明した。

2015年10月11日 - Jerome E. Blockが20階から彼の死に飛びついた

2015年1 月、2015年 - 十数人の「ホリスティック医師の偶発的死亡事故」。

2015年 12月、 ジョン・マーシャルは川に落ちて溺れてしまった と言いました。

2016年1月23日 - Nabil El Sanadi博士は、自殺で死亡した。

2016年1月25日、ブライアン・メリートがビーチにいる間に攻撃を行いました。

2016年1月28日 - がん研究者のPaige Adamsが自宅で死亡した。彼女は死ぬ前に、事故ではなかったと公然と述べた。

2016年2月12日 - 死んだ海で見つかったローズポルジェ。

2016年2月14日 - シェリル・デボアは彼女の頭の上にビニール袋を見つけました。

2016年2月21日 - Armon Anthonyが親の心臓発作で車に見つかりました。

2016年3月7日 - がん研究者のNadeera De Silverが、死亡原因を発見しました。

2016年3月14日 - Curtis Clogstonが車で死んでいるのを発見しました。

2016年3月、ヘンリー・ハンは妻と子供とともに殺害されました。すべてのショットとプラスチックで包まれた。

2016年3月24日 - Elbert Goodier III博士が事務所で殺害されました。

2016年4月6日、John Harschが自転車を殺しました 。

2016年4月27日 - ジャスティン・ボーンは、天然ガスのために子供たちと一緒に死亡したと判明しました。

2017年4月30日 - ジョン・ヒックス、心臓発作。

2016年5月6日 - Vibeke Rasmussenが自宅で刺されたことが判明しました。

2016年5月6日 - ジルキ・スータリ、自分のガレージで自分の人生を取ることを誓った。

2016年5月15日 - トーマスブルフは飛行機の墜落で死亡した。

2016年5月27日、ジョン・ロンバルドッツィは オートバイ 事故で死亡した。
2016年6月11日 - Alex Shvartsmanが自殺

2016年6月13日 - ティム・シェルトンには奇妙な事故があり、死ぬ。トラクターが彼の上を転がります。

2016年6月15日 - ロバート・ソワーズ博士が殺害されました。

2016年6月17日、黄教授が殺害されました。

2016年6月22日 - モーテルで殺害された自由党の大統領候補、マーク・フェルドマン。

2016年7月7日 - ジェニー・シーが刺し殺された。

2016年8月6日 - Alfredo Bowmanが警察の拘束で死亡する。

2016年10月2日 - ロレーヌ・ハーレーがトラックを殴って死ぬ。

2016年11月10日 - Laura Skellchockは体内の毒性レベルが高いためです。

2016年12月12日 - シルヴィオ・ナイトは健康障害で死亡します。

2017年2月24日 - マーク・ブラーが自転車に乗って死亡

3月3日、2017年 - Juan Gonzalezが彼の診療所で殺害されました。

2017年4月7日、Ronald Kibertが木が落ちたために死ぬ。

2017年4月24日 - グレン・タワーイが行方不明。

2017年5月7日 - ジョン・グレッグ・ホフマン、ライム病のホリスティック・ドクター、自動車事故で死亡、車が崖から逃げ出した。

2017年5月29日 - クリストファー・キング博士が射殺されました。

2017年7月1日 - 鍼灸師のスコット・ミエラスが家のバスクラッシュで殺されました。

2017年7月15日 - Justine Damond、偶然に警察によって撃墜され殺された。

2017年7月20日 - Ron Schmidが死亡した

2017年7月28日 - Glen Scarpelli は女性 と彼の妻を飛び出しました。

2017年7月29日 - アンディカトラーは心臓発作で死亡する。

2017年8月1日 - アンボロはぶら下がって自殺した。

ガブリエル・グッドウィン はニューヨーク の高層ビルから飛び降りて自殺した。

2017年8月7日 - ジョン・マイケル・ ロナルガムが心臓 発作で亡くなりました。

2017年8月17日 - トーマス・フェイが予期せず死亡した。

2017年11月 - Annie Fairbanksと彼女の家族が夫に撃ち殺し、夫は自分自身に銃をかけた。少なくとも報告はそれを主張している。

記事はbeforeitsnews.comより
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世見2017年11月27日宇宙と時空







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
印象は


日頃の立ち居振る舞いが人から見た評価に繋がります。


路上にタバコの吸い殻を捨てる人。
挨拶を出来るだけ省く人。
見て見ぬふりをしたり無視したり。


どんなことをしたっていいかもしれませんが、誰かがきっと見ています。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/27


私達が人生を歩むように、時空も過去から未来へと進む方向を持っている。
こんなことを突然不思議な世界の方に言われると、驚くというより「何だそれ?」と言ってしまいます。


「ある瞬間がある」
「その瞬間瞬間の空間を時間が進む方向に重ねる」
「すると 時間と空間の両方に方向が現れる世界 これが時空だ」
「時空は人間の人生と同じ空間の歴史がそこにある」


何を話されているのか理解出来ませんが、こうした時空のどこかで私達は生きている気がして来ました。


SFによく登場する4次元は、もしかすると存在しているのかもしれません。
なぁんて、何となくわかった気分にもなります。


私達の知る宇宙とはどのような世界なのでしょうか。
地球はもしかしたら大宇宙からするとミクロの世界だとしたら、我々人類は姿も形もない存在と言えるかもしれません。


こんなことを思うと、不思議な世界観が広がります。
私達が知り得ている宇宙とは別の宇宙があるとしたらどうだろうか。


UFOを幾度か目にしたことのある私は、何次元かわからないが、私達とよく似た生物がいて、私達の生活振りを上空から見ているようにも思っています。


「パラレルワールド」とはどんな世界なのでしょう。


大昔、地球が回っていることも知らなかった時代から現代までの時の流れを見ても、私達と同時進行で大宇宙は回り、似たような空間で暮らす生物がいても不思議に思えないのが不思議に思える今日でした。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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2017年11月26日

世見2017年11月26日アイヌの血







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
月光に


月に照らされた竹の影が美しい。
こんな光景に出合って心を奪われる人が、今はどれだけいるのでしょうネ。


美しい光景は至るところにあります。
現代人は見る楽しさを減らし過ぎているように思います。


月の光で自分の影を追ってみるのも、風流な時を過ごせて幸福な気分になると思いますよ。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/26


北海道に住んでおられる方と楽しい時間を過ごせてから、大好きな北海道が益々好きになりました。
その方は、徳川埋蔵金までは多くないが、北海道に昔から伝わる話では、埋蔵金があるように思うと話されます。


伊達正宗の出城があったことで伊達市もある北海道。あんなにでっかく、出向けば広がる草原ありの北海道。
何かが埋まっていてもおかしくありません。


北海道埋蔵金があるかどうかは今のところわかりませんが、日本列島には至る所にアイヌ語と思える地名もあるようです。


特に九州地方には多く残っていると言われています。
地名の命は永く、5000年は言い伝えられるといいます。地名ひとつで楽しくなるのは私だけでしょうか。


ベツとか ナイとか ウシとか、「アイヌ語?」と書きたくなるのが不思議です。


アイヌ語でフンジは神火
まさか富士山の“富士”が、フンジのンが抜けてフジになったとは思いませんが、「別府」は私的にはアイヌの血が残っている思いがします。


北海道の「トマム」は、もしかしたらアイヌ語から来ているのかなぁ〜とも思いました。
能登半島の“ノト”という言葉は、突角という意味のアイヌ語「ノト」からでは、と思ってしまったりしています。


オランダ人医師のシーボルトはこのように話されています。
「琉球とアイヌは同系である」と。


そういえば、沖縄の人の顔立ちと、アイヌの人の顔立ちと、どこか似ている気がするのは私だけでしょうか。







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2017年11月25日

ロンドンで発砲事件デパート店お客避難







以下機械翻訳

武装勢力の発砲報告の中で、武装した反テロ警察がロンドンのオックスフォード通りにあるセルフリッジの旗艦店を襲った。


この店は、ロンドン中心部の大型警察事件の中で避難した。警察は、オックスフォード通りとオックスフォードサーカスの管制場で撮影されたときに首都警察が呼び出された。



セルフリッジの内部で銃声が聞こえ、その後店舗が退避した。
しかし、広報担当者は、避難はただの予防措置であり、内部に射撃はなかったことを後に確認した。


広報担当者は次のように述べています。「セルフリッジ・ロンドンが予防措置として避難したことを確認できます。報告された事件はありません。


以前、歌手Olly Mursは、彼が事務所にいる間、店内で銃声を聞いたと報じていた。


Breaking-Oxford-Street-terror-gunshots-884029.jpg

Oxford-Street-aerial-shoppers-police-incident-1140239.jpg



彼は、店舗が退去したと報告する前に、顧客が "叫んで出口に向かって走っている"と気付いたとツイートした。

それは今日の午後ラッシュアワーの直前にオックスフォード・ストリートとオックスフォード・サーカス・チューブ駅の地下鉄で発射されたショットの報告に続く。


警察は、テロに関連しているかのように、事件に対応していると述べたが、それはまだ確認されていない。警察官は、容疑者、射撃の証拠、犠牲者を見つけていないと述べた。



警察はロンドン人にオックスフォードストリートへの旅を避けるように頼んだ。その地域にいる人は、後で知らされるまで、中に入ってそこにとどまるべきです。


この事件は、今年の最も忙しいショッピング・デーのひとつであるブラック・フライデーに落ち、英国で最も繁華なショッピング街で行われた。


首都警察は、「警察は、11月24日金曜日、オックスフォード・ストリートとオックスフォード・サーカス・チューブ駅で地下鉄で発砲された数々の報告書に16:38hrsで呼び出された。



警察は、事件がテロと関係があるかのように反応した。武装と非武装の役人が現場に立っており、英国交通警察の同僚と一緒に扱っている。



"あなたがオックスフォードストリートにいるなら、建物に入り、さらに進むまで内部に留まる。オックスフォードストリートへの移動は避けてください。

「この段階で警察は死傷者を見つけていない」

彼らは後に次のように付け加えた。「今日まで、警察は容疑者の痕跡を発見しておらず、発砲した証拠や因果関係も見つかっていない。役員はオックスフォードサーカスの地域で英国交通警察の同僚と引き続き働いています。

管制部が再開されたため、事件は現在脱スケールし始めているが、警察は捜査を続けるために警備隊を設置している。







引用⇒www.express.co.uk
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世見2017年11月25日存在感増す中国







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<照の日記>
願い事


神様を呼ぶ時って、きっと願い事がある時なのですよネ。
賭け事をしている時にも、神様に勝つことを願ったりしておられる人もいるかもしれません。


神様も大変ですネ。
神様にお願い事をしなくてもいい時って幸福な時なのですよ。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/25


中国の存在感が強烈さを増すこの頃です。
習近平政権が目指す野望は大きい。
ヨーロッパをも手に入れる勢いを感じる。


人民元での経済活動ができる銀行の拡大を進めているものの、国内の人民元持ち出しとのバランスが、かなり崩れている気がしてならない。


監視カメラのもとでの国民の暮らし。ホテル内の中華店に行くと、先程部屋で夫と決めていた夕食のメニューを進められてビックリした、と私の友人は話す。それだけはなく、パソコンで日本と仕事のやり取りをしていたら、突然画面が消えたとも言っていました。


ホテルには盗聴機がある、と友人は信じ切っています。
拡大する中国経済ですが、国民不在も感じられるのです。
今後どうなる、中国にとっては地域一の大国インド、強化できるのだろうか。
ミャンマーとはパイプは繋がったし、かなり政権の中にまで入り込んでいる気もする。


中国にとって一番頭の痛いことは、パキスタンかもしれない。
イスラム過激派がいつ山岳地帯で悪さをするかわからない。
「ADBが崩れる」 こんなことを書きたくなる。


「日本が痛手を被る」
「AIIBは中国の手に落ちる」
「いや 難しい」
「中国国内安定が左右する」
「習近平の思惑通りに進んでいる」
「北京の本部に動きがある」
「国際化する人民元が慌ただしく動く」
「SDRに金を使ったか」
「日本は馬鹿にされているなぁ」
「中国もやばい面がある。地方の土地開発への投資は失敗したからなぁ」
「大きな反動がありということかぁ」


今聞こえたことを書いておきます。







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2017年11月24日

世見2017年11月24日ロシア・ルーブルに異変が?







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<照の日記>
一期一会


千利休の門人の山上宗二記に「一期一会」があります。
私達の生涯に於いてどれだけの人と出会うのでしょうか。


言葉を交わせたこのことの意味とは
一期とは 人の人生
一会とは 唯一ただ一度の出会い
あなたにこの言葉が届きますように。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/24


世界には、中国のように人口が13億9380万人の国もあれば、ニウエという国のように1500人という国もあります。


この差を見ても、世界の国々というのは実に個性的です。
1500人が話すニウエ語があるというのですから楽しくなります。


首都はアロフィ。
地図を広げて探しても国を見付けることは出来ませんでした。ニューカレドニア島の近くにある島々の中のどこかのような気がしています。


珊瑚海もあり、きっと美しい場所にある国なのでしょう。


面積が259km2。
地図って本当に楽しみ事がいっぱいです。
一度、地図を開いて想像を膨らませてみては如何ですか。
地図を見ていて、“何でこんなことを思うのだろうか”が心に広がった。


「ロシア」と書かれた字を見て「ルーブル」が浮かび、異変という言葉に繋がりました。
ルーブルはロシアの通貨単位ですが、このルーブルにどんな異変が起きるのでしょう。


1億4250万人が住んでいるロシア。
大統領の名前は長く、ウラジミール・ウラジーミロヴィッチ・プーチン。


私は通貨のことはわかりません。
地図を見ていると、ロシアの国境には国があり過ぎます。


ロシアが復活の狼煙を掲げるとしたら、何を起こすのだろうか。
世界におけるロシア・ルーブルの価値はわかりませんが、「このルーブルの動きを見ていなさい」と誰かに言われた気がしました。


ウクライナを手にすることで、ロシアは何を手に入れられるのだろうか。
プラハの春の再来は、大きく動いています。







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2017年11月23日

世見2017年11月23日巨人伝説と古代の謎







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<照の日記>
似ている


「お母様に似ていますネ」と言われた時の娘の顔は少し嫌そうです。


私の顔立ちが嫌というのか、それとも気が効かない私の性格の部分かはわかりませんが、親に似ていると言われて喜べる子がどれだけいるのだろうかと思うと、クスッと笑ってしまいました。


あなたは、親御さんに似ていると言われたらどのように思いますか?

―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/23


関東地方にこんな伝説があるのをご存知ですか?
この伝説に出て来る巨人の名前が親しみやすく、どこかで耳にしたようにも思えます。


その巨人の名は“ダイダラボッチ”、又の名を“ダイダラ坊”。
ダイダラボッチは一晩で富士山を造りました。彼は、榛名山の椅子にゆったりと腰を下ろすと、利根川で足を洗いました。


オオタラシ(大帯)、この言葉をご存知の人は、今日からダイダラボッチの足跡の場所だと思ってみてください。


巨人伝説として捉えたくなる国引が、出雲神話にも出て来ます。
巨人伝説ではありませんが、ガリバー物語を思い出してみても、昔、巨人がいたのでは‥‥と思いたくなります。


地球には恐竜時代があったのですから、人類に巨人がいても当たり前に思えるのです。


「しゅうれつ伝説」という巨人伝説もあるようです。
現代人には、こうした巨人伝説は空想なる世界であって、現実感は得られないことでしょう。


古代には多くの謎があります。
神代文字の種子本のひとつに『旧事本紀大成経』があると言われるのは不思議な世界の方のお話ですが、この中に書かれていることが面白いとも言われます。


この本には、神武天皇には頭に2本の角があり、体には鱗があり、尻尾まであった‥‥と書いてあるそうです。
そういえば、どこかの国にも「牛頭天王」がいたようにも思います。


ここで気になることは、「神武天皇とアレキサンダーとの繋がりに興味を持って欲しい」と、不思議な世界の方が話されたことです。







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2017年11月22日

「決めよ。そこから創造が始まる」今日のことば原田武夫2017年11月22日号








───────────────────────────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
───────────────────────────────────

⇒“今日のことば”は:

 「決めよ。そこから創造が始まる」です。


⇒その理由は……:


 ─我が国の企業現場における現実の一つ。
  それが「会議の長さ」です。


 ─どうして「ニッポンの会議は長い」のか?
  それは前提について語らないからです。


 ─会議をするには前提が必要。
  しかし前提について同意はしない。


 ─結果として全てが「乱暴な語り合い」になるのです。
  何も収斂せず、決まらない。


 ─要するにそういうこと、なのです。
  したがって為すべきことはただ一つ。


 ─「決めよ」ということなのです。
  前提を、です。



創造についてしばしば語られる。
「イノヴェーション」について語られることも多い。


だが、最低条件がそこでは抜けている。
それは「前提」についての同意だ。


「前提」についてまずは決めること。
それがリーダーシップの本当の仕事である。


それをニッポンのリーダーたちはしない。
逃げて、時間稼ぎをしようとする。


だから何も動かない。
責任のなすりつけ合いになる。
声を大にして言いたい。
「決めよ、そして創造せよ」と。


次の時代に向けて。
それが合言葉なのだ。

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発行:  http://www.haradatakeo.com/






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世見2017年11月22日吉宗と家重








★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
不思議


好きな人の食べ残しは気にもせずに食べられます。
あれって何なのでしょうネ。
唾液だって口の中にある内はOKで、口から出るとダメになる。
お腹の中にいた時の大便小便は気にならないが、体内から出ると汚物になる。
人間の面白さは至るところにあります。
あなたもこうした面白いことを探してみては如何ですか。
電車に乗っている時、私ってこんなことを考えて楽しんでいます。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/20


松平乗邑という人物をご存知の方がどれだけおられるのかわかりませんし、私自身、この名を書いたからといってわかっている方でもありません。


徳川時代が続く中で、将軍の座を巡る裏話も数多くあろうかと思います。また、策士が自分の策略に嵌るケースもあるかと思います。


徳川15代の歴史物語の中で、あなたはどの件(くだり)がお好きですか?


名君と言われた8代将軍吉宗。
母が大好きだった暴れん坊将軍のテレビドラマ。
私も母と仲良く一緒に見たのが懐かしい。


あの吉宗にとって、次期将軍への想いがどうであったかはわからないものの、父の名君吉宗は“迷君”を世継ぎにしたとも言われる9代将軍家重。


家重という将軍様は、心優しい将軍様だったようです。
家重は軟禁状態を体験したことがあるようですが、長幼の序で将軍についても恨みはしないものの、弟の宗武を登城禁止にした時だけは腹が据わっていたようです。


吉宗の質実剛健なる精神は、家重に引き継がれていたのです。
松平乗邑が弟の宗武を次期将軍にしたいと画策していたのを知っていた家重でしたが、乗邑を失脚させる動機を、享保の改革での責任者とし、農民達の怒りの矛先を乗邑に向けることで、家重は財政改革で百姓一揆まで発展した事態を治めた、と私は教えられた。


松平乗邑は罷免されてからの半年、刺客に狙われていると怯えて暮らし、胃を病んで急死したとのことも教わった。


いつの世も、物語を作るのは人の心であるのがわかります。
家重に将軍職が務まったのは、大岡忠光がいたからかもしれません。







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2017年11月21日

「求めよ、さらば与えられん」今日のことば原田武夫2017年11月21日号








───────────────────────────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
───────────────────────────────────

⇒“今日のことば”は:

 「求めよ、さらば与えられん」です。

⇒その理由は……:


 ─「何も起きない」と嘆く方々がいます。
  そうした方々に特徴的なパターンがあります。


 ─それは「何もしていない」のです。
  理由をつけて何もしない。


 ─だから何も起きない。
  ただそれだけのこと、なのです。


 ─しかし当のご本人はそうは思っていない。

  「起きないのは不思議、おかしい」とおっしゃる。

 ─そもそもそれが間違いなのです。
  なぜならばニュートン力学の第3法則が全てなのですから。


 ─「押せば反発する」
  それがこの世の全てです。


 ─何もしなければ始まらない。
  そのことをまずは踏まえるべきなのです。



「引き寄せの法則」なる言葉を頻用する方には気を付けるべし。
「引き寄せる」のではないのだから。


何も押さなければ、こちらに戻ってはこない。
だから最初に「押す」ことが重要なのだ。


全ては「押せば反発してくる」という原理原則による。
ただそれだけのこと。


それでもそれを認められないのが人間の悲しさだ。
そのことについて自覚があるか、否か。


妄言には惑わされないこと。
ひたすら想いを込めて適時的確に押すこと。


そこから全てが始まる。
始めようという意思がそこで初めて現実になる。


求めよ、さらば与えられん。
本当に求めているのであれば、まずは動くこと、なのだ。

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世見2017年11月21日東日本大震災から学ぶこと







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<照の日記>
解釈で


人はどんな時に悔しがるのだろうか。
意志が伝わらない時もあるだろうし、一方的に拒絶される時にも悔しさが起きるだろうし、もう一歩のところで進みたかった道を閉ざされた時もこの感情が起きるかもしれません。


ただ、わかることは、悔しさをどのように利用するかで次のステージが違います。
私の場合は「私の人生こんなもん」と思うようにしています。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/21


東日本大震災で、私達は何を学んだのでしょう。


行方不明の方が平成23年6月13日で7,932名もおられました。
この時、犠牲に遭われた方は15,424名と発表されました。


あれから年が過ぎる毎に、体験しなかった人の心から、あの日の出来事が少しずつ薄れている気さえいたします。


あの日、3月11日。


日本中を駆け巡った映画のようなワンシーン。私は忘れることが出来ません。
緊急地震速報が電車の中でも至る所から鳴り、ビクビクしたのを思い出します。


東京の高層ビルが大きくしなるように揺れました。
ユラユラと13分以上も揺れたといわれる高層ビル。


いつどこで大災害が起きるかわかりません。
だからと言って、心配をしても答など出るはずがありません。


揺れたら「慌てず騒がず状況確認」と言われても、中々出来ることではありません。
事前に、日頃から家族と話し合い、連絡手段や集合場所を決めておきましょう。勤務先にはチョコやキャラメルを置いておくとか、家には笛を置いておくとか、備えがあれば必ず役に立ちます。


東日本大震災では、地震発生から10分以内で津波が到達しました。


時速は800kmもありました。
今日このようなことを書いたからと言って、大地震が起きると申し上げているのではありません。ですが、起きないとも言えないのが残念です。


大災害は恐怖でも、私達人類の底力は凄く、災害に打ち勝てる力もあります。
私達一人一人が、自然界の恵みで生きられていることに感謝しなくてはいけません。







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2017年11月20日

「目が覚めることに喜びを。」今日のことば原田武夫氏2017年11月20日








⇒“今日のことば”は:

 「目が覚めることに喜びを。」です。

⇒その理由は……:


 ─ふと思うことがありませんか?
  夕暮れの街並みを見ながら。


 ─「明日、自分がこの世にいなくなったらこの街並みはどうなるのか」
  何も変わらないはずです。


 ─その次の瞬間、どう思いますか?
  何を感じますか?


 ─大いなる寂寥感なのか。
  それとも、「安堵感」なのか。


 ─常に心構えが必要なのです。
  「やり切った」という実感をもって生きなければ。


 ─そして瞬間、瞬間を味わっていくのです。
  そうすれば寂寥感など覚えるはずもない。



朝目が覚めた瞬間に想うべきこと。
「あぁ、目覚めてよかった」


健康であればのこと。
そして、己に為すべきことがあるからである。


だから「生きている」のではない。
「命(めい)の限り生きよ」と動かされているのだ、と。


そのことに対して感謝を。
心から感謝を。


そうすれば・・・道は開かれる。
必ず。

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世見2017年11月20日国の借金のツケ







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<照の日記>
移り変わり


引越しを今まで何度したのでしょう。


10回もしました。
この引越しの数だけ、私の物語が詰まっています。


家というのは不思議なくらい住む人の気持ちが繁栄されます。
持ち家を手にしたことのない私は、その時の事情で住み、家を変えました。


改めて引越しの回数を思い出しますと、自分が歩んできた人生をも見られます。
縁ありて住んだ家に感謝します。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/20


東アジアの米軍の動きが気になります。
昨年、ドナルド・トランプ大統領が当選した時、同盟国に米軍の駐留経費の全額負担を求めました。この答がノーであれば米軍を撤退させるとも言っていました。この時の申し入れをどのように解決をしたのか私はわかりませんが、日本政府は“揉み手外交”をしていたようにも思えるのです。


在日米軍は5万2060人いるそうです。
自衛隊の人が我国にどれだけの人数がおられるのかわかりませんが、日本の軍事費は、安倍内閣発足後5兆541億円になりました。


2016年度の防衛費は前年比1.5%増しです。
北朝鮮問題はあるとしても、来年の防衛費がどうなるのか見ものです。我国は北朝鮮問題が浮上する前から防衛費を随分と使って来ています


消費税2%増に賛成したこの度の選挙結果ですが、子供達の貧困に目を向けてくれるのだろうか。


5兆円を超えた防衛費と、子供達の将来との重き度を私は知りたい。
この20年間で貧困世帯の子供の割合が2.5倍にもなっています。


消費税が5%から8%になって、税収は約8兆円増えました。
消費税増税後、5兆円規模の経済対策をお約束していた安倍政権でしたが、低所得世帯の子供達を守ってくれたのだろうか。


確か8%に増税になった時、具体的な経済対策の中で、従業員の賃金アップと雇用拡大も言っておられました。
私は安倍総理批判をしているのではなく、国民一人一人がもっと真剣に政治と向き合っていないと、大変な未来が待っていると心配になっているのです。


30年も待たずに、今までの国の借金のツケを、多くの国民が目にしそうに思えるのです。







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2017年11月19日

ロスチャイルド家の庭にヘリと訓練機墜落4人死亡❓







Google機械翻訳

空の恐怖 4人死亡:軽飛行機とヘリコプターは飛行訓練学校の飛行機は離陸したがロスチャイルド家のバッキンガムシャー州の不動産の上空千フィートから墜落。



• 地元住民が森林に大きな打撃を与えた後、緊急サービスが急遽現場に出た
• 航空機とヘリコプターが今日真夜中に空中で衝突した
• ヘリコプターの2人と小型飛行機の2人が死亡した
• 現場に到着した人は誰も生き残っていないことがすぐに分かりました
• 専門家の調査に応じて、クラッシュサイト周辺に大きなコードが投げ込まれている
• 両方の航空機は近くの飛行場から離陸し、低高度で飛行していた


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今夜午後、バッキンガムシャー郊外の軽飛行機とヘリコプターが空中で衝突したか、墜落して死者4人が確認されているということです。


新型パイロットを訓練するウィルコム・エア・パーク(Wycombe Air Park)から離陸して15分後に衝突し他模様です。

Wreckageは、ロスチャイルド家のWaddesdon Manor(飛行場の北西16マイル)の近く、正午直後に上陸した。


Upper Winchendonの近くの村に住む住民は、大きな騒ぎを聞いて、クラッシュシーンから黒い煙の煙を確認、燃える臭いをかぎました。


ヘリコプターとその1人の乗客のパイロットと飛行機のパイロットと乗客が衝突で死亡した。飛行機は約1000フィート先で起こった。


シーンからの写真は、ヘリコプターのロータブレードの破片と、森林の床の周りに散らばっている飛行機の胴体を示しています。


地元住民は MailOnline に言った: ' 私の父は大声で強打を聞いた。彼はその現場に駆け上がった。それは誰も生き残っていないことはかなり迅速に明らかだった。


' 私の母は、私が近くに歩いていた誰かだったと思う人が、クラッシュがあったと言うために荘園まで走って行ったと言いました。誰もが今、緊急サービスを支援しています。


少なくとも7消防車と3つの捜索救助車両は、最初の999の呼び出しが 12.06 pm に入ってきた後に現場に駆けつけた。


警察車両は、墜落現場に到着し、役員は、森林の証拠テントを設置している。クラッシュの専門家は、何が起こったかを一緒にしようとしている。


救助隊員は、任意の生存者を見つけるために入札で倒れた残骸の上に消防団のドローンを立ち上げていたが、誰も病院に運ばれていないとのこと。

デイリー・メール






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世見2017年11月19日感染症に注意を







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<照の日記>
我慢を


お腹が空いている時にスーパーでの食材の買物は控えないと、あれもこれも美味しく見えてしまって買い過ぎてしまいます。


こんな時はお腹の中の目や鼻が活発になり、私を動かしているようにも思います。
出来るだけお腹に我慢をしてもらっています(笑)。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/19


東京都旗は、中央の太陽が6方向に光を発しているのを図案化しています。
神奈川県の旗は「神」という字を図案化しているのですが、神奈川ゆえの神なのか、神様の神なのか知りたくなります。


県の旗には県民の心意気を感じます。
静岡、山梨はやはり富士山が県旗です。
私が住む埼玉県は、勾玉を16個円形に並べた図柄です。


ご自分が住んでいる旗の図柄が直ぐに浮かぶ人はあまりおられないかもしれませんが、パソコンでチョチョイのチョイと一度調べて見られると、何かを感じられるかもしれません。それと、面積や人口を改めて知ることができたり、県花、県木、県鳥まであるのもわかります。


県鳥に至っては、どんな鳥なのかすぐにはわからない鳥もいます。

東京都の都鳥は、ユリカモメ。
埼玉県の県鳥は、シラコバト。
今日はパソコンで楽しみを広げてください。
私は残念ながらパソコンを操作できません。


今日は気になることをお伝えしておきます。
「麻疹」なのです。
子供が感染する病気と思っていたのですが、20代から30代の人も罹る気がしています。


「感染症」は前触れもなくやって来ます。
夏至に入ると大腸菌が悪さをするのも気になりますが、日本脳炎に至っては豚から蚊、蚊から人へとうつります。人に感染することも起きるかもしれません。


ヒアリもマダニも油断が出来ないのです。
異常気象が続き、雨の日が多くなった気もする関東ですが、感染症も気象の状況で変化します。日本も今までとは異なる環境下になってしまっています。


ただし、蚊だけは威力を増していて、小さな蚊が私達を脅かすことになります。







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2017年11月18日

世見2017年11月18日原発のツケ







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
山あり谷あり


「失恋」 きっと何とも言えない想いのことでしょうネ。


辛いというより会えぬ寂しさ。
自分の存在を消されたようで、胸の奥がギシギシとする思いがすることでしょう。


でも、時が経つと、そんなこともあったなぁ〜と思える日が来るものなのですよ。
それと、もしも結婚をしていたら大変な生活を体験していたのもわかったりしてネ。


人生って本当に面白いですネ。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/18


日本列島の春の足音は桜前線ですが、これからの冬を過ごしてからでないと、春は日本列島にやっては来ません。


桜は、私達と共にこの日本でも冬を過ごします。
冬の間のある程度の低温が花芽を休眠させて、春が訪れると開花し満開になり、やがて夏の陽射しには葉を多く茂らせて、夏の暑さに弱い虫達の傘になっています。


今年の冬は寒かろうなぁと思う私ですが、桜もチューリップも他の命も、春を迎えるための一時の自然の営みの中で過ごさせていることが有り難い。


2018年はもうすぐやって来ます。
来年はどのような一年になるのだろうか。


月刊SYOの「世の中を見る」に私は何を書くのだろう。
こうしてお読みくださる方がおられる限り私は書き、そして書き続けられることを一番の喜びことにしています。


私の心配事の中に、原子力発電所の再稼働推進があります。
現在の国の政策では“再稼働”です。
「原子力規制委員会」って、誰が委員を選ぶのでしょう。
「自公」の数を見ていると、再稼働へと向かうのでは‥‥と、とても気になっているのです。


東日本大地震は学びになっているのだろうかと心配です。
原発のこれからを見ていますと、老朽施設の後始末や、廃棄物の処理や、他のコストを考えると、いつの日か電気代が驚きの価格になっていると思われます。また、東日本大地震で学んだことを活かせないと、そんなに遠くないある日、とんでもないことになると思われます。


海外からも、委託していた再処理の分も日本に帰って来ます。


これらのこと全てを、私達のツケとして次世代は生きていくことになるのです。







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2017年11月17日

世見2017年11月17日私達の役割と生きることの意味







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
明日には


空しい想いが心に広がります。
寂しいというのではなく、どうしようも出来ないことの苛立ちです。


生きていますと、いろんな思いを体験できるのですネ。
今感じているこの思いは、明日までにはなくなると思います。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/17


人の世故に歴史は繰り返されて行きます。
人類が目指す先にあるものがどのようなことなのかも知らず、我身保全と我身の未来とに全霊を傾けるものの、ある者は子のことで頭を痛め、又ある者は恋で悩み、政局によっては人生を大きく変えもする。


人類は何を求めているのだろうか。
「少年よ 大志を抱け」なる言葉が胸を打つ。


時代が流れ行く様を立ち止り、自分で見られる範囲を見ても、針の穴より極小過ぎて何も見えて来ないことに気付く。


地球の中で、私達にはどのような役目があるのだろうか。
人間は特別な生物ではないという思いもあるが、驕りある生物ではなく思えるのは、やはり知恵を与えられたからかもしれません。


私の心のどこかに、これからの時代には国という縛りではなく、宇宙を見なくてはいけない時代が来るという思いがあるのです。


その時はそれほど遠くない気もしています。
人類は完成品でないが故に、心の在りようは進歩をせずにいます。


この事が良いことだとしたら、心の学びを課題として、生まれ変わりなる世界があるのかもしれません。


運命なることを思い知る時とはどのような時なのか、偶然は本当に偶然なのか、出会えるべくして出会えているとしたら、問題が起きることや喜びを味わえることも、人が歩み行く過程に必要なことだと私は思う。


私は御相談をさせていただくようになってから、人が生きることの意味を少しは学ばせていただいています。


まだまだ御相談者のお気持ちの中をスッキリさせてあげられないこともあるかもしれませんが、お会い出来る不思議さにいつも心が弾み、共に時間を過ごせる縁に心から感謝しています。







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2017年11月16日

「没入せよ。」今日のことば原田武夫氏2017年11月16日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「没入せよ。」です。


⇒その理由は……:


 ─最近、「疲れ」を語る向きが多いのが我が国です。
  「やらされ感」に満ち溢れています。


 ─いつからそうなったのでしょうか。
  ある意味、不可思議なことです。


 ─1950年代、1960年代の我が国の「映画」を見てみてください。
  活力に満ち溢れています。


 ─「やれば這い上がることが出来る」という気持ちがみなぎっています。
  そこに“やらされ感”などというものはないのです。


 ─マクロ経済のせいにするのは簡単です。
  結局、どこまでも「誰かのせい」には出来るはず。


 ─しかし「だからどうした」なのです。
  それによって己の人生は何も変わらない。


 ─そうではなくて、目指すべきことが一つある。
  「絶対矛盾的自己同一」(西田幾多郎)だ。

 ─すなわち我も彼もないところにまで自己を追い詰めること。
  それによって「自他一体」となってしまう。


 ─すると不思議なことに「疲れ」はなくなるのだ。
  没入したところに、自他の差異などあり得ないからだ。



ただひたすらすべきこと。
それは「没入すること」である。


その瞬間に煩悩も、恐れも、嫉妬もなくなる。
あるのは己だけ。


たった独りと思うことなかれ。
「己が全て」と想え。

そうすることによって、全てが満たされる。
何もかも、満たされる。


私は・・・そういう人生を目指したい。


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発行:  http://www.haradatakeo.com/






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世見2017年11月16日地球ミステリー







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
失敗は


あの時、今のような考え方をしていたら、あのような失敗をせずに済んだのに。


こんなことを思っていて、気付いたことがあります。
あの時の考え方で失敗をしたから気付けたのだと。
人はこうして多くのことを学べるのですネ。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/16


地球なる生物は、精密な機械よりも見事な計算のもと、この宇宙に生きています。
グランドキャニオンに行くと、約450kmにわたって出来上がった大地の裂け目が私達人間に教えることは、“地球の偉大さ”です。


コロラド川が年月をかけて隆起した大地を削り、地球が生きて来た証を見せてくれているのです。
地殻変動は私達にとって脅威なる地球の営みですが、地球が生きていてくれるから私達も生きていられるのです。


「放射性元素の中にウランがあります。人類が気軽に扱ってはいけないもののひとつだ」と不思議な世界の方は言われます。


「地球の老化、すなわち地球の寿命に繋がるのです」とも言われます。
ウランは別の元素に変化する性質があり、宇宙のガスにも反応して巨大ガスの惑星にもいつか影響を及ぼし、水素とヘリウムのガスが大爆発するとも話されました。


巨大な火球を目にする人が出て来ます。
それは凄いスピードで轟音と共に空は発光し、その時大地は激震。激震の正体は火球の大爆発。この爆風で人々は飛ばされます。窓ガラスも砕け散ります。


「素粒子が地球を通過」こんなことを書きたくもなりますし、人間の仕業とも書きたくなりますが、地球ミステリーがこれから多く起きて行くのでは、と思ってもいます。


この火球の威力の凄さは、地震とは違う揺れがあったことを私達は知ることになるのです。


深夜でも深夜だと思えない明るさが、かなり広範囲で見られるでしょう。
隕石落下とは違うミステリーです。


太陽も、これから私達を驚かせる変化を見せる時期に来ています。
磁気嵐も心配のひとつです。
上空で起きるであろう怪奇現象とは‥‥。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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トルコが米ドルを手放して市民へ金を購入するように勧める








トルコ政府は、ロスチャイルドの下院を拒否し、国民に対し金を購入するように勧めています。

以下Google翻訳

世界銀行の報告書では、国際通貨基金(IMF)に対する反発を呼び掛けた動きのなか、中央銀行は最近数ヶ月で急激に買い物を急増させた。


この報告書によると、人民が立ち上がり、ロスチャイルドが管理するIMFを拒絶すると、金への投資は過去最高に達している。


Rt.comは次のように報告しています。「2017年の投資需要の指標であるバーとコインの購入は、前年同期の14.8トンと比較して47メートルです」と、ZeroHedge氏は述べています。


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トルコの中央銀行は今年、約30.4トンの金を買った。伝えられるところによると、買収の急増は、トルコと伝統的な欧米の同盟国である米国と欧州の緊張の高まりから、国際的な埋蔵量の多様化を目指す国家措置によって引き起こされた。


一年前、レプ・タイイップ・エルドガン大統領は、金を節約し、米ドルを避け、中央銀行にその政策を取り戻すよう求める、とトルコの国民に要請した。


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同時に、トルコのリラの交換価値は10月初めから15%低下した。この急落は必然的に、貯蓄手段としての国の通貨をますます魅力的にしてしまう。


ほとんどの新興市場通貨は圧力を受けているが、タトゥー・トゥ・タット旅行とビザの制限によってエスカレートされた米国・トルコ行は、投機を押し上げた。

一方、金需要は世界的に低迷を続けています。今年第3四半期には9%減の915トンとなり、2009年以来の最低水準を記録した。この減少は、ジュエリー業界ではより緩やかな四半期で、為替先物ファンドへの流入が減少したことによるものであった。

以上

この動きが今後世界で加速するのではないでしょうか。
アメリカも金本位制となる前段階なのでは…。







記事参考はこちら⇒yournewswire.com
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2017年11月15日

「俺の言葉を信じるな」今日のことば原田武夫氏2017年11月15日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「俺の言葉を信じるな」です。


⇒その理由は……:

 ─ブッダが臨終した時の言葉、御存じでしょうか?
  様々なバージョンがあります。


 ─それでもいずれの言い伝えもが含んでいる言葉があります。
  「私の言葉を胸に刻み込み」「自分自身で灯を探せよ」といった下りです。


 ─これらはある意味矛盾しています。
  前段は「訓詁学」になる危険性を秘めています。


 ─「ブッダがこういったから」と金科玉条の様に語る。
  その結果、本旨からずれ始めるのです。


 ─他方で後段は「あくまでも己だけを信じろ」ということです。
  これは訓詁学に陥るものではありません。


 ─この様にブッダは明らかに矛盾した言葉を残しました。
  このことをホリスティックにとらえる必要があります。


 ─そしてこう考えるべきなのです。
  「この矛盾にとらわれている己こそが問題なのではないか」



最終的には「誰の言葉も信じる必要はない」のです。
己が信じた道を突き進めばよい。


それでも物事が動かない時の理由はただ一つ。
己自身が信じていないからなのだ。


他責への誘惑にとらわれていないか。
「全ては己による」という自責を忘れてはいないか。


結局は・・・“それ=己しかない”ということを忘れてはいないか。
些事にかまけてはいないか。


そこから、なのだ。
全てが始まるのは。

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イランイラクM7.2地震から死者530人を超える2017年11月16日







イランの北東部で11月12日夜、日本時間午前8時頃、マグニチュード7.2の地震が発生してから、4日後の今日現在で死者は530人を超えています。


アルジャジーラによる報道

震源地はイランとの国境の山岳地帯のクルド人自治区で、多くの家屋が倒壊し、瓦礫や家具などが通りに散乱しています。


イラク地震観測所によると、揺れは3〜4分続いたとしています。クゥエート地震観測所によると、軽い揺れが観測され国民の大半が揺れを感じた、と話しています。


トルコのアルジャジーラ特派員によると、トルコ南東部のタキシでも揺れを感じたとのことです。またイラン駐在の特派員によると、イランのイラク国境沿いの5つの街でも揺れが観測されました。


またイラン国内の報道よると、イラク北部を震源とする地震で、イラン西部で被害が大きいと伝えています。


家を失った被災者、余震を恐れる人たちは、冷え込む屋外で夜を過ごしています。被災地を視察したロウハニ大統領は、テントの用意や助成金の支給などを約束しました。

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BBCニュース

現在破壊された建物を取り壊す作業が行われています。数千人が家を失い、物資を必要としています。避難所が必要な人は70.000人、国連は要請があれば支援すると言っています。


夜間の業務は氷点下以下に下がる気温の中で行われます。家が欲しいのは、家を失った人ばかりでなく、余震が怖くて家に戻れない人もです。12日のM7.2の地震以来、1時間に3回以上、すでに200回もの余震が続いています。救援部隊が救助犬などを使って被害の大きかった地域を集中的に捜索していますが、作業は難航しています。


捜索は14日の夕方に打ち切られました。家を失った人たちは、街の広場や公園に設置したテントで避難しています。

記事参考はBBC






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世見2017年11月15日神話と天空人







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
ゆっくりと


気を使い過ぎると、話したかったことが言えなくなります。
気遣いはとてもいいことなのですが、話しておきたいことがある時は、気を使うより、自分が伝えたいことをゆっくりと話される方がよいかと思います。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/15


天照大御神が天の岩屋戸に籠った時、神々が知恵を巡らせて連れ戻したと言われる有名な神話。


この神話の伝承地があるのは宮崎県の高千穂町です。
本来の設定場所は天上界の高天原。


このことを真剣に想いますと、天照大御神は天空人(宇宙人)に思えるのです。
天手力男神の怪力は物凄く、天照大御神を引き出した時、塞いでいた岩を長野の戸隠まで飛ばしたと言われています。


今月の後半からです。高千穂町では天宇受売命の舞が由来とされる国の重要無形文化財の夜神楽が行われます。来年の2月上旬まで、集落単位で夜を徹して33番の神楽が奉納されます。11月22日から翌日にかけては、「神話の高千穂夜神楽祭り」が開催されていますので、お出掛けになって見ては如何ですか。


私が今日お伝えしたかったことの中で一番は「天手力男神の舞」です。
太陽神の出現を祈る舞なのですが、太陽神とは天照大御神のことなのです。


太陽神と言えば、どこかの国の神話にも登場します。
天孫降臨も、この高千穂の地が一番有力とされていますが、やはりかと思うのが、天上界から地上に降り立ったのが天空人(宇宙人)で、天上界の最高神の孫だったと言うではありませんか。


かぐや姫のお話もそうなのですが、日本の神話には“天空人降臨”として受け止めた方がピッタリにも思えるものが多いのです。


鬼の洗濯板と言われる青島周辺は、行かれると天空人を感じていただける場所だと、訪れる度に思いました。
神々を祀る神社は至るところにありますので、秋を楽しむ一時を、神々がおられる場で感じてみては如何でしょうか。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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2017年11月14日

「受け身ではない、”能動的な自分“を常に意識するのだ」今日のことば原田武夫氏2017年11月14日号








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日のことば”は:

 「受け身ではない、”能動的な自分“を常に意識するのだ」です。


⇒その理由は……:

 ─世界とは何か。
  それは受動的な存在です。


 ─何かによって創られてそこに「在る」。
  それ以上でもそれ以下でもないわけです。


 ─そしてその性質について云々する。
  これが「科学」の本質なのです。


 ─しかるにそこでは大きな見落としがあります。
  それは「創った存在が別途在る」ということです。


 ─受動的なモノを云々しても全てではないのです。
  「創る側」が存在しなければ始まらないのですから。


 ─ところがこうした視座が完全に欠落している。
  それが”現代科学“の盲点なのです。



能動的な自分を常に意識せよ。
受け身なモノを云々しても何も始まらないのだ。


すると当然、必要なことが変わって来る。
創造のための道具は違うのだ。


モノの見え方が変わって来る。
なぜならばそれを創りかえることが出来るからだ。


そこから全てが始まる。
“そういうこと”なのだ。


悟性を目覚めさせよ。
そしてそれを飛び越えよ。


感じ取ることと考えること。
二つを統合せよ。


二つが統合したところに「創造主」としての己がいる。
そのことに気づけ。


そこに至る道のりこそが・・・求道なのだ。
自覚した存在としてのヒト、なのだ。


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世見2017年11月14日巨大台風







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
言葉は


優しく相手に接していないのに、優しくして欲しいと思う人の多いこと。
自分がしてもらうと嬉しいと思えることは、相手も同じ。心が和む優しい言葉を言ってみては如何ですか。


ご自分も、きっと心が軽やかになると思います。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/14


阪神淡路大震災が起きて22年も経ちました。
体験をした私は当時49歳だったと思いますが、ほんの数年前の出来事のようにあの朝のことを思い出します。


4時頃には目覚めていて起きるには早過ぎるし、寝られないし、出勤する支度は早過ぎるのですが着替えだけはして、ベッドに横になりポーッとしていたのを忘れません。


家がゆっくりと揺れ始め、家の下からゴ〜ッという、吸い込むような音がしたかと思うと、グラグラと揺れ始め、同時にテレビが飛んで来ました。


この大地震の後も日本列島では震度6弱以上の地震が起き、東日本大地震では津波の脅威を教えられたのです。


台風、ハリケーン、サイクロンを作り出すのは砂漠かもしれない。こんなことを思うこともあり、自然災害を巨大化させているのは人間であるかのようにも思っています。


砂漠が太陽の熱を吸収して、暑い空気を上昇させる。その空気は海を温め、温められた海水が上昇するのです。


台風なのか、サイクロンなのか、ハリケーンなのか、発生する場所で呼び名が異なりますが、ここ数年の間に800キロ以上もの勢力がある、ハッキリとした目を持つ巨大化した熱帯低気圧が上陸して、巨額な被害を受けることと思います。


高波の恐ろしさはわかりませんが、津波とは違うスピードで人々の生活を飲み込むのもそれほど遠くないある日です。


大洪水は容赦なく世界中を襲うことでしょう。氷河期の再来と思いたくなることも起きることでしょう。


地震はいつどこで起きてもおかしくありません。
勿論、日本も油断出来ません。
だからと言って、恐がっていても答にはなりません。
私達に出来ることはただ一つ。
自然界に心からお礼を言うことです。







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2017年11月13日

「要するに能動的になれるかどうかだ。好きにすれば良い」








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●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
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⇒“今日の言葉”は:

 「要するに能動的になれるかどうかだ。好きにすれば良い」です。

⇒その理由は……:


 ─「好き勝手に行動するな」
  そう私たちは学校で教えられます。


 ─なぜでしょうか?
  「集団行動が乱れるから」です。


 ─では何のために「集団行動」なのでしょうか?
  ・・・実は、無限退行していくと答えはないのです。


 ─なぜならばそこには「意思」がないからです。
  「意思」のみが全ての根源であり、原理です。


 ─ではそこにある「意思」とは何なのか。
  究極において、現代科学ではこれに答えは出ません。


 ─なぜならば全てが被造物の分析だからです。
  しかし能動的になった時、再現性のある被造物は意味がなくなります。


 ─「意思」そのものしか意味はないからです。
  ”意味“が無いものには本当に”意味“はないのです。


 ─問題はこの”意味“を感じ取ることが出来るかです。
  出来ない者は永遠に出来ないのです。


 ─そこにこれから起きる世界における真実があります。
  「人類は実は最初から二分されていたこと」に気づくのです。



好きなように生きれば良いのです。
能動的に大いにやれば良い。


センスがあり、”意味“が感じ取れれば、必ず満願成就します。
さもなければセンスが間違っているのです。


“意味”が感じ取れていないのです。
したがってそれは身勝手に過ぎないのです。


そうではなくてもっと大切なこと。
本当の“意味”を感じ取る能力を磨き上げることです。


それに気づくことです。
それこそが・・・これからの世界を創り上げる者になる行動なのです。


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ユダヤ人セファラディとアシュケナージ







ギリシャのスタートアップ企業に対してフランスがファイナンスを始めるという記事がフランスのラ・トリビューンサイトで掲載されました。(記事


※注
スタートアップ企業は、単に「スタートアップ(startup)」とも呼ばれ、新しいビジネスモデルで急成長を目指す、市場開拓フェーズにあるベンチャー企業のことをいいます。これは、英語で、開始や始動、操業開始の会社などを意味する「startup」に由来し、元々は米国のシリコンバレーで用いられていた言葉で、昨今では、日本でもベンチャーキャピタル業界や転職業界などで用いられています。


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イノベーションやスタートアップ企業に対する支援というのは世界的にも幅広く行われております。特にITベンチャーに対する支援というのはますます広がっており、フランス自身もその例外ではなく、さまざまスタートアップ企業に対して繰り広げているわけですが、今回は少し目線を変えてこの記事に対する分析を行っていきます。


それはユダヤ人問題です。
まずユダヤ人と聞くと、わたしたち日本人がイメージするのは、白人に近いような真っ白い肌をしている人々ではないでしょうか。…そもそも中東にいた人々がユダヤ人だと言われているわけですが、これもどちらかというと肌の色が浅黒いようなアラブ人のような顔立ちをしているはずだという疑問も生じてきます。


この疑問は一旦置いておいて、ユダヤ人には大きく分けて2種類の人々がいるということが重要な前提としてあります。



その2種類の人々とは、セファラディアシュケナージ


そしてホンモノのユダヤ人と言われているのが前者のセファラディ、後者のアシュケナージとはユダヤ教に帰化したトルコ系民族のことを一般に指します。


ずっとずっと以前レコンキスタというスペイン人のキリスト教徒の民族運動が起こり、これをきっかけとしてセファラディの人々は世界各地に散っていきます。セファラディの人々は、ベネチア、アムステルダム、ロンドン、またギリシャなどに逃げていったりしました。


なかでもギリシャに逃げて、ギリシャを経由していく過程でヨーロッパ大陸の東へ抜けていった人々は、キリスト教に敗北し、イスラム強の2大勢力の位置するハザール王国という最終地で、両者のバランスをとり、ユダヤ教に改宗したのが、アシュケナージの下地となっています。


さて、このフランスのラ・トリビューンの記事を読みますと、実は背後にアシュケナージという勢力がいることが考えられます。


具体的には、そもそもフランスにはアシュケナージの影響力がかなり存在する地域です。1894年の冤罪事件、ドレフュス事件というのは反ユダヤ主義運動というものが起きたわけで、これが起きるということはかなりのユダヤ人がこの地にあったということが考えられます。


サルコジ前大統領はユダヤ系の2世であり、ユダヤ人を母に持つハンガリー移民であるということからも、彼の先祖自体がギリシャからやってきたのではないかと言われています。


このことからもわかるようにギリシャというのは、ユダヤ人の移動のルートの経由地であり、特にテッサロニキという都市においては、ユダヤ教徒の数が非常に多く、このような背景でユダヤ教徒アシュケナージの影響力がある、と考えられます。


このことを踏まえ、今回のラ・トリビューン紙の記事は、いわゆるイノベーションやスタートアップ企業への支援という表向きの理由がありますが、その裏にはアシュケナージの動きが垣間見えるところです。
以上
記事参考はこちら⇒IISIA






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世見2017年11月13日10年後の日本は問題が噴出







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
家族


家族の皆大好きなのに、ひとつ屋根の下で暮らすと、目にしたくない場面に出くわします。
まだ小さな子供の時は、親が上位に立てて言いたいことも言うし、叱りもします。


ところが、子供が成人すると、返事もろくにしてくれなくなり、取り残された気持ちになることもあります。
共に暮らすというのは、「わかってほしい」の前に「わかっているだろう」の気持ちを持ちたくなるからかもしれません。


それと、家族だから許してもらえる甘えもある気がします。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/13


眠っているのか起きているのか、それとも夢を見ていたのかわからないのですが、ムと牛という字が目覚めてからも忘れられません。ムと牛をたすと「牟」の字になります。


今日は書き残しておきたいので書いておきます。
人口減少時代到来、私達はどのようなことを考えて暮らさなければいけないのでしょう。


農業は、高齢化で大変な事態になることでしょう。
10年も過ぎると、農業経営者の平均年齢は70歳を超えることでしょう。


林業も深刻です。
消費税が10%から12%に進む道も見えます。


“即日配達”が姿を消すかもしれない物流の世界ですが、人口減少は、若者のなり手の少ないトラックドライバーを直撃します。


2030年、日本は至る所で大きな問題が噴出していることでしょう。
だからと言って、人口減少社会を作り出したのは私達です。


今すぐに解決できることではありませんが、家庭を持つことの大切な意味を若者達に知らせないと、もっと深刻なことになります。


10年後はそんなに遠いお話ではありません。
現在の基準通りに2100年を迎えれば、日本の総人口は4900万人と言われています。


私はこの現実を見ることは出来ませんが、間違いなくこれに近い数字が待っているのがわかるのです。


年金頼みの生活はもうすでに終盤を迎えているとも思いますし、生活保護を受けておられる方々も、大変厳しい現実が近付いている気もします。


お読みいただいているあなた様を心配させたいのではなく、日本の未来に必ずやって来る現実をわかっておいて欲しいのです。







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2017年11月12日

世見2017年11月12日アンデスの天空人?







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<照の日記>
諍い


「言った」「言わない」こんなトラブルってありますよネ。
どちらも主張し続けると終わりが見えなくなります。
「言った」と言う人は、聞いた覚えがあるのでしょう。
「言わない」と言った人は、言った覚えがないのでしょう。


でもこの答はひとつ。
喧嘩をしたいのですよネ。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/12


「1500年も前のことです」
こんなことを、1500年後の人々から現代の世の中を言われるかもしれません。


私達から見る1500年前は、今とは随分と違います。
1500年後、「奢りし者達が自然界から痛い目にあった」と言われているかもしれません。


1500年の年月は途方もなく永い年月に思えて来ますが、アンデス最大の帝国は高度な文化を1500年前に造っていました。


標高約3,150mもあるアンデス山脈の東斜面に、物凄いものがあります。
細長い切り石が見事な技術です。
この石を重ねた高さは、最高部16mもあるといいます。


このお話を不思議な世界の方に聞いて、私が最初に思ったことは、「天空人(宇宙人)だぁ〜」でした。


石頭の突き刺し部分の頭像は、天空人を表しているとしか思えないのです。
人でもなく、かといって他の生物にも見えません。それと、私達と違い、空気が少しくらい薄くても大丈夫な人たち(?)が住んでいたように思えるのです。


何かの信仰で答を出すのには神秘過ぎるのです。
今見えた顔には、鼻先に“弁”らしきものが付いています。
今見えた顔は頭像だ、と今誰かが教えてくれました。
それと、目が魚眼といいますか、ウ〜ン、どこか私達とは違います。


私の書くことが真実かどうかはわかりませんが、ペルーの地には大昔、私達の想像を遥かに超えた文化が出来ていたのだけは事実です。


「半人半獣像」が天空人だとしたならば、目と鼻に、私達が知りえない世界がありそうです。







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2017年11月11日

世見2017年11月11日琉球王国







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
お買物


テレビショッピングを見ていて、「続々のお電話ありがとうございます」の言葉につい釣られて注文したことのある私。


「初回は○○○円です」と言われるので電話をかけると、長い説明の後、毎月のコースだったこともあり、テレビショッピングは楽しいのですが、さすがにいいことばかりではありません。しかし、つい見てしまうこうした番組は、買った後の喜びより、買う時の楽しみ感がいいのかもしれませんネ。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/11


「雪国」と言えば、豪雪の苦労を知らない私はロマンを感じてしまいますが、現実は大変な現状だと思います。


この冬は厳しい冬になりますので、雪国にお住みの皆様はいつもの冬よりお気を付けてお暮らしください。


雪崩が発生しやすいのも気にかかります。
今は山々が秋色に染まり私達の目を休めてくれていますが、この山々も白く染まる日は早いようにも思います。


昔の人達は、寒い冬をどのように乗り越えていたのでしょう。
ヒートテックなる下着もなければブーツもありません。
家は隙間だらけだったことでしょう。
真冬は外から水をかけて寒さをしのいだとも聞いたことがあります。


中世の琉球と中世の蝦夷ヶ島(北海道)とでは、「雪」が文化を異ならせた気もします。タイシャムと呼ばれていた頃の琉球は、シャム船が来琉し、交易も盛んでした。


首里城は活気が漲っていたことでしょう。
琉球王国は南海の勝地であり、蓬莱島とも言っていました。


釜山、北京、福州、広東、安南、アユチャパタニ、アチェー、マラッカ、ジャピン、バレンパイ、カラパー、グレシク、ルソン‥‥


今聞いて書きとるだけでも大変なくらいの各地と貿易したのですから、中城や勝連のどこかに、550年もの間眠り続けているお宝がある気がして来ました。


この地は蝦夷ヶ島と違い温暖です。
按司とはどういう意味かわかりませんし、琉球の歴史もわかりませんが、安室奈美恵さんのお顔立ちを見ていますと、マジャパヒト王国なる国の名が浮かびます。


マジャパヒト王国と聞くとおとぎの国のような名前ですが、存在したのかと聞かれたら?マークが付きます。
でも、


琉球王国は今も生き続けていると思えるのです。







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2017年11月10日

「磨き、落とせば、さらに膨れてくる」今日のことば原田武夫氏2017年11月10日号








───────────────────────────────────
●「今日のことば」
 〜このことばを胸に今日も健やかな1日を。〜
───────────────────────────────────

⇒“今日のことば”は:

 「磨き、落とせば、さらに膨れてくる」です。


─多くの場合、私たちは抱え込んでしまいます。
 失うのが怖いからです。


─その結果、どうなるのか。
 大局を見誤ります。


─下手をすると全てを失うことになります。
 抱えるばかりで細かやな動きが出来なくなるからです。


─ではどうすれば良いのか。
 「真逆」を心がければ良いのです。


─磨きに磨き、削り落とせばよい。
 情け容赦なく、磨くのです。


─するとどうなるのか。
 作用に対する反作用で膨れあがってきます。


─もっともっと大きな自分になっていくのです。
 そしてそれが様々なものを呼び込んで行きます。



苦しく、つらいのであれば磨け。
誰のせいでもなく、己で磨け。


磨くことによって、次が見えて来る。
最初は痛さをこらえなければならない。


だが、必ず次に向けた膨らみが見えて来る。
それこそが・・・己の本当の力なのだ。


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発行:  http://www.haradatakeo.com/






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世見2017年11月10日預言者からの伝言?







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
継続は


若返りを試みてももう手遅れ。
だからといって諦めていたら、先で又今日のようにガックリとなります。


「今日はいいかなぁ」と、決めた事を休むと、私の今日のように手遅れがやって来ます。


あなたの未来のために、ご自分で決めたことは続けてください。

―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/7


「この異常な時代はいつ終わるのか
 それはひと時ふた時半時である
 千二百九十日が定められている
 待っていて千三百三十五日に至る者は幸いである」


何でこんなことを書いたのだろう。
「この異常な時代はいつ終わるのか」と書き始めた時は何となくわかったのですが、ひと時ふた時半時の意味はわからないし、次の日にちも意味がわかりません。何か書いておかなければいけない言葉にも思えて来ます。


そして、次なる言葉が続きます。
「卑しき者が自分は神以上の神として現れそしてついに破滅する」


「南と北の対立」とはどこを指すのだろうか。
今日も、聞こえているのか感じているのかわかりにくいのですが、書きたくなりました。


自分自身を神以上の神と思いし者の心があるのが不思議です。


1290日と1335日とは不可思議な数字です。
今日から数えるのが正しいのかさえわかりませんが、1年365日でこの数字を割って見ると3年5カ月から3年6カ月の後に何かが起きるのだろうか。


1335−1290=45
この45日の意味は何なのだろうか?


誰かこの謎解きにチャレンジして欲しいと切望します。
「何千万人の餓死者」こんな恐ろしいことも書きたくなります。


「近年に多くの者は目を覚ます
 賢者 大空のように輝き
 多くの民を幸に導き 
 永遠に星のように輝き続ける」


ラオメルのキブツから蘇る預言者からの伝言、‥‥と書きたくなりました。







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2017年11月09日

「絶対値で生きる」今日のことば原田武夫氏2017年11月9日号








⇒“今日のことば”は:

 「絶対値で生きる」です。

⇒その理由は……:


 ─私たちが普段行っていることのほとんど。
  それは「比較」です。


 ─「儲かっている」「儲かっていない」
  「人気がある」「人気がない」


 ─などなど、全てが「比較」なのです。
  そこにないものは「絶対的な自分」です。


 ─このことに慣れすぎているのが私たちなのです。
  誰かが何かを基準として出してくれると信じている。


 ─その大前提が崩れた時、どうなるでしょうか。
  新世界秩序への転換とはそういう瞬間です。


 ─すると最後の最後残るのは一つだけなのです。
  「絶対値としての自分」です。


 ─比較などどうでも良いのです。
  在るのは己だけ、自分だけなのです。


 ─「この重大事」に気づいた時。
  全てが変わり始めます。



しがらみとは何か。
「比較されることへの恐怖」です。


嫉妬とは何か。
「比較されることへの恐怖」です。


結局、私たちは「比較」だけをベースに生きている。
しかし・・・本当にそれで良いのでしょうか?


「元来の在り方」は別なのでないか。
・・・そうなのです。


“ここ”から新しい旅が始まります。



パイロットが昔話になる日…陸・海・空の「無人化」は?

IISIAマンスリー・レポート 11月号

そしてヒトが要らなくなる日
〜陸・海・空の「無人化」は何をもたらすのか?〜

第1章 「自動車運転ミス」がホビーになる日
〜「自動運転車」開発を巡る最前線とロード・マップの“向こう側”をあらかじめ知る〜

第2章 「パイロット」が昔話になる日
〜自動操縦から無人旅客機と進む航空セクターの最前線を先取りする〜

第3章 再び訪れるヴァイキング勢と水軍の時代
〜気候変動と自動運航船、そして北欧勢、“Pax Japonica”〜

第4章 【研究ノート】環境×ファイナンスの行く末
〜グリーン・ボンドを巡る今と未来を探る〜


タイトルだけでも未来をイメージできるような気がします。
実際にわたしたちの行き先はわたしたち自身には決める権利もありません。

では誰が決めているのでしょうか。…それは見えない何者か、です。表には決してでてこない者たちです。流れに乗って生きていけるようにしたいときには、知っている人に聞くことです。

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世見2017年11月9日レメクの歌







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
これも


私の生みの親のことを知りたくないと言ったら嘘になります。
会いたいと言っても実現は無理なのがわかるだけに、我慢というより諦めざるを得ないのです。


誰にもやって来る諦めざるを得ない出来事。
そんな想いが広がると、誰も心が暗くなります。


だからネ。
これも人生って思うようにしているのです。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/9


『今日という日は一度だけ』(宝島社) 私の本のタイトルですが、毎日この想いで暮らしていますと、少々のことは乗り越えられます。


時代が移り変わっても、人間故の“苦”は中々払拭できないのが現実のようです。


聖書時代も、井戸や泉に関しての争いが起きています。
戦いはいつ起きるかわかりませんが、族長が戦いを決定すると、部族の全ての男達は戦いに挑みます。


「レメクの歌」をご存知でしょうか? 私は知りませんでしたが、不思議な世界の方に教わったのでお伝えします。この歌は創世記に書かれているというのですから“人の世の心とは”を感じさせられたのです。


私は受ける傷のために人を殺し
受ける打ち傷のために私は若者を殺す
カインのための復○が7倍ならば
レメクのための復○は70倍


○は聞こえにくい部分です。
危険を知らせ、困難には手助けをして下さる見守り神様がどなたにもおられます。


見守り神様は、誕生と同時にこの世で生きる一人一人と共に一緒に成長している神様のお子様のようにも思えますし、あの世から見守るためにやって来た使者のようにも思っています。


中国四千年のおじちゃま曰く「見守り神は次の世に出るための修行者」とのことですが、神様はもしかすると「自分のとって最大なる味方」とどこかで思っている存在なのかもしれません。


昨日この世見で書きました、『「あの世」の先輩方が教えてくれたこと』(東邦出版)を読んでみましたら、とても新鮮でした。


自分が書いたことを忘れさせてくれて、至る所でそうなのだと読み耽ってしまいました。
不思議な世界の方々が私との時間を過ごしてくださるのは、教えられることを直ぐに忘れる私だからなのかもしれません。







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2017年11月08日

世見2017年11月8日ピンクの椅子







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
どっち


ついつい言ってしまう。
「あの人いい人なのだけど」
この言葉ってどういう意味なのだろう?


誰かを貶す前に、その人の良さの部分をほんの少し言うことも、わからない時がある。


本当のところ、話題に出る人って、いい人なの、悪い人なの!?


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/8


『「あの世」の先輩方が教えてくれたこと』(東邦出版)の本には、不思議な世界の方々に座っていただく“椅子”の写真が載っています。


写真は白黒なので色はわかりませんが、ピンク色です。
引越しをして早5年以上が経ちました。引越し前は台所の食卓テーブルが机代わりだったので、いつもお越しになる不思議な世界の方々は、私の目の前の椅子に座られていると思い込んでいました。掲載写真でおわかりのように、現在は椅子使用の食卓テーブルから炬燵式テーブルに変えたために、我家に椅子はマッサージマシンのものしかありません。


毎日のように書いている私の原稿机は、ベッドを椅子代わりにしてベッド横に置いてあるテーブルです


ある時、気付いたのです。
不思議な世界の方々は私の前で座っておられないことを。


目の前でまるで座ってお話をしてくださっていると思い込んでいた自分を発見して、早速買って来たのがこのピンクの椅子でした。


4年近くなるのに未だに新品です。
私は、改めて自分が書きあげた本をあまり見ないのですが、ご相談室に入った時、新刊本のこの本の黄色の花の図柄がピンク色になり、光が花の絵を取り巻いていました。綺麗で可愛く見えたので、座るなりその本を開けると、ピンクの椅子が輝いていたのです。


その写真は毎日目にする光景です。
本の写真の色は白黒なのに、私にはカラー色でした。
その椅子を触ってみますと指先もピンク色になり、元気が漲りました。


私だから感じたと言われるかもしれませんが、この本をお読みいただいて手元にお持ちの方は、一度指先で撫でてみてください。きっと何かを感じられると思います。







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2017年11月07日

「汝、恐れることなかれ」今日のことば原田武夫氏2017年11月7日号








⇒“今日のことば”は:

 「汝、恐れることなかれ」です。


⇒その理由は……:


 ─恐れとは何か?
  究極において我執です。


 ─いろいろと理由をつけますが、結局は拘っているのです。
  自分自身に、です。


 ─それでは「自分自身」は存在するのか。
  いえ、しません。


 ─なぜならば「そう思っているから在る」に過ぎないからです。
  これが出発点です。


 ─全ての出発点なのです。
  我執がいかに愚かなことか分かるはずです。


 ─そうではない「全体」「全て」を見るべきです。
  そしてそれと同一になること。


 ─そこに窮極があります。
  同時にそれは克己でもあり、安らぎでもあります。



汝、恐れることなかれ。
なぜならば・・・己、などというものはないのであるから。


そう、深呼吸しながら思えば・・・。
何でもできる。


そうは、想いませんか?


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世見2017年11月7日国の名前







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<照の日記>
忘却は


ポ〜ッとしている日があります。
シャキッとしている日の方が少ないです。
特別に深刻になることもなく、時はごく自然に過ぎて行く毎日です。


仕事もしていますし、家事もしています。
お化粧だってしているし、買物にも出掛けます。


長い年月あまり変わりなく暮らして来たようにも思いますが、思い返せば色んなことがありました。


人生って、意外と問題が解決すると忘れるものなのかもしれません。
だから、明日いいことがありそうに思えるのですネ。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/7


明治になってから廃藩置県が行われ、今の47都道府県が確立されたのですが、昔の律令制で分けた頃の地図は実に面白い。


現代でもあの頃の律令制で分けられていた県境は多いのですが、昔の人は地の利をよくわかっていたと思えて仕方がありません。


行政組織としては広過ぎたので、陸奥国を陸前、陸中、陸奥、磐城、岩城の5つの国に分けましたが、私流に地図を触るとお見事と言いたくなりました。


蝦夷地が北海道と言う名になり、11の国を作りました。
私の住む埼玉県は武蔵の国でした。


あなたが住んでおられる場所は、以前何と呼ばれていたのですか?


秋を旅する時、昔を偲び、昔の国の名で旅をすると、心の中に温かなものを手に入れられると私は思っています。


「66国2島」は江戸末期まで続き、千年もの息づきが染み込んでいるのですから、昔の国名で土地にご挨拶をすると、きっと喜ばれてパワーを与えてくれる気がいたします。


東海道は「常陸・下総・上総・安房・武蔵・相模・甲斐・伊豆・駿河・遠江・三河・尾張」。合っているかわかりませんが、この地図を見ていると戦国の世の物語も見えてきます。


そういえば、日本っていつこの国名になったのですか?


アメリカは独立宣言の時でしたよね。
中国は毛沢東によって建国宣言した時からですよね。
中華人民共和国の誕生が、私の誕生より3年も後だというのが不思議な気持ちになってしまいます。


国を選べず生まれる人が殆どの人間社会。
いったいどなたが決めておられるのか、知りたいものです。







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2017年11月06日

「群れを嫌い、組織を嫌い、己の腕一本だけで生きる道を選んだ」今日のことば原田武夫氏2017年11月6日号








⇒“今日のことば”:

 「群れを嫌い、組織を嫌い、己の腕一本だけで生きる道を選んだ」


27年前の春、私はこの大学の門を叩いた。
しばしのユーフォリアの後、襲いかかってきたのは壮絶な違和感だった。
筆舌に尽くしがたい違和感だった。


私は、これを世俗化ととらえた。
エリートたれと選ばれしものが、世の慰みものとなる。
そんな時代が始まっていた。


そして1993年春。
私は自らの意思でこの大学を去ることにした。
そして霞ヶ関から、我が国の外側へと飛び出した。
20歳の時のことだ。
私には何の躊躇もなかった。


それから12年。
外交場裏と永田町、そして霞ヶ関で感じたのも壮絶な違和感だった。
何かが決定的に違う。
それなのに誰も疑問を呈しない。


怒涛の流れの中で我が国は着実に流されて行った。
亡国の日々。
ベルリン、平壌、北京、ワシントン。
駆け巡った日々の後に私は答えを出した。
私は自らの意思にだけ頼る人生を歩むことにした。


2005年春。
私はそのことを、横田めぐみさんのご尊父とご母堂にお伝えした。
お二人はそんな私を心から激励してくださった。
帰りの車で涙が止まらなかった。


あれから12年の月日が経つ。
母校を出奔してから24年が経つ。
私は何も変わらない。


そして…私は答えを掴んだ。
今、私は何をなすべきかを知っている。


群れを嫌い
組織を嫌い
己の腕一本だけで生き抜く。


そのこと、を選びとりし者だけが辿り着く事ができる究極の解。
その時、にだけ訪れる己の時代。果たすべき役割。
無心で今日も進んで行く。


この己の意思だけを唯一の羅針盤にしながら。
全てに…心からの感謝を。


(引用元:https://www.facebook.com/takeo.harada1


あるセミナーで原田武夫さんを拝見しました。お話も聞きました。早口で正直掴み取れたとは言えませんが、なんとも感じたことのないオーラがでまくりの方だ、と感じました。ネットでは、いろいろなことが囁かれます。実は私もですが、一度でも合えば本当のところがわかると言うものです。百聞は一見にしかず、です。どんなときもどんな相手にもこれは必須です。判断はそれからです。これからも読者の方々とともに学んでいきたいと思っています。いつもありがとうございます。

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世見2017年11月6日鏡







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<照の日記>
工夫で


お風呂は一週間に一度熱めにして入り汗を出すのが良いと、テレビで見た気がします。


私は、お風呂場を憩いの場としてアレンジしています。
百均の香りロウソクの灯りのお風呂の日もあれば、アヒルの子を泳がせて子供の頃に戻ったり、カラオケ室になることもあります。


誰に聴かせるのでなく、歌うと本当に心地良く、歌が上手く聴こえます。
人は工夫ひとつで楽しく過ごせると思っていますので、我家のお風呂場はその日の気分で変えています。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/6


何かいいことないかなぁ〜。
こんな言葉が出てしまった。
特別困ることもないのにです。


それと、「いいこと」とはどんなことかも浮かびません。
と言うことは、悪い状態ではないということです。


ではでは、私の好きな行為の“書く”をスタートすることにいたします。


今日も何が飛び出すのかわかりません。
「ユダヤ教の神殿は消失しましたが銅製の鏡が残りました」
いきなり聞こえました。いつものことなので驚くことはありません。


「鏡は清浄さを意味するとても大事な品です。鏡は女性の美を保つための道具であり、家族や民族の未来への希望を映し出せる道具でもありました。


日本の神社には必ず銅製の鏡があります。
鏡は神聖なることを反映するものとして祀られているのを見ると、今から3500年くらい前の頃に思いを馳せます。古代エジプト時代、ユダヤ人は奴隷として働いていましたが、他の奴隷民族との違いは、古代エジプト王国より脱出ができたのはこの鏡のおかげだと思っています。


鏡を見ることで己を忘れずに過ごせ、又、天幕の内部の鏡は、希望と勇気を与える力を持っていたのです。


鏡自体が神とは思っていませんが、見つめる人の心の内を読み取り、ユダヤ人を導いてくれたとあの頃の人々は思っているのです」


部屋にはピアノ曲が流れています。
お話が聞けていた間は聞こえなかった曲です。
私は鏡が大好きです。百均の鏡を玄関に並べて置いてありますが出入りの度に気が高まるのです。







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2017年11月05日

世見2017年11月5日労働力と貿易







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<照の日記>
ブーム


将棋ブームがやって来ました。


私の子供の頃は、夏になると家の前でよく大人の男性が将棋を指していました。
私は、将棋の駒を盤の上に山積みにして音を立てずに取る遊びをしていましたが、将棋はできません。


将棋はゲーム機でも出来るようですが、対戦相手がいるのが一番にも思います。
私も将棋を覚えようかなぁ〜。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/5


「FTA」 横文字の苦手な私がFTAと書いてしまった。


勿論どんなことなのかわからない。
ATMならわかるのですが‥‥。


何かわからないが、書き進めて行くと私も理解出来てくるかもしれません。


「EPA」 又、意味がわからない三文字を書いてしまいました。
「自由貿易圏の広がりと戦争」


余計にわからなくなって来ましたが、第二次世界大戦を学びとしない人達がいるようです。


「FTA」と「EPA」が動き出すとブロック経済(?)が大きく邪魔をする。
今日は何を書いているのでしょうね。


でも続けます。
WTOの問題は利害の対立を生みやすい。いえ、何か大きな問題を呼び込みそうです。


意味不明ながらも書き進めます。
EUの足並みが揃わない。


アメリカ、カナダ、メキシコは揺るがず、日本は東アジアにおいてどのような動きをするのかのポイントがやって来ています。


シンガポールの時のように、事が進むのかどうかが2018年にかかっています。
シンガポールを除くASEANとの問題は、今後の人材の問題にもかかって来ます。


自由貿易の中に「労働力」も入る時期が到来したとも思えています。
移民の数が増加傾向にあり、物やお金ではなく、人類が大きく移動する動きがこれからの50年は加速します。
地球はもしかすると、人類をシェイクしたいのかもしれません。


年々災害が巨大化するのも、現代地球に住む私達の、自然界への感謝の気持ちが薄れているからかもしれません。


少子高齢化で労働力が不足する日本。
労働者確保と貿易とを、どう結び付けるのかが課題のように思えます。







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2017年11月04日

世見2017年11月4日大きく変わる2018年







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<照の日記>
手頃が


テレビはリモコンで操作するのが当たり前になりましたが、カチャカチャとテレビに付いていたチャンネルを回していたのを思い出します。


便利な世の中です。
これからもっと先では、口を開けていると歯の隅々まで磨いてくれたり、頭だって髪の毛一本一本を大切に洗ってくれたりする道具が出てくるかもしれません。でも、私には今くらいの便利さが丁度いいように思います。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/4


今日も時間だけが流れて行きます。
この瞬間瞬間、世界中の人々は笑い、悲しみ、眠りについている人や働いている人、飢えに苦しむ人、旅を楽しむ人がいます。


平等とは何かを考えてみますと、お日様であったり、空気であったり、時の流れであったりと、思い付くのは自然界からの贈り物が大半を占めています。


心の有り様を考えてみますと、喜怒哀楽はその人の思い方で差はあるものの、人生において体験を幾度となくする思いです。


生まれてきたのには理由があると思い込んでいる私ですが、生まれた理由はこれだったのだと今はわからずに日々を過ごしています。


毎年今頃になりますと、あと58日するとお正月がやって来るんだなぁとか、あれ、来年の干支って何だったのだろうとか、もう年賀状のことを考える時季が来たのだと思います。


2018年はめまぐるしく何かが大きく変わる一年になるのだろうなぁと、理由なく溜息が出てしまいました。


来年になると、『月刊SYO』の新年号に掲載する「2018年を読む」という記事を書き始めますが、今から不思議な世界の方々のパワーを感じています。


これからの世界経済も、トルストイの「戦争と平和」のように、戦争によって経済の発展を目にする時が来たのでは‥‥と気になるのです。


アメリカを思い浮かべてみますと、「サンベルト」なる意味のわからない言葉が浮かびます。


軍事関連の企業が動き出すのを感じます。
南部の荒野が変身してからの現状の中で、2020年以後のプロジェクトが開始したとも書きたくなっています。


南北格差がアメリカの今後をどのように作り出すのか、気になるところです。







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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年11月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月03日

世見2017年11月3日宇宙に感謝







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
色で


あなたは何色が好きですか?


自然な色といえば、
木々の緑と空や海の青、ポッカリ浮かんだ雲の白などが思い出されますが、着る服の色というのは、着て見たいと思う色が似合う色なのをご存知でしたか?


男性も赤色の服を着たい時は、思い切って着てみてください。
心がパッと明るくなりますよ。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/3


「太陽系に10番目の惑星」
こんなタイトルを書きたくなりました。


バルタン星人といえばウルトラマン?
「水星の内側には未知なる惑星があり」


まさかとは思うのですが、宇宙には不思議は付きものです
2400kmいえ、それよりも大きな惑星発見なるニュースが流れそうに、今思ってしまいました。


太陽を一周する旅が何と11500年もかかる惑星って凄くないですか。
水星が太陽を一周する日数は88日だと教えられると、どれだけの時間をかけて太陽を一周している惑星なのでしょう。


夜明けの空には水星と金星が輝いています。
夕方の西天 夜明けの東天を見てください。
もっとも明るく見えるのが金星です。


忙しい人も、家にこもり気味の人も、空を見上げると、もしかすると自分はどこかの星から地球にやって来たという気がすると思いますし、心が落ち着きます。


人工衛星、スペースシャトル、月面を歩いた宇宙飛行士‥‥。


宇宙には人類の夢が住んでいます。
月面を歩いた宇宙飛行士が登場して随分と経つのに、次々と人類は月を散歩出来たというニュースはありません。それでも、一番近い月への旅行プランが発表されました。行ってみたいものです。


太陽もこのところ磁場の周期に乱れを感じます。
原子が電離したイオンや電子も乱れたら、地球はどうなるのでしょう。


私達が住む地球は、宇宙の中で暮らすひとつの惑星です。
私達は地球の細胞のひとつです。
お日様のおかげでこうして今日も生きています。
宇宙の存在に感謝します。
ありがとうございます!







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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年11月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月02日

「汝、恐れることなかれ」今日のことば原田武夫氏2017年11月7日号








───────────────────────────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
───────────────────────────────────

⇒“今日のことば”は:

 「汝、恐れることなかれ」です。

⇒その理由は……:


 ─恐れとは何か?
  究極において我執です。


 ─いろいろと理由をつけますが、結局は拘っているのです。
  自分自身に、です。


 ─それでは「自分自身」は存在するのか。
  いえ、しません。


 ─なぜならば「そう思っているから在る」に過ぎないからです。
  これが出発点です。


 ─全ての出発点なのです。
  我執がいかに愚かなことか分かるはずです。


 ─そうではない「全体」「全て」を見るべきです。
  そしてそれと同一になること。

 ─そこに窮極があります。
  同時にそれは克己でもあり、安らぎでもあります。



汝、恐れることなかれ。
なぜならば・・・己、などというものはないのであるから。


そう、深呼吸しながら思えば・・・。
何でもできる。


そうは、想いませんか?


 IISIA公式メールマガジン 2017年11月7日号
 発行:  http://www.haradatakeo.com/






posted by キキ at 12:00 | 原田武夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「上げがあるから下げがあるのだ。」今日のことば原田武夫氏2017年11月2日号








⇒“今日のことば”は:

 「上げがあるから下げがあるのだ。」です。


─あるリーダーからこんな相談を受けました。
 「普段は非常に前向きなのだが、ある時、誰とも話したくなくなる」


─上げと下げ、なのです。
 全てはそれによって律されています。


─前向きな気持ちがあるからこそ、後ろ向きにもなる。
 当たり前なのですが、ついつい忘れてしまいます。


─大事なことはただ一つ。
 泰然とした自分を旨とすることなのです。


─それ以上でもそれ以下でもないわけです。
 そこを基本として前に進むべきです。


─そのためにはオーバーヒートしてもいけないのです。
 「危ない」とそんな時は思わなければならない。



「元気」と言う言葉があります。
“気”の元なのです。


陽気とは違います。
陰気とも違います。


そうではなくて“気”そのものの根源を持っているのかということ。
そのことに意を用いるべきなのです。


全身全霊で打ち込むべきなのです。
分かりますか?


それ以外には・・・本当は何もなすべきことはないのです。
なぜならば本当の元“気”を握れば上げも下げもないからです。


そのことを得心できるか否か。
これが人生の目的なのです。


IISIA公式メールマガジン 2017年11月2日号
発行:  http://www.haradatakeo.com/







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世見2017年11月2日生まれ変わり







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
一番は


あなたの一番好きな人は誰ですか。
あなたが一番したいことは何ですか。
あなたが一番憧れることは何ですか。
ご自分の思考を理解していますか。


誰かのことを気にする前に、先ずはご自分の心の内をわかってください。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/2


今から書くことを信じるか信じないかでは随分と違いがあるかもしれませんが、誰もがどこかで信じたがっている「生まれ変わり」なるお話です。


不思議な世界の方に聞いたお話なのか、夢で見たお話なのか、さっぱりわからないのですが、原稿用紙に向かうと胸の内にムズムズした感触があり、書き始めの文章になっていました。


後は指先に任せるか、頭の中にあるわかった感じのするものに任せるか、書いてみることにした途端、こんな声が聞こえました。


「自分には夫がいて子供達もいます」
「夫の名前はケーダルナートです」
「ムトラに住んでいます」


へぇ〜そうなんだ と私。

「私の名前はシャティ・デラビー 3歳です」
「3歳で夫と子供がいるのですか」と驚く私に、
「黄色い家には真っ赤なブーゲンビリアが家を覆っています」
「私は出産後死にましたが、赤ん坊は助かりました」
「今の名前はシャティですがこの子の母親の時の名前はルドウギと言いました」
「私は亡くなる前のことを昨日のように覚えています」


急に男性の声がして、
「少女が幻想を描いていると思ったのですが、少女の話を立証して見ると、ケーダルナートなる人物がいてそのいとこがデービー家を訪れた時シャティはその男性を一目見てわかり、いとこがムトラからデリーに移った話をし始めました。そして、夫のケーダルナートと抱くことの出来なかった息子と再会するのですが、シャティはまだ少女なのに妻のように振る舞い母親のように息子に接したようです」


此処で声が聞こえなくなりました。







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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年11月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジム・ロジャーズ「日本は2016年17年にハイパー・インフレへ」







2016-03-12 の記事ですが、前に持ってきます。



ウォーレン・バフェット研究家の東条雅彦(とうじょうまさひこ)です。


■ジム・ロジャーズの2015年日本経済予測


というニュース記事を読みました。




ジム・ロジャーズは前々からアベノミクスについて批判的な発言を行っていました。



今回、2015年の日本の株価と為替がどのようになるのかについて下記のように見解を述べていました。



日本銀行が追加の金融緩和策を決めたことが決定的であり、円を大量に供給することで円安に誘導し、株価も上昇を約束しているようなものだからだ。



この状況はしばらく続くと予想している。



さらに、今の日本の経済政策について警告とも取れる内容の発言をしておりました。
そのまま下記に引用します。




今後、株価上昇はいつまで続くのだろうか。


ロジャーズ氏によれば、リーマンショックを超える悲劇が2016年、17年にも起こると予想している



なぜなら、今回の日本銀行が行った金融緩和策のように無限に紙幣を刷り続けて成功した例は世界中で一つもない



最期はハイパー・インフレになるのが目に見えているからだ。



株価は無限に上昇をするわけはなく、一度大きく落ち込むという見解だ。



特にオリンピックのようにインフラに資金が必要となってくれば、政府の債務も当然膨らみインフレに追い打ちをかけるはずだ。



目先の株価は良いだろうが、将来的にはツケが残らないような政府の対応が望まれるところだ。



・・・ジム・ロジャーズのことを知らない人からすると、ちょっと過激な発言に聞こえるかもしれません。



ジム・ロジャーズはバイクで世界を横断した走行距離(65,065マイル)でギネス記録を持つ冒険家の顔も併せ持っています。



実際に世界中を旅して、現地の人々とふれあい、生の経済を肌で感じながら、投資をしてきました。



机上の知識で経済を予想している経済学者とは一線を画するものがあります。



経済学者が道場で戦う剣士だとしたら、ジム・ロジャーズは戦場で戦う武士です。そして、市場は道場ではなく、戦場です!!ジムの話は無視すべきではないと私は感じました。



歴史を非常に重視する姿勢が印象的で、




無限に紙幣を刷り続けて成功した例は世界中で一つもない


という話が特に勉強になりました。




ジム・ロジャーズが、
日本がハイパー・インフレになる具体的な時期(2016年、17年)について言及したのは、今回が初めてです。



この予想が当たるのであれば、あまり時間的な猶予はありませんが、私たちは最後まで諦めることなく、生き残りの可能性を探っていくことが大切です。
転載ここまで




もう一度言っておくが、これは始まりに過ぎない。




日本はもう景気後退期に差しさしかかっている。すでに調整は始まっているのだ。2008年のリーマンショックの時より深刻な状況になるかもしれない。債務は当時より膨らんでいるのだから





通貨に関しては米ドル、日本円、人民元を保有しているが、日本円はもう売り時と考えていて、来週には売ってしまおうと思っている。だいぶ円高に動いたからね。



 
ただ、前々からの持論だが、農業関連の資産に投資するのは有効だと思っている。安全資産と言われている金は、最近また価格が上がり始めているが、価格が1トロイオンス1000ドルを下回らなければ投資する価値はないと思っている。





既存のシステムを継続するには、無理があるのではないでしょうか。この手の話は実はよくわかりませんが、素人の私でも今、よろしくない風向きが感じられます。ひとつも暮らしはよくならず、生活が苦しくなっていく人が増えているとも言われています。




自分を含め、そういった人びとがどこにいるの?と思ったりしますが…あまり目にはしませんので…。しかし現実には、最近私の周りで子どもの高校進学により、




・事務仕事2つ掛け持ち
・パートの時間を増やしてもらった
・送迎時間を夜シフトに変えて時給アップの勤務に変更してもらった
・夜中の宅配センターの仕分け仕事を始めた
・車を一台処分した


など聞きます。


ということは、庶民の暮らしはきつくなっていることにほかなりませんよね。
ギリギリのところで廻っている収支バランス、これが崩れるとどうなるか・・・。
そう、ローンで動けないし、かといって収入増はこれ以上どうやったってむずかしい。
これが奴隷となっているということでしょうね。



わたし自身は家のローン(賃貸です)、車のローン(数年前に買った中古車)はないんですけど、貯蓄はないし金ももっていないというのは……。何かに備えるとしたら、食料備蓄といったところです。(食糧と絶対に必要な日用品)そして、ささやかに始めた家庭菜園です。いつまでもは続かない、夢はいつか覚めます・・・・既存のシステムからなるべく早く抜け出さないと〜〜〜。こっそりと頑張りましょう。




ロジャーズ:グローバルに動けるように、準備しなければならないだろう。私は娘たちに常日頃から「英語、中国語のほかにさまざまな言語を習得せよ」と言っている。娘の教育に関しては、自分の力で自立して生きていける子になってほしいと願っている。




だから、若いうちから親元を離れさせるつもりだ。私も実際、そうして生きてきたから。これからの時代、どこでも生きていけるようになるには、やはり言葉だろう。



これから50年後、日本は確実に人口が減る。それだけに、いろんな国で生きていけるように準備するのは大事なことだ。


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記事引用は東条雅彦さんのぶろぐより
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2017年11月01日

「毎日決められた時間に決まれたことを行う。これが全て。」今日のことば原田武夫氏2017年11月1日号








───────────────────────────────────
●「今日のことば。」
 〜この言葉を胸に今日も一日、元気に過ごしましょう〜
───────────────────────────────────

⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「毎日決められた時間に決まれたことを行う。これが全て。」です。


⇒その理由は……:


 ─自然(じねん)を占めている大原則。
  それはエントロピー増大の法則です。


 ─全てのエネルギーは拡散していくのです。
  その結果、崩壊していきます。


 ─崩壊は止められないのです。
  そしてやがて別の何かが出来上がります。


 ─するとまたそれも崩壊して行くのです。
  世界とは、そして宇宙とはその繰り返しなのです。


 ─そうした中でたった一つ、これに抗う力がある。
  それは「ヒトの意思」です。


 ─それによってエントロピー増大を押しとどめられる。
  最後は押し切られるけれども、抗うことは出来るのです。


 ─そこにこそ、私たちヒトが生きている意味があります。
  それ以上でもそれ以下でもないのです。



毎日決められたことを決められた時間に行う。
小学校で習うことです。


ところがこれが私たちには出来ない。
いろいろと理由をつけて、別の動きをするのです。


結果どうなるのか?
崩壊していくのです。


朽ちていく自分に気づかぬまま、崩壊するのです。
決められた時間に決められた形で動けばよい。


ただそれだけなのに、落ちていくのです。
崩落し、消失していくのです。


それを喰いとどめるのは「意思」しかない。
それすら出来ないのは「意思のない存在」、ヒトではない存在。


振り返って欲しい、今こそ。
自分は・・・ヒトだろうか、と。


なぜならば。
やがてヒトしか生きることの出来ない時代が到来するのだから。

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世見2017年11月1日武田信玄と上杉謙信







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
心が


お月様 こんばんは
お星様 こんばんは


こんな言葉を夜空に向かい話しかけるだけで心がゆったりします。


いい一日をありがとう。
こんな言葉を自分に言うだけで心が輝く気持ちになります。
こんな思いで今日を終えると、明日もいい一日になると思います。


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/11/1


あっという間に11月です。
寒暖の差が激し過ぎた10月でしたが、風邪などひかれませんでしたか?


最近は、益々手料理作りにはまっている私ですが、50歳になるまで料理らしい料理をしたこともなく、母の料理で満足の日々を送っていました。


そんな私が、本を片手に初めてチャレンジしたのが餃子。ところがです。塩ひとつまみと塩ひとつかみを何故か間違えて“撃沈”。世にも恐ろしい料理が我家の食卓に出てしまいました。

勿論一口で終了になってしまいました。


人って変わるものなのですね。
もしかすると、もっともっと心が豊かになる考え方が出来るようになるかもしれません。


話は変わりますが、あなたは地図をご覧になることってありますか。


私は地図を触るのが好きです。
今日も地図を開いてみますと、不思議なことに昔の地名がアップされています。


越後の右下が岩代、その左下が上野、その又左下が甲斐、この甲斐の下が相模です。甲斐と相模の間には富士山があります。


この地図の主人公は二人。
武田信玄と上杉謙信。年の差は9つ、信玄が上です。


現代人の21歳を見ると、信玄が家督の座に就いたとしても若過ぎる気もします。謙信が19歳で家督を兄から譲り受けたとなると、当時は現代人と年で比較が出来ない“人間力”があったのでしょう。


信玄は53歳、謙信は49歳でこの世を去りましたが、信玄が後11年、謙信が後5年生きていたら歴史は大きく変わっていたかもしれません。もしかすると、私達が住む地球がシナリオを書いているのかもしれません。







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