2017年05月26日

世見2017年05月26日ペットは家族







松原照子氏のスピリチュアル情報

<世見>
2017/05/26


私が可愛がっていた愛犬が亡くなり、それから随分と永い間ペットロスにかかっていたことがあります。


ペットというのは我家の一員です。
可愛くて仕方がない我子のようなワン君を、5月も終わろうとしている今も探しておられる方がおられます。


1月1日、東京の京橋から逸走したリーラちゃんは、皇居近くで見付かりました。飼い主さんは毎日食事を運び捕まえようとしたのですが、1月16日以降どこに行ったのかわからなくなったのです。


ワン君の特徴は、黒茶褐色被毛で大き目のチワワ風の雑種犬。濃いピンク色の胴輪を付けています。


見付かると嬉しいです。
見かけた方、心当たりのある方がおられましたら、お知らせいただければ幸いです。このようなお伝え事をしたくなるくらい、毎日飼い主さんは泣いておられます。


人と動物や他の生物との物語は尽きることはありません。
ペットをまるで品物のように捨てる人もいれば、我子との別れのように泣き暮らす人もいます。


この差がどこにあるのかわかりませんが、縁ありて我家に来た“切り花”にも縁の深さを感じずにはおれません。


今日は空でも見上げましょうよ。
もしかすると地震雲が出ているかもしれませんし、なぁんとなく見上げる空に心が洗われるかもしれません。


平穏な日々をありがたく思いましょうよ。
私達が住まわせてもらっているこの地球。地球も生物なのですよ。
いつ、どこで地球が咳をして、私達に振動を与えるかわかりません。


又、大泣きをして私達も洪水の洗礼を受けるかもしれません。
やっぱり地球に生かされているのですネ。


―――★―――★―――★―――★―――

<照の日記>
これも人生


明日のことは何が起きるかわかりません。
今日のことも何が起きるかわかりません。
だから楽しいのです


朝目覚めてから眠りにつくまで、これといった特別なことがない限り、その日は後々も思い出すことはありません。


でも、今日は今日として生きています。
後で思い出すこともない平凡な一日も私の一日。


だから楽しくなることを考えるの。
だぁってネ。自分の人生なのですもの!







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年5月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「アマゾンが我が国において出版社との直接取引を拡大」原田武夫氏2017年5月26日号

 






⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「アマゾンが我が国において出版社との直接取引を拡大」です。


⇒その理由は……:

 ─我が国において全く語られていない真実。
  それは1945〜1952年の占領統治についてです。

 ―つまり「その時何が行われたのか」なのです。
  それが全てのベースになっているはずなのです。

 ―ところが、この余りにも重大な真実を知らないまま、時が経っています。
  我が国そのものが「砂上の楼閣」の様なものなのです。

 ―景気変動も、政治変動も全てそうなのです。
  全てが蜃気楼の様なものなのです。

 ―そしてその「見えない土台」が入れ替えられる時。
  全てが変わるのです。


我が国においてアマゾンが出版社との直接取引を拡大するのだと言います。
いわゆる「取次」を通さないで書籍の流通を拡大させるのです。


元来、我が国には「帝販」という取次の独占企業体がありました。
戦時体制下で言論統制を行ったのです。


その仕組みをGHQは踏襲しました。
分割したものの、その役割を今度はアメリカのために担わせたのです。


爾来、「このやり方」はずっと続けられてきたのです。
書籍の売れ行きは全て、アメリカの対日占領統治によるものでした。


それ以上でも、それ以下でもないのです。
そしてそうした枠組みの中で、私たちは踊らされてきたのです。


枠組みの外側が見え始めています。
明らかに違う世界、なのです。


その時、私たちは生き残ることが出来るのか否か。
どうなってしまうのか?

分かり・・・ますか?

 IISIA公式メールマガジン 2017年5月26日号



以下GHQについて拾い読み

GHQが持ってきて日本人の生活に根付かせ現在に至っているもの厳選5

1. 牛乳を日本に普及させ、牛乳を飲まないとカルシウム不足になるという宣伝をした

2. 全国のお母さんが使っている母子手帳配布と予防接種の義務化でセット導入

⒊ 戦前まで鍼灸の東洋医学療法が主流だったのが、薬を主とした西洋医学療法に切り替えた

4. 小麦粉の普及に力をいれパンの文化と西洋の食文化を根付かせた

5. 日教組による偏向教育を公立学校の義務教育として導入させ日本人の思考を変えた




1. 全てはアメリカのための経済政策で日本人に合わない飲み物を広めた

日本人は戦前まで牛乳は一般には普及されておらず北海道のある地域で生産されるなどごく一部で搾乳文化があっただけ。それが、戦後にアメリカのGHQによって牛乳飲料文化を日本全国に普及させた。(当初はアメリカから輸入した脱脂粉乳を学校の給食に導入)


戦後貧しかった国民の栄養不足を理由に「栄養のある」牛乳を積極的に推進する米主導に加え、日本政府もGHQの指導に従って国の政策として「牛乳神話」を作った。


全く裏付けのない「牛乳=カルシウム摂取=子供の成長に欠かせない」というメディアを使った刷り込み活動で日本に牛乳文化を根付かせた。


2. 全国のお母さんが使っている母子手帳は米国酪農協会が作ったもの!

米国酪農協会が作った母子手帳をGHQが「予防接種」をきちんと管理するためのカレンダー手帳として牛乳とセットで導入した。これは正直驚きの一言。


戦後アメリカGHQの管轄整備後、1948年に予防接種法が制定され、接種義務、なんと罰則(罰金)あり!で、それに合わせ同年1948年に「母子手帳」が発行され全国のお母さんに配られたという歴史が―――


そして安全管理、保証のないまま予防接種を強制導入して、危険な副作用で多数の日本人が命を落としたそうです。この母子手帳と予防接種は現在も根強く、ワクチン打たない人は人格否定までされるくらい一般化されちゃいましたね。


3. 薬は毒薬、西洋医学での治療では何も治せないことが明るみに出てきているが・・

日本の長い歴史において鍼灸の東洋医学が中心医療だったのに、東洋医学は廃れ、西洋医学が神格化するに至ったわけですね。いつのまにどこか悪くなれば病院に行く=西洋医学に基づいた医者に診てもらうが正しい。鍼灸を中心とした東洋医学は眉唾で選択肢にはない、が当たり前の世の中になってしまいましたね。


4. 完全に未開拓の日本を食い物にしようとアメリカが積極的に推し進めた小麦粉

戦後アメリカが援助物資という名目でガンガン日本へ小麦粉を供給し牛乳とともにパン食を学校給食に導入させ子供時代からパンと牛乳の文化を根付かせるという長期的な浸透戦略を実施。小麦取引でアメリカを潤わせ経済効果を狙った。


給食の思い出って白米ご飯よりコッペパンとかきな粉パンじゃありません?独自の日本菓子パン文化ができるくらい日本のパン文化は戦後根付きましたね〜。おかげで戦前と戦後を比べると日本人の米からパン食をはじめとした西洋の食文化が広がり米をはじめとした和食生活が一気に激減。結果、現代病が急増し始めたのはまぎれもない事実となりました。


5. みんな愛国心はあるのになんかそれを表に出しづらい日本

教育はGHQの肝いり制度改革だった模様です。米国教育使節団を呼び寄せ、もともと天皇崇拝、愛国心を持ち自分の命を投げ出してまで日本を守る戦前教育を覆し、自虐性を持つ弱い日本人になっていくことに主眼が置かれた教育法を作って日教組が誕生したというのが正体だったんですね。
http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/425177308.html






posted by キキ at 00:00 | 原田武夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンチェスターテロも偽旗、撮影シーンリーク







世界中の偽旗テロ事件はこのようにして準備されています。


2017年5月22日に起こされたとされる事件は以下の通りですが…。





「イギリス中部マンチェスターのコンサート会場で22日夜(日本時間23日朝)起きた自爆テロ事件では、8歳の女児1人を含む22人が死亡、59人が負傷するという大惨事となりました。事件後、イスラム過激派組織「イスラム国」が犯行声明を出しており、イギリスでは2005年7月に52人が死亡したロンドン同時テロ以来、最悪のテロ事件となりました」

これが事件の報道でしたが。

マンチェスターの偽旗テロ事件の撮影シーンがリークされました。
以下のようにして事前に準備をしています。彼等はこのような準備をして世界中で偽旗テロ事件を起こし、世界中の人々を騙しているのです。彼等は何らかの目的を達成するために偽旗事件を起こします。


彼等はクライシスアクター(偽旗事件を演じる俳優たち)に犠牲者や警察を演じさせながら事件現場を創り出し撮影します。しかし複数のクライシスアクターを雇えば、誰かがその映像をリークするはずです。


今回もどうやらRT(ロシアTV)にリークされたもようです。しかもクライシスアクターの数にも限りがあるのでしょうか、同じアクターを二度使ったりしています。最初は犠牲者として、二度目は目撃者として。。。


ところが顔が同じなので同一人物だということは一目瞭然です。
バカらしくてやってられません。

investmentwatchblog.com
5月25日付け



イギリス、マンチェスターで起きた偽旗テロ事件の準備状況をお見せします。


彼等は事前に偽旗テロ事件の演技と撮影を行います。
米一般調達局は、SERCO社(英アウトソーシング会社)にお金を支払いクライシスアクターを探してもらっています。そしてSERCO社は世界中の再委託業者からクライシスアクターを派遣してもらっています。


また、爆竹などを使って爆弾テロに見せかけ、クライシスアクターを犠牲者に仕立てあげながら偽旗事件の映像を事前に撮影します。


偽旗事件の(現場づくりの)準備が完了するとその映像をニュースで報道します。事件現場は学校、空港、モールなどにしておきます。


(1:07〜)こちらはRT(ロシアTV)が公開した偽旗事件の映像です。ご覧の通り、何かが爆発しました。そしてヘッドホンを装着した大勢のクライシスアクターが床に横たわり犠牲者のふりをしています。彼等は(偽)爆弾や(偽)銃弾で攻撃されたふりをし血を流しているかのように見せています。


ヘッドホンは(偽)爆弾や(偽)銃弾の音から彼等の耳を守るためのものです。
この映像はイギリスのモール内のレストラン、空港或は他の場所で偽旗テロ事件を起こすために事前撮影されたものです。クライシスアクターはみな携帯電話を持っているのが分かります。

201705221.JPG

201705222.JPG



(1:46〜)右側にいるのは(偽)特別機動隊員です。床に倒れているクライシスアクターもヘッドホンを装着しています。この後に救急車が到着して彼等を病院に運ぶことになっています。


(2:00〜)大勢のクライシスアクターが呻きながら床にばたっと倒れています。これがマンチェスターで偽旗テロ事件を起こすための事前映像です。


彼等は、このような準備をしながら世界中で偽旗事件を起こしています。もし私がこの場面を目撃したなら、彼等の中に入っていきその様子を撮影するでしょう。


もし彼等が私を見て悲鳴を上げたら私も彼等に向かって悲鳴を上げます。私はアメリカ人ですからこのようなガーベージに我慢がならないのです。この映像は編集後にイギリスのマンチェスターの偽旗テロ事件に使われることになります。



面白いことに、現場のクライシスアクターはみな携帯電話を持っていますからその様子を密かに撮影できる状態です。撮影後にその映像を欧米以外のテレビ局に送ることができます。


このように事前に撮影された映像は、アメリカが出資するデーモンと呼ばれるプログラムを介して委託会社に送られ、その後、世界中の各主要メディアに送られます。映像が完成すると、その数日後に偽旗事件が決行されることになります。今回はイギリスでした。


この情報を提供してくれたAble Dangerさん、ありがとう。
(3:35〜)こちらはBBCの記事です。子供たちが爆弾の犠牲者になるのが日常の光景となったなどと見出しに書いてあります。。


(3:40〜)こちらが大勢のクライシスアクターが床に倒れているシーンです。
(3:42〜)こちらは速報です。イギリスでオペレーション・テンポラがスタートしました。


迫りくるテロ攻撃に備えてイギリスの各地に軍隊が配備されたと伝えています。
同時に事前に準備された偽旗テロ事件の映像がニュースで流されます。


201705224.JPG



(4:06〜)こちらの2人の写真をご覧ください。左側はマンチェスターの偽旗テロ事件の犠牲者であり、右側の女性は事件現場(悪魔的なコンサートを行っていた会場)の目撃者として事件の悲惨さを泣きながら伝えています。しかしこの2人は同一人物です。

日本や世界や宇宙の動向さんより






posted by キキ at 00:00 | 原田武夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする