2017年05月23日

トランプはイスラエルが新たにやろうとしていた偽旗を阻止しました!








FBIの内部告発者がイスラエルとアメリカの関係を暴露しています。

この情報が真実だとして…
米ロ会談でトランプがロシア側に機密情報を流したとメディアや民主党に非難されていますが、やはり本当だったようです。しかしトランプはそれを良い目的でロシアにりークしたようです。


世界最大のテロリスト支援国家のイスラエルがISISを使って民間航空機を墜落させようとしていたようです。しかしその情報をトランプがロシア側に流したために計画がとん挫したようです。


時々、飛行機が墜落していますが、その多くがテロだった可能性が高いのかもしれません。
北朝鮮のミサイル発射もイスラム過激派のテロ活動も、ディープステート(軍産複合体、CIA、その他)の巨額の予算獲得とイスラエルの野望があるのでしょう。


https://www.henrymakow.com/
(概要)
5月21日付け

FBIInsider: トランプはイスラエルが新たにやろうとしていた偽旗事件を阻止しました。
情報元:Victurus Libertas


FBIの内部告発者によると:
トランプが、イスラエルから入手した機密情報(飛行機とノートパソコンが絡んだISISの策略)をロシアと共有したことが分かり、イスラエルは激怒しています。イスラエルが丸裸になってしまったのですから。


しかしISISは、アサド政権を倒しイランを弱体化させるためにイスラエルとアメリカが作ったテロリスト集団なのです。イスラエルの偽旗計画がロシアにばれてしまい、何十億ドルもの利益が失われる恐れが出てきました。


イスラエルはノートパソコンで飛行機をリモートコントロールする技術を開発しました。その技術を使ってイスラエルは偽旗事件を起こそうとしていました。トランプは米ロ会談でそのことについてロシア高官と協議したのです。イスラエルの計画がロシア側に知られてしまいイスラエルはかんかんに怒っています。トランプは素晴らしいことをしてくれました。もうこれ以上ISISの偽旗事件は要らないのです。


ISISが解体されると、CIAや米国防総省の予算がカットされます。その結果イスラエルへの支援金も限定的となります。そうなれば、イスラエルは、ロシアとイランの経済を破たんさせるためにシリア国内に通そうとしていたパイプラインが実現不可能となります。


ISISがNWOによって守られてきたのはそのためです。ISISによって恐ろしい策略が何度も実行されてきた理由は、CIAや国防総省が巨額の軍事予算を獲得するためと彼等の支配権を拡大するためです。


トランプとロシアは彼等の支配構造を壊すことができます。
民間航空機をリモートコントロールして墜落させる技術はイスラエルのサイバー司令部(ユニット8200)が開発したものです。テロリスト集団にはそのようなものを開発するノウハウや資源があるわけがありません。


ロシアのコガリムアビア9268便もユニット8200に墜落させられたのです。そのため現在ロシアとイスラエルの緊張が高まっています。しかしプーチンはイスラエルの兵器いついて熟知しているため軍事チェスゲームではネタニヤフよりも強いはずです。


現在、FBIが最も懸念しているのがイスラエルです。アメリカはイスラエル合衆国になりつつあるからです。イスラエルはアメリカの連邦議員の80%を支配しています。また、彼等はアメリカのメディア、テクノロジー企業、金融機関も支配しています。


もちろん一般のユダヤ人は何の問題もありません。問題は、国内外のシオニズムに仕えるシオニスト=非常に危険な大イスラエルの実現に向けて動いているユダヤ集団です。


我々がクリントン財団、ウィナー氏、HRC(リベラル派の人権活動団体)を徹底的に捜査できれば、最終的にはイスラエルのロビー活動につながっていることが証明されることになります。


今後も捜査を継続することが最も重要です。そのために真実を解明し報道するオルターナティブメディアが活動しています。


この国を我々の手に取り戻すには、米国民こそがクリントン財団の調査を行うべきなのです。


イスラエル(モサド〜AIPACアメリカ・イスラエル公共問題委員会〜イスラエルと歴代米大統領の金銭的繋がり)を調査してください。そうすればアメリカがイスラエルやサウジアラビアを同盟国として扱っている理由が分かります。


セス・リッチ氏(昨年7月に殺害された民主党全国委員会の職員)の殺害に関与した黒幕は3人の上院議員とジョン・ブレナン元CIA長官(モサドのメンバーを使った)です。


ワシントンDCの警察(内部告発者)によると、セス・リッチ氏はウィキリークスに(ヒラリー、その他の)44000通のメールをリークしました。CIAはそのことを証言できるアサンジ氏を殺害したいのです。


アサンジ氏の口封じをすることでCIAはリッチ氏の殺害事件を闇に葬りたいのです。マッケイン議員もシュマー議員もこの事件に関与しています。調査すると共犯者がボロボロと出てきます。


コメィ長官の解任についてFBIは公式にはあいまいな態度を示していますが、FBI職員らは個人的にはコメィ長官が解任されて喜んでいます。彼等は口止めされていることに気が付きました。FBIは政治的武装勢力と化しました。


FBIの職員の殆どが必死でフーバー時代に用いられていた政治的スパイ活動に必要なシステムを解体しようとしたのですが、今でもそれが残っています。FBIがワシントンDCを徹底捜査できるなら、政治家の約70%を刑務所に投獄できます。そしてどのような権力者でも法を超越することはできないといことを米国民が知ることとなります。


コメィ氏は悪い人間ではないのですが、権力者側に譲歩し2016年7月5日に米国民を裏切ったのです。


コメィ長官が解任されたことはヒラリー・クリントンにとっては危機的状況です。ヒラリーが一部罪を免除され、HRCが重い刑罰を受け、ヒラリーがFBIの捜査に協力することで刑期が短くなるなら、トランプは沼の泥水をきれいにすることができるでしょう。


HRCは、シュマー議員、マッケイン議員、グラハム議員、ブルメンサル議員を含む多くの政治家の犯罪の証拠を握っています。


HRCが全ての証拠を提出することで200人の権力者が刑務所に投獄されることになります。これがトランプのチェスゲームなのかもしれません。


しかし、トランプは、独自のチェスゲームを始める前に彼の義理の息子のクシュナー氏も解任すべきなのです。なぜなら彼もオカルトの小児性愛犯罪に加わっていたからです。HRCはそのことを良く知っており、クシュナー氏の犯罪の証拠も握っています。

クリントン財団が行ってきたPay to Play(賄賂をもらって仕事をする?)、小児性愛犯罪、麻薬密売、銃密売、人身売買、臓器摘出と密売、マネーロンダリング、その他の犯罪が捜査されると、最も明らかになるのがイスラエルのロビー活動です。


米政府機関はイスラエルに完全に譲歩しています。米連邦議員の80%がイスラエルから巨額の賄賂を受け取り、米国内におけるイスラエルの日常的なスパイ活動、恐喝、小児性愛犯罪を許しているのです。政治家の汚いスキャンダルが明らかになると、FBI内部ではそれを新バビロンと呼んでいます。
・・・

イスラエルは中央銀行カルテルの代理店なのです。イスラエルはNWOの中心的存在になるつもりです。
記事引用は⇒日本や世界や宇宙の動向さんより








posted by キキ at 00:00 | 空耳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「プーチン露大統領が29日にフランス訪問」原田武夫氏2017年5月23日号








⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「プーチン露大統領が29日にフランス訪問」です。


⇒その理由は……:

 ─世界史を最終的に決めるもの。
  それは「資産」です。

 ─結局、人類の価値創造はそこに結実しているのです。
  その多寡によってすべてが決められています。

 ─その意味での基本的な構造は古今東西変わらないのです。
  そのことを粉飾する仕組みはいくらでもあります。

 ─ただしこれによって真実は変わらないのです。
  武力をもってしても・・・何も変わらないのです。


プーチン露大統領がロシアを訪問すると報じられています。
29日(パリ時間)であるとも報じられています。


当然、理由は「マクロン新仏大統領との会談」であるはずです。
それ以外は考えられないようにも見えます。


しかし「実像」は違うはずなのです。
それは「露仏同盟」の昔に遡ります。


債権債務関係ではフランスからロシアは資金注入を受けたのです。
そうした「関係」は変わらないからです。


そしてその様に仕向けた主も健在なのです。
ハウス(家系)としてパリに厳然と存在しています。


そこに「挨拶」に行くこと。
これこそが、本当の目的足り得るべきなのです。


最終的には「資産」が全てを決めている世界史。
善悪の彼岸にある真実はそれ、なのです。


しかしそうであるからこそ、真善美を追求する者は資産を持たなければなら
ない。・・・そうあらためて強く感じる今日この頃です。
IISIA公式メールマガジン 2017年5月23日号

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さて、今回もきっと遅刻?(笑)されるんでしょうね・・プーチン大統領。

忍耐は美徳かもしれませんが、法王を待たせる人はほとんどいません。しかし、ウラジミールプーチン大統領は例外、ロシアの大統領は2015年6月11日、木曜日バチカンでの会合に1時間遅れて現れました。


プーチンの遅れは伝説的です。クレムリンプールで働くジャーナリストは、決して時間通りに会議を開始しないため、数時間の定期的な待機を詳述しています。


彼の遅れは指導者によって異なり、プーチン大統領の言葉では、1時間の待機は尊敬の念であるとのこと。彼は2013年にフランシスコ法王との最初の会合で50分遅れました。しかし、ウクライナの退陣したヴィクトル・ヤヌコビッチ大統領は、かつて4時間待っていましたが、ヨーロッパの指導者は定期的に1時間以上待つことを行ってきました。

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遅刻は、プーチン大統領の初期の時代にさかのぼる。彼は2003年エリザベス女王訪問に14分の遅れたし、1年前に飛行機墜落で亡くなった子どもが眠る墓地で待つ両親を2時間待たせた。


2012年には、プーチン大統領は、モスクワ訪問のジョン・ケリーとの会談のための3時間遅れていた、米国国務長官は、赤の広場で散歩した。リーダーの知られているいつもの例は、むしろ固執するよりもあきらめているようです。


プーチン大統領は、記者会見やセットピースのイベントを放映するために時間をかけて管理していることを考えると、ロシアや国際政治家と会う際の遅れは校正された心理学的政策であると一般的には評価されているようです。
ガーディアン






posted by キキ at 00:00 | 原田武夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2017年05月23日 30年以内と言われる大地震?







松原照子氏のスピリチュアル情報

<世見>
2017/05/23


震度4を超えた地震が、今年はどれだけあったのでしょうか。
揺れないと、いつ大きな揺れが来るのか心配になります。


私って変なのでしょうか。“揺れないと安心”とはどうしても思えないのです。
公立小中学校の施設の耐震って大丈夫なのかと、今とっても気になりました。


30年以内に地震が起こる確率の高いと言われる駿河トラフに南海トラフ。
このことで気になることがあります。この地震が先に延びれば延びるほど、連動して地震が発生しそうで心配になるのです。


四国沖は、いつの日か岩のようなものがぶれるようにも思っています。
それと、鹿児島県の沖合ってどこまでを言うのでしょうか。


薩南諸島が入っているとしたら、海底が今とても活発に動いているように、地図を触っていて感じるのです。
もしも海底噴火でも起きれば、日本海流が振動を伝え、大隅海峡の流れと共に四国沖に向かいそうにも思えるのです。


我国は、阪神淡路大地震で終わらず、東日本大地震による大津波も体験しました。
もしも、同時発生で南海トラフが大きく揺れたら、被害地域が広がり、救助は中々困難になると思われるのです。


此処まで来てしまっているのですから、私達はそれぞれが出来ることをしていてもよいかと思えるのです。

30年以内と言われると、私なんかは体験するかしないかの線上ですが、今から防災意識を高め、過去の大地震を教訓として過ごすくらいはしないといけません。


日向灘は何故か気になる場所です。この日向灘の今後の揺れには充分気を付けておく必要があるかと思える場所です。


北海道も動きやすくなっていると思われますし、日本海溝、千島海溝周辺も、この15年くらいは充分気を付けないといけない気がしています。


―――★―――★―――★―――★―――

<照の日記>
人の世は


出無精な私は、窓から眺める空が好きです。

空は毎日景色を変えます。
もしかすると、私達の心の内も、生涯に似た思いもあるかもしれませんが、同じ感情はないのかもしれません。


自分の考え方が正しいか正しくないのかなぁんて、こうして一人でいると特別な意味もなく時だけが過ぎて行きます。


人生なぁんて相手があって物事が決まるのがわかりますし、事が起きてから正しい正しくないなんて問題が起きるのですネ。


正当なことが通らぬこともあるのが人の世。だからといって、誰も見ていないのではなく、真実を見てくれているのもわかります。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年5月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする