2017年05月09日

「安倍晋三総理大臣が11月にヴェトナム訪問」今日の焦点 原田武夫氏







⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「安倍晋三総理大臣が11月にヴェトナム訪問」です。


⇒その理由は……:

 ─この世の社会は全部で5つの階層から構成されています。
  その頂点に位置するのが「根源的な階層」です。

 ―いわゆる王族たちです。
  そしてこの「王族」たちと私たちとの間では大きな違いがあります。

 ―それは前者が土地に紐づけられている点です。
  つまり土地が先にまず在り、の存在なのです。

 ―このことを理解しなければ世界史の本質は見えてきません。
  また「土地と血(Blut und Boden)」という言葉も理解出来ないのです。

 ―地縁・血縁を否定したのが近代憲法です。
  その前提であるモダニズムが崩壊する時、再びこれらが登場するのです。


安倍晋三総理大臣が11月にヴェトナムを訪問すると報じられています。
日越首脳会談はここに来て頻繁に開催されています。

しかしこうした政治レヴェルで物事を見ると真実を見損ねるのです。
大事なことは、政治レヴェルではないのです。

そうではなくて「根源的な階層」で見るとどうなるのか。
その点にまずもって留意する必要があります。

しかも本当の焦点はヴェトナムではない。
その北に位置する中国・雲南であるとすればどうなのか。

なぜ雲南が大事なのか。
そこに一体誰が居り、ヴェトナムとどういった関係に立っているのか。

歴史の扉が再び開き始めています。
そこに入り込み、次の時代を切り開くのは一体誰なのか。

分かり・・・ますか?








posted by キキ at 22:00 | 原田武夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2017年05月09日気温上昇と自然界







松原照子氏のスピリチュアル情報

<世見>
2017/05/09


人々の装いが初夏を感じさせてくれる日が増え始めますと、お腹周りの姿にがっくりとしてしまう私です。

紫外線はお肌だけでなく目にも悪いものです。白内障の方も、そうでない方も、日差しがきつい日はサングラスでUVカットをなさって欲しいと思います。

年々紫外線が、知らず知らずに私達の体に影響を及ぼしているように思っています。
もはや異常気象とは言えなくなりましたが、紫外線も強さを増している気がしているのです。

オゾン層の破壊について、どれだけのことが分析されているのかわかりませんが、このままで行きますと、室外ではサングラスの着用が義務付けられる日が、笑いごとではなくやって来るかもしれません。

世界的に見ますと、特にユーラシア大陸の東西は帯状に気温が高くなっているともいわれています。

首都東京においても、観測史上最高温度の記録更新が起こるのは間違いありません。
人と人の肌が触れ合うと涼しく感じられるくらいの温度とは、どのくらいの温度なのでしょう。

未だ謎多きエルニーニョ。
これから、「台風」という言葉を聞くことになる季節になります。
地震ばかりを気にしていても、豪雨が容赦なく襲うことでしょう。
川の氾濫もとても重要なポイントです。

心が少しでも穏やかな日、又は何か役立ちを見出したい日、「生きている」実感を得たい日‥‥こんな日には空に向かい、「私ここで生きています。生かしてくれてありがとうございます」と、心の中で言ってみてください。

たったこれだけの言葉を言えないのなら、災害を気にしないでください。
私達の心の内にある思いを言葉にかえて、自然界にお礼を言えるだけでも心が軽やかになります。


―――★―――★―――★―――★―――

<照の日記>
道は開ける


災いって、続いてやって来ることがあります。
「ついていないなぁ」と思い過ぎても、「まぁいいかぁ」と思ってみても、自分にとって不都合なことの連発は堪えます。

でもネ。
必ず道は開けるもの。
人生に八方塞ってないのですもの!







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年5月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする