2017年05月08日

「フランス大統領選でマクロン候補が勝利」原田武夫氏








⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「フランス大統領選でマクロン候補が勝利」です。


⇒その理由は……:

 ─「最初に現れた預言者と救世主は偽者であったと判明する」
  「3年半後に本当の預言者と救世主が現れる」

 ─これが古今東西を問わず語られてきた「預言書」のパターンです。
  必ず2段階に分かれるのです。

 ─最初の者たちが現れる前に大騒乱となります。
  だからこそ最初のペアは歓待されるのです。

 ─しかし彼らこそ、実は「悪魔」であるのです。
  そのことに気づいた人々は再び逃げまどいます。

 ─そしてその瞬間。
  風の様に新しい者たちが現れるのです。

 ─これが「パターン」なのです。
  常に繰り返されること、なのです。


フランスの大統領選挙でマクロン候補が圧倒的な差をつけて勝利しました。
「欧州分裂は無くなった」と安堵する声が聞こえます。

本当にそうなのか?
・・・そう思う気持ちが今だからこそ必要です。

なぜならば民主主義という仕組みは仕組みだからです。
それを最初に構築した者たちにとって有利に創り上げられています。

したがって操作性は十分ある仕組みなのです。
人為的なもので変えられぬものはないからです。

その結果、眩惑された人々は右に左に操作されることになります。
厄介なのはその自覚がない、ということなのです。

しかしながら「自覚」を持てば変わります。
ぶれない自分を見ることによって、全ての世界が違って見えて来るのです。

問題は「次」なのです。
その間、フランスは徹底的に“荒れ野”となるはずです。

そのことが・・・“見えます”か?

中道派であるエマニュエル・マクロン候補が第25代大統領に選ばれた事由
www.lemonde.fr/








posted by キキ at 00:00 | 原田武夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2017年05月08日中国の決断







松原照子氏のスピリチュアル情報

<世見>
2017/05/08


朝鮮半島の今後を気になさっておられる方も多いことと思います。
何をするかわからない北朝鮮の動きもありますが、トランプ大統領も何をするかわかりません。

「中国の決断」こんな言葉が書きたくなるくらい、北朝鮮の問題は中国の決断にかかっていると思われるのです。

尖閣諸島問題を、あなたはどのように思っておられますか。
石垣島を訪れたことがありますが、あの石垣島から170km先には、群島が浮かんでいるかのようにあるそうです。

沖縄がアメリカから返還された時、尖閣諸島も含まれていたのです。
日本政府は、事を荒立てないのをよしとしているのか、見ているといつも後手 後手にまわっているように思われるのです。


尖閣諸島の海底に眠るお宝の油田も、中国は手にしたいのはわかりますが、この地域を手に入れると次なる一手がありそうにも思えるのです。

「元」が国際通貨として躍り出る日は遠い。それ故なのか、国からの元の持ち出しは厳しく見えて来ます。

お金持ちは元をドルに替えたがっているのもハッキリ見えます。
日中問題の焦点はどこにあるのだろうか。
こんなことを考えると頭が痛くなるのですが、中国が一党独裁では生き残れないものをわかっているからに違いない。

世の中を大きく動かすパソコンの世界。
中国政府がどれだけ頑張っても、真実が明るみに出てしまいます。

歴史の真実を捏造しても、真実が中国内で暴かれる日は来るとは思うのですが、反日感情を根付かせていることが非常に恐いようにも思っています。

トランプ大統領の揺さぶりには、中国も誤魔化せない気もしています。

―――★―――★―――★―――★―――

<照の日記>
喜怒哀楽


何となく落ち着かない日があります。
何をしても楽しくない日もあります。
そうかと思うと、テンションが高くなる日もあれば、些細なことで腹が立つ日もあります。


私、思うのです。
いろんな感情がやって来るから人生って面白いって!
だぁってネ。喜怒哀楽があるから気が付くことに出会えるのですものネ。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年5月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする