2017年05月01日

「『北朝鮮問題で協力ならば通商問題で対中譲歩も』とトランプ発言」原田武夫氏







⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「『北朝鮮問題で協力ならば通商問題で対中譲歩も』とトランプ発言」です。


⇒その理由は……:

 ─米中問題の本質。
  それはエネルギー問題です。

 ─通貨や通商と普通は考えられています。
  しかし違うのです。

 ─具体的にいうと、米中をつなぐのはエネルギー関係部局です。
  それと同時に「陸軍」の情報部が両者をつないでいます。

 ─それ以外は全てコロラリーなのです。
  ある意味「さざ波」と言っても良いのです。

 ─それらの背後にあって実質的な何か、があります。
  それが「エネルギー」なのです。


北朝鮮問題で米中が歩み寄っています。
トランプ米大統領は特にそれをアピールしています。

頻繁に米中間でやりとりを「北朝鮮問題」でしています。
しかし、両者はシングル・イシューでは対話しないのです。

必ずより根源的かつ包括的なコミットをしているはずなのです。
それを言わないだけ、なのです。


両者の「大団円」に向けて基本的な構図を想定すべきです。
しかもその「大団円」が更に崩壊する先についても、です。

アメリカは必ず“そこまで”を考えているはずです。
それでは「その時」に一体何が起きるのか?

・・・分かり、ますか?








posted by キキ at 00:00 | 原田武夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2017年05月01日キリストと聖徳太子







松原照子氏のスピリチュアル情報

<世見>
2017/05/01


5月号の『月刊ムー』で、以前この世見で書いた聖徳太子のことを調べてくれた記事が載るのですが、いつも後で自分の書いたのを読み返して「へぇ〜そうなんだ」と他人事のように思ってしまいます。

昨年出版した『大世見』という本も、誰が書いたのだろうと思ってしまうのです。
この『大世見』で書かれていることは不思議がいっぱいある気がして、自分が書いたものでありながら不思議な気持ちにもなります。

毎日こうしてお伝えすることを検索してくださるムーの担当者の方が現れたのは、もしかすると不思議な世界の方々のご意志が働いたのかもしれません。

まだお読みいただいていないのなら、私が不思議になる答えをこの本から感じ取っていただければ嬉しく思います。

私はこうして書いた後、ほとんど覚えていません。
その理由は、内容が難し過ぎたりするからかもしれません。
書いている最中はどこかで理解も出来ているのですから、これも不思議です。


『月刊ムー』の5月号に載っている私が以前書いた文章を再度読み直すと、イエス・キリストと聖徳太子、この二人のことをもっと不思議な世界の方にお聞きしたいと書いてありました。

私も興味を抱きました。近日中に書けるとこれも又嬉しいです。
「ホスローとシーリーン」の恋物語。

何で急にこんなことを書くのか不明ですし、ホスローとシーリーンの恋物語といわれても私にはさっぱりわかりませんが、どこかでこの物語に近いお話があるのかもしれません。

私って何を書いているのだか。

もしもこんな物語が存在するのなら、読んで見たくもなります。
でも、イエス・キリストも聖徳太子も関係ないのに、何故こんなことを書いたのでしょう。


―――★―――★―――★―――★―――

<照の日記>
五月


「五月晴れ」今年も来ました五月晴れ。
五月の蠅と書いて 五月蠅い(うるさい)と読むのが面白い。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年5月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする