2016年12月31日

世見2016年12月31日今年もありがとうございました。







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
今年も


除夜の鐘が鳴る頃、今日は目をぱっちりとさせて初詣に出掛けます。


今年も仲良くしてくださりありがとうございました。
「来年もどうかよろしく」と言いましても明日が来年です。


今日は今年の終わりの日。
明日は新年です。


明日からもっといいことがありますように!
この一年 ありがとうございました。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/31


ご挨拶

今年も仲良くして下さり、心から御礼申し上げます。
今日は、里帰りをされて明日のお正月を楽しみになさっておられる方や、年末年始お仕事をされておられる方もおられると思います。



一年は年々早まった感じがする私ですが、今年もあなた様に支えられて「世見」「日記」を休むことなく書くことが出来ました。



来年も、元気いっぱいに書けるだけ書きたいと思います。
今は年末とはいえ書けることが嬉しく、「あの世の仕組み」の深い部分を不思議な世界の方に教えていただいて書いています。



来春にはお読みいただけると思います。
明日からは酉年です。
皆様仲良くして羽ばたきましょう。



干支占いも自分自身嵌ったので、毎月の「月刊SYO」でご報告しますが、明日この世見をお読みの方にもお伝えいたします。


スピリチアルな世界や占いをお好きな方は直感力がある方も多く、私の書く干支占いが心に届くと信じています。


今年一年を振り返り一杯飲む、それも熱燗で、と思い、舌舐めずりをしたくなりました。
初詣が楽しみです。


今年一年、ありがとうございました。
心から御礼と今年一年を締めくくるご挨拶を申し上げます。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年12月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月30日

大世見者松原照子月間ムーよりその1








☆結果を告げたのは女性の声!1月の時点で米国の変化を予言☆

突然ですが、「アメリカでは、女性大統領は誕生しない」・・・・。

こんな声が今聞こえてきました。

サテ、サテ、どうなるのでしょうか。

「答えはもう決まった」こんな声も聞こえます。



以上は、
11月2日にアップされた内容です。

世見2016年11月02日潜在意識の中に古代の記憶が隠されている!?

(関連記事、世見2016年03月16日ドナルド・トランプ



じつは、トランプ勝利の記事が「追記」となったのには、理由がある。松原氏はパソコンが扱えないので、原稿は手書き。この原稿を受け取った支援者が入力し、スタッフがサイトにアップしています。このときは、松原氏が「明日の記事に付け加えてほしい」と頼んだのが11月1日の晩で、これは異例なことだったようです。



いつも緊急のもの以外は原稿を書きため、7〜10日先にアップするものをファックスしています。つまり、2日に公開される記事の準備は10月下旬には書き終わっていました。



原稿を受け取ったスタッフは、いきなりのことに不思議に思いながら文面を一読し、困惑したという。そして渋い顔でこういった。「今こんなことを書いて外れたら、また何をいわれるかわかりませんよ」と。しかし松原氏は、「いいから」と押し切った。



このやり取りには証人がいて、それは松原氏の知人がその場に居合わせ、原稿を見たその知人は、トランプ勝利の明言をする内容に、驚きを隠さなかったという。



当の松原氏は、追記をアップしてもらった後は、そのことを忘れてしまっていたようです。しかし投票日の2日前から、かつてない緊張を感じていたとのことです。



「原稿を書いたときは理由もなく自信満々だったけれど、直前はドキドキして眠れなかった。でも、あのとき声が聞こえたからなぁ。女性の声だったよ」。


こうした松原氏の特異な能力はどこからくるのか?




<地図に触ると大地の動きを感じる⁉ないはずの文字が見えてくることも‼>

「指さん、指さん、教えて下さい」そんな気持ちで地図に触る


「私なぁ、この地図じゃないとあかんねん」


松原照子氏はそういうと、使い込まれてくたっとした一冊の地図をテーブルに置く。ウェブサイト「幸福への近道」を開設したときに、松原氏を支える古い知人のひとりがプレゼントしてくれたもの。といっても特別な地図ではなく、中学生が社会の授業で使うような、何の変哲もない地図です。



「このへんを触る回数が多いから、ほら、このページは開きやすくなってる」




すこし苦笑しながら松原氏が開いたページには、関東から豊北にかけての地図が掲載されていた。つまり、松原氏自身の住まいを含む地域。



「つい、自分が住んでいるところをたくさん触ってしまう。私も人間やからなあ。これくらいは許してもらえるかな?」



こうやって実は松原氏は、指先で地図に触ると、そこでこれから何が起ころうとしているのかを読み取ることができる。



松原氏が地図に両手の指を滑らせていく。「そうするとな、ここが動くと感じることもあるし、字が光って見えたり、大きくなったりすることもある。地図にない字が見えてくることもあるなぁ」

(中略)



<噴火直前の火山に触って指先をやけどしたことも!>

「この地図な、少し不便なところがあるんよ」



松原氏は、地図の1カ所を指さした。それは房総半島沖…のはずなのだが、本来ならば海が広がっている場所に、伊豆諸島の地図が配置されている。



「このごろは鹿島灘から千葉、茨城が気になるから、よく触るけど、ややこしいのは、ここに別の地図が入っていること」



つまり、房総半島沖のスペースに、伊豆諸島の地図が入っているということだ。
「ここに触るとな、この島のことしかわからへん。海のことが知りたいから『アンタとちゃうねん、その下にある海やねん』と(伊豆諸島の地図に)いっても、やっぱり島が感じられて海には触られへん」。



房総半島沖といえば、巨大地震の震源地になるかもしれないと危惧されているエリアのひとつだ。ほかの地図で確認するわけにはいかないのだろうか?



「以前、何かの席で、地図が古くなったし、海に触れなくて少し不便やといったら、いろんな人が地図を送って下さったことがあるの。そやけど、どうしても、この地図がええねん」。

(中略)


その感じる・見えるという部分が、相当に超常界ではあるのだが、驚きのエピソードは続く。



「北海道の地図に触っていて、指にやけどしたこともあるなぁ。『熱い!』って指を離したら、水ぶくれができてた。触った場所には昭和新山があって、それからすぐに噴火したの。元気いっぱいの火山は熱いし、断層に触ると動いている感じがする」。



地図を見ているうちに、日焼けしたこともあるという。
「神戸にいたころ、地図を見終わって指輪を外したら、そこだけ真っ白いままだった。これは何人も証人がいるし、面白いと騒いでいた友人もいるなぁ」・



これはどうやら地図で触っていた「現地」の日差しが強かったため、それに焼かれたものらしい。催眠術下でやけどをしたという暗示を与えると、そういう症状が皮膚に現れると聞いたことはあるが、地図に触っているうちに日焼けをするとは、何がどう作用しているのだろうか?




<突然、古い写真が見えてきた!サンフランシスコ地震の風景か?>

次の瞬間、松原氏はふと宙をみて、まったく別のことを語りだした。この現象は、取材時にしばしば起きる。何かの情報をキャッチし、ライブのように見聞きしたことを中継してくれるのである。



「今こうしてると、古い写真が見える。アメリカのどこかで大きな地震があったときの写真が白黒で見えている。だから、どこかにこの写真があると思う。季節が冬なのかな、帽子をかぶってコートを着た人たちが、がれきの前に立ってる写真が一枚見える。サンフランシスコ地震だと思う。この地震は何月だったのかなぁ?」



サンフランシスコ地震は、1906年4月18日早朝に発生したマグニチュード7.8.アメリカの主要都市を襲った自然災害のなかでは最大級の被害をもたらしたものの一つに数えられている。


大世見者松原照子月間ムーよりその2へ続く





posted by キキ at 23:45 | 「世見」幸福への近道 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ジャパンハンドラーのアーミテージ氏が米国で失脚か?トランプ政権では構想外の模様









http://www.yellow-journal.jp/overseas/yj-00000413/
アメリカでトランプ政権の人事が進み、ワシントンで異変が起きている。

 
これまで日本の政財界の要人、関係者がワシントンを訪れると、必ず参詣≠オたリチャード・アーミテージ元国務副長官、マイケル・グリーン元NSC(国家安全保障会議)上級アジア部長、この2人の存在感が、急速なスピードで消滅しているというのだ。



共和党の政権奪還は8年ぶり。今こそ両氏の出番、のはずだったが、大統領選で反トランプを鮮明にしたため、蚊帳の外に追いやられてしまったのだ。



つまり、アーミテージ・グリーン、日本政府・政治家、マスコミを含む財界、という、『日本利権トライアングル』が形成されていたのだ。



関係者によると、この利権構造から排除されてきたのが、AEI(アメリカン・エンタープライズ研究所)のマイケル・オースリン日本研究部長や、ディック・チェイニー前副大統領(75)の国内政策担当補佐官だったアド・マチダ氏らだという。特にオースリン研究部長は、グリーン氏が意図的にパージしてきたとされる。

 

だが、トランプ政権の誕生により、逆転現象が起きた。既にアド・マチダ氏は政権移行チームに入っている。何らかのポストに就く見通しが濃厚だ。


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以下ネットの反応。

























記事引用は⇒健康になるためのブログさんより
posted by キキ at 01:43 | 国内ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2016年12月30日2017年の世界情勢







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
洗濯を


ご自分が一点の曇りもなく、善なる行いをしていると思える人っているのでしょうか。


気付く時もあります。又、気付けない時もあります。
今宵くらい、今年を振り返りご自分の心の汚れを洗ってください。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/30


いよいよ今年も明日で終わります。
経済のグローバル化は国家間においても重要課題です。アメリカ、韓国、ドイツ、それで終わらず、国のトップの顔触れが大きく変わる2017年。



国といっても人間がすること。お国事情は違っても国の繁栄は重要なポイント。
国のトップの顔触れが出揃わない限り、TPP問題もFTA問題も先が見えません。
2017年は、EU加盟国の重要な鍵を握る国々の国内で、EU離脱問題がクローズアップされることと思います。



毎月発行の「月刊SYO」の2017年の世見にかなり書いたとは思いますが、来年は時代の流れが大きく変わる一年になると思います。



移民・難民問題から大きなデモも起きるでしょう。
反イスラム的なことを政策に掲げる国も出たりしますし、ドイツのメルケル首相がどなたかにバトンタッチした後、マルク問題が浮上するようにも思います。



イタリアは災害にみまわれやすく心配しています。
移民・難民問題は今後のヨーロッパを左右する問題であり、歴史が大きく動く元だとも思います。



デモで終わらず悲しい出来事もつくります。
トランプ次期大統領のように、ハッキリと物申すトップが増える年にもなりそうです。



「反ユダヤ」
こんな言葉も飛び出すかもしれません。
イスラム教徒が移民・難民となってやって来る国々の多くは反イスラムを掲げることになり、戦争という文字が近付くかもしれません。



日本に住む私達も、この問題を身近に感じなければいけない日が来ると思っています。








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2016年12月29日

世見2016年12月29日幻覚剤を使用したシャーマン







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
思い出


子供の頃のお正月は、今日辺りからその準備で母が台所に立ちずくめ姿が見られるようになっていました。


父はご近所の男衆とお餅搗きに精を出し、母は手拭いで髪を被い、搗きあがったお餅を丸めます。


我家の庭先はご近所さんでいっぱいです。
誰も顔には笑みが満ち溢れ、搗きたてのお餅に、黄粉・あんこ・砂糖入りの醤油と好みにあわせて付けては頬張ります。


大人達の顔も子供達も白い粉が付き、忘れられない年末の行事があの頃にはありました。
ホッカホッカの鏡餅が床の間に飾られた横には、父が活けた松のお生花が凛と何本かが一本になり、最後の締めが松を束ねる水引と、日本の暮れがこうして過ぎていました。


―――★―――★―――★―――★―――<

<世見>
2016/12/29


写真機がなかった時代。
人々は美しい風景を目にすると書き残したくなり、多くの作品を世に残しました。


肖像画になると少しは手心を加えたかもしれません(笑)が、きっと実在に近い作品だとも思います。



このようなことを書くと批判されるとは思いますが、不思議な世界の方が話されることをお伝えいたします。



大昔あるところで行われた儀式には、サボテンから作られた幻覚剤が使われていたと言われます。
この幻覚剤を使用出来るのはシャーマンだけで、選ばれた人であったようなのです。その使用法は始めだけで、この儀式に参加する者、又その者たちが家族に勧めていたとも言われています。



幻覚剤の作用により、神々の声を聞くことができたともいいます。
水路の音は心地良く、道を歩く者は神に近付ける音。
幻覚剤問題が深刻なことは百も承知ですし、決して手を出してはいけないことです。



人は弱き生き物。
文明がこれほどまで進んでも、大昔の人々と変わりがありません。
生贄の習慣があったアンデス文明。
この覚醒剤といえる幻覚剤を幼児に与え、生きたまま埋葬したのです。



人は何故これほどまでに残虐になれるのか。
幻覚剤を使用したシャーマンが半人半獣に人々が見えたとしたらどうだろうか。



人々はどのような環境の場でも暮らせます。
3000mの高い場所でも暮らせます。



当時の幻覚剤と現在の覚醒剤の抽出方法は違うようですが、かなり幻覚作用は昔の方が強かったとか。


でも、神々の力で副作用がないと思っていたみたいです。








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2016年12月28日

茨城・栃木・福島震度6地震発生2016年12月28日







マグニチュード6.3の地震

最大震度6弱の地震が発生しているようです。
関東地方、東北地方、甲信越地方
28日21時38分ころ、地震による強い揺れを感じました。最大震度6弱 茨城県



発表時刻 2016年12月28日 21時42分
発生時刻 2016年12月28日 21時38分ごろ
震源地 茨城県北部
緯度 北緯36.7度
経度 東経140.6度
深さ 10km
マグニチュード 6.3
情報 この地震による津波の心配はありません。
この地震について、緊急地震速報を発表しています。





震度6弱
茨城県 高萩市 
震度5強
茨城県 日立市 


震度5弱
茨城県 常陸太田市 


震度4
宮城県 岩沼市  大河原町  丸森町 
福島県 郡山市  いわき市  白河市  須賀川市  国見町  鏡石町  泉崎村  棚倉町  矢祭町  玉川村  浅川町  古殿町  浪江町 
茨城県 水戸市  土浦市  石岡市  下妻市  常総市  北茨城市  笠間市  取手市  つくば市  ひたちなか市  常陸大宮市  那珂市  筑西市  坂東市  かすみがうら市  桜川市  つくばみらい市  小美玉市  城里町  東海村  大子町  五霞町  境町 
栃木県 鹿沼市  大田原市  那須烏山市  市貝町  芳賀町  高根沢町  那須町  栃木那珂川町 
埼玉県 さいたま大宮区  さいたま中央区  加須市  春日部市  久喜市  幸手市  宮代町 
千葉県 野田市 


震度3
宮城県 仙台青葉区  仙台宮城野区  仙台若林区  仙台太白区  石巻市  塩竈市  白石市  名取市  角田市  登米市  東松島市  大崎市  蔵王町  村田町  宮城川崎町  亘理町  山元町  松島町  利府町  大衡村  色麻町  宮城加美町  涌谷町  宮城美里町 


山形県 上山市  村山市  南陽市  山辺町  中山町  西川町  高畠町  白鷹町 
福島県 福島市  会津若松市  喜多方市  相馬市  二本松市  田村市  南相馬市  福島伊達市  本宮市  桑折町  川俣町  大玉村  天栄村  北塩原村  西会津町  磐梯町  猪苗代町  会津坂下町  湯川村  会津美里町  西郷村  中島村  矢吹町  塙町  鮫川村  石川町  平田村  三春町  小野町  福島広野町  楢葉町  富岡町  川内村  大熊町  双葉町  葛尾村  新地町  飯舘村 
茨城県 茨城古河市  結城市  龍ケ崎市  牛久市  茨城鹿嶋市  潮来市  守谷市  稲敷市  神栖市  行方市  鉾田市  茨城町  大洗町  美浦村  阿見町  河内町  八千代町  利根町 


栃木県 宇都宮市  足利市  栃木市  佐野市  日光市  小山市  真岡市  矢板市  那須塩原市  栃木さくら市  下野市  上三川町  益子町  茂木町  野木町  塩谷町 
群馬県 前橋市  高崎市  桐生市  伊勢崎市  太田市  沼田市  館林市  渋川市  安中市  吉岡町  玉村町  板倉町  群馬明和町  千代田町  大泉町  邑楽町 


埼玉県 さいたま西区  さいたま北区  さいたま見沼区  さいたま桜区  さいたま浦和区  さいたま南区  さいたま緑区  さいたま岩槻区  熊谷市  川口市  行田市  本庄市  狭山市  鴻巣市  深谷市  上尾市  草加市  越谷市  戸田市  志木市  桶川市  八潮市  富士見市  三郷市  蓮田市  吉川市  白岡市  伊奈町  川島町  埼玉美里町  上里町  杉戸町  松伏町 


千葉県 千葉中央区  千葉花見川区  千葉稲毛区  千葉若葉区  千葉美浜区  市川市  船橋市  松戸市  成田市  千葉佐倉市  東金市  旭市  習志野市  柏市  流山市  八千代市  我孫子市  鎌ケ谷市  浦安市  四街道市  八街市  印西市  白井市  富里市  香取市  山武市  栄町  神崎町  多古町  東庄町  芝山町  横芝光町 


東京都 東京千代田区  東京中央区  東京港区  東京文京区  東京江東区  東京大田区  東京渋谷区  東京中野区  東京杉並区  東京北区  東京荒川区  東京板橋区  東京足立区  東京江戸川区  調布市 


神奈川県 横浜神奈川区  横浜西区  横浜中区  横浜保土ケ谷区  横浜戸塚区  横浜緑区  川崎川崎区 


新潟県 長岡市  加茂市  見附市  五泉市  南魚沼市  刈羽村 







posted by キキ at 21:44 | 災害・国内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2016年12月28日「鬼は外 福は内」







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>


ご自分で心を傷付けると、治す薬が中々みつからなくなります。


心は繊細な生き物です。
「ご自分が人から傷付けられたことがあるならば、ご自分が人を傷付けないようにしないといけません」



とは言えるものの、人を傷付けたことに気付けないのが私達。
でも、人の心を傷付けたことがわかった時は、素直に「ごめんなさい」の一言が、相手も自分も心を治せると私は思います。


―――★―――★―――★―――★―――<

<世見>
2016/12/28


来年のことを言うと鬼が笑うといいますが、4日経つとお正月です。


節分の名言のこの言葉。
私は朝の掃除を済ませてから、毎年この言葉を今日辺りから言っています。



「鬼は外 福は内」
豆撒きはしませんが、ベランダをはき終わった後、箒の先のゴミを軽く叩きながら空に向かってこの言葉を言うと、一年間の心の中の垢が飛んで行きそうで気持ちがいいのですよ。



2017年がどんな一年なのかと気になっておられる方も多いことでしょう。


「地震は起きますか?」
この質問を聞く度に
「起きます」
と答える私です。


私の命がある間にもう一度大地震を目にすると思い込んでもいます。


ご存知の通り、私は70才です。
この年齢から見てもそれほど遠くないある日、大地震が人々を悲しませるのがわかります。



でもネ。
大地震を心配される人の多くは、ご自身と大切な人の安否が重要なことのはず。それ故に、日頃から次なる想いを思い出してやって見られることをお薦めします。



災害は地震だけではありませんし、事故や健康も幸福のバロメーターです。


だからネ。次のことを心掛けてください。
何となく心配し始めたら、先ずは「名前」を言ってください。
次に、「何月何日」と未来の日付を言ってみてください。
その時、その月日が何となく気になるようでしたら、「何も起きません」と言って、感じたことを打ち消して欲しいのです。


誰もが持っている勘を信じることが大切です。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年12月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月27日

世見2016年12月27日イースター島







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<照の日記>
疑心


疑い心は真実から遠のきます。
又、知り過ぎると疑い心が芽をつけます。


疑うことが悪いのではなく、疑い過ぎると疑ったことが正しくなることが気になるのです。


疑う気持ちが生じたら先ずは休憩をとり、もう一度よく考えてください。
きっと真実の扉が開きますよ。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/27


「南海の楽園」といえば、どこを思い起こされますか?


南太平洋の東部、南回帰線のすぐ南。
この位置にイースター島があります。
モアイ像で有名なイースター島。
モアイとは現地語で「未来に生きる」。


東京の約2倍の島だというこの小さな島に、1000体以上もモアイ像があるとも言われています。



この島の伝説では、
「モアイは一人で歩いて行った」の言葉が残っているそうです。


「ロ○ゴロゴ」聞きとれない。どうやら文字のことのように頭の中の隅が理解しましたが、いつも突然なので何を教えたいのかわからない。○は聞き取れない部分ながらも「ロ○ゴロゴ」っていい響きです。



○に“ナ”をいれても“ネ”をいれても“マ”をいれても、どの字を入れても楽しく思えるのですが、ハッキリと聞きとれなかったので違ったらごめんなさい。



でもこの文字がモアイ像に関わることも解明する鍵があるとか。
どこかに幾何学模様の文字が残っているようなのです。
でも、この島は海底火山の噴火で出来た島なのです。
かなり悲劇の島なのです。



奴隷船が南米からやって来ては1000人以上の島の人を連れ去り、奴隷船でやって来た人々が天然痘を残していき、島民は全滅状態近くにまでなったともいわれます。



南太平洋にポッカリと浮かんででもいるかのようなイースター島。
成田と関空からイースター島へ行けるようです。
タヒチまで11時間30分、約5時間をプラスすると着くようです。
私も行って見たいのですが、願いは叶わない気がします。








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2016年12月26日

チリ南部M7.6地震発生2016年12月26日







米国地質調査所(USGS)によると、日本時間12月25日23:22頃、チリ南部を震源とするM7.6の地震が発生しました。気象庁によると、太平洋で津波発生の可能性があります。日本への津波の有無については現在調査中です。【12月26日00:30現在、レスキューナウまとめ】



【発生事象】(USGS)
震源地:チリ南部(南緯43.4度 西経73.8度)
近隣都市からの方角・距離:
チリ・プエルトケジョンの南南西 39.4 km
チリ・チョンチの南 88.9 km
チリ・カストロの南 105.3 km
チリ・アンクードの南 171.8 km
チリ・プエルトモントの南南西 230.0 km



発生日時(日本時間):12月25日23:22頃
震源の深さ:34.6km
地震の規模:M7.6(当初7.7)




【津波情報】
太平洋で津波発生の可能性があります。
日本への津波の有無については現在調査中です。(気象庁発表)



■基礎データ
チリ共和国
人口:1776万人
首都:サンティアゴ
在留邦人数:1622人(外務省発表)

レスキューナウ


quakemap-1528626.jpg

cilee20161226.PNG

Date & time: Sun, 25 Dec 14:22:27 UTC
Local time at epicenter: 2016-12-25 10:22:27 -04:00
Magnitude: 7.6
Depth: 34.6 km
Epicenter latitude / longitude: 43.4164°S / 73.8803°W [Map]
Nearest volcano: Corcovado (141 km)
Primary data source: USGS
記事引用は⇒volcanodiscovery.com







posted by キキ at 00:53 | 災害・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2016年12月26日地球も歴史の流れに関与している







世見2016年12月26日
松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
誠実に


2016年12月26日 (月曜日)
誠実な日々を送れたならば、神様は祈らなくても守ってくれている気になります。


形だけ神様に手を合わせても無駄なことのように私は思います。
祈るというのはご自分の心の内を取り繕うのでなく、素直になることです。


もうすぐお正月がやって来ます。
初詣に行かれたら、心のこもったご挨拶をなさってみられると運気が上がります。


―――★―――★―――★―――★―――<

<世見>
2016年12月26日 (月曜日)


歴史にはミステリーが付きものです。
今年もいよいよ暮れムードが漂い始めますが、今日は心休めに不思議な世界の方に教えていただいたお話の中で、私が面白いと思ったお話を書かせていただきます。



いつの世にも、名を後世に残す人々がいます。
行いが善か悪かは読み手 聞き手の判断としても、歴史物語の中の主役を演じた人というのは、やはり何かを手にしてあの世からやって来た、という思いもいたします。



不思議な世界の方は、「人間が作り出す歴史なれども、地球も時折関与して歴史の流れを変える」と言われます。「自然界の力を利用した」と言われるのです。



北九州は「元」の攻撃を受けていました。
3万人を超える兵が幕府軍を苦戦に追い込みました。
だが、“地球”は元軍を破り、元軍は敗走しました。



この敗戦から7年後、元は14万もの大軍で襲来。
博多湾には元の攻撃を防ぐべく防塁を築いていましたが、元の大軍に幕府軍は又々苦戦。



14万人の大軍を動かす元の食糧も凄いとしか言いようがありませんが、対馬・壱岐にこの大軍が上陸したというだけでも驚きです。



ところがこの時も、神風が吹き大雨もプラスして元軍は大半の兵を失い、負けを認め敗走したのです。



フビライと北条時宗とのこの世での縁は敵同士。
「もしかするとあの世とやらでの因縁が火花を散らした原因だった」としたら、これも又興味のあるお話です。人間が驕り高ぶると、疫病蔓延したり自然災害が思惑を阻止したりするのは、“地球の意志”が働いたからのように私は思います。








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2016年12月25日

世見2016年12月25日雪崩







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<照の日記>
つもりが



まったく根拠もないのに一人で落ち込む日ってありませんか。
それって寝たつもりでも眠れていないからかもしれません。
それとも不幸でもないのに不幸気分になりたいとか、心が退屈しているのかもしれませんネ。


―――★―――★―――★―――★―――<

<世見>
2016/12/24


飛行機の墜落事故は心が痛みます。
ニュースを見ていますと、同じような出来事がよく続くので心配になります。



数日後には帰省される方も多くおられると思いますので、朝の4時に起きた時、「ガバジャラミタ」と言いながら何もないことを願います。



この冬は、急に寒くなったりと不安定な天候なので、列車や飛行機の遅れも気になっています。


一瞬で起きる白い恐怖は“雪崩”です。
空中に舞う雪は部屋から見る分には美しく、積もると銀世界をイメージして、雪の降るのが楽しくさえあるのは、雪国に住んでいないからだと思います。



この冬は雪崩が例年より多く発生するのでは、と気になっているのです。
雪の層ってあるのかなぁ〜と思っているのですが、パサパサ感のある雪が何かによって壊される。そんな思いがしています。



雪崩って人災もあるかもしれません。
雪が降った後、新雪は未だ塊を見せてはいません。
そこへ人々が一斉にスキーをしたらどうなるのでしょう。
それと、滑ってはいけない場所を滑る外人さん。「危険」と言ってもやってしまいそうですが、雪の犠牲になるようでとても心配です。



それと、雪山で地震が起きたらどうなるのだろうかとも思っています。
お正月、冬山に登る人・滑る人は、自分だけは大丈夫と思わずに、天候をよく確かめてから楽しんで下さい。



雪のためなのか、孤立した集落なのか、温泉場が見えています。
冬本番。雪国の人や雪国にお出かけの人は、気を緩めずに行動してください。








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2016年12月24日

世見2016年12月24日UFO







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
Xmas


「メリー・クリスマス」


今日がなんの日なのか関係なくなった今年最後のお祭りです。
我家も百均クリスマスグッズが私をもてなしてくれています。



26日には来年またねと箱の中。
そしてお正月が近付いているのを感じます。
こうして今年のクリスマスも終わります。


―――★―――★―――★―――★―――<

<世見>
2016/12/24


2〜3日前、寒空の夜に空を見上げていますと、右手に2つ、前方に1つ、左手に2つ、星より輝きのある動くものを見付けました。



UFOとは違います。
飛行機なのでしょう。
でも、今まで5つもの星のようなものが動く夜空を見たことはありません。



左手の光はゆっくり右に
右手の光は上昇しました。
前方の光は遠方へと進んでいます。
スピードも同じでしたが、雲のせいなのか一瞬で見えなくなりました。



以前見た3回とは随分と違います。
UFOだぁ〜とも思えませんでしたが、部屋に入ってからもポ〜ッとしてしまいました。



我家のベランダから右手のウ〜ンと先には、1cmくらいのスカイツリーがお天気の良い日には見える場所です。
見たいと願っても見られないUFO。



思い出したのですが、子供の頃、六甲山からマヤ山にかけて登っていると大きな光がとまり、神戸港の方に動き消えたと大人の人達が話していたのを思い出しました。それと須磨寺は、夜空が美しい日には大きなお星様が見えるとも大人の人達が話をしていました。



岡山県にも星降る街があり、お泊りをして夜空を見上げると、人工衛星がバッチリと見え、星も大きく見えました。



UFOの存在を信じる私は、もっともっとUFOを見たいです。
でも宇宙人とはお会いしたくはありません。
ミステリーゾーンは必ずこの日本にもあります。



神戸の夜景は美しく、六甲山には車で登れますので、澄み切った冬だからこそUFOに会えるかもしれません。








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2016年12月23日

世見2016年12月23日「月刊SYO」新年号は読み応え十分!







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
欲とは


欲しい品物がありません。
食べたい物もありません。
私の中の欲が少しずつ減っています。



でも欲は残っていました。
「もっと感じたい もっと見たい もっと聞きたい」こんな欲が。
もしかすると、欲と云うのは生きるのに必要なことなのでしょう。



でも、無欲という欲も捨てがたいこと。
何でもほどほどが一番なのですネ。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/23


「月刊SYO」をご購読いただいておられる方々にお役立ちがしたくて、新年号は原稿用紙53枚を書き上げました。



新年号からは干支占いも載せています。
干支というのは私には魅力があります。
干支で占う歴史は古く、中国から日本に伝来したのが1200〜1300年前と云いますから、歴史の重みを以前から感じていました。



私自身、干支の何かを学んだというのはありませんが、干支の一つずつを思い浮かべながら私流の干支を占ってみたのです。



十二支については中国だけでなく、お隣の韓国、それだけではありません。エジプト、ペルシャ、インドにもあるのです。



面白いお話の中のひとつ、ベトナムではウサギは猫になっているようです。
辰(龍)がゾウになったという所もあるらしいのです。



私は、日本流の十二支から占いとやらをスタートしました。
自分的には頑張ったので、是非一度はご購読していただきたいと思っています。



それと、2017年の世界情勢・経済の動き・災害なども書かせていただきました。
「2017年も揺れる」というのが、地図を触って一番の心配事でもあります。



来年は今年以上に地図を手離せないと思ってもいますし、トランプ次期大統領の発言ひとつで経済が変わるのも感じます。



2017年から2018年。
世界は大きく変わるのを感じています。
私の感(勘)の働きが向上するためにも、毎日健康と心を磨くことをしたいと思ってもいます。



明日はクリスマスイブです。
子供の頃に少しだけ戻って、ケーキを口に頬張ります。
この世見も、お喜びいただける文章をもっともっとお届け致します。








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2016年12月22日

世見2016年12月22日江戸城の秘密







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
Xマスが


2016年12月22日 (木曜日)
クリスマスソングって騒音に聞こえないから不思議です。



愛する人と、テーブルのキャンドルの明かりの下で見つめ合いワインを飲む。
襟元のスパンコールの輝きと口のルージュのせいで、艶めかしい自分。



「大好きだよ」と低い声で耳元をくすぐる‥‥なぁんて夢のお話ですが、頭の中だけでもこんなクリスマスの夜を描いて楽しんでいます。


後2日、クリスマスが今年もやって来ます。



―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/22


2017年がもう少しでやって来ます。
徳川時代の年始はさぞかし賑わったことでしょう。
大名や旗本の数がどのくらいだったのかわかりませんが、将軍様への年頭のご挨拶。その光景を思い浮かべるだけで「凄い」と思ってしまいます。



そういえば、徳川最後の将軍の葬列は厳かに行われたようです。
小石川邸から寛永寺の葬儀場まで、白装束を身に纏い、白い旗をなびかせながら進むと、多くの人々が手を合わせたといいます。



小石川後楽園は慶喜の思い出が詰まった場所。一度足を運ばれて見ては如何でしょうか。


腕白坊主だったといわれる慶喜。
外国の文書には「keiki」と読むとされている慶喜公。
私が今更徳川家のことを書いても、知識人の多いことなどで面白みはないと思っています。



ただ、江戸城にはどことなく秘密の通路が幾つかあったと思い込んでいるのです。
秀吉の死後、戦国の世の終わりは近付き、ご存知の通りの歴史が待っていました。



「伏見城を家康が再建した理由がある」
と不思議な世界の方は話されます。


「あの城は大半を焼失したのだが至る所にカラクリがあった故、家康が再建させた。ただ、このカラクリの部分はなくしてなぁ〜」



山城の伏見城に行って見たくなりませんか。
「駿府城を築城の頃は信長の眼力を恐れ、江戸城ほどの裏技はなかった城が駿府城。江戸城の秘密は今後も暴かれることはない」  とも、不思議な世界の方は話されます。



江戸城の明け渡しの前にあった徳川家の大金の行方。
もしかするとM資金なるはマッカーサーのMで、このことと関係があるかもしれません。








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2016年12月21日

東ティモールM6.7地震発生2016年12月21日









発生時刻 2016年12月21日 09時17分頃
震源地

東ティモールのDiliから東北東278kmの地点
マグニチュード M6.7
深さ 158.71km

timor leste.PNG


UTC time: Wednesday, December 21, 2016 00:17 AM
Your time: Wednesday, December 21 2016 9:17 AM
Magnitude Type: mww
USGS page: M 6.7 - 278km ENE of Dili, East Timor
USGS status: Reviewed by a seismologist
Reports from the public: 63 people

記事途中









記事引用は⇒こちら
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世見2016年12月21日歴史の起源を知るのが好きです







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
我振り


携帯電話依存症でない私は、電車の中でスマホに見入る人のお気持ちはわかりませんが、きっと楽しいのでしょうネ。


人って自分がしていないことを理解するのに時間がかかります。
ただ、歩きながらはちょっとばかり心配。
そういう私も携帯が鳴ると取り出して会話しちゃいます。
ということは「人の振り見て我振り直せ」なのですネ!



―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/21


私は未だにガラケーの携帯電話使用人です。
スマホといわれても複雑そうで、変更するつもりもありません。



私に必要なのは、持ち歩きの公衆電話のような備え付け電話の利用と同じで、他の機能はいりません。


でも今、私のこの世見をお読みいただいている方は、スマホで見て下さっている方が多いと教えられて驚いています。リニューアルしてお喜びいただけていると嬉しいのですが。



現代社会の便利追及は進みに進んでいます。
街のそこかしこにあった公衆電話ボックスは姿を消してしまいました。



時刻表を見ながらの旅も懐かしく、チョチョイノチョイで検索が出来る時代へと移り変わり、時の刻み方もどこか変わったかのようにも映ります。



偉大なる預言者達も、今の世をあの世からご覧になって、どのような感想をされるのでしょう。



私は、原始時代から現代の世への移り変わりを知るのが好きです。


いつも思うのです。
もしかすると、私の血の中にヘブライ民族の想いが流れているかもしれないと。



いろんな歴史にまつわる起源を知り得たからといって何になるのかと言われればそれまでですが、「アブラハムが何故故郷を離れたのか」こんな思いで日頃気にもならない言葉が浮かびます。



知識なのか遠い記憶かさえわかりませんが、ヨルダン川と地中海に跨る沿岸地帯にアブラハムが魅せられたのは、どのような理由だったのか?



私などが聖書の謎解きなど出来ないかもしれませんが、もしかすると宗教戦争が和らぐかもしれません。


あなた様のお心の中に平和の文字を焼き付けられたら、あなた様ご自身も平和な日々を得られると私は信じています。








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askaのブログ削除の件








この記事は2016-01-14 00:00:00にアップした期間限定です。読者の方からこれについてアップして欲しいというご希望がありましたので、転載いたしました。よろしくお願いいたします。




覚醒剤使用で逮捕され服役していたASKAさんが、長文のブログを公開しました、がその直後に関係者によって削除されていたようです。


この件については、日刊スポーツのサイトやYahooニュースでも取り上げられていたので、ブログが公開された事は事実でしょう。



マスコミも宗教関係もやりたい放題、ねつ造、でっちあげなんでもありです。ネットの有力者も、実はそうなのです。石原真理さんのことも、おかしな人と思っている人がほとんどでしょうが、そうではないと思います。知っているのです、そして告発しているのです。ブログで常にそう発信しています。




ASKA覚醒剤事件経緯など音楽人生ブログにアップ
だが、10日未明にこのブログは全編が削除され、現在はみられない状態が続いている。 音楽関係者によると、ASKAがブログをあげたもの、周囲がそれに気づいて、削除させたとみられる。(上記記事内より転載)



ASKAブログ 不気味な追記含め20章「盗聴盗撮集団に告ぐ…これは最終警告だ」



http://blog.livedoor.jp/fanny_valentine/archives/51968416.html

という事で、9日夜に公開して、10日未明に削除されたという事は、余程、広まると困る事が書かれていたからなのでしょう。ただし、その貴重な全文をキャッシュで残して下さった方がいました。



飯島愛さんについて書かれている辺りからが驚きの内容
飯島さんやASKAさんが盗聴、盗撮されていた事、更には「集団ストーカー」という表現があります。



集団ストーカーと言えば、石原真理さんの名前が有名です。
それは本当に本当のことなのか…。



工作員などが暗躍し、大がかりな操作を行っています。



ASKAさんは、たくさんの証拠を保管していると書いています。
弁護士や警察にも提出しているそうですが、その証拠を確かめもしない、また確かめる事ができない第三者がどうして、盗撮=妄想だと断言し、印象操作をやっています。



統合失調症と言われているようです、が、本当に精神を病んだ人が書いた内容であるかは、キャッシュを読むとなんら異常などないということが通常の判断力のある方ならおわかりになるでしょう。




キャッシュは以下のサイトで

ASKAのブログ(2016.01.09公開分/キャッシュ)

割愛して転載します。
9.飯島愛



2007年の夏だった。珍しく昼間から電話をかけてきたので覚えている。声がいつもの飯島じゃない。


「どうしよう。私盗聴されてる。」
「どうした?」
「私の行動、発言全部筒抜けになってる」
「相手は誰だか分かってる?」
「分かってる。」
「この相談も、聞かれてるんじゃないか?」
「聞かれてる。」



完全に声が脅えてる。なんとか落ち着かせようとした。



「ASKAさん、盗聴発見器持ってるって言ったよね?」
「あるよ。」




ツアー先のホテルに泊まるときに、発見器を鞄に詰めることがある。実際、それで発見したこともある。九州のホテルでは、カメラが仕掛けられていた。真夜中にホテルのマネージャーを呼んで認めさせた。赤外線ワイヤレスカメラだった。飯島とはそんな話もしていたことがあったのだ。



「わかった。知り合いの刑事さんと愛ちんのところへ行くよ。」


剣道仲間の牧田刑事だった。私は牧田さんと初対戦したときに1本も取れなかった。ボコボコにやられたのだ。上段構えをする人だった。私は、過去上段には一度も負けたことがなかったのだ。そんなことは生まれて初めてのことだった。都内の警察大会で優勝したことのある人だった。きっとあの人なら秘密も守ってくれる。


「なるべく早く、3人のスケジュールを合わせようか。」


牧田さんに事情を説明すると、次の非番の日をくれた。私も飯島もそれに合わせた。


飯島の部屋は渋谷の高台にある高層ビルの最上階にあった。部屋の玄関を入ると、ゆったりと幅を取った長めの廊下。その奥のドアを開けると広いリビングがあった。


「すごいねぇ。街並み全部見下ろせるじゃん。」
「それで決めたの。」
「女の子ひとりでこれは広すぎるんじゃないか?」


率直な感想だった。


「私、部屋に居るのが好きで、あんまり外に出ないの。」


意外だった。どこにでも顔を出しているイメージがあったからだ。飯島に牧田さんを紹介し、早速探索に入った。私が探していると、牧田さんが声をかけてきた。



「ASKA君、そこには無いから。」
「そうなんですか?」


「盗聴マイクやカメラなんていうのは、仕掛けるところがだいたい決まってるんだよ。今いちばん危ないのがネジ。」

「ネジ?」


「我々も使うんだが、ネジの真ん中にレンズが付いててね。じっと覗き込んでも。まず分からない。」
「へえ。」


飯島と顔を見合わせた。流石プロだ。しばらくして飯島が牧田さんに歩み寄る。



「牧田さん、昨夜天井裏を人が歩いてる音がしたから、すでに外されてると思います。」


「オレたちが来るのを知っててもおかしくないもんな。」
「愛ちゃん、脚立ある?」


牧田さんが聞く。脚立は無いだろうと思っていたら。


「あ、はい。あります。」


工具やら何やらすべてあった。こういうところが何だか笑えるのだ。
牧田さんは脚立を部屋の中央に置くと、天井の蓋を開けた。


「ああ、これ持って来いの天井裏だね。」



私も交代で天井裏を覗いてみた。人が腰を少しかがめば歩けるくらい高く広いスペースがあった。
一通り探索して、牧田さんは飯島と喋っている。



「愛ちゃん、昨夜の天井裏のことは分からないけど、いまこの部屋に盗聴機は無い。心配しなくてもいい。」


飯島は不服そうな顔をしながらも、安堵のため息をついた。


「それよりも、愛ちゃん寝なさい。」
「え?」
「寝てないだろ?」
「もう、二日以上寝てないんです。」
「心の病気、一歩手前だよ。」



無理もない。誰かに監視されていながらの生活だったのだ。



「愛ちゃんね。オレはイメージだけであなたを誤解してた。こんな良い子だと思わなかった。ASKA君に頼まれたから来たんだけど、これから何かあったら、すぐにでも連絡しなさい。」



牧田さんは、一枚の名刺を飯島に渡した。2時間ほどの出来事だったが、牧田さんが飯島を理解してくれたことが嬉しかった。



飯島は「Youtube」がまだ話題になってない頃から「これからは素人が作る映像の時代よ」と、言っていた。



「私、バンバン動画を撮ってるの。」


「どうするんだ?それ。」
「いまからはブログでもどこでも、ウェブで公開するようになるから。」




それがインターネットの主流になるのだと言う。実際、いまそうなっている。そして、撮り溜めて行った動画のテープが整理しきれないくらい増えたのだと言う。その盗聴騒ぎの時だった。誰かが部屋に侵入した形跡があると連絡してきたのだ。



「部屋の物の位置が変わってたり、撮り溜めたテープが無いの。」
「間違いない?」
「間違いない。」
「思い当たる人は?」
「ごめん。それは言えない。盗聴を疑ってる人がひとりだけいるんだ。」




話が現実味を帯びて来ている。その後、飯島はホテルに泊まったり、友人宅を泊まり歩いていた。それから半年以上連絡は無かったと記憶している。



彼女の死はあまりにも突然だった。本当に「イイヤツ」だった。大好きな友人だった。亡くなる数日前に、元気なメールを交わしていたのだ。



「ASKAちゃん、何やってるのー?」
「いま香港。」
「あら、お仕事やってるのね。頑張ってね。バイビー。」



この数日後に肺炎でこの世を去るなんて・・。
未だに、突然真夜中に電話がかかってくるような気がしてならない。



「ゴメーン。実は死んでないのぉ。隠れちゃったー。」



なんてことを言って来そうだ。もし、そうだとしたら怒らないから電話して来なね。愛ちん。



そんな彼女が、ある時期からパソコンに過敏になった。パソコンに脅えていたのだ。



「ね、パソコンって怖いんだよ。何でもできるって知ってる?」
「できるだろうね。」

「電源切ってても、遠隔で盗聴できちゃうんだよ。ASKAちゃん、気をつけた方がいいよ。これ忠告。マジだから。」



私は笑いながらそれを聞いていたのだが、その後私の人生を変えてしまう出来事が起こる。



今更言うことではないが「週刊誌」や「スポーツ紙」「インターネット」は本当に残酷な一面を持っている。何もないところから話を作りあげる。飯島のドライバーだった人物が私のドライバーと同一人物で、その人物がいろいろ告白したなどと週刊誌に書かれ広まってしまっているが、そもそも私には過去ドライバーなどいない。そんな人物など存在しないのだ。



妻が私の暴力に耐え切れず警察に密告しただとか、ヤクザに和解金を払って手打ちしただとか、チクって脅えて暮らしているだとか、コップを投げつけて暴れただとか、妻に土下座しただとか、CHAGEに「そんな変なもの止めろ!」と、言われただとか、新宿のニューハーフと交際していただとか・・。



そのニューハーフの名が「夏樹」?是非、目の前に連れてきて頂きたい。また、銀座のホステスに事務所が手切れ金を200万払っただとか、麻布で女子アナをナンパしただとか・・。



「女性自身」などは、私に「10円禿げができている」だとか、最も写りの悪い写真を選び、それを加工し、横に引き伸ばして激太りなどと書いた。全くタチが悪い。どれもこれも全部メディアの作り事だ。



どれひとつ認めるものはない。私が何も発言しなかったことから「これはやり易い」と、思ったのかもしれないが、発言する時期ではないと控えていただけだ。バカバカしい記事は無視するが、今後度を超えるようなら、しかるべき対処をする。




10.盗聴

時同じく、女友達が「ネット盗聴」「集団ストーカー」被害に遭っていた。誰に相談しても信じてくれないのだという。私もそうだった。「単なる気のせいだ」と、言ってしまったのだ。「何をやっても聞かれている」「生活のすべてを見られている」と言って聞かなかった。「もう、生きていけない」と言っていた。本気だったのだ。間もなくして彼女は自分の命を絶った。



私は友人のサインに気づいてあげることができなかった。ある日、彼女の友人と名乗る女性が、友人を介して私と連絡を取りたいと言ってきたのだ。私は、その女性と数時間電話で話をすることになる。



いろんなことが分かった。俄には信じがたい「集団盗聴盗撮」「ネットストーカー」に巻き込まれていたのだった。ネット検索をしてみたら、事実「集団盗聴」「集団ストーカー」に苦しんでいる人たちが多く存在していた。



私は亡き友人を死に追いやった犯人を突き止めようと、パソコンの前に座り続けた。いくつかの手がかりになる情報を得たからだ。単なる自殺で終わる話ではない。これは殺人だ。知人の警察官に事実を伝え相談したが、証拠が出て来ない限りお手上げなのだと言う。



ある日のことだ。情報を元にネットサーフィンをしていたら、気になるページがあった。私が、その日に電話で喋ったことや、行動に酷似したことが、克明に書かれているのだ。毎日、毎日それは続いた。電話の内容などはすぐに書き込まれていく。偶然だとは思えない。


「盗聴・・?」


周りに話しても誰も信じようとはしない。誰かに監視されている。

(中略)



盗聴は、この人物に限りなく間違いはないのだが、ただ決定的な証拠がない。私はこの電話番号を記録保存した。そのうち携帯を持っていると家の中の会話も書き込まれるようになった。家族との会話が公開されるのだ。ツイッターだが、そこにリンクを張っている連中のところはどれも盗聴の内容で埋められていた。



ある朝、携帯の前で、


「オマエら、いい加減にしろ!何が楽しいんだ!」

こう、怒鳴ってみた。すると、

「さあ、今日なんと神のお声を頂きました。」


と、書いてくる始末なのだ。



電話の電源を切っていてもダメだった。また、友人に送ったメールの内容を読んだ感想をことごとく書かれる。同級生で刑事の友人に相談をした。



「考えすぎだ。そんな事例はない。偶々行動や発言がリンクしているんだろう。日本のデジタル電話の波形は解読できない。」



と言う。会社の連中も真に受けない。
これだ。友人が死んだのは・・。
誰にも信じてもらえなかった、そして他人には相談できない、何か耐えがたいものを盗聴盗撮され、生きて行く力を奪われた。追い詰められたのだ。だから「もう生きて行けない」と言ったのだ。その集団盗聴盗撮の犯罪に気がついた私が次のターゲットになった。


携帯の前でまた怒鳴る。


「オマエら殺人しておいて、またやるつもりなのか!」
「あれは違う。本当に事故だ。」


と、書いてくる。
その後、間もなく携帯を使うとき以外はバッテリーを外すという生活をした。しかし、



「それで逃れられると思うなよ。次の手がある。それがダメならもうひとつ手がある」



そんな生活が2年近く続き、私は心が弱ってきているのが分かった。初めてカウンセリングというものを受けることになる。話を聞いてくれるので心は安らぎを覚えたが、精神薬を処方されてしまった。しかし、私はそれを飲まなかった。精神薬というのは、健常者が飲んでしまうと、脳への刺激で本当に精神病になってしまうからだ。



そんな中のコンサートツアーは本当に苦しかった。ホテルでの行動もすべて公開されるのだ。部屋に迎え入れたゲストの名前なども書き込まれる。自宅の仕事部屋に特殊なものが仕掛けられているのかもしれないと思い、ついに仕事部屋の壁を壊して大改造することになった。2010年3月。改造の間、仕事場として西新宿のマンションの1室を借りることになる。ここがすべての始まりだった。



大阪で知り合った柳田が、このマンションから歩いてすぐのところで生活をしていた。大阪のパブを止め、東京に引っ越してきていた。生活を構えて、もう10年ほどなるだろうか。時々電話では話をしていた。私は相変わらずの盗聴盗撮でヘトヘトになっていた。何よりも辛かったのは、誰も信じないということだ。



信じさせるためには証拠集めをするしかない。証拠はCD-Rに30枚ほどになっていた。私は一度だけ部屋で大声を出したことがある。自分でも驚くほどの声だった。これに反応すれば証拠となる。思った通り、その叫び声はサンプリングされて、今、大手ゲーム会社のゲームで使われている。あの時の自分の声だ。間違いはない。



ゲーム会社はその事実を知らないだろう。盗聴はひとりふたりの個人的なレベルではない。ある動画サイトのプログラマが中心となってやっているのだ。私は訴えを起こすために著名な弁護士を集めてもらった。しかし、今まで起こってきたことを手順良く説明するためには、どう説明すれば良いのか分からなくなっていた。それほど証拠が増えていたからだ。



「腕利きの弁護士らしいな。」



また書き込まれる。ネットを見なければ良いと人は言う。しかし、見なくても24時間ずっと監視されていることは大きなストレスだった。自殺は肯定しないが、追い詰められたことによる発作的な行動は理解できる。



部屋で独り言を言う。

「オレは死なないからな。」

するとすぐに、

「オマエは死なせん。」

と、書いてくる。


「オマエは死なせん」ということは、過去死なせたことがあるということではないか。西新宿のマンションでもそれは続いた。精神的に追い込むつもりだ。ある日、あらゆる盗聴サイトをネットで調べていたら、ショックなアプリがあった。



「Flexispy.A」
フレキシースパイA。電話、メール。これらがすべて外部サーバーに送信されるというアプリ。携帯の持ち主は、これがいつインストールされているのかわからない。携帯電話やスマートフォン自体が盗聴盗撮機となるのだ。アンイストールはできない。それを仕込んだ者が記録したパスワードを打ち込まなくてはならないのだ。また同様に。



「SpyPhone」
スパイフォンなどというのもあった。機能は同じだ。携帯を切っていてもマイクだけは生きていているのだ。通信記録は一切残らない。これを封じるには、やはりバッテリーを外すしかなかった。



その後、新しい携帯を持ったが、電話を変えても番号が知られるまでに二日とかからなかった。私は、留守録を聞くときにバッテリーを装着し、話し終わると、また直ぐに外した。携帯電話を使えない日々は不便だった。


「ごめん、この電話盗聴されてるから大事なことは言わないように。」



と、相手に伝えてから会話をする毎日だった。
しかし、それもつかの間だった。バッテリーを外しても、また始まったのだ。



「方法はあると言ったろう。」



火災報知器から観られているのではないかと思い、ブレイカーを落としてみる。調べてみると、火災報知器が盗撮器になっていることも珍しくない。目覚まし時計、ボールペン、コンセント、計算機、インターホンなどあらゆるものを疑った。
それでも、



「こいつ、何をさっきからうろうろしてるんだ?」
と、書いてくる。



観られてる。どこだ・・。



その日、私は盗聴機探索で有名な会社に連絡して部屋内を調べてもらうこととなった。翌日、来てくれると言う。この2年間の出来事から明日解放されるかもしれないという思いになり、波が引くように身体の力が抜けた。その日は水底の石のようになって寝た。



この西新宿の高層マンション最上階から景色を眺めていると、起こっている出来事など、どうでも良いと思えてしまいそうだった。しかし、「オマエは死なせない」「死ぬまで続く」と書いてくる。



翌中2時。部屋のベルが鳴った。モニターにはスーツを着た男と女が映っている。私は彼らを部屋に迎え入れ、これまでの2年間のことを大筋で伝えた。



「私ども、いろいろ忙しくやらせていただいておりますが、案件のほとんどはお客様が過敏になって引き起こす勘違というケースが多いのです。」



「そうですか。それでも安心を得たいのでよろしくお願いいたします。」
「わかりました。」



男は鞄からパソコンと発見器を取り出した。発見器の先に長いアンテナを装備し、パソコンには受信したものが波のようになって映し出されている。部屋は2LDK。リビングだけでも100平米強あった。男は時々難しい表情を浮かべながら、隅から隅まで丁寧にアンテナを這わせる。約1時間かけて全部屋の探索が行われた。そして、



「心配いりません。盗聴器は掛けられておりません。」

自信を持った口調で男が言う。


やはり、盗聴は携帯電話で間違いなさそうだ。しかし、バッテリーを外している時も盗聴されていたのだ。その時だった。飯島の言葉を思い出した。パソコンのことだ。



「電源切ってても、遠隔で盗聴できちゃうんだよ。」
「パソコンだ・・。パソコンの中央上部に付いてるウェブカメラを遠隔操作されてるんだ。」



ネットで調べてみると、すでに被害は起こっていた。遠隔でカメラのスイッチを入れれば当然音声のスイッチも入る。スイッチが入った瞬間に、パソコンに付いてるカメラのレンズは青く光るのだが、光らないように設定できることも知った。



「それで逃れられると思うなよ。次の手がある。それがダメならもうひとつ手がある」



ようやくこの意味がわかった。携帯電話盗聴の次の手段だ。
私は早速パソコンに付いているレンズにテープを貼って盗撮を塞いだ。セキュリティソフトは入れていたが、購入時の初期設定のままで細かな設定はしていなかった。従来そういう作業は苦手なのだが、やらねばならないところへ来ている。ひとつひとつ設定をして行く。



設定の最中に彼らがどう反応しているのか掲示板を見た。私が主に疑っていたところは、ある人物のブログとツイッター。そして、もうふたつのツイッターと、ある掲示板の5カ所だけだった。リンクを辿って行けば、かなりの人数でやっていることだろう。掲示板では、



「隊長!Aが強力になって行っています!」


細かい設定をしていることを言っている。数時間かけて設定は終わった。
その夜、留守録に友人からのメッセージが残されていたので、折り返し電話をした。いまの状況を伝えたのだ。



「そいつら暇だよねぇ。他にやることないんだろうね。」

友人は、盗聴しているやつらを挑発する。
私も同じように、


「ああ。いま弁護士を立てて訴えようとしてるとこなんだ。相手はもう分かってるから時間の問題だ。」


そんな話を続け挑発した。そして電話を切った後だった。掲示板では、


「緊急です!これより○○大会を開催いたします。ルールはいつもどおり。ターゲットに対し、いちばん早かったものが優勝です。」



と、書き込まれていた。瞬時に思った。ターゲットとは私のことだ。パソコンに何かあるのだと思った。私はマンションの管理人に連絡をし、サーバー会社の電話番号を聞いた。



「すみません。私○○マンションの○○号室に住む者なのですが、いまから回線に異常が発生すると思いますので記録をお願いいたします。」



「こちら記録などということはできないのですが・・。」
「とにかく、回線に何かが起きるんです。」
「はぁ?」




ダメだ。意味が伝わらない。私はすぐに繋いであったランケーブルを引き抜いた。それから数時間、ひっそりとした部屋でソファに埋まった。朝5時に近づいていた頃だったと思う。時間も経った。思い過ごしかもしれない。



私はパソコンの電源を入れた。そして、ランケーブルを接続してみようと思った。外はもう白々としている。日を跨いで気持ちに油断もあった。その時だった。ケーブルを繋いだ瞬間にパソコンが飛んだのだ。一瞬の出来事だった。画面は真っ黒になり、もうスイッチも入らない。やはり大会とはこのことだった。挑発したことが原因だ。



その部屋には、壊されたパソコンと仕事用でネット接続をしていないパソコン。それと、非常用にもう一台のパソコンがあった。12インチの小型パソコンだ。そのパソコンにケーブルを繋ぎ掲示板を見に行った。そこには、たった今祭りが終わった後のような空気が漂っていた。



「今回の優勝は○○さんでした。記録は○○秒です。おめでとうございました。」


掲示板は

「あー、また○○さんだ。おめでとうございます。」
「やっぱり、○○さんでしたか」



など、○○を讃える言葉で埋められていた。この掲示板では有名人らしい。何故、私が危険を察知しランケーブルを即座に引き抜いたか。実はパソコンをこういう形で壊されるのは過去3,4回あったのだ。強い証拠となるページを保存すると、数時間後にパソコンが壊れる。毎回、壊れ方は同じだった。



また、CD-Rに証拠を焼こうとすると、アプリケーションが機能しなくなる。それらの現象はすべてネットに接続しているときに起こった。その後、大事な証拠を記録するときは、ランケーブルを抜いてからそれを行った。



そのときの○○大会の優勝者は○○というニックネームを使っている。誰しもニックネームを決める時、小さなことだが考えるものだ。そして一度決めたら愛着も沸く。○○が長い間そのニックネームを使っていることを知った。私はそのニックネームを筆頭に思いつく限りの言葉を並べた。
検索をかけたのだ。



「○○、プログラマ、○○大会、優勝。」


他、ここでは書けないが3ワード。
すると、わずかな件数がヒットした。そのひとつをクリックする。



驚いた・・。
インターネットでは有名なIT企業の代表のブログなのだ。ポータルサイトも持っている若手実業家だ。
そのブログに数個のリンクがあり、そのひとつをクリックしたら女性が書いているブログに入って行った。どちらも書いてある内容に手掛かりとなるようなものはなかった。また、○○は別のサイトも持っており、そこには家族の写真などがコメントとともに掲載されていた。



私は画像検索で彼の顔を片っぱしから確認した。彼のインタビューなどを読んでみると○○大会が行われていたその掲示板の創設者たちのひとりだったのだ。



そして、そこの掲示板には固定で存在していたことが判明した。やはりプログラマだったのだ。私には一度顔を見るとなかなか忘れないという特技がある。その顔をしっかりと脳裏に焼きつけた。



翌日、もういちどそのブログを訪れてみた。すると、そこにはこう書いてあったのだ。


「今日、朝方あいつが来てるんだけど何だろう。気持ち悪いな。何で解ったんだろう。」


その書き込みのコメント欄には、

「私のところにも来てるの。」


と、書いてあった。確かに2カ所にしか行かなかった。私のIPアドレスを知っているのだ。私はそのページを仕事用のパソコンでネット接続し、ダウンロード後PDFファイルに変換し、パスワードを掛け保存した。大事な証拠だ。また何かあった時のために、スクリーンショット(画面写真)も撮っておいた。この代表が関与していることは間違いないと確信したからだ。



翌日、保存したPDFファイルをCD-Rに焼こうと開いてみた。しかし、開く際にパスワードを要求して来ないのだ。


「あれ?パスワードを掛けたはず・・。」



驚いたことに、開いたファイルは自分のパソコンに入れていた別の写真に入れ替わっていた。スクリーンショットも同様だった。全てが入れ替わっていたのだ。昨日、保存したファイルがパソコン上のどこにも無い。証拠保存後、そのパソコンのネット接続を外すのを忘れた。



○○が危険を察知して、ファイルを取り戻しに来たのだ。パスワードを解読することぐらいはプログラマなら容易いことだ。パスワードは6桁までなら、簡単に解読できる。そういうソフトもあるからだ。7桁からは、やや困難になる。



パスワードは大文字小文字を含んだ12桁以上であらなければならない。12桁以上になると、数千万の投資費用がかかるからだ。その時私が打ち込んだパスワードは6桁だった。私はケーブルを外し忘れたことを悔やんだ。



その後も止まない盗聴盗撮。ある日私はひとつの行動に出た。携帯とパソコンをすべて部屋に置き、ホテルで歌詞を書く作業をやってみたのだ。予約は公衆電話から。ホテルには偽名で泊まった。歌詞は捗らなかった。彼らがどういう状態になっているのか、気になって仕方がなかった。私は歌詞を書く作業を止め、朝方ベッドに入った。



そのホテルは昼12時がチェックアウトタイムだ。カバンにはほとんど何も入れるものは無く、極めて軽装でフロントに向かった。一応、目立た無いよう帽子だけは被っていた。会計を済ませ、正面エントランスの方ではないところから出た。タクシーを拾うために通りへ向かう。その時だった。斜め横から男が付いてきた。



最初は気にしなかったのだが、あまりにこちらを凝視しているので振り返った。男は慌てて顔を背ける。私は顔を元に戻し、不意を突くようにもう一度振り返る。その時ついに目が合った。相手が目を逸らすまでほんの一瞬ではあったが、相手の顔を正確にロックしたのだ。


「あいつ○○じゃないか!」



先日、写真を纏めて見て脳裏に焼き付けたばかりなので、間違えることはない。男は顎に手を当てたり、横を向いたりしかめ面をしたり、上を見たり・・。私はしっかりと確認していることを伝えるために、ずっと顔を見ていた。相手は顔を合わせようとしない。普通、これだけ見つめられたら、誰しも気になってチラリと見返すだろう。十分視界に入っているからだ。



歩道の真ん中に意味なく突っ立ってこちらを観察していたのに、こちらが見ている間、目を合わせようとしない。私が帽子を被っていたので、確認していたのだろう。もう一度、目が合うのを待った。そして、ついに目が合った。私を見た。目が合うと、慌てて目を逸らす。○○の代表に間違いはない。私は睨みつけるように○○をずっと見ていた。



そしてタクシーに乗り込み、自宅ではなく西新宿のマンションに向かった。
自宅のパソコンを全て西新宿のマンションに持って行ってしまっていたからだ。車中、考えていた。



「なぜ、居場所が分かったのだろう・・。」


謎はすぐに解けた。夜中にホテルの部屋から携帯の留守録を聞いたのだ。それ以外の行動は無かった。そんなことにアクセスできるようなスキルを持った者は少ない。今では位置情報を提供することなど、どこの会社でもやっているが、そのころはまだ数も少なく稚拙な機能だった、しかし、○○の会社は携帯端末などの位置情報を高度な技術で提供していた位置情報提供会社の草分け的な存在だったのだ。



私は部屋に戻ると掲示板を見た。そこには、昨夜私が居なくなったことで、捜索が行われていた書き込みがあった。


「Aの居所がわかりません。」
「誰か、何とか居場所を突き止めろ。」
「目黒に居る気配もありません。」


夜通し捜していたのだ。その代表と掲示板の者たちは別グループということになる。


翌日、私はパソコンの前でこう言った。


「顔も全部確認した。○○の社長か。パソコンを弁償するだけでは済まない。殺人も犯している。法的な措置に入る。」



脅しではない。今まで取り溜めた証拠の整理に入った。



そして、二日後ツイッターでは○○が引退することを表明した。そのツイッターでは○○がIT企業の代表であることは、はっきりしていた。何からの引退か分からないのだ。ただ「引退」という言葉を使って引退を表明している。私に素性がバレたことがショックだったのだろう。



「いやだ!なぜ引退しちゃうんですか?」
「もう、本当に止めちゃうんですか?」


など、書き込みは溢れた。若手アニメーターの集まるツイッターだった。


「オレは辞める。しかし、これからは君たちを裏から応援する。」


○○は、そう書き込んだ。


「情報は与えるから、これからもオマエたちはやれ。」

と、いうことだ。殺人幇助だ。
一方、○○大会が行われた掲示板では、


「この度○○さんが引退されました。いままでありがとうございました。」

と、書かれていた。
また、


「引退はオマエの所為だからな。」
「そうだA。オマエの所為だ。」
「絶対に許さん。」



すべてが繋がった。掲示板の○○。ツイッターの○○。同一人物だ。
IT企業○○の代表なのだ。あれ以降今日までパソコンが壊されたことはない。



間もなくして、友人の刑事から連絡が入った。



「オマエの言うとおりじゃった。携帯盗聴を避けるために、オレたちも大事な会議の時は、携帯を会議室に持ち込まないようにという指示がでた。」



警察も情報を抜かれていたのだ。例えば、ある集団に警察が踏み込むことになったとしよう。警察は、踏み込む日時の会議をする。それさえ分かれば、集団は一切の証拠を始末しておくことが出来る。未然に防ぐことができる。



ある日、私はすでに特定できていた別の犯人の○○のところへメールをした。○○がメールアドレスを公開していたからだ。



「今日は朝から気持ちが穏やかです。どうですか。遊びに来ませんか?住所はもうご存知でしょう?」



そう書いて送った。普通であれば「どちら様ですか?」くらいの返信はするだろう。無記名であったり、アドレスを伏せたメールではないのだから。何のリアクションもなかった。後に、彼は「(返信するのが)怖かった」と、語った。その経緯については後で紹介する。


しかし○○は、私からのメールを受け取った後、すぐに、



「なんと今日、涙が出るようなメールをいただきました。今更無理です!」



と、ツイートした。あくまで偶然を押し通せるようにメールでの返信はせず、ツイッター上に書き込んだのだ。



しかし、もう無理だ。○○のことは早くから特定していた。○○は、盗聴で得た私と真澄の会話を、大晦日に予告放送したこともあったのだ。○○が予告をしていたのでCD-Rに保存してある。私は弁護士に○○が中心人物だというメールを送った。そして、それから直ぐ、



「私はなんというか、ただ総合司会のような役なんです!」



と、書いてきた。その時、弁護士に使ったメールはウェブメールだった。それも見られていたということは、モニタリングされているという可能性が高い。私は、自分のパソコンの環境設定にある共有モードを確かめた。すると、思った通り共有モードにチェックマークが入っていた。



私のパソコンの画面を遠隔操作で共有モードにされていたのだ。慌てて共有モードのチェックを外そうと試みたのだが、グレイアウト(白みがかること)していて外せない設定にされていた。私のスキルでこれを外すのは無理だ。通常ならクリックひとつで「オン」「オフ」ができるのだ。それができない設定にされていた。



そんなこともあり、私がどのページを観覧しているのか、誰にどのようなメールを書いているのかなど、すべてリアルタイムで見られていたことを知った。



「あれ」は偶然ではなかったのだ。「あれ」とは何度も起こった現象のことだ。私は、何度かウェブメールを使って、弁護士に彼らの実態、行為に証拠を添えてメールを書いた。



通常、使用しているパソコンからのeメールは、サーバーにアクセスされ全てを読まれているという確証があった。ウェブメールなら安全だと思っていたからだ。「これぞ、証拠だ」という、彼らにとって致命的なメールを5回ほど送ろうとしたことがある。



そして、それを送信しようとした瞬間にメールがフリーズしたり、パソコンがシャットダウンするのだ。決まって彼らの失態を押さえて書いた時のメールだった。また、弁護士のところへ証拠を添付したメールが、やっと届いた時のことである。送信した時間と受信した時間にズレがあった。



そして、その添付ファイルが「どうやっても解凍できない」のだと弁護士が言う。MacとWindows間であったため、私はそのファイルを両方で開くことのできる拡張子に変換して送った。開けられないはずはないのだ。確かめたところ、私が変換したものではない拡張子に変えられて届いていた。DATファイル。特殊な拡張子だ。



メールソフト「Outlook」から送信した場合に、時にそのような現象が起こることは発表されているが、私のメールソフトは、それではない。中継地点で何者かの手によってDATファイルに変換されたのだ。(注:この部分もやはり、場合によっては被害者にとって不利になる。証拠として保存したデータが加害者によって書き換えられる可能性がある→証拠としての効力がなくなる、または信憑性が低下する、証拠として採用されない→証拠を集めても無駄、という誘導に取れなくもない。)



グレイアウトした共有モードのチェックを外すには、パソコンをまたインストールし直さなくてはならない。何度やっても直ぐにハッキング、クラッキングされる。再インストールする気は失せた。



ある日、私は自分の携帯電話を切って、自宅の電話から自分の携帯電話に電話したことがある。通常であれば、すぐ留守録になるはずだ。すると、数回コール音がした後、何者かが電話に出た。


「オマエは誰だ!」



私が、そう怒鳴ると電話は切れた。これは盗聴チェックの方法だった。インターネットの探偵サイトで、このやり方が紹介されてあったからだ。もう一度かけ直すと、今度はすぐに留守録になった。私が番号を掛け間違えたわけではない。短縮ダイヤルを使ったからだ。



また、厚生年金会館で10daysライブをやっていた時のことだった。盗聴盗撮が激化していたので、心休まることができず、私は家ではなく、家から1分ほどのところに持っていたマンションで寝泊りをしていた。

(中略)


そして、翌日電話はかかってきた。そのような電話はしていないと言う。思ったとおりだ。なぜ、私が電話をしてきた相手に、そこまでしつこく食い下がったのかには理由があった。聞き覚えのある声だったからだ。ある○○という集団は、ネットラジオをやっていた。



そこでは私の日常の発言を取り上げて放送を行っていたのだ。数回、聞いたことがあった。録音もした。そして、ある日を境に、その放送は不自然な行動をとった。私が、ラジオを聴こうと思いアクセスすると、聞き取れない小さな声でパーソナリテイに誰かが何かを告げた。そして数秒間、こそこそと耳打ちしているような音声が流れた。そして、



「みなさん、突然ですが今日の放送は終了させていただきます。」


アクセスをしたことに気づいたのだ。その後も、同じだった。私が、アクセスすると、放送は終了してしまう。そのラジオで喋っていた人物と担当員と名乗って電話してきた人物の声が同じだったので食い下がったのだ。その日、そのネットラジオを聞いている者たちが並行して書き込んでいるスレッドを見た。前日の書き込みが残っていた。配達員と名乗った者が電話をしてきた時間帯の書き込みだ。


「だから、やめておけって言ったろう。」
「バレてやんの。」
「いくらなんでも、突撃はマズイだろwww」



放送中ではない時の書き込みだ。私とのやりとりを、仲間内にはリアルタイムで聞かせていたのだろう。妻に未払いのことを確認したら、実際その事実はあった。彼たちは妻の電話も盗聴していたのだ。



彼たちは、このゲームのことを「狩り」と、呼んでいた。彼たちの仲間内の歌手が活動していた。初めてそのPV(プロモーションヴィデオ)を観たときに嫌悪感を覚えた。私は、そのPVが気になりダウンロードした。そして何度も再生した。そのPVは文字を効果的に使ってあったが、その文字が気になるのだ。



私は、そのタイトルをアルファベットで書き出して、その書かれたモノを今度は逆から読んでみた。唖然とした。死んだ女性のイニシャルから始まる読み方になっている。



そして、彼女の部屋が「○Hズバリ狩り区」と読めるように書かれている。それが、タイトルになっているのだ。楽曲自体はポップな仕上がりになっていた。



しかし、PVの後半にどう受け取っても、意味のない静止画像が差し込まれている。私は、そこを拡大して何度も観た。そこには女性の裸体が小さな写真で並んでいた。コマ送りのようになって挿入されていた。明らかに盗撮写真だ。そのシンガーと殺人集団の関係は歴然としている。



そして、間も無くそのPVは作り直された。現在そのPVは写真の部分だけをカットされたものがウェブ上にある。私がコピーしているのは、編集前のPVだ。これは6年間取り溜めた証拠の一部にしか過ぎない。




いったいどれだけの人数が集まり、「狩り」ゲームをやっているのだろうか。殺人を犯してしまったことを知られたことに、彼たちは怯えていた。私が、いつ誰にそれを喋るのか恐れていたのだ。そのため交代制で24時間私を監視していた。そして、それはやがてゲームのようなモノに変化して行った。盗聴盗撮は2008年から2014年までの6年間続いた。当時、私は過度のストレスに陥り、生活スタイルはすっかり変化していた。



12.音楽関係者


13年1月1日。柳田が倒れたその後はクリーンな身体で生活をしていた。盗聴盗撮は続いていた。掲示板では私の行動を予測してお金を賭け合っていた。年末のことだった。夜、私が家を出ようとすると、


「さ、みなさん始まりますよ!」



と、私の行動を公開している。ライブ中継するつもりなのだ。それに気づいた私が外出を止めると、



「何でだよ!ここまで来てそれはないだろ!こちとら金が底をついて来てるんだよ!行けよ!」
「あ〜あ・・。今日は無しか。」
「ドタキャンはねーだろ。」



そんな書き込みで埋められた。
当初、

「オマエは死なせん。」

と、言っていた彼らは、

「頼む。もう、早く死んでくれ。」


と、書いてくるようになった。素性、所在、事実を知られたことが許せないのだ。彼らのブログやツイッターは「ぎなた読み」を更に進化させた独特の読み方があった。「ぎなた読み」とは「弁慶が、なぎなたを持って」と読むところを「弁慶がな、ぎなたを持って」と、間違えて読んだことから「ぎなた読み」と言われている。



有名な「ぎなた読み」には、「ここではきものを脱いでください。」と、言うのがある。「ここで履き物を脱いでください」と「ここでは着物を脱いでください」という「ぎなた読み」だ。漢字違いも同種とされている。日本人は漢字を見たら、その瞬間並んだ漢字だけで意味を読み取るようになっている。



視覚から意味を汲み取ってしまうからだ。例えば、敢えて意味違いを起こさせるように「車で待とう」を「来るまで待とう」と書く。盗聴盗撮犯のぎなた読みはかなり進化している。「間違えて読んだ」の「ん」はアルファベットの「h」に似ているところから「間違えてよ。エッチだ。」と読むことができるのだ。



その時々において読み方は変化する。ひらがなの「う」は上部の「ゝ」(てん)と下部の「つ」で構成されている。「う」の一文字で「ゝ上つ下」「てんじょうつか」「天井通過」と読むことができる。私は、長い間かけてそれらを読めるようになっていた。暗号文のようなものだ。



ある日、私は真澄と逢っている時にライブで放送されていた事を知った。電話もパソコンもバッテリーも外していたのに盗聴されていたのだ。私はインターホンへのアクセスを疑った。実際にインターホン盗聴の事実はあるからだ。私は真澄の部屋に入ると、まず最初にブレイカーのインターホンを切る事が習慣になっていた。私は「ぎなた読み」から、全ての電気器具を疑った。電子レンジから漏れるマイクロ波、デジタルテレビ、エアコンセンサー・・。盗聴手段は至る所に転がっている。



私が、直接メールをしたその犯人の○○のブログでは、


「いろいろ書きたいことがあるのですが、あいつが見ているので書けません。どういう訳か内容も理解されているみたいなので。」



そう、記してあった。彼は今、東京を離れ長崎で生活している。余談だが、彼らは集団名を公表しており、数年前に別件で逮捕されている。言わば、そういう行為を楽しもうという集団なのだ。新聞にも載ったので内容を書けば覚えている方もおられると思う。



実は、彼にはロックダムの社長だった尾崎が会いに行ったことがある。尾崎は自分の素性を明かさなかった。名前さえも名乗らなかった。会話はなく、殆どが沈黙だったそうだ。その時に私が送ったメールのことに触れた。彼は「(返信するのが)怖かった」と、語ったのだ。しかし、その夜彼のツイッターでは「今度はアスカのモノマネを披露しまーす!」と書いてあったのだ。もちろん保存している。




話を戻そう。ネットで盗聴盗撮を語り合っている文面は、他者には理解できず世の中に広がらない。彼らとて広がることはもはや不味いのだ。私はここ数日寝ていなかった。盗聴盗撮の事実を周りが信じようとしないため、証拠集めに躍起になっていた。



みなさんは携帯電話やスマートフォン、パソコンの盗聴盗撮が、どれだけ簡単にやれるのか、きっと知らない。


プログラマやパソコン上級者の手に掛かれば、難しいことではないのだ。そして私の場合、それはゲームのようなものになり、確約されたルールの中で行われた。私はできる限りのことをした。私の身体の体内時計はすっかり壊れてしまっていた。私には時々変更される「ぎなた読み」のルールが知らされないため、毎度変更されると解読にはかなりの時間がかかった。昼夜問わず時間を費やした。



ある掲示板の運営をやっている人物も、自ら(このゲームに)参加していたことがあると告白していた。それは、以前別のサイトでそうである事実を発見していたので、すかさず保存していたのだ。すると、翌日、



「だから、削除しろ!って言ってあっただろうが!」



と、仲間割れが始まった。彼の元で仕事をしているプログラマが集まり、私の話をしているページも見つけた。何から何まで私のことだった。私はそれをCD-Rに焼いた。そして翌日、そのページに続きがあることが分かり、そこに張ってあったリンクを辿った。すると、



「このページは存在しません。早ぇな、オマエ。」



と書いてあった。それも保存した。証拠集めは戦いだった。眠気は約束を守らず突然襲って来る。重要な場面で襲って来る。もう体力の限界だった。それでもやらなければならない。相手は複数のグループだ。ひとりで対抗するには完全に無理があった。私は、理解者、仲間を作らなくてはならないのだ。



相手は、私が孤軍奮闘していることを知っている。今から思えば、この時の精神状態は普通ではなかった。常軌を逸していた。「決定的な証拠を手に入れてみせる」。この境地に陥ってしまったことが、今回の事件を招いた。クスリに頼ったのだ。




私は咄嗟に札幌の斎藤に電話をした。本当にそれは衝動的だった。その行為は列車に飛び込む自殺者のようだった。(転載者注:下線部分の記述に、集団ストーカー被害者が証拠集めに没頭するあまり、クスリに手を出しても仕方ない、むしろクスリをやらなければそこまでできるはずがない、という誘導がある様に思えてならないのですが・・)



14.週刊文春


パソコンを新しくしてから、部屋での楽曲制作は量産体制に入る兆しが見え始めていた。盗聴をしている奴等には、「新曲を盗作するなら盗作してみろ!」と開き直ったのだ。相変わらず盗聴は続いていた。



ツイッターや掲示板では、一連の騒動を受けて「さあ、面白くなってまいりました。」と、書いていた。IT企業代表の○○は、バレたことが、よほどショックだったのか飽きたのか、すっかり身を潜めている。


(中略)


「あの掲載は、了解を得ずに「隠し録り」をされたものです。
相手の許可なくプライバシーを公開したのです。
これは違法です」


そして山本から返事が来た。



「今後、御社が小誌を提訴する可能性も充分おありだと思いますので、そのあたりは私の独断で明言はできません。飛鳥さんも事務所に所属しておられるのでお分かりだと思いますが、このような事態になってしまった以上、私個人というより今後は会社の判断になってしまいます。」



逃げた。実に都合の良い記事だった。前号の自分たちが掲載した間違いだらけの記事には一切触れていないのだ。私がリップサービスで「文春と言えば、しっかりとしたポジションがあるじゃないですか」などと喋ったことは、ちゃっかり記述している。お笑いだ。その上、隠し録音したものを自社のネット有料会員へ5編に渡って無断公開した。盗聴したものを世間にばら撒いたのと同じ行為だ。これは立派な犯罪なのだ。


(中略)


しかし、文春はこの隠し録りで得たその未発表楽曲をフルサイズで許可なく有料会員に公開した。一切のエクスキューズも無しにだ。モラルも当然、極めて悪質な著作権侵害だ。そんなことが許されるとでも思ったのだろうか。ジャーナリスムにおいて事件性のあるものを独断で記事にするのなら分かる。



こと、その未発表楽曲に於いては事件性など孕んではいない。完全なる違法行為だ。これで、我々が敗訴するようなことになるなら、この日本国の司法制度は機能をなさないということになる。ためらいもなく約束を破る。自分らの利益のためには手段を選ばない。下世話でハレンチな行為、この上ない。



これは時期をみて必ず法的な処置をとる。並び[FLASH]「女性自身」にも名誉毀損で多大な損害賠償金を請求する。私の勝訴は約束されている。文春に於いて、この私の法に訴えるという手段は勝訴するのが目的ではない。こういう悪行を行う悪徳週刊誌であるということを世間に知らしめるのが目的だ。



15.エクスタシー

薬物の怖いところは常用性もあるだろうが、強い意志を難なく飲み込んでしまうところにある。約8ヶ月ぶりだった。久しぶりだった。一口吸うと髪の毛が逆立つのが分かる。二口目からは、もうそれは起こらない。



そしてその日、盗聴していた彼たちのツイッターやブログでは号外が出た。



「お帰り。」「戻って来ると信じてた。」「やっぱり、止められないんだねぇ。」「エスには勝てないねぇ。」


「エス」というのは覚せい剤の俗称だ。いったい、いつまで盗聴盗撮を続けるつもりなのか。収まらない感情が湧いた。



元々量が少なかったため、それはすぐに無くなった。しかし、そんな量ではあったが、身体は摂取していた頃の身体に戻ってしまった。やらなければいいのだ。そうすれば彼たちを喜ばすこともないだろう。だが、やっていようと、やらないでいようと私の私生活はゲームにされている。



私はパソコンの前で、これ見よがしに吸引をした。これで証拠が取れるならば、それで良いと思ったからだ。私がそれを使用すると、瞬時に「今、ツコタ」と書き込まれた。ターボライターの音を聞いているのだ。「ツコタ」とは「使った」という意味である。(このゲームで)「アイツは眠らずの薬を持ってるからなぁ」と書かれる。「ネズ」とも呼ばれていた。「眠らない人」というニックネームだ。先日、確認したのだが、それまで私がCD-Rに保存してきたページは、すべてが削除されていた。




現在では、書き換えられたものが存在するのかもしれない。私が友人の死について証拠集めをしていた時、友人が自殺する前の数ヶ月。2008年の後半から2009年の初頭のページは削除されていた。



なので、その時期の証拠だけがないのだ。しかし、その掲示板以外で、殺人と関係性のある書き込みやページの消し忘れが多々残っていた。全てを記録した。自殺した友人はゲームにされ、追い詰められていた。



その削除された掲示板では、自殺した友人を噂し合って楽しんでいたのだろう。すでに削除されているページだが、実のところ、本当は削除されていないと思っている。警察などが、どこをどう調べても辿り着かないサーバーやフォルダに現存しているのだと思っている。そういう光景に出会ったことがあるからだ。



いつか、ボロを出すだろう。彼たちの仲間意識は永遠ではない。そのうち、必ず仲違いを起こす。そして、いつかこの事実を語る人物が現れてくるだろう。



何度も繰り返すが、私は覚せい剤が気持ち良いと思ったことはない。目が冴えて起きていられるのだ。「必ず、この殺人盗聴ゲームを暴いて見せる」。そんな一心だった。6年間苦しませられて来たのだ。スタッフは私が病気だと言う。どれだけ説明しても、まともに向き合おうとしない。



私ひとりで戦って行くしかないのだ。後で分かったことなのだが、社長から私の主要スタッフに「盗聴話には一切反応しないように」という指示が出ていた。どうりで、誰も動かないわけだ。ネットでは、



「オマエじゃ、無理だよ。」
「スキルが違うんだから諦めろ。」
「追いかけてないで、自分の仕事をしろよ。」
「いつまでも死人縛りするんじゃねぇよ」



こう、書き込んでくる。「死人縛り」というのは、私が友人の死を戦いの材料にしているという意味だ。彼たちのアキレス腱は死人を出してしまったという事なのだ。私の発言を恐れている。それに関しては異常なほど敏感になっている。私がこれを書いたことで、彼らが報復をしてきたときには、躊躇せず実名、証拠、資料を世の中に公開する。



ひとりの人間を死に追い込んだ殺人集団だ。おそらく、この文章が公開されれば、ネット上は「ASKAはポン中で頭がおかしくなっているんだろう」や「盗聴盗撮なんてあるわけがない」など、起こった事実を茶化したような書き込みが溢れるだろう。



彼たちの仕業だと思ってまず間違いない。総力をあげて火消しにかかるだろう。彼たちは幾つかの組織に別れたグループだ。人海戦術でネットに書き込むのは目に見えている。どうか騙されないでほしい。彼らこそが殺人集団だ。



私のパソコン歴は長い。しかし、それは操作する事ができるというだけで、パソコンのことは何も知らない。無知と言っても良い。



何事にも「専門」「土俵」と、いうのがある。楽曲を生み出すことについては、彼たちは私に勝てない。同様に、コンピュータ関係ではプログラマ相手に私が戦えるわけがない。私に残されているのは、プログラマたちのイージーミスを待って、それをすかさず保存するということだけなのだ。




ひたすら時間を費やしてそれが起こるのを待つ。イージーミスとは、私を「AS」や「ASKA」そして本名を書いて噂をしているページの消し忘れや、仕事の内容について我々しか知り得ない情報を書いてしまっている記録だ。辛抱強く張っていれば、必ず彼たちの仲間内の誰かがそういうミスを犯していた。



こういうこともあった。私は、東北の大震災の時にチャリティで「上を向いて歩こう」と「廃墟の鳩」の録音をした。当初、「上を向いて歩こう」が先行リリースの予定であったが、著作者との話し合いに時間がかかり、リリースが暗礁に乗り上げた。急遽、スタッフ間での打ち合わせとなった。



場所は、私の家の仕事部屋だ。長い話となった。幸い2曲録音してあったために、2曲目に録音してあった「廃墟の鳩」が第一弾リリースに決定した。急いでいた。少しでも早く大変な目に遭われた方々の力になりたいと思ったからだ。そして数時間後、盗聴チームのツイッターを見たら、「なんだ。結局『廃墟』かよ」と書かれてあった。私が、観覧していることを、彼たちは知っている。もう、開き直っているのだ。



6年間に集めた証拠のCD-Rは相当量に増えていた。確かに、私のこの執着は周りから見れば異常な行動に見えただろう。自分でもそう思う。時間がある限り「ぎなた読み」の解読をやっていたのだ。相手のグループの幾つかは特定できている。しかし、向こうは組織だ。自分たちのフィールドだ。例えイージーミスを犯したとしても、書き換え、削除、そしてしらばっくれる事ができる。



警察のサイバーにも相談したが、残念ながら警察では太刀打ちできない。頼るところはどこにもない。それでも裁判に備えて証拠は増やしておかなくてはならない。1日も早く「心穏やかに生活したい」「音楽をしたい」。そればかりを考えていた。



私は、ロンドンのクラブで体験したあのエクスタシーの解放感を思い出していた。以前は、この国でも処方されていた薬だ。



「こんな時こそ必要じゃないか」。



そんな風に、私の思考は間違った方に動いた。どんな理由であれ、ダメなものはダメなのだ。それが法律だ。しかし、私は柳田に電話をしてしまった。私には強さも弱さもある。弱さが顔を出した瞬間だった。


(中略)


文春の記者を家に招いた事件以来、私の発言、行動は全てにおいて否定されてしまうようになっていた。私のアイデアや勘は次々に押さえつけられた。医者が私へ下した「鬱病」を、周りが信じてしまっていたからだ。



実は「鬱病」は、アルバム「SCRAMBLE」の制作中に別の医者から言い渡された病名だった。精神科医に盗聴話をしたために、医者からそう判断されたのだ。



「精神が病んでいては、物事を順序良く並べたり纏めることができません。アルバムやコンサートなどは、絶対にできません。断言します。今すぐ活動の中止を勧めます。」



私は逆らった。そして、私は「SCRAMBLE」を作り終えて見せた。全国プロモーションも積極的にやった。「盗聴盗撮」を口にしただけで杓子定規のように「精神病」とされてしまうことには大きな反発がある。同じような思いをしている人が全国にはいるだろう。精神分裂病とされてしまっている。気の毒な話だ。



もっと「現実」「事実」を患者の立場に立って診るべきだ。様々なデータ、経験則により、私を「精神病」と判断したのであろうが、物事には例外というものが必ずある。私は例外だ。時代、テクノロジーは遥かに進んでいる。盗聴盗撮の事実はあるのだ。(転載者注:“例外”がほとんどで、精神病自体がそもそも非常にいい加減な基準によって認定され、あるいは現実には存在しない病気であり、逆に向精神薬によって重篤な副作用や死亡事故が生じているので、この部分も少し誘導があるように思える)



集団に監視されているということで、私の精神は疲労していたが、精神力は人並み以上にあると信じている。「SCRAMBLE」が完成した時、いちばん驚いたのは医者だった。そして、「コンサートはやれるわけがない。責任は持てない」と語った。私は、その懸念された「ロケットツアー」を一気に駆け抜けた。私は病気ではない。見えない相手と戦っているだけだ。



17.裁判


楽曲制作に明け暮れる毎日だ。外で生活しているなどと書かれているが、モニターや監視カメラに映るマスコミ相手に返答するわけがない。

(中略)


昼のワイドショー○○などは大きな賠償金額を請求されても当然な内容の放送をした。メディアの自覚を持て。私の目に飛び込んできた記事は何もかも嘘なのだ。すべてメディアのでっち上げた事実だ。どこかのメディアが作文した記事を、裏も取らずそのまま引用して行くから始末が悪い。



私にはもう20年来お付き合いさせて頂いている○○という大企業の代表がいる。いつも日本の未来を本気で考えている方だ。その代表が主催するパーティに何度も出席させて頂いた。この国を動かしているベンチャー企業の代表や多くの政治家などが集まる。私も1アーティストの立場から発言させて頂いた。パーティでは、時に党の違う政治家などが熱く語り合う。とても勉強になった。



そのパーティでは、その代表の下で働いている清楚な女性社員たちが一生懸命アテンドをしてくれる。社風であろう。見事に教育されていて、嫌な思いは一度もしたことはない。素晴らしい社員たちばかりだ。週刊誌には、そのパーティのことを「女体盛り接待」などと書いていたところがあるが、とんでもない。目の覚めるような集まりだ。私は、その代表を心から尊敬している。



その真正な集まりを揶揄するような記事に出会すと、自分のことのように腹ただしくなる。
私の目に止まっていないデタラメの記事はまだまだあるだろう。(転載者注:これはあのパソナの事?)



19.後記.

と、ここまで書きましたが、これは出版が決まっていたわけではありません。書いているうちに本のような文体になっていっただけです。自分の中に流れていた心理や行動、事実を明確にしたいとの思いから私自身のために書きました。こうやって文字にして行くと、いろんなことを多く思い出せました。



警察の調書で喋ったことと細部が違っているのです。違っているというよりも「細部がはっきりとしてきた」の方が正しい表現でしょう。嘘を吐いたわけではありません。心理と情景、その時の会話を上手く思い出せなかったのです。ここまで書いても霧がかった部分はまだあります。(転載者注:これも妄想で書いたと烙印を押されかねない記述。意図的ではないにしても・・・)



それでも、最後まで書くことができて本当に良かった。へたな言い訳にならないよう、自分の悪いところもすべて書ききったつもりです。


中略

これは持論ですが、物事には馴れというものがあります。馴れとは反応が鈍くなるということです。いまでは覚せい剤がどんなものであったかという記憶も薄れています。



ただ、それが目の前に出てきた時にどうなるのかは分かりません。そうならないように、ひたすら戦って行くしか防御の方法はありません。加えて、盗聴と盗撮が一切無くなりましたので「あれが必要だ」という気持ちも失せています。私が気づかないだけで、盗聴盗撮はまだ続いているのかもしれませんが、私が見張っていたところでは、今その影はありません。(※下線部分については後述)



20.追記

一部のマスコミのみなさんへ。
これを公開したことでの反響は大きいでしょう。私は、決心してこれを公開しました。今後、この事件に関して追従する取材は一切受けるつもりはありません。これ以上語るつもりはありません。自宅へは来ないでください。一日中、インターホンを鳴らされ続けるストレスは、当事者でなければご理解いただけないでしょう。



福岡の実家に向かうことも止めてください。現在、年老いた私の母は重度の病を患っております。居間から玄関まで歩いて行くことも重労なのです。父は、そんな母の介護に一生懸命です。書籍が売れる、視聴率が得られるということだけで、一般人である両親や、家族、そして今回罪を着せられてしまった女性を苦しめることだけは止めてください。一切の責任は私にあります。



今、私は私の犯した罪を全面に受け止め、悔い改め、新しい朝に向かって歩こうとしております。マスコミの方々の心の中にも良心があることは十分理解しております。どうか私以外の人たちを苦しめることだけは止めてください。心からのお願いです。長文にお付き合いくださいましてありがとうございました。ASKA



これは12月1日に公開する予定でいましたが、盗聴盗撮の証拠資料をいつでも出せる状態でなければならないと考えました。それを用意している最中の出来事です。私には、台湾で俳優をやっている友人がいます。ロニーと言います。彼が私の家に遊びに来た時に、起こったことの全てを話しました。



彼は、元海軍兵士で情報機関に所属しておりましたので、パソコンには精通しており、プログラマと同等のスキルを持っています。私に起こった出来事について「ASKAの思い違いではない。実際、盗聴盗撮は氾濫している。そして、アジア中のメディアによって作られてしまったイメージを回復させるためにも、この文章を翻訳してアジア圏で紹介するべきだ。中国圏は私がやる。」と、言ってくれました。



この話をした場所は、私の仕事部屋でした。後は、メールのやり取りだけです。盗聴盗撮が収まったと思っていましたので、あらゆることを話しました。この本では書かなかった事実もあるのですが、ロニーには全てを語りました。



15年11月26日。ロニーから連絡がありました。先ほど、匿名メールを受け取ったのだと。以下、ロニーから送られてきたメールです。



I got a message. こういうメッセージを受け取りました。

Unknown:Ronnie? ロニーか?
Me:yes. そうだ。
Unknown:I know you. オレはオマエを知ってるぞ。
Me:I know. I'm famous. もちろん。みんなオレのことは知ってるからね。。
Unknown:stop helping A. ASKAを助けるのは止めろ。
Me:oh! find me finally. へぇ。とうとうオレを見つけたか。
Unknown:I know your house,phone,car. オレは、オマエの家も電話も車も知っている。
Me:okay,thank you be my fan,do you need my sign?  ごくろうなこった。オレのサインでも欲しいのかい?
Me:I'm telling you now,I know the skill,and I know how to break. これだけは言っておこう。オレにはオマエを特定するスキルもある。邪魔はさせない。
Me: if I guess right,博勝案. オレが思うに、オマエはブロード操作集団だ。
Me:right?its C4ISR. そうだろう?オマエは(ASKAを追い込んだ)ハッカー集団だ。
Me:come on,I can find you all as well. かかって来い。オレはオマエを見つけ出してみせる。
Unknown:ok,don't break,I will stop. 分かった。それは止めておけ。だが、オレはオマエを(ASKAを助けることを)ストップさせてみせる。


ロニーの解析によると、日本から送られて来たメールだったとのことです。
これには続きがあります。そのメールはロニーが読んで、私に送信してきた直後に消滅していたとのことです。相手は証拠を残さないよう、そういう設定をした上でロニーにメールを送りつけてきたのです。これは「消えるメール」と呼ばれていて、当初プログラマたちが使っていた手法です。



今では一般にも広がり「消えるメール」のソフト、アプリなどが多く出回っています。これに懐疑的になられた方は、どうぞ「消えるメール」で、検索してみてください。溢れるほど出て来ます。ロニーは、そのメールをすかさずコピーしておいたので、証拠を残すことに成功しているとのことです。



次回は、すぐに追跡すると言っています。プロキシやどこかのサーバーを踏み台にして正体を隠せることが完全ではないことは、彼らがいちばんよく分かっているはずです。彼らは墓穴を掘りました。これで私をヤク中扱いにすることはできなくなりました。



盗聴盗撮集団に告ぐ。


私は、君たちがいちばん恐れていることを、この本の中では書かなかった。書かないであげたのだ。命拾いしただろう?



いますぐ、私への行為を止めなさい。止めないのであれば、君たちの犯した事実を世間に公表することになる。そうなれば警察も再捜査に乗り出すだろう。証拠?私が6年間取り溜めた証拠の中のひとつの写真を公開しようか?と、思ったが寸前のところで思い止まった。



先ほど、一度は証拠の写真を貼り付けたのだが、窮鼠猫を噛む状態になることは私も望んでいない。なので、今それを削除した。君たちが私のことを語り合っていた盗聴の完全なる証拠となるスレッドだ。同じURLで違う内容のものが存在している。



私が、コピーをした直後に君たちが慌てて内容を書き換えたものだ。私は、君たちの組織のスタッフのひとりを見つけ出し、それを見せた。彼は絶句していた。「こういうことは絶対にありえない」との証言も得ている。その書き込みは両スレッドともダウンロードに成功している。



君たちが行った証拠隠滅だ。覚えはあるだろう?(私への報復を)やれるものならやってみればいい。脅しは性格上本意ではないが、君たちが続けるのであれば、私も行動に移せざるをえない。私は、君たちに時間を与えるつもりはない。この場で直ぐに止めることを強く要求する。これは最終警告だ。 ASKA



例え短い時間であったとしても、この様な記事が公開された事に驚かれた集団ストーカー被害者の方も多かったと思います。



この内容の中には、なんと、先日記事にした人間競馬を彷彿とさせる箇所もありました。



それに気づいた私が外出を止めると、


「何でだよ!ここまで来てそれはないだろ!こちとら金が底をついて来てるんだよ!行けよ!」
「あ〜あ・・。今日は無しか。」
「ドタキャンはねーだろ。」


そんな書き込みで埋められた。.



金が底をつく、という事は、ASKAさんの行動で賭けをしていたのは間違いないでしょう。おそらく、ターゲットをリアルタイムで盗撮しながら、「なんJ」という実況掲示板と人間競馬が連動しているのではないかと思います。



最初は、ASKAさんが盗聴について書いている、というツイートが流れて来たので、ちょっと見てみよう、程度の気持ちだったのですが、飯島愛さんのあたりから次第に、盗聴や盗撮集団という具体的な内容になり、ついに「集団ストーカー」という文字を目にした時は本当に衝撃を受けました。



そして、これでやっと集団ストーカー被害というものが、妄想でも精神病でもなく、実際にある事だと世間に認めて貰えるのではないかと、思わず込み上げて来るものがありました。



ただ、少し時間を置いて冷静になって考えて見ると、もしかしたらこれも釣りではないかという一抹の不安も全くないわけではありません。そうではない事を願うばかりですが・・・。



今回のASKAさんの件はネットでもちょっとした騒動になっている様です。



一方、下は、集団ストーカー=統合失調症という印象を植え付ける為の誘導サイト。コメントも含め、盗聴盗撮という部分にだけ異様な反応を示しています。つまり、それだけこの事実を隠したい、何が何でも妄想にしないとまずい、という思惑と狙いが明確に読み取れます。この手のサイトは殆ど同じ傾向です。書き込みをしているのは、もちろん雇われネット工作員か加害者。



【闇】ASKA氏が覚せい剤事件の経緯をブログにアップするも内容がヤバ過ぎて即削除 →「統合失調症か」と話題に


真実がなんとか、というブログでも取り上げられていましたが、管理人さんの、集団ストーカーを小馬鹿にした様なコメントには、正直、工作員と同様の臭いを感じて嫌悪感を覚えました。



今までどちらかと言うと好意的に見ていたブログでしたが、やはり、「集団ストーカーだけは否定する、あるいは精神病扱いする真相追求ブログ」だった様です。転載しているコメントも病気扱いする様な工作コメントばかりを掲載し、非常に恣意的で意図的です。



もともとネットには、ミスリード目的の論者やブロガー、ジャーナリストが非常に多いですが、一体、幾ら貰っているんでしょうか?それとも結社の一員ですか?



ただ転載部分の訳注等でも触れていますが、今回公表されたASKAさんのブログ内容には、違和感を感じる所が全くないわけではありません。警察が携帯電話が盗聴器になる事を知らなかったという箇所や、もしかしたら集スト被害者=覚醒剤使用の常習者という印象を植え付け、定着させる狙いがあるのではないかと疑ってしまう点などがそうです。もしかしてその為に公表したのではないかと考える事もできます。



また、

「あの掲載は、了解を得ずに「隠し録り」をされたものです。
相手の許可なくプライバシーを公開したのです。
これは違法です」



その上、隠し録音したものを自社のネット有料会員へ5編に渡って無断公開した。盗聴したものを世間にばら撒いたのと同じ行為だ。これは立派な犯罪なのだ。



この部分は、まるで集団ストーカー被害者が被害を受けた証拠として撮影したものをネットで公開する事に対する警告にも取れます。案外、集ストを告発しつつ、被害者を牽制しつつ薬物中毒のレッテルを定着させる、というダブル・ミーニングの可能性もなきにしも非ずです。



その為、このブログの公開には、もしかしたら隠された思惑があったり、本当の狙いは実は別の所にあるのではないか、という疑いも残ります。裏の裏の裏まで計算し被害者を罠に陥れようと加害勢力は画策していますので、ただ手放しで喜ぶのはあまりにも早計であり短絡的なのかも知れません。



また、すぐに削除され、現在は閲覧できない状況の為、本当にASKAさん自身が書いたものなのか、という疑問を解消する事もできません。



先述の様に、

ひとりで盗聴集団と戦うにはあれが必要だと思ってしまっていたのだ。


加えて、盗聴と盗撮が一切無くなりましたので「あれが必要だ」という気持ちも失せています。



という部分の記述を逆手に取り、「集団ストーカー被害者は、証拠集めに躍起になっているので、眠らずに活動する為に覚醒剤を使用している!」などと、悪意を持って、集スト被害者は覚醒剤常習者だと、強引にこじつけようとする人物も出てくると思います。



例えばこの様なサイトです。


ASKAはモンハンの集団ストーカー被害に遭っていた可能性



一部抜粋。
統合失調症の可能性が高そうです。覚醒剤の影響による幻覚症状、あるいは覚醒剤をきっかけにした統合失調症発症なども考えられます。真実はわからないにしても、集団ストーカーによる日々のストレスを想像するだけでもツラく、昼夜問わず繰り返される集団ストーカー被害に、覚醒剤を使って対抗してしまったことには、少しだけ気持ちがわかります。



この、理解を示すポーズの裏に見え隠れする悪意、わかりますか?
無理矢理全てをゲームと結びつけようとしていますが、やはりそれだけでは説明のつかない事が起きているのです。ASKAさんだけに限らず。



また、この様な展開になる事を予想してか、既ににその予兆はありました。



道理で、少し前からツイッターで、「薬物依存は病気ではありません」などという、カウンセラー気取りの怪し気な工作アカウント(複数の似たようなアカウントも存在)が、いきなりフォローして来たわけです。



仮にそういうアカウントを私がフォローバックすれば、やはり薬物依存なんだと、またまた強引な“こじつけ”をして、集団ストーカー被害者=薬物依存症というイメージをでっち上げ、定着させる算段だったのでしょう。



私はこの場で宣言しますが、この様なものに手を出した事はただの一度もありません。それに生活するのに精一杯なのに、そんなものを購入するお金があるはずがないじゃないですか。仮に、強引にそう言う方向に持って行こうとする人物がいれば、それこそ集団ストーカー加害者なのです。



どこまでも卑怯で卑劣な人達。ただし、ここまで情報が出て来ているのですから、事実はいずれ明らかになるでしょう。集団ストーカーは妄想でも精神病でもないという事が。



仮に、このブログの公開に何らかの裏があったとしても、集団盗聴盗撮団が暗躍している事が表に出てきた事の意味は非常に大きいと思います。一般の匿名の個人が発信するのと、ASKAさん程の有名人が発言するのでは、その重み、そして影響力には歴然とした差があります。なので今回は、火消し工作員達も必死なのだと思います。



それと、ここまで公表したASKAさんの命が狙われる危険もある様に思いますが、もし何かあれば、おそらく、この盗聴盗撮集団の仕業だと思います。



それと、このブログが公開される少し前に、随分とベッキーの不倫騒動が報道されていた様ですが、それを最初にスクープしたのが文春だったようで、そこにも何か意図的なものを感じてしまいました。



もしかしたら、このブログが公開される事を予測して(盗聴盗撮がまだ続いていれば、全部筒抜けなので)、スピンする為にわざそのタイミングに合わせて来た可能性もあるのではないかと思うのですが、真相はわかりません。



いずれにしても、今後もASKAさんの動向や、事態の行方を見守りたいと思います。

追記(2016/01/12)

追加情報を記載します。


inoue.PNG



ASKAさんの消えたブログは、本物です!それは間違いありません。
井上さんがこの様にツイートしているのなら、やはり本物だったのでしょう。



以下の様なサイトもありましたが、これはASKAさんご本人でしょうか?(追記:既に削除されていました)
ASKAです。「はてな」ブログ削除について



明朝のできごと


上記ブログより一部転載。
それから、どうしてもお伝えしなければならないことがある。今回の、私の逮捕劇を策略したのは、サザンオールスターズの所属する事務所のアミューズだと密かに書かれてしまっている。アミューズのような立派な会社が、そんなチンケなことをすることはない。あれは、C&Aファンとサザンファンを対立させるためにやったひとりの心無い愉快犯の仕業だ。今後、それをやり続けるのであれば、匿名ではなく世間に名前が知られることになることを忠告しておく。
桑田さん、いつまでも私たちにあなたの天才ぶりを見せつけてください。
ASKA




これがご本人だったとしたら、私は少し違和感を感じます。アミューズの事は私も以前、このブログで書いているから。逆に私がその事を追求されるかもしれないと、ちょっと不安になったのと、その会社には様々な憶測や噂が飛び交っていて、それらを目にした人も多いはず。とくにサザンに対しては批判的な見方もあります。


★サザン桑田佳祐とアミューズへの抗議!

私自身は決して尊王攘夷派ではないので(むしろ逆の立場)、この記事にも若干違和感はありますが、特に右よりの方には相当バッシングされていた様に記憶しています。


そして、アミューズで検索していたらこの様な驚く情報も。

2008年12月27日 渋谷インフォスタワー13階



以下抜粋して転載します。
渋谷インフォスタワーの21階の一室で飯島愛さんが死亡

006/11/25
疑惑の「メモ」も出回るーー「菱和ライフクリエイト」の現状


広域暴力団・山口組系後藤組と東証2部上場の不動産会社トップ・西岡進被告(写真右=顔写真入り著書。建築家・黒川紀章氏絶賛)が共謀していたとして事件化



してからすでに半年以上ーーしかし、組長・後藤忠正被告も、西岡進「菱和ライフクリエイト」前社長も容疑を否認しており、事件は長期化の様相を見せている。
 


こうしたなか、しかし、警視庁組対4課等は捜査の手を緩めることなく、去る10月某日には菱和ライフ本社、それに同じ渋谷インフォスタワー(写真左)に入居するT社を強制捜索した
http://www.accessjournal.jp/modules/weblog/details.php?blog_id=1939



【暴力団支援】バーニングの噂 56【日本の癌】

394 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/25(木) 03:00:42
アミューズやGMO、ロッキングオンが入居するインフォスタワー(三井不動産【統一協会関与】)ってレジデンス住宅棟があるんだねぇ


395 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/25(木) 03:06:32

間違えた
セルリアンタワーの隣にあるインフォスタワーはデベロッパー、住友不動産だね


あと、インフォスタワー13階にクレアスライフ(旧・菱和ライフクリエイト)があるね


399 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/25(木) 05:04:31
>>394
渋谷のインフォスタワーって住友不動産が開発を請け負ったのは統一協会周りに依頼されたんだね
目の前に世界日報のビルあるし

セブンス・アヴェニューがあるね


400 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/25(木) 05:08:02
>>394
インフォスタワーは××組が地上げ
隣のセルリアンタワーは日蓮宗の東急だよな あそこは××会が地上げ

401 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/12/25(木) 05:10:26
>>395
菱和ライフクリエイトとグローバルメディアオンラインかぁ
良知さんや秋良さんの物件だったね

良知 秋良


ヒント:

銀座 ママ 塩田大介

銀座 ホステス 飯島愛

銀座 倉知明美 徳知さちか

中川(女)

さすが富士宮に出入りされてるとの噂のましゅまろ殿下はご存知のようですね。(爆w

中川秀直、終わったか

 
朝日新聞のスクープだ。中川秀直(通称:中川(女))が、かねてから関係が噂されているABCホームの塩田会長の会社を上場させようとして名古屋証券取引所に圧力をかけたというモノだ。とうとう出た。名古屋ネタだし記事の出元がまた信濃町という可能性もあるが・・・ま、いいや。
http://www.nikaidou.com/2008/12/post_2109.php



この記事へのコメント

Posted by at 2008年12月27日 09:33
さっぱりわからん。もったいぶらずにはっきりと言いなさいよ。とりあえずてんこもり野郎は飯島愛は殺されたと考えているわけだな?それで山口組弘道会・ロシア・北朝鮮・統一教会あたりと関係あると。オウムも関係あるの?…で、なんで殺されたの?



ところで連山の長沼って済州島女神プロジェクトに関係してるよな。済州島女神プロジェクトには統一教会は関係あるのかな。文鮮明が墜落事故にあったときにその事を連山ブログのコラムに書いた奴がいたんだけど、もちろん統一教会に否定的な趣旨の、なんか長沼がコラムニストに噛み付いていたんだよね。


Posted by 匿名最前線 at 2008年12月27日 10:12
てすと
Posted by    at 2008年12月27日 10:28
飯島さん渋谷警察署に相談していた


 
24日に都内の自宅で亡くなっているのが発見された元タレントの飯島愛さん(享年36)が、今年1月ごろに自宅近くの渋谷警察署へ相談に出向いていたことが26日、分かった。


 渋 谷 署 は
「相 談 内 容 は 言 え な い」としているが、


テ レ ビ 朝 日 系
「スーパーJチャンネル」によれば、


飯島さんが
「精神的におかしくなった。
薬を飲んでおかしくなった。
1人で寂しい」などと話したという。



飯島さんは今年2月に自身のブログで、軽いノイローゼ状態で抗うつ剤を処方されたことをつづっている。



また、飯島さんの遺族は26日、
都内で近親者のみでの密葬を行ったことを、元所属事務所を通じて発表した。
飯島さんの父・大久保和夫さんは「娘も、大久保松恵として私ども家族の元に帰ってまいりました。
今まで娘を応援して下さいましたことを心から感謝申し上げます」などとコメントしている。


以上




松果体を太陽凝視で鍛えて日本人としての本物の覚醒をすべき時に来ています。
闇の勢力がイチバン怖いのがこれでしょうから。



闇の勢力、ではなくカルトに近い狂った連中で、人を遊び道具に使うサイコパスでしょうか。実は身近にもこういう集団にやられて、ボロボロになった人がいます。女性です。残酷すぎました。でも、きっと終わっていません。一度ターゲットになったら、なかなかその状況から逃れるのは難しいです。皆様も身辺には本当に警戒をして下さいね。パソコンのカメラは画用紙くらいの厚みのあるものを貼り付けておきましょう。





posted by キキ at 00:00 | 国内ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月20日

ソロモン諸島キラキラM6.4地震発生2016年12月20日








M6.4 - 80km WNW of Kirakira, Solomon Islands


発生時刻 2016年12月20日 13時21分頃
震源地 ソロモン諸島のKirakiraから西北西119kmの地点
マグニチュード M6.4
深さ 44.1km


ここ最近の地震


12月02日07:40 M6.3 ペルー
12月03日18:23 M6.0 アラスカ
12月05日10:13 M6.3 インドネシア、シグリ
12月06日21:42 M5.9 スカボロー、トリニダードドバゴ
12月07日07:03 M6.5 インドネシア
12月08日07:10 M6.9 ソロモン諸島、キラキラ
12月08日02:38 M7.8 ソロモン諸島 キラキラ
12月08日23:49 M6.5 カリフォルニア、ファーンデール
12月09日21:56 M6.5 ソロモン諸島、キラキラ
12月17日11:27 M6.3 パプアニューギニア、タロン
12月18日13:30 M6.4 ブラジル、Tarauaca
12月20日04:21 M6.4 ソロモン諸島、キラキラ(午前4時21分)
http://earthquake.usgs.gov/earthquakes/
福島沖でもM5.5、震度3の地震が今朝起きています。


kirakira1220.PNG




Region: SOLOMON ISLANDS
Geographic coordinates: 10.201S, 161.231E
Magnitude: 6.7
Depth: 35 km
Universal Time (UTC): 20 Dec 2016 04:21:32
Time near the Epicenter: 20 Dec 2016 15:21:32
Local standard time in your area: 20 Dec 2016 06:21:32

Location with respect to nearby cities:
80 km (49 mi) WNW of Kirakira, Solomon Islands
164 km (101 mi) ESE of Honiara, Solomon Islands
766 km (474 mi) SE of Arawa, Papua New Guinea
873 km (541 mi) NW of Luganville, Vanuatu
1131 km (701 mi) NW of Port-Vila, Vanuatu


ADDITIONAL EARTHQUAKE PARAMETERS






posted by キキ at 18:47 | 災害・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2016年12月20日TPP問題









松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
ロボットに


ほんのちょっとだけ考え方を変更すると気持ちが楽になります。
例えば、返事もろくに返って来ない人のことで腹を立てず、ペッパー君の方がましかくらいに思うと笑えちゃいます。


だぁって、ロボットのペッパー君の方が言って欲しい会話が返ってくるのですもの。
もしかすると私もあなたもペッパー君に負けているかもしれません。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/20


加盟国同士の貿易では全ての関税を原則として全面撤廃する目標を掲げた環太平洋パートナーシップ協定を「TPP」と云うのですネ。


太平洋に面した国々が仲良くすることはとてもいいことだと思いますが、トランプ次期大統領はTPPへの参加はしたくないとの意志は今日も固いようです。


私はこのような難しいことはわかりませんが、「デフレ」この言葉が頭の中に広がります。
「デフレ」と書きながら、デフレって何だったのかと恥ずかしながら思う私がいます。


それと、日本の工業製品ってそんなに輸出出来るの?と言いたくなるのですよネ。


ピントが外れていたらごめんなさい。
課題が難しいのと、このような問題はかなり苦手なのですが、書きたくなるのです。


内閣府の読みと言いますか試算通りに行かない気がするのです。
私、一番気になるのが、遺伝子組み換え食品が工場から製品になって子供達の口に入ることです。


現在でも農家を継ぐ人が少ないのに、もっと農家は寂れます。
小子化も加速しているのに日本の農業の未来は不安含みです。


「デフレの嵐がTPPと共にやって来る」こんなことを書きたくなりました。
アメリカの不参加はどのような流れを生むのか、来年になるとハッキリとした答を私達は見ることになります。


「知的財産の流出」こんな言葉も書きたくなったのでお伝えしておきます。


時代が大きく変わるであろう2017年は、後16日でやって来ます。
他人事のように思うTPP問題。
私も少しは関心を持ってみていたいと思います。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年12月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月19日

世見2016年12月19日アラビア半島のこと







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
私達って


「感情 環状 勘定」読み方は同じ。

日本語ってやっぱり難しい。
意味が違うのですものネ。


こんな難しい日本語を使い分けている私達って凄くないですか。
今日はご一緒に「賢いでしょう」と言ってみませんか!


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/19


アラビア半島のことに興味が湧くのは何故なのでしょうネ。


「それも西部」
今日も原稿用紙に向かうと、アラビア半島を旅している感覚になります。


「ヘブライ語」「カナン語」
今書きながら「カナン語」ってあるのかなぁと思いました。
「h−yrdn」間違ってないといいのですが、こんな横文字が今見えました。


「断崖・峰・川」

今日も興味のない人にはごめんなさいなのですが、聞こえることや 見えたことを書きたくなっています。



近隣の工場の音がうるさく大好きな音楽も聞こえにくいのに、心だけは静かで書けています。


「yrdnは複数ある」と誰かが言った。
沿岸側の無数に起伏した峰々のひとつに、
「イスラエル人の国を指す国ユダがある」
「エデンの国」


夢が膨らむこの名前。
今聞こえる言葉を書いておこう。


「ビ・シャ・アテナ ラウジャー ジュブイナ」
「アブハ―は面白いところだ」
「紅海を人々が見た時 神に近付いたと思った」
「旧約聖書の六章は特定の川ではなく峰」
「陽皮の丘」ヨルダン越えをした人々の誓いの場。


「dgip」2つ目の字は8にも見えたりしたのですが、どこかの国の文字にも見えました。


この言葉が何を指すのか?
どうも陽皮の丘と関係があるのか。
「旧約聖書」まで出て来た今日のお伝え事。


いつの日か日の目が見られる日が来る気が何故かしました。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年12月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月18日

ミクロネシア・ヌグール南東M6.1地震発生2016年12月18日








YAP OF STATE、ミクロネシア連邦(209)

発生時刻 2016年12月18日 18時47分頃
震源地 ミクロネシアのNguluから南東24kmの地点
マグニチュード M6.1
深さ 13.2km
備考 現地では津波への注意が必要


M6.5となっていますが、USGSのデータではM6.1となっています。


yapofstate.PNG

earth-820x418.jpeg


以下はヤフーニュースより

米国地質調査所(USGS)によると、日本時間12月18日18:47頃、ミクロネシア・ヤップ島付近を震源とするM6.1の地震が発生しました。津波警報センターは、津波に関する情報を発表しましたが、津波による大きな被害のおそれはありません。【12月18日20:15現在、レスキューナウまとめ】


【発生事象】(USGS)
震源地:ミクロネシア・ヤップ島付近(北緯8.3度 東経137.6度)
近隣都市からの方角・距離:
ミクロネシア・ヌグールの東南東24.0 km
ミクロネシア・コロニアの南南西139.9 km
パラオ・コロールの東北東369.2 km
グアム・マンギラオの南西963.1 km


発生日時(日本時間):12月18日18:47頃
震源の深さ:13.2km
地震の規模:M6.1
津波:津波警報センターは、津波に関する情報を発表しましたが、津波による大きな被害のおそれはありません。


■基礎データ
ミクロネシア連邦
人口:104044人
首都:パリキール
在留邦人数:122人





ヌグール環礁(英語: Ngulu Atoll)は太平洋西部、ミクロネシア連邦カロリン諸島の珊瑚環礁。ヤップ州で選挙区となっている。


ヌグール環礁は36km×22kmほどあり、環礁は18の礁にわかれており、環礁全体の面積は382km2である。環礁の東部は深くなっており、9つの島の合計土地面積は0.4km2のみである。ヌグール環礁はヤップ島から南南西に104kmの位置にあり、ミクロネシア連邦で最西端の環礁になっている。2000年の時点で人口は26人であった。
ウィキペディアより







記事引用は⇒USGS
posted by キキ at 23:25 | 災害・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2016年12月18日日本の未来を真剣に考える時期







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
だから


みんな一緒。
悩む日もあれば少々のことは気にしない日もあります。
人恋しい日もあれば人と接するのが鬱陶しくなる日もあります。


みんな自分勝手な感情を持ち、思い込みに縛られ、人の言葉に振り回される。
だから人間なのですよ。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/18


日本の国債の格付けは実に低い。
「先進国」の仲間入りをしているつもりでいるのかもしれませんが、これが現実です。


新たな国債が売れなくて資金調達コストが上がります。
日本の未来を国民は真剣に考える時期に来ていると思われるのです。
後5年もすると、銀行からの借り入れの利率が上がるかもしれません。



財政状況は非常に悪いのです。
確かに日本の国債は国内で保有されてはいますが、いつ崩れてもおかしくない時期が近付いているとも思っています。



「満期になると額面金額が戻って来る」
この神話はいつ終わりが来ても不思議ではありません。


2017年はもうすぐやって来ます。
JA全中を廃止されて株式会社になるとも言われます。


日本の農業の見直しは、改革をどのようにするかにあると思いますが、減反政策がどのような答を出したのか、私達は知っておかなくてはいけません。



消費者は結果的に高いお米を買うことになりました。
日本の2017年の景気は「良い」とは思えないのです。
「爆買い」も落ち着きを見せ、消費者は買い控えもします。
不動産も一年また一年と進む毎に地位の格差が広がり、市場は冷えていくことでしょう。



百貨店の売上高も伸びるとは思えないのです。
日本においては若者のクルマ離れは進みます。
消費税率を引き上げないと日本国はやってはいけません。
気が付くと消費税15%〜18%の国になっているようにも思います。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年12月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月17日

パプアニューギニアM8.0地震発生2016年12月17日








パプアニューギニア付近で地震 12月17日 日本時間19時51分
8.0の地震がパプアニューギニア東海岸でヒットした後に津波警報が出されました。


太平洋津波警報センターは、広範囲に及ぶ危険な津波が可能であると述べています。



気象庁によりますと、ハワイにある太平洋津波警報センターから気象庁に入った連絡によりますと、日本時間の17日午後7時51分ごろ、ニューギニア付近のパプアニューギニア、ニューアイルランド付近を震源とするマグニチュード8.0の大きな地震がありました。



気象庁は、この地震で日本への津波の影響があるかどうか調べています。気象庁は太平洋の広い範囲で津波が発生するおそれがあるとして、周辺の各国に「北西太平洋津波情報」を発表しました。



papa20171217.PNG

papa201612177.PNG



USGS 地震ハザード プログラム、モニタリング、レポート、および地震と地震災害研究者によると、M8.0 - 60 キロ、パプア ニューギニアタロン東、73.4 km の深さ。



緯度 南緯4.5度
経度 東経153.6度

波がおそらくパプアニューギニアだけでなく、インドネシア、ソロモン諸島、ポンペイ、チューク、ナウル、コスラエとバヌアツだけでなく、いくつかの海岸に沿って3時間で到達する予測があります。


61マイル深い - 米国地質調査所は、マグニチュード7.9の地震が土曜日にパプアニューギニアで29マイル東タロンに発生したと発表しています。



より深い地震は浅いものより少ない損傷を引き起こす傾向があります。



地球の地殻のメガ涙が大規模な津波や巨大地震の恐怖を巻き起こした後、それが付属しています。


致命的な地震と火山活動のために知られている太平洋の危険なスポット - 海底でのリッピングは火のリングを介して実行されます。


リングオブファイアーがニュージーランドから伸びる東のアジア、カナダおよび米国の海岸と南部アフリカのすべての方法の周りにあります。








記事引用は⇒usgs
posted by キキ at 20:47 | 災害・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2016年12月17日幻の大陸







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
ほのぼの


夜空に向かって手を合わせるとお星様がピカッと輝いてくれました。
なんだかあのお星様を私が独り占めしている気分になれて、「ヤッター」と思いました。
たったこれだけなのですが、なんかしら心が温かくなりました。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/16


「時は流れ行く」こんなフレーズが好き。
この地球にどれだけの人が生まれ、死んでいったのでしょう。


私もその中の一人です。
アッと言う間の70年。
きっと誰もがこのように思うのでしょうネ。


ある方が言ったという。「宇宙人の子孫が地球人だ」と。そして、「人類の教師として宇宙人が又々降臨した」とも。


真実がどうなのかはわかりませんが、誰もそうではないとは言えないのかもしれません。
UFOの存在は、目にした者からすると真実としか言えないものがあります。


プラトンは言った。
「かつて神々はすべての土地を区分けして自分達で配分した」と。
「神々」と人は言うが、神とはどのような存在なのか。



私などは困った時に願い事を言ってしまう存在であり、底知れぬ力を持っている存在だと思いたい。


ムーやアトランティスが実在していたとしたら、今の陸はいつか海底深くに沈み込むかもしれません。



太平洋に夢が眠っているとしたら、科学が進み謎が解かれる日は来るだろう。


ハワイに行くと思うことがある。
これほどのエネルギーが高い地故に人々が集まるのだと。


もしかするとインド洋にも幻の大陸があったかもしれません。


「マダガスタル」を地図で見ていると、ここも昔は陸続きだった気がして来ます。


「化石が物語る」ものは何か?


北アメリカで世紀の大発見なる見出しのニュースが飛び込んで来る気もしています。


地球は太陽系のひとつの生命体。
そこに住まわせてもらっているのが私達です。








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2016年12月16日

世見2016年12月16日シェークスピア







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
明日はきっと


心が痛がる出来事って突然やって来ます。
「もういいよ 体験しなくても」こんな思いが体中に走る。
「これって生きているから」
そうよ、そうなのです。
でもネ。
八方塞がりなどありませんから。
明日はきっといいことありますよ。
こんな日は早く眠りましょう。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/16


シェークスピア。彼の名前を知らない人はいない。


「ハムレット」「リア王」なる題名くらいは、ストーリーが明確でなくても私でも知っています。
不思議な世界の方から、シェークスピアとは今でいう芸名みたいなものだと聞かされてビックリしてしまいました。


「まさか」こんな言葉も出ません。
真実はわかりませんが、“芸名”と云う言葉には笑みが浮かびました。


「シェークスピアは実在人物ではないの?」と聞きたくなったのですが、聞かずに終わってしまいました。


こんなことを書くと天才劇作家が遠くに行ってしまいそうですが、「あの時代、一般人が空想しても書けない内容だ」と誰かの声が返って来ました。


私には、シェークスピアが実在の人物かどうかはどちらでもいい気持になります。


あの、頭に特徴のある肖像画を思い浮かべました。
歴史には謎が多いのがわかりません。
今なら記録に残す機器がありますが、あの時代は手書きしかありませんでしたから、真実って何を見たらいいのでしょう。



でも、シェークスピアの自筆を見て見たいと思ったのですが、不思議な世界の方が、今のままなら見付からないと言われました。



シェークスピアがどこの国の人なのかも知らずに書く私なので、話される意味がピンと来ないのかもしれません。



ただ、実名で作品を出せなかった人がいた気がしました。
王室の中の出来事を発表出来なかった人物で、裏で書くことを楽しんでいた人物。
これこそまさかかも知れませんが、何となくこんなことを思ってしましました。


「シェークスピア」あの世とやらで何を思っておられることか!








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2016年12月15日

世見2016年12月15日 今日もいろいろなこと







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
積み重ね


2016年12月15日 (木曜日)
自分にとって不都合な出来事というのは続くことがよくあります。
そんな時、私はこんなことを思います。
いっぺんに嫌な思いが出来てありがとう、と。


だぁってネ。
ポツンポツンと嫌な出来事がやって来ると、自分が不幸っぽくなるでしょう。


どんな時も必ず良いこともやって来ますからネ。
小さな喜び事が積み重ねると大きな幸福になるのですものネ。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016年12月15日 (木曜日)



@ アフリカとユーラシアの大陸をつなぐスエズ運河、地中海と紅海を結ぶこの運河。あのナポレオンも計画したと云われるこの運河。


 最近この運河が気掛かりになっているのです。戦争まで発展しないかもしれませんが、管理と申しますかアラブ連合と申しますか、タンカーなのかもしれません。自由に行きかう船舶に事故なのか、気になるので書いておきます。


A 「ゴンズイ」こんな名前を耳にしたことはありませんが、誰かが「ゴンズイ」と言ったので先ずは書こうと思いました。ナマズに似た海魚なのだそうです。胸鰭に毒針がある魚です。紅海 東インド諸島の浅い海にいる魚なのですが、毒性が強くなったと今聞こえました。



B エアハートが蘇る、と言われても意味不明ですし、エアハートが誰なのかもわかりません。「太平洋で始まり太平洋で終わる」書きたくなったので書いておきます。



C ブロンツィーノ、埋もれていた作品が出現ですって。ブロンツィーノって誰のこと? 作品というのだから楽しみです。



D 宮本百合子さんってご存知ですか? 天才小説家だと思っています。何故だかこの方の作品が、近い将来多くの方の目に再び届く気がしています。



E 「ラゴス」この名前が頭の隅で気になると言っている気がしました。人の名前? それとも地名? わかりません。



F 外山亀さんは実によいところをついていた。誰か彼の遺伝学を研究してくれないかなぁ〜と、誰かの声が聞こえます。亀さんって可愛い名前ですネ。



今日もわからないことを書いてしまいましたが、宮本百合子さんと書きながらふっくらしたあの人の顔を思い出しました。



寒い日が続きます。
今日も暖かくしてお休みください。








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2016年12月14日

世見2016年12月14日 2017年、18年は地震が気になります







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
恋心


2016年12月14日 (水曜日)

あなたにもあるでしょう、思い出の曲が。

私にもあります。
それもいっぱい。
特に「恋あざみ」はトップテンに入っています。


「愛し合ってもどうにもならぬ‥‥」
エヘヘ、 私も恋したことがあるのですよ。


遠い遠い昔のようでもあり、ほんの少し前だったようでもあり、恋心ほどワクワクする気持ちになれるものはありません。


今恋しているあなた! 恋する人がいるだけで本当は幸福なのですよ。
このことがわかるのには70才になるまで難しいかもしれませんネ。

―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016年12月14日 (水曜日)



クリスマスソングが流れる街並みを歩くと、クリスマスが待ち遠しくなります。
だからと言って、クリスマスにこれといったことをするわけでもありません。


今年はもうすぐ終わります。
毎年今頃になると、今年を振り返り様々な思いになります。


「来年」はどんな一年になることやら。
今年は熊本が大きく揺れ、島根が揺れたかと思うと福島沖が揺れ、逆流する河の映像を見ていますと目の奥が熱くなり、津波の犠牲になられた方々に手を合わせました。


2017年から2018年は何故か気になる年号です。
太平洋側は余震が又起きると思っています。


これで名古屋附近が揺れだしたりすると、人々の心の中がどのようになるのかも心配です。
地震ばかりを書くと心配の種を作りそうにも思いますが、一人でも多くの方が「油断大敵」「備えあれば」を心に叩き込んでいただければと、これからも地図を触ってご報告申し上げます。



冬本番がやって来ました。
最低気温の記録が出そうで心配です。
日本は細長く、北と南とでは気候も気温も違います。
マイナス40℃を下回る気温とはどれくらい寒いのかさえ想像が付きません。
旭川・帯広と、北海道で今年最低気温の記録を作りそうです。



北海道以外でも、東京・京都・那覇と、寒い記録を作る気もしています。
富士山も寒そうに衣替えをして、春が待ち通しそうに来年早々は思うかもしれません。



インフルエンザの流行も気になります。
私は十月の終わりに、予防注射を始めて早めに受けました。
どうか風邪をひかないように。肺炎の死者数も気になります。








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2016年12月13日

世見2016年12月13日•条支国って中国?







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
•あの時に


「冬景色」と云えばやっぱり雪が登場します。
神戸生まれの神戸育ちで39才くらいに大阪で暮らし、今は埼玉で20年。
雪は降りますし積もりもしますが、一日もすれば黒くなった雪が道の端っこに残るくらいです。



雪国の苦労を知らない私は、雪を見ると未だにとても嬉しくなるのです。
子供の頃、風をひき熱を出して寝ている私の枕元に、お盆に載せた小さな雪だるまが置かれていました。



外は 真っ白なはずです。
私は 外に出られません。
母が そんな私に作ってくれた雪だるま。
あの日あの時にもう一度戻りたい!



―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/13


「虎穴に入らずんばいずくんで虎子を得ん」
こんな言葉がスラスラと書けた。
「虎穴に入らずんば虎子を得ず」
と覚えていた私。


私の覚えていることなどは“中途半端”。
どちらが正しいかって、今聞こえたことが正しいと思いたくなります。



「○奴」今見えた字のひとつの「○」ってあるのかなぁ〜? 勹の中に×を書き乚を付ける。字があるといいのですが!(匈の字の凵を乚に変えた字)


どうも、○奴は歴史を大きく塗りかえたみたいです。


フン族と同族ですって。
聞いた瞬間「糞(フン)」と思ってしまって、意味がわからずスルーする所でした。



トカラ族=クシャン王朝
中国人=奏人
今日も何を書いているのでしょう。
ローマが中国に近かったら、歴史も変わっていたし戦い方も違っていた。



条支国 いったいどこの国のこと?
ローマ帝国が地中海世界を支配。


いったいいつの時代だ。
こんなことを書きながら、条支国はいつになると平和な国になるのかと思ってしまいます。



到達したかった人々が多くいたローマへの道(シルクロード)。
インド半島の南端から、ガンジス河口、マライ半島を回り、中国広州の海上貿易路。あの時代の人々は現代人よりタフだったに違いない。



「○奴とフン族とは同族」この時の声の主の力強かったこと。
何かとても大切なことを聞いた気にもなりました。


昔のある時代のガラス珠、近いある日に意外な場所から発見されるのを楽しみにいたします。








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2016年12月12日

世見2016年12月12日古墳は面白い







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
人と


「何かいいことないかなぁ」
こんな言葉が出る日ってありませんか?
いいことってどんなことなのでしょうネ。
こんな言葉がつい出る日って、もしかすると人恋しい日なのかもしれませんネ。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/12


この間発売された『あの世から神様を引き寄せるパワースポット』を書いていて、古墳の魅力にとりつかれた感じが拭えませんでした。



今日も朝から古墳、この言葉が頭から離れません。
すると中国四千年のおじちゃまが、


「西暦3〜6世紀頃の古墳を知ると実に面白い」と言われます。
「未伊山のことを知ると日本のあの頃の古墳がよくわかる」
「そもそも、中国四千年の歴史が古墳の基本ゾォ」
いつものフレーズの“中国四千年の歴史”が出ました。
いつ聞いても迫力のある声だこと。


「洛陽に行くと良いヒントがそこにある」
洛陽は私でも知っていますが、未伊山って日本のどこの山なのだろうとも思います。



前方後円墳の形は個性豊かです。
まるで貝が開いた時のようにも見えるし、鍵穴にも見えます。
「魂の形」いったい誰なのか、こんな声が聞こえました。
「火の玉」が浮かんだ。
そういえば先は丸く火の尾がある。
まぁ〜 どちらでもよくなりました。



突然ですが、大阪の寝屋川のどこなのかまでは聞き取れなかったのですが、聖徳太子が生きていたと云われる時代に「外人さんが住んでいた」と聞こえました。



「外人さん」と云われると西洋人のようにも思います。
まさか聖徳太子が外人さんとのハーフ?
つまらないことを思ってしまいました。



青森に取材旅行に行った時に、三戸 五戸かなぁ〜。盆踊りにナギャド・ヤーラと歌うそうです。伊勢音頭といい、外人さんが日本に住んでいたのは本当なんだと思ってしまいます。








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2016年12月11日

12月〜2017年1月に南関東で大地震 四国沖も危険 恐ろしいほどの的中率「MEGA予測」








11月25日の記事ですが、時期的に気がかりですので、転載いたしました。


「恐ろしいほどよく当たる」として今、「MEGA地震予測」が注目を浴びている。衛星データを駆使して地殻の異常変動を観測、巨大地震を予測するというもので、11月22日にマグニチュード(M)7・4の規模で震度5弱、24日に震度4の地震があった福島県を警戒地域に指定、10月に震度6弱を記録した鳥取地震も的中させている。この予測で12月から来年1月にかけて最高レベルの警戒を呼びかけているのが南関東で、西日本では四国でも危険な兆候がみられるという。



MEGA地震予測は、測量工学の世界的権威で東京大名誉教授の村井俊治氏が立ち上げた民間会社「地震科学探査機構(JESEA)」(東京)が実施している。


1209.PNG



地上約2万キロメートルを周回するGNSS(衛星測位システム)のデータを利用。国土地理院が公表する全国約1300カ所の電子基準点でどのような地殻変動が起きているかを観測し、地面が大きく沈むなどの異常変動を突き止めることで、巨大地震の発生が予測される地域を特定している。



「風邪をひいて熱が出る前、悪寒がするなどの前触れがあるように、巨大地震が起きる前にも地面がビクッと動く。2000〜07年に起きたM6以上の地震162個を追跡調査したところ、すべての地震の前に、地殻の異常変動が起きていた」と村井氏は語る。


10月21日に鳥取県中部で震度6弱を記録した鳥取地震の前にも異常変動は検知されたという。


 
村井氏によると、地殻変動は毎日起きているが、通常は1〜2センチほどの範囲。だが、鳥取・島根両県では7月に4〜5センチ超の異常変動が複数地点で観測された。8〜10月にかけても、大きな沈降や不自然な水平方向の動きが断続的に確認されていた。



「これまでの観測からは、巨大地震は異常変動の後、大きな変動のない『静謐(せいひつ)期間』を経て発生している。鳥取地震の前にもまったく同じ状況が出現した」(村井氏)という。


今月11月22日に発生した福島県沖を震源とするM7・4の地震も、前兆を捉えていた。


 
東日本大震災で深い沈降を観測した東北・北関東の太平洋沿岸地域は現在、地面が徐々に元に戻ろうとする状態にある。ただ、福島、宮城両県では隆起のスピードが異なり、境に歪(ひず)みがたまって地震が発生しやすい状況だという。


 
JESEAはこれまで、分析結果を会員にメールマガジン(月額216円)で配信、警戒すべき地域を知らせてきた。警戒レベルは1〜5に分類され、鳥取県は大地震発生前、震度5以上の地震が発生する可能性が極めて高いという「レベル4」に指定。東北・北関東の太平洋沿岸、奥羽山脈周辺も同様のレベル値にあった。


現在、地震発生前の鳥取や福島よりも警戒レベルが高い地域がある。最上級の「レベル5」に指定されているのは、南関東だ。村井氏は話す。



「これまでの観測では北茨城と筑波の間の高低差が大きくなっているほか、房総半島の銚子と館山の間の格差も広がっている。伊豆半島や駿河湾沿岸付近にも沈降が確認されていることなどから『南関東がおかしい』と判断せざるをえない。12月〜来年1月にかけて、南関東で大きな地震が発生する可能性が極めて高い」


西日本では、「レベル4」の四国も危険な兆候がみられる。


「高知県の室戸岬、足摺岬などの動きがおかしい。沈降が進み、水平方向の動きも周囲と異なる動きを見せている。これは付近に歪みがたまり、地震を起こすエネルギーが蓄積されていることを示しており、警戒が必要だ」


台風や低気圧などの外的要因が地下にたまったエネルギーの留め金を外すトリガー(引き金)になることもあり得るといい、気の緩みは大敵だ。








記事引用は⇒www.zakzak
posted by キキ at 01:24 | 地震と火山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2016年12月11日イラン、イスラム教、ゲリラ‥‥







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
穏やかに


百均で買ったシャボテンが伸びること伸びること。
30cmも伸びています。


後2つ、種類の違うシャボテンと、今日も仲良く窓辺で暮らしています。
彼らの仲間に、置物の小さな鳥とキノコがいます。


これらを入れたガラス皿も百均。合計600円投資の作品です。
生物が成長するのを見ているだけで心が穏やかになれますネ。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/11


タレガニーは「イラン人よ自分の心の声を聞け」と
「レビーエ・フェイジーで学びしことは大きかった」
「バーザルガーンは頭のいい奴だった」


逮捕に投獄それに追放を体験したのは私。


「イラン解放運動」「イラン革命」の時は、彼とは心が繋がった。
「アメリカ大使館占拠事件のことをバーザルガーンは墓まで持って行った」笑い声が聞こえる。



ウラマーな俺達。
私も教鞭を取ったが、彼もテヘランで教鞭をとっていた。
ホメイニーの名は忘れられない。
米ソ冷戦の焦点がイラン。


「似たような国の流れが近年やって来そうに思えて仕方がない」
「ホメイニーが逮捕 追放をしなければ今のゲリラは育たなかったかもしれない」ともタレガニーは言った。
ただ、タレガニーなる人物が実在していたかどうかはわからない。



イランと米国の関係は根強い。
この国に国王が今も存在するのかさえ知らない私ですが、あの頃多くの商人が破産に追い込まれたとも話す声が淋しげです。



「黒い金曜日を忘れられない」とも言っています。
「ウラマーが動き出す」


政治的支配権力の間としての仲介は終わったが、ヨーロッパのことで立ち直った。


「だが現在 ウラマーハ影の力を手にしている」
今日も何を書いているのかわかりませんが、イラン、イスラム教、ゲリラ‥‥何か裏社会の足並みが今は揃わないのかもしれません。


私の書くことの意味はわかりません。
今日はこのような会話が聞こえました。
又いつの日か、意味がわかる日が来ることでしょう。








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2016年12月09日

ソロモン諸島M7.8地震発生2016年12月9日








ソロモン諸島政府からの声明によると、マキラ・ウラワ州キラキラから68キロ南西の海の、深さ48キロで発生したマグニチュード7.8の地震により、最初の情報によると犠牲者は発生していません。


約3000人が影響を受けた地震で余震の恐怖はまだ続いており、一部の島との通信が不能になっているようです。


アメリカの太平洋津波警報センターは、地震後にソロモン諸島、バヌアツ、パプアニューギニア、ナウル、ニューカレドニア、ツバル、ミクロネシア連邦コスラエ州に発令していた津波警報を解除しました。


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M7.8を測定する強力な地震が損傷を引き起こすと小さな津波を誘発します。
2016年12月8日午前17時38分マキラ島島(サンクリストバル)、ソロモン諸島沖で起きました。


マキラ島-Ulawa省から、折りたたまれた建物や地滑りにより影響を受けたという報告があります。警察はマキラ島の島の35〜40の家屋が州都キラキラで警察兵舎を含め、損傷を受けたと述べました。約3万人が影響を受けています。

ほとんどの建物が伝えられる伝統的なスタイルの家だった、ABCは言いました。

地震は、広範囲の停電を引き起こし電話システムをノックアウトし、さらには津波警報システムがダウンしていました。


首都ホニアラで国家災害管理室からのロティYates氏は、貧しい通信インフラは、それが難しいマキラ島での直接的な影響を評価するために作られたと述べました。


「私たちと連絡してきた[Oneコミュニティ]は、彼らが良い丘、アップから呼び出していると述べ、彼らは自分の緊急計画を活性化し、何をすべきか知っているので、我々は満足しています。」という警告が発行されました。この段階では、通信の問題は明確な情報を取得する当社の能力を阻害しています。」


目撃者の報告によると、海面が上昇し、カヌーを引きづり海に出て、内と外に急増し続け、完全にサージ間に露出サンゴ礁を残します。


揺れが続き、自分の家に戻るのは恐怖で多くの人々は丘に逃げました。


学校の様子について、西マキラ島でMarou湾小学校の教室と職員住宅がひどく損傷していたと、RadioNzが報告されました。この領域は、いくつかの地滑りの影響を受けています。破壊はMarouベイエリアの他の村で報告されました。


ウギ島のPawa中学校も損傷しています。1人の教師は、スタッフの家と学生の衛生・ブロックが倒され平たんになっていると述べました。


幸運にも、すべての学生は休みで出かけていました。残っていたら『彼らの寄宿舎が崩壊したとき、多くの人々は死んでいただろう』と、彼女は言いました。これまでのところ、Marouベイエリアでの負傷や死亡の報告はありません。







記事引用は⇒www.abc.net
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世見2016年12月09日発明と、あの世の仕組みとの符号点







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
会話が


家族だから会話が少なくたってわかってくれると思っていたら大きな間違いです。


そりゃ、他人様より許しの枠は広いかもしれないけどネ。知らず知らずに相手が何を考えているかわからなくなり、一家の中がつまらない空気が充満して、やがて大きな問題が起きたりするものなのですよ。


だから内容がなくても会話は大切なのです。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/09


『月刊ムー』(学研)の新年号が今日発売になります。
私の特集記事が22ページで掲載されています。又、2035年頃までに起きるかもしれない世見も書かせていただいています。


私自身、いつも自分の書いたことを後で読み返しますと、「誰が書いたの」と思うことも多く、学研から出版した『松原照子の大世見』は他人事のように楽しく読ませていただきました。



又、編集者の調べ方は半端ではなく、かなり自分の書いたことを解明してくれています。
これからも何を書くのかさえもわかりませんが、『月刊ムー』の私を担当して下さる学研の編集者のおかげで、多くの謎解きが出来て行くのが楽しみです。



私が今まで書いてきた3000回を越すこの「世見」が、編集者のおかげで花が咲いた『松原照子の大世見』なる本。きっと、不思議な世界の方々が私を勇気付けてくれているのだ、という気がします



このようなことをお願いすると又、誰かに商売していると言われそうですが、毎日こうして原稿用紙2枚を書いている私としましたら、私へのご褒美としてお読み下さると嬉しく思います。



今お読みいただいた文章で、原稿用紙1枚と3行の文字を原稿用紙の升目に入れました。
古代文明史を知れば知るほどに、人間の心の成長には天井があるのがわかります。



現代の社会の進歩はエレクトロニクスの技術向上があげられるかもしれませんが、人間の知恵というのは、いつ開発できたのか不思議なくらい見事です。



電池は多くの人々が知る以上前に出来ていました。
メソポタミアのある都市ではこの電池がごく普通に使用されていた、と不思議な世界の方は教えてくださいました。



現在、『聞いてビックリ「あの世」の仕組み』の本の内容以上にあの世の仕組みを知り始めますと、こうした発明は、あの世の仕組みとの符号点も多く又、私が不思議な世界の方々と仲良く出来るポイントも少しわかり始めました。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年12月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月08日

インドネシアM6.5地震発生100人以上死亡2016年12月8日








日本時間12月7日、午前7時過ぎ、地震が発生しました。
犠牲者100人以上、けが人600人近くが判明していますが、この数字は暫定的なものです。がれきの下にはまだ犠牲者がいると思われます。



米地質調査所の発表
震源地、スバンから120キロ北東の海
震源の深さ614キロ


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地震が起こったのは、スマトラ島北部アチェ州で、2005年に起こった地震では、18000人が犠牲となっています。パワーショベルを使ってがれきを取り除いて捜索が続けられています。また地震がいつ来るかという恐怖との戦いもあります。がれきがまたいつ崩れるかという恐怖と背中合わせです。



現在捜索が続けられるも、生存者は見つからず犠牲者の遺体ばかりが発見されています。


インドネシア国家災害対策センター長は「がれきに閉じ込められている人を探しできるだけ早く安全なところへ移動しています」、と捜索について全力を尽くしていることをコメントしています。



地震は朝の祈りの直前に起きました。津波への不安から多くの人びとが内陸へ避難しましたが、幸い今回は、津波は発生しませんでした。



病院は破壊されているか、定員オーバー状態で、生存者は近隣の医療施設へと搬送されています。医師らは路上で緊急の手当てをしています。家族を探している人がたくさんいます。子どもがどこにいるのかわからないという人、学校にいたはずだと話す人、親や兄弟を探す人・・・・。



インドネシアはたびたび地震に襲われていますが、2004年クリスマスの翌日に起きた12月26日のスマトラ島沖地震は、22万人以上の人が犠牲になっています。



今回の地震で犠牲者や、家屋の被害がどのくらいかまだわかっていません。







記事引用は⇒こちら
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世見2016年12月08日「当たり前」という思い







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
「食」って


現代人の食生活というのは元禄時代に始まったのですって。
それまでは一日二食が普通だったのですって。


外食産業も江戸末期に屋台などで蕎麦 饂飩 煎餅 団子などが盛んに売られるようになったとか。


日本食を中心に、洋食に中華にインド料理。
世界中の料理が食べられる昨今、今晩の夕食、あなたは何を召し上がりますか。


あれっ、パスタが食べたくなりました。
これってイタリア料理ですよネ。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/08


前世のことを尋ねられると「わからない」とつい言ってしまいますが、前世などないと言えないのも事実です。



私達が知り得ていることなどはほんの一部分でしかなく、人間そのものの魂と申しますか、深い世界の部分を知ることが出来ていないとも思います。



死は必ずやって来る生きるものの掟。
全ての生物の寿命がそれぞれの種類で同じであるとしたら、生き方も変わると思えて来ます



私達人間も同様で、死を迎える時刻が生まれた日から数えて何年何月の何時何分何秒とわかっていたら、人々は現在のような生き方はしないかもしれません。



たとえば、戦争で殺し合いをしても決められた時が来ないと死を迎えないのなら、殺し合う必要もなくなり、地上から兵器はいらなくなります。



薬も延命のためではなく、限られた時間を有意義に過ごすためのものになるかもしれません


勿論、自殺は存在しません。
もしかすると、我々が持つ欲にも変化が起きるかもしれないのです。


現代社会は心の内で思考することこそ自由であり平等です。
太陽の恵みも、空気も、平等に与えられています。


現代人は「ありがたい」ということを忘れ過ぎています。
確かに、人生はハッピーなことばかりではありません。


できたてのご自分の便の香りをどのように思いますか。まだ体温の温もりを残すご自分の便。便器に我身の体の中に今までいた便の存在。こんなことを書く私をおかしいと思うかもしれませんが、多くの人はこんな自分の行為すら当たり前であり、気にもとめません。


ほんの少し当たり前なる思いを消すと、ご自分が生きていることを実感でき元気が出ます。








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2016年12月07日

世見2016年12月07日1万年前のワインの味







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
花は


咲いた花は枯れてしまいますが、又、次の花が咲きます。
咲いた花は美しく、枯れた花は醜いわけではないはずなのにどこか寂しく見えてしまいます。



でも、どの花達も枯れても悔いのない一生を送っているかのように凛としています。
枯れた花を哀れだとか終わりだとか思ったのは、私達人間だけなのかもしれませんネ。


心を和ませてくれる花達に感謝!


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/07


人間が地球上でこうした天下取りが出来たのは、発酵食品を手に入れたからかもしれません。
ピータンの物語が真実かどうかはわかりませんが、昔中国で働いていた人がアヒルの卵を隠していたことで出来たとも言われます。



私はワインのことはわかりません。
でもワイン好きは世界中に多くおられます。


旧石器時代から新石器時代へと移った頃、人々は野性のブドウを食べていました。
人々はそのブドウを絞って飲んだり、皮袋に入れて蓄えにしようとしました。
糖分の多いブドウの汁は、夏の暑い頃発酵してブドウ酒になっていたのです。



ここでひとつブドウ酒に、いえワインに少しだけ蜂蜜を入れて味わって見て欲しいのです。


もしかすると1万年前のワインの味が舌の中で思い出されるかもしれません。
大昔、発酵をよくするために蜂蜜を加えたようなのです。


シュメール人も大好きだったワイン。
メソポタミアの時代に生きたことがあるとしたら、現在ワイン好きになっておられるのは、このメソポタミアの頃か古代エジプトの頃が懐かしいからかもしれません。



古代エジプト人も、シュメール人も、ブドウの樹を「生命の樹」と呼んでいました。
お酒を飲まれない人にはお酒の良さはわからないと思いますが、少し嗜むと心が魔法にかかります。



勿論、お酒は百害あって一理なしともいわれます。
ワイン発祥の地がどこであるかはわかりませんが、古代エジプト時代にはブドウ棚もあり栽培もしていました。



ビールより位が高かったワイン。
お酒を飲むと人々の心に変化が起き、明るくなる人、泣く人と変貌する姿を見て、神が降りたと思った人も大昔はいたようです。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年12月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月06日

大不況が襲う前には企業の収益がピークに達する時、日本の大企業はどうなるのか







日本語の報道だけを見て何かを考える人は、日本語で書かれた情報だけを鵜呑みにして主張するものです。しかし、あることについて日本語だけでなく外国語で書かれた情報を検索して、入手すればより深いところでの洞察ができるようになります。


情報収集で一番大事なのは、実は「何が書かれていないか」です。逆説的な話ですが、「何が書かれていないか」を知るためには「それが書かれている別のソース」を調べなければなりません。



日本国内のバイアスのかかった情報だけを見て判断することは控えるべきです。英語やその他の外国語を媒体とした別のソースにあたって情報を得るという習慣をつけましょう。




<大不況が襲う前には企業の収益がピークに達する時、日本の大企業はどうなるのか>


企業の相次ぐ減益が負債の支払いを滞らせ、デフォルト(債務不履行)に導かれることによって、どんな操作を行っても市場は崩壊します。株式市場の崩壊、ドル崩壊などです。では、企業の収益はどんなプロセスを経て減少しつづけ、デフォルトに至るのか追ってみましょう。



アメリカと日本の大企業から発表された人員削減計画は、2015年度第1四半期と比較して2016年度第1四半期は32パーセント増と大きく増えています。



大企業の業績が順調であるときは、より多くの人々を雇う傾向があります。 しかし、業績が悪化してくると、真っ先にやることは労働者の解雇です。残念なことに、それは、アメリカでも日本でも、たった今見始めているものです。



アメリカの第1四半期の一株当たり利益(EPS)は、1年前と比較した場合、8.5%減る見通しとのこと。いくら、スタンダード・アンド・プアーズ500の企業が業績をよりよく見せようとしても、四半期の業績があまりにも悪いので途中で放り投げてしまったほどです。



また、金融機関のアナリストが株価目標を膨らませるために、次から次へと新しい指標を持ってきても、すでにつじつま合わせができなくなっているのです。スタンダード・アンド・プアーズ500企業にとって、これは2009年第3四半期以来最悪のEPSの減少となります。前年同期比での減収は第4四半期にまで続いています。



この現象は、リーマンショックの金融危機の真っただ中の2008年の第4四半期から2009年の第3四半期まで大不況の間に起こったことです。この大幅な企業の収益減収は、その予兆と見ないわけにはいかないのです。



ほとんどの場合、大不況が襲う前には企業の収益がピークに達し、その後で減収が始まるというのが過去の通例です。こうしたことが、第二次世界大戦後ほとんどのあらゆる不況の前に起こった現象です。



ドナルド・トランプ次期大統領が、「われわれは財政バブルのただ中にいる。(いつ破裂するか)この時でさえ恐ろしい時間だ」と、脂ぎった投資家にとっては、耳障りの良くないことを言い続けていますが、私たちそれらの声明を「正しい」と評価する以外にないのです。



今、アメリカと日本は、大不況の先頭に立たされています。「大企業は空前の利益。しかし、下がり続ける実質賃金」ですが、これはとても簡単なことです。



大企業は名目で「空前の利益」を上げました。しかし、政府は非正規雇用を増やすことばかりやって、実質賃金を下げてきたので、消費はますます減退します。



それで、「物やサービスが売れなくなる」ので、企業は潤沢な資金を、先々を見越して設備投資に回さず内部留保に励み、一部は自社株買いによって、株価を吊り上げようとしているのです。



株価だけが実体経済とかけ離れて現状維持を保ってきたものの、財政出動の金もなくなってマイナス金利の導入に踏み切ったのです。いくら日銀がマイナス金利を導入して市中に資金を流そうとしても、これでは借り手が現れないでしょう。日本の大企業は、実は迫りつつある未曽有の大不況を知っているのです。



世界的に有名な投資家ジム・ロジャーズは、「米国経済が1年以内に不況に陥る確率は100パーセントである」と、先月、ブルームバーグに話しました。ジム・ロジャーズのような世界的に名声を博している投資家にとって、それは、かなりリスクを伴った発言です。



ロバート・キヨサキ氏、ドナルド・トランプ候補は、獅子営々と実績を摘むことによって築き上げてきた現在の地位を投げ捨てるに値するだけの、それ以上の利得を得られるのでしょうか?それとも、単なる予想屋で詐欺師なのでしょうか?



少なくとも言えることは、ドナルド・トランプ候補が政治屋の着飾った言葉でなく、心配性の一人のアメリカ人男性として人々に語りかけていることは疑いようのないことであるということです。


「アメリカ経済は、今後の利上げに向かって歩んでいる」、
「インフレ目標2%に向けた向上に注目している」、
「インフレは確実に向上している」、
「インフレ向上を確認を裏付けるデータもある」、
「低インフレは一時的なものである」、
「米国の底堅い工場は、バブル経済によるものではない」


と言い続けるジャネット・イエレンの言葉が日々虚しく響くばかりです。


<参考記事>
ジム・ロジャーズ「日本は2016年17年にハイパー・インフレへ」







記事引用は⇒海外メディアの英語記事から洞察したブログさんより

posted by キキ at 11:03 | 空耳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2016年12月06日日本発信で世界が変わる!?







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
母を


母のことをこの頃よく思い出します。
一年中温かいミーコが大好きでした。
ミーコと言うのはミルクコーヒーのこと。



神戸では昔、ミルクコーヒーのことをミーコと呼んでいたのですよ。
ミルクコーヒーを短い言葉にしたのですから今風でしょう。



このミーコがいつの間にかオーレと代わり、母も喫茶店に行くとオーレと言っていました。
テレビの番組名は忘れましたが、「オーレ」という掛け声がテレビからした時、「照子ちゃん、オーレ飲みたい」と言ったのです。



母が私に頼み事をすることがなかったので、私もオーレと言って母にミーコいえオーレを作りました。
今頃、母はあの世でオーレを飲んでいるかもしれません。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/06


優に数百年はかかる計算が短時間で出来る時代がもうすぐ到来します。


私は「量子の世界」が好きです。
とは言え、理解も出来ていないし学んだこともないし、寧ろ量子とは無縁で生きて来ました。



でも、不思議な世界の方々とお話をしていると、量子力学がわかった気持ちになるから最高です。


「暗号」とコンピュータの関係はわかりませんが、セキュリティが難しい世界が来る、と不思議な世界の方は話されます。



「素因数分解はあっと言う間に答が出る」と今誰かが言っています。
「素因数分解」‥‥恥ずかしながらこの意味わからないで書き進めています。



でも、短時間、それも0.00秒で答がわかると核ミサイルの破壊も出来る、こんな思いがすぐに頭の中に広がり、驚く私がいます。



「超電導量子」とはいかなるものかはわかりませんが、「シリコンの使い方はシンプルがいいなぁ」と今誰かが言いました。



今日もチンプンカンプン炸裂ですが、とても重要なポイントを教わった気持ちがします。


「日本の電気屋さん」
ウ〜ン 少し違うような気もします。
どこかなぁ。



この日本の電気。アレ、屋を付けないとどうなるのだろう。「日本の電気」余計わからなくなりましたが、シリコン+電極に心当たりがある方はシリコン シンプルを忘れずにコイルを編んで見て欲しいのです。



要所 要所に醤油を薄く付けてオシロで検索。馬鹿なことを書いていると思わないでください。



書き手は真剣です。
量子コンピュータってもしかすると存在するのですか?
継続は力です。もうすぐ日本発信で世界が変わります。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2016年12月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月05日

カリフォルニア州オークランド倉庫で火災発生36人死亡2016年12月5日








カリフォルニア州オークランドで5日深夜、50人以上が集まって開かれていたパーティーで会場となっていた倉庫で火災が発生し、これまでに36人が死亡しました。


火事が起きたのは、倉庫を改築した建物で、ABCニュースによると、火災報知器やスプリンクラーは設置されていませんでした。瞬く間に広がった火で屋根が崩れ、建物2階のパーティー会場にいた多くの人びとが逃げられずに閉じ込められたとみられています。


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通報があったのは午後11時32分です。倉庫を改築したパーティー会場から火が出て、窓からは炎が噴き出し、人びとはパニックに陥っていました。長い器具を手にした消防隊員が、中に閉じ込められている人を助けるため、必死の消火活動をしました。





朝になると、想像以上に火の勢いがあったことが明らかになりました。多くの人が行方不明になっていることがわかってくると、愛する人を探そうとする人びとがFacebookに殺到しました。みんな行方不明になった人の手がかりを見つけようとしているのです。



弟を探している男性は、「身勝手な人間だと思われるかもしれませんが、弟のことだけを考えています。みんなのことは愛していますから、他の人を傷つける気持ちなどありませんが、今は弟を探しています」…と語ります。


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当局は2階ではほとんどの人が逃げられずに閉じ込められたとみています。当時ここでは、エレクトリックミュージックのバンドを招いて演奏が行われてパーティーが開かれていました。



当局は、2階にいた人に逃げるチャンスがほとんどなかったとみています。唯一の出口は、木の板でできた仮設の階段でしたが、瞬く間に炎に包まれ出口はありませんでした。



激しい炎により屋根全体が崩れ2階に落下、そしてその2階もすぐに地上に崩れ落ちてきました。消防局は、「捜索が難航していること、最低でも48時間はかかる」ことを述べています。



ゴーストシップと呼ばれるこの倉庫の建物は、アーティストがよく集まり、コンサートなどを行う場所として知られていました。中にはここに住んでいる人もいました。



この倉庫に住んでいた生存者は、「火の壁」が倉庫で起きた、と話しています。金曜日の夜は眠っていたが気づいたときは、炎と煙が壁のようになっていたし、火の手がない所は停電で真っ暗闇になり、その中に閉じ込められていた人が多くいた、と話しています。これまで発見された犠牲者の中には、10代の若者が数人含まれています。







記事引用は⇒abcnews.go.com

posted by キキ at 23:00 | 海外ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ASKAと覚せい剤逮捕 〜有名人を使った薬物宣伝〜







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ASKAが11月25日に違法薬物を使用した疑いで逮捕された。


以前にも同じ容疑で逮捕されており、今回は再逮捕となる。


違法薬物に関しては、覚せい剤・大麻・コカイン・ヘロイン等が世間ではよく知られています。


ところで、違法薬物の宣伝の為に芸能人やスポーツ選手が起用されていることにあなたは気がついていますか?


現在、世界各国では表向きには違法薬物の使用が法律上禁止されています。


しかし現実には、このような違法薬物が売れないと困る組織も出てくるのです。


ですから、芸能人やスポーツ選手を逮捕して『違法薬物』を宣伝しているのであります。


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歴史を紐解いてみると、清とイギリスとの間に阿片(アヘン)戦争が1840年に勃発しました。


これは世界史の教科書にも載っているのでご存知かと思います。


イギリスが清に阿片を売ってボロ儲けをしていましたが、清がこれを禁止した為に起こった戦争です。


なぜ国家間の戦争になるかというと、それ程まで阿片がお金になるというからなのです。


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また、日本においては、安倍首相の祖父である岸信介(きしのぶすけ)が戦時中に中国満州にて阿片でやはりボロ儲けしました。


阿片で儲けたお金で戦争を継続し国家経営を行い、そして個人の懐にもお金を溜め込んだのです。


その孫が一国の首相として現在、君臨しているのであります。


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A級戦犯の岸信介が保釈されて首相の東條英機は処刑されます。


この差は何なのか考えたことはありますか?


岸信介は東條英機とは違って阿片で儲けた潤沢な資金があったから、その資金と利権をアメリカに売り渡して処刑を免れたのであります。


そしてアメリカでは、80年代にニカラグアの反政府組織の麻薬密売ルート開拓においてCIAが資金援助をしておりました。


これによって現代のアメリカでは麻薬が蔓延るようになったと言われています。


80年代はパパ・ブッシュがレーガン政権の副大統領を勤めていました。


この時代のアメリカでは麻薬撲滅キャンペーンを行っていましたが、それは表向きだけで実際は政府も野放し状態だったのです。


これによってブッシュ一族は石油だけではなく、麻薬ビジネスでも大儲けすることになります。


ですから、父子揃って大統領になることができたのであります。


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このように世界の権力者は違法薬物によってその地位を築き上げていますから、違法薬物が地球上から無くなることはないのです。


地球上から違法薬物を撲滅させる方法は実は簡単なのです。


各国が協力して大麻や阿片を栽培している畑を徹底捜査して火炎放射器で焼き払えばよいのであります。


しかし、そうなっては大物政治家の利権が無くなるのでやらないだけなのです。


日本においては、人口一億人を超える巨大マーケットです。


大学生が違法薬物で逮捕される報道が流れたりしています。


では、そのような大学生はなぜ?違法薬物に手を出すのでしょうか?


それはテレビで宣伝しているからなのです。


スポーツ選手や芸能人を逮捕することによって、そのニュースがテレビで流れます。


実はこれが宣伝となっているのであります。


お菓子や飲み物、あるいは車や服のコマーシャルにはスポーツ選手や芸能人を起用していますよね。


これは、かっこいいスポーツ選手とか人気芸能人を使って商品を売ろうとする為です。


違法薬物も同じで有名人を使って宣伝しているのです。


勿論、表向きは違法となっているのでコマーシャルとしては宣伝できませんが、有名人を逮捕することによってコマーシャルと同じ効果を狙っているのであります。


次をご覧下さい。

1999年 槇原敬之 覚せい剤取締法違反

2001年 田代まさし 覚せい剤所持・使用容疑

2002年 西川隆宏(元DREAMS COME TRUE) 覚せい剤取締法違反

2007年 赤坂晃(元光GENNJI)覚せい剤取締法違反

2008年 加勢大周 覚せい剤取締法違反

2009年 酒井法子 覚せい剤取締法違反

2014年 ASKA 覚せい剤取締法違反

2016年 清原和博 覚せい剤取締法違反の疑い現行犯逮捕

2016年 益戸育江(高樹沙耶) 大麻取締法違反

2016年 ASKA 覚せい剤取締法違反で再逮捕


他にも逮捕された芸能人はいます。


しかし、このような報道を見て何か気づきましたでしょうか?


それは、私達から違法薬物を頭の中から忘れさられないように定期的にリピートしてスポーツ選手・芸能人を逮捕しているのです。


ですから、一度に全員を逮捕しないのです。


違法薬物を使用している芸能人を一人逮捕すれば、他に誰が薬を使用しているのかは芋づる式に判明するのであります。


次に薬の売人を逮捕すれば、誰に薬を売っているのかそのルートを暴くことができるのです。


そして売人の大元を叩けば違法薬物は日本から追い出せるのですが野放し状態なのです。


それは先に挙げた権力者の利権の為なのであります。


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また、酒井法子と清原和博は若い頃に自分自身が違法薬物のキャンペーンで採用されていたにも関わらずその本人が薬に溺れてしまったのです。


テレビ等のメディアが盛んに「覚せい剤とか薬物は危険だ!」と煽るものだから若い人達が逆に興味を持ってしまうのです。


ですから、本当に違法薬物を撲滅するにはこのような言葉を放送禁止にすればよいのであります。


けれども、刑事ドラマどかでよく「密売組織」とかの捜査の場面がよく出てきますよね。


こういうのもメディアの洗脳なのです。


最近では成宮寛貴が週刊誌フライデーにコカイン使用をしているという記事が載って世間を騒がしております。


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芸能人は私達とは違ってお金が潤沢で、その周りにも薬物の常用者が多いので簡単に薬に手を出してしまうのではないだろうか。


以上、日本という国家は違法薬物を取り締まっている振りをしてスポーツ選手・芸能人を使って違法薬物を宣伝している国なのであります。
ここまで転載。


なぜ年末になったら火事のことばかり放送するんでしょう?
なぜいっとき、高齢者の行方不明ばかり放送していたんでしょう?
なぜことさらに「いじめ」のことばかり放送するんでしょう?
なぜ「自殺」のことばかり放送するんでしょう?


記事引用は⇒ショージ・サエキさんのブログより







posted by キキ at 01:44 | 国内ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アノニマス:12月13日にアメリカの運命が決まります!








まだアメリカでは反トランプ氏の静かなクーデター(情報操作)が行われているようです。本当にしつこい連中です。


ネオコンのブッシュ、オバマ、クリントンを支えている巨大な権力層は、これまで通り世界中で戦争やテロを続けながらNWOのグローバル化を推進できるようなんとしてもヒラリー或はヒラリーに近い人物を大統領にさせたいようです。


12月19日に各州の選挙人が最終投票を行い次期大統領が最終決定しますが、既に大統領選は終了しているため、19日の投票結果も同じになることが予想されていますが、そうならないように反トランプの勢力はクーデターを行っています。


13日に各州は選挙人を認定するそうですが、その日までに選挙人が決まらなければ19日には投票できなくなり、大統領選が無効になってしまうそうです。


そうなると、米連邦議会がネオコンの希望通りの次期大統領を選ぶことになります。ヒラリーでもなくトランプ氏でもない第三者の可能性が高く、もちろん、ブッシュ、オバマ、クリントンと同じようにアメリカを世界戦争に巻き込み、NWOグローバル化の勢いが止まらなくなるでしょう。同時にアメリカが解体されるとアノニマスは見ています。


彼等による静かなクーデターが失敗に終わることを願うばかりです。トランプ氏が実際に大統領になるとどのような外交を展開するかまだ分かりませんが。。。


ブッシュ、オバマ、クリントンの政策を続けるような大統領が選ばれると日本のグローバル化も進み、米多国籍企業主導のTPPが動きだし、米多国籍企業のNWOが成功してしまうでしょうね。


ただし、ロシアと中国が中心のNWOが成功しても、日本にとっては最悪です。米中心でも、ロシア、中国中心でもNWOは悪夢です。


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http://beforeitsnews.com/alternative/2016/12/anonymous-next-10-days-will-rock-the-world-backed-up-by-the-webbot-3446744.html
(ビデオ)
12月3日付け
アノニマス:あと10日後に世界を震撼させる出来事が起きます。WEBBOTも同じ見方をしています。



アノニマスより:

世界中の人々に警告します。
現在、アメリカではトランプ次期大統領に対する静かなクーデターが進行中です。この国を1915年の無声映画(The Edge of the Abyss)のような状態にさせているクーデター作戦は12月13日まで続きます。結果次第では世界を完全に変えてしまう恐れがあります。


12月13日までに各州は投票結果についての論争を終え、19日の投票日に向けて各州の選挙人を認定することになります。

中略

2013年夏に、ヒラリーに忠実なごろつき破壊勢力は、2016年の大統領選でヒラリーに勝利させるために闇の億万長者ジェフ・ベイゾス氏(アマゾンの創始者)と6憶ドルの契約を交わし過激な工作活動をスタートさせました。


まず、ごろつき破壊勢力は2016年の大統領選でヒラリーが有利になるように情報操作をするために、2013年10月にワシントンポスト紙を買収したのです。この新聞社はネオコンにとっては非常に重要な存在です。なぜなら、ネオコンは世界中で戦争を継続しながらグローバル化を推し進めるヒラリー・クリントンを支援しているからです。


アメリカがイラクを侵略するときも彼等は米メディアを介して大規模な情報操作を行い米国民にイラク侵略は正当であると思わせたのです。その結果、中東で100万人が犠牲となり今でも破壊活動が続いています。



反トランプの静かなクーデターを実行中のごろつき破壊勢力(ネオコンも)は、各州が12月13日に選挙人を認定することになっていることを受けて、特にウィスコンシン州、ミシガン州、ペンシルベニア州の3州で不正工作を行っています。



ペンシルベニア州は、既に選挙民の氏名を公表しています。ごろつき破壊勢力は、特にこれらの3州の選挙民に対し、トランプ氏に投票したなら命はないと脅しをかけています。そのような状況下で12月13日までに選挙民が認定されない可能性があります。そうなると、11月8日の大統領選は無効となってしまいます。



大統領選が無効になれば、米連邦議会が12月19日までに次期大統領を選定することになります。米連邦議会は、米大統領選の候補者にも含まれていなかったニュートラルな第三者を選定する可能性があります。


中略


ブッシュ、オバマ、クリントンの背後にいる巨大勢力は、ブッシュ、オバマ、クリントンによる数々の犯罪を隠し通し、これまで通り破壊活動(戦争、テロ)を続けながら、世界のグローバル化を押し進めたいため、なんとしてもトランプ政権の誕生を阻止しようとしています。



そのため、ブッシュ、オバマ、クリントンを介して、戦争、テロ、グローバル化を推し進めている巨大勢力は、12月19日に彼等のパペットを大統領にさせようと、一致団結して反トランプの静かなクーデターを行っているのです。



このクーデターには、リチャード・ペインター氏(ジョージWブッシュ大統領のホワイトハウス専属一流弁護士)も加わっており、彼は全ての選挙人に対しトランプ氏に投票しないよう呼び掛けています。



さらに、彼等のプロパガンダ・マシーンである主要メディアも結託し、選挙人に対し、トランプ次期大統領は危険人物であると警告しています。



主要メディアは、トランプ氏が勝手に台湾総統と電話会談したことで中国を怒らせ米中戦争が勃発しかねないなどとバカげたことを主張しています。



台湾総統は、アメリカと共に、北朝鮮の核開発を放置してきた共産主義国家中国と北朝鮮の脅威から自国を守るために防壁を築こうとしています。



しかしブッシュ、オバマ、クリントンはこれまで米軍のトップが警告し続けてきた北朝鮮の脅威を完全に無視してきました。ブッシュ、オバマ、クリントンは反トランプの静かなクーデターを応援しています。



しかし、現在、米軍のトップらはトランプ次期大統領を強く支持し、反トランプの静かなクーデターと戦っています。


トランプ次期大統領を背後で支えている米軍トップらが静かなクーデターに勝利すればアメリカ合衆国は生き残れます。


今から10日後にアメリカ合衆国が生き残れるかどうかが判明します。世界が固唾を飲んでその時を待っています。



今回の大統領選の最終結果は12月13日に決まります。







記事引用は⇒日本や世界や宇宙の動向さんより

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世見2016年12月05日秀吉の大阪城







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
休みって


忙しいと休みたくなるのに休日もいつもと変わらず原稿用紙に向かう私。


人って休日をどのように思っているのでしょうネ。
「寝だめ」こんなことって出来るわけないし
「食べだめ」もありっこありません


ということはこうして書いていることが私にとって休日なのですネ。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/05


大阪城に行かれたことはありますか。
「豊臣秀吉」がこの大阪城の主です。
約15年の歳月をかけて完成した大阪城。



「露と落ち 露と消えにし 我身かな 浪速のことも 夢のまた夢」
辞世の句と言われるこの句。


この齢になると、私でもこの句がよくわかります。


心を許していた千利休。
一時は可愛いと思っていた甥の秀次。
この両名を処刑した秀吉が、この大阪城で何を想い、暮らし、62才で死去したのだろうか。



「大阪冬の陣」今でも大阪城を訪れ、目を閉じると緊迫した空気が流れます。
「今の大阪城の濠は本来秀吉が築きしものとは違う」と話してくれるのは、中国四千年のおじちゃま。



今でも大阪城の濠には魅力ある品物が残っているとも話されます。
隅櫓が当時あった場所近くは、実に神秘なる場所だとも話されます。



11月26日に発売した『あの世から神様を引き寄せるパワースポット』を書き上げてから、日本中にある神秘な場所に興味が湧きます。



「城」と云うのは特に生命を感じずにはおれません。
二度の朝鮮出兵は失敗に終わった秀吉。
秀吉の全てが詰まったと思われる大阪城。



この大阪城から兵庫県の有馬の湯に出掛けた秀吉。今なら日帰りで湯に浸かれる距離ですが、あの当時どれだけの時を費やしたのでしょう。



大阪城の濠は、現在も多くの品々を残している気がします。
隅櫓の存在はわかりませんが、この付近に抜け穴、或いは抜け道があったとしたらどうだろうか。濠には水が張られていたはず。



どのようなものがあったのか、凄く興味が湧くのは私だけでしょうか。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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2016年12月04日

世見2016年12月04日太陽から受ける力







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<照の日記>
縁は


「marieclaire」と書かれたピンクの私の愛用シャープペンシルは娘が使わなくなったものを今私が使っています。


このシャープペンシルいったいどれだけ作られたのでしょうか。
その中の一本が今こうして字を書いています。


品物にも縁を感じます。
毎日使う品々はきっとあなたのことを特別な人と思っているはずです。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/04


宇宙に夢を馳せたくなることがあります。
子供の頃からかぐや姫に憧れていた私。
今はお月様にはウサギが餅搗きをしていないのもわかってはいるのですが、あのお月様には可愛いウサギが住んでいて欲しいと思っている私です。



太陽の力を借りて、宇宙船が壮大な空を悠々と進む時代の到来です。
ソーラー電力は限りない夢を私達に与えてくれているのです。


宇宙船の帆はソーラー電力。
「遠心力の速度をもっとあげなさい」と、今誰かがこんな話をしてくれた。



帆と遠心力の関係はわからない。
四角い帆より楕円の方がいいとも言っている。
遠心力なら一定が良い気も理由なくするのですが、私ごときが書くことではない。



すると「太陽から受けるソーラー電力の角度は楕円だ」と、又誰かの声がしました。


地上約400kmの世界とはどのようなところなのだろう?
地球の1周を90分で回っているといいます。



もしかすると、UFOの存在はこのスピードを上回る術を手にしているのではないだろうか?


扇風機だって回り出すと向う側が見え、回っていることを忘れさせる。
UFOが直ぐに見えなくなるのも高回転をしているとしたら、UFOが楽しい存在にも思えて来ます。



「だから楕円形の型のUFOがあるのだ」途轍もないことを思い笑う私。
人間が地球一周を90分で回れるのだから、どこかの星の生物が地球一周を15分で出来ないと思うのは驕った考えのようにも思います。



太陽風が地球の磁気圏を尻尾が伸びた形に変えているのだから、地球そのものも一定ではありません。








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2016年12月03日

世見2016年12月03日これからの日本の行方は







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<照の日記>
二人の未来


誰もが誰かに愛して欲しいのに努力しないのってやはり変ですよネ。


惚れた人には胃袋を掴めと申します。
男性はやはり愛情たっぷり料理に惹かれます。
女性は自分のして欲しいが先行しやすいのでご用心。
男性も愛の表現をしても損はしないはず。


男と女はお互いを思いやることを忘れると二人の未来にはXデーが待っていますよ。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/03


地方銀行の格差は、これからの十年で拡大すると思えるのです。


私の住む街は都会だと思っていました。
駅前は人通りも多く、都心まで近いのが要因で人口も多いところです。
でも、駅近くにあった大型スーパーは10月4日閉店してしまいました。


この現実を見て、銀行にも何かが起きる時代が近付いているようにも思いました。


地域を支える地銀や第二地銀。
地元では存在感があるこうした地銀が、少しずつ変化し始めていると思っているのです。



高齢者もひとつの要因です。
私達は日頃あまり気にとめないことも、もうそろそろ多くのことに気付き、現実を知っていないと損をします。



地方の人手不足はもっと深刻さを増し、完成予定だった地域開発(大型商店のような)も計画倒れになるのも感じます。



東京オリンピックまで後4年。
歓喜の声を聞きながら無事閉幕を迎えられることを願っていますが、ゴタゴタが続き、損出が出るのも気掛かりです。



でも、東京オリンピック後の日本の経済も気になってもいます。
降水量も年々増加している気もしていますが、台風も巨大化しているのも気になります。



これからの日本は、拡大する災害で頭を抱える人も多くなることでしょう。
町が全て埋まる積雪被害も、これから心配のひとつです。
沖縄もみぞれを見るか、雪が降る日が来るかもしれません。



赤道直下のキリマンジェロに降る雪も日本に降る雪も同じですが、積雪の記録更新だけはご免こうむりたいと思います。



2017年を目の前にして、これからの日本の行方を改めて考えて見るのも大切に思っています。








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2016年12月02日

世見2016年12月02日自衛隊の問題







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<照の日記>
喫茶店


喫茶店に入ると隣の席の人の会話が聞こえてしまいました。


「○○さんは人の悪口ばかり言うのよ」
この後はお決まりのように○○さんのことを私には悪口としか思えない内容を話していました。


これってどういうことなのでしょうネ。
意外としてしまうかもしれない過ちが喫茶店にありました。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/02


自衛隊の問題は、これからの日本にとって大事なテーマです。
自衛隊のこれからの課題は大きく、特に人材不足は深刻さを増すと思います。



トランプ次期大統領の発言で、国が背負う防衛費はアップせざるを得ないようにも思っています。


私達一般人は、どうしても自衛隊に対してありがたく思えるのが災害時です。
自衛隊に対する好印象は、災害時の働き方から見ての思いでもあります。
だが、日本の自衛隊の人数はと言いますと、即答できる人がどれだけおられるのかとも思います。



F-4、F-2の戦闘機が出動する事態を考えたくはありませんが、空が緊張する出来事が起きないとは言い切れません。



新アメリカ大統領にパイプを持っていない国々のトップ達は、来年の1月20日の就任までは様子見をしているかもしれません。



何故かと申しますと、新大統領本人がまだガッチリと組める政治仲間がいないからだと思うし、仲間に見られた人達もホワイトハウスに入った途端、パスされるかもしれません。



人事も二転三転するようにも思っています。
キューバとは歴史的な国交回復をしたばかりのアメリカですが、不穏な空気が漂っている本土をこれからどのようにおさめるかが見ものです。



黒人暴動が増えるアメリカ。
黒人を銃で殺害。
アメリカでは、州は小さな国なのかもしれません。州の市長なのかそれ以上の立場の人なのかが、とんでもない発言をしそうにも感じます。



それと、シェール油田が汚染問題で苦しむ時代も来そうに思えています。
オイルサンドは本当に人に優しい環境には思えないのです。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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2016年12月01日

世見2016年12月01日過去の体験から学ぶ







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<照の日記>
今年も


今年も一カ月を切りました。
ジングルベルの曲が街々に流れいよいよ今年も残り少なくなったのがわかります。


夜は光の幻想的な美しさがあちらこちらで見られるようになり、心を奪われてしまいます。今月もどうかよろしくお願いいたします。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2016/12/01


今年も今月で終わります。
この1カ月、2016年最後の月も頑張って書いて行くことにいたしますので、今年も最後までお付き合いくださいませ。


いつも思うのですよ。
今のように地球が人 人 人で溢れてしまうと、地球は表面が重くなり過ぎて大変になってしまうのではと。



あの徳川吉宗が命じて領内の人口を調べた時の数字が、2606万人だったようです。登録漏れが300万人程いたとしても、3000万人くらいがこの日本列島に住んでいたことになります。



マレーシアの面積が 330万km2
人口は       3020万人


日本の面積はマレーシアより大きく37.8万km2
と云うことは、吉宗の時代がマレーシアくらいのイメージで人々が暮らしていたのが日本です。



住み慣れると日本は人が多く住む国には思えませんが、都会はやはり人が多く、東京駅はいつもごった返しています。



世界第10位の日本の人口は、やがて1億人を切ります。
この現実をどのように受け止めるかがこれからの日本の課題です。



老朽化したインフラは、博多駅前の陥没と同様な事故を繰り返しても不思議ではありませんし、起き得るのが現実にも思います。



あなたはこのようなことを思われたことはありませんか。
同じような事故や事件は続くと。


高齢者の自動車事故が続くのは、偶然なのか必然なのか?
原発事故も体験している私達。いつ又巨大地震が日本を震撼させるかもしれません。



私達は過去の体験から何を学ぶのか。

今月は、一人一人がご自分は何を学べたのかを、過去の物語から考えなくてはいけません。








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