2017年09月22日

「シュレーダー独前首相が韓国人の既婚女性と交際」今日の焦点原田武夫氏2017年9月22日号








⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「シュレーダー独前首相が韓国人の既婚女性と交際」です。

⇒その理由は……:

 ─全ての物事を貫く大原則。
  それは「陽と陰」です。

 ―双方があって初めて成り立つのです。
  どちらか一方だけではこの世は存立しません。

 ―そのことを踏まえて行動するのがリーダーシップなのです。
  それを梃子にして全てを動かします。

 ―しかし同時にそれが「罠」でもあるのです。
  ミイラ取りがミイラになることもある。

 ―その瞬間に全てが崩れ去ります。
  音を立てて崩れ去るのです。



シュレーダー独前首相を巡り醜聞が報道されています。
韓国人の既婚女性と交際していたことが明らかになったのです。


女性問題が前から絶えなかった同前首相です。
このこと自体は何ら驚きではないのです。


しかし重要なのは、同前首相が「従軍慰安婦問題」について対日批判を最近
し始めたということなのです。対日「無関心」であったにもかかわらず、です。


ある種異様な展開ではあったわけです。
その「理由」が明らかになった感があります。


その背後に韓国の「国家意思」が見え隠れします。
本当に何もないのか。


そこに何らの意図もないのか。
あるいはあったとすれば何が目的であるのか。


そもそもなぜ、シュレーダー独前首相は今、韓国に惹かれているのか。
その理由は何なのか。


いよいよ・・・です。
分かり、ますか?


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posted by キキ at 11:00 | 原田武夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2017年09月22日続けて北朝鮮のこと







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
秋に


暑い日が残る中にも秋が近付いているのがわかります。
季節は今年も終盤の季節へと進んでいます。
今年の秋は今年しかありません。
多くの秋を味わい深く感じてみませんか!


―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/09/22


今一番の感心事はなんですか?
森友学園も加計学園の問題も随分と前に起きた出来事のように忘れかけ始めています。


稲田防衛大臣は前防衛大臣となりあの数々の問題発言や自衛隊内部の文書問題も闇に葬られてしまいました。


北朝鮮問題がいつ終わりを迎えるのか今日本は問題が山積みです。
私がもうすぐ71歳になるからなのか、世界の平均寿命から国の未来を見られる気もして来ています。


北朝鮮の男性の平均寿命は66.66歳。女性は73.66歳です。
平均すると70.07歳です。


韓国を見ると男性の平均寿命が78.99歳。女性は85.48歳で、平均寿命は82.16歳です。


これほどに平均寿命に差のある朝鮮半島。飢餓人口が1,050万人。
総人口2,516万人に対して1,050万人もの人々が北朝鮮には住んでいるのです。


もしかすると金正恩党委員長の狙い目は民達が飢餓で政治を見る力を無くさせているのかもしれません。


金正恩政権の崩壊は民の心を見る勇気をなくしているからこそやって来ると私は思います。
今までにない厳しい極寒の冬が到来する時、草の根を食べ尽くし、体を温める火もなく、餓死と凍死が待ち受けるであろう北朝鮮に未来は見えない。


核開発にミサイル発射なる行為は我身の命の保全であって民のためではないことを知っているはずなのに、それと人口が減少する理由も他にもあるようにも見えて北朝鮮に住む人々が一日も早く平穏に暮らせることを今日も願わずにはおれません。


それと韓国にある原子力発電所は北朝鮮がターゲットにしているのも気にかかります。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年9月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月21日

「新党”日本ファースト(仮称)“の党首指名を巡り混乱する展開」今日の焦点原田武夫氏2017年9 月21日号







⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「新党”日本ファースト(仮称)“の党首指名を巡り混乱する展開」

⇒その理由は……:

 ─今起きている本当のこと。
  それは大衆民主主義の終焉です。

 ─結局、「それでは問題は解決することが出来ない」ことが分かるからです。
  そうである時、大衆民主主義は放棄されます。

 ─与野党共に「ダイバシティー」の議論の下、女性議員を増やしました。
  「女性性善説」なわけです。

 ─結果、どうなったのか?
  「山尾」「豊田」共に結果として同じだったわけです。

 ─およそ「国民の信託を受けた」代議士とは思えない。
  その延長線上に現在の政党政治はあるのです。

 ─ゲームのルールが変わる。
  そのことを意識すべきです、今から。



新党“日本ファースト(仮称)”が混迷を深めています。
党首すら決まらないのです。


結局は我執だったのかとまで言われ始めています。
流れが止まりつつあります。


しかしだからといって既存の政党、でもないのです。
全く違う仕組みがそこでは必要なのです。


それを誰が、何時構築するのか。
少なくとも問題提起はされています。


結局、全ての枠組みが変わるのです。
その時に、政治が変わらないわけがない。


そもそも「政」などというものが存続し得るのか。
それとも存続しないのか。


いよいよです。
”その時“が始まりつつあります。


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posted by キキ at 11:00 | 原田武夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする