2017年04月26日

世見2017年04月26日大きく変化している近隣国







松原照子氏のスピリチュアル情報

<世見>
2017/04/26


この度の豊洲問題を見ていて驚いたのが、東京都知事って週2〜3日都庁に出勤するだけで仕事ができるのか?でした。


辞めてしまったとしても、日給に換算すると凄いなぁ〜と思います。
小池都知事は週2〜3日の出勤で知事の仕事がこなせたのかと疑問を持たれたコメントも聞きました。


政治が今ひとつ面白くないのか、興味がないのか。選挙投票に行かれる方の人数は半数いくかいかないかです。


何故、多くの方は政治離れをしたのでしょう。
昭和生まれの私ですが、昭和の戦争は何が要因で起きたのでしょうか。
日本には、年齢になると自衛隊に無理やり入隊させられることはありません。


韓国では徴兵制度があります。韓国軍に入隊させられ、今では軍内の死因のトップが自殺という悲しい現実を見せられてもいます。


日本という国の底力の凄さは、明治維新から50年で、ビックリするような地位を手に入れたということです。
今までは、敵国を作らないようにとの意志なのか、戦後は国と国とのトラブルもなくやって来られたと思います。


でも、中国と韓国が裏でどのように手を結んだのか、尖閣や竹島のように問題が浮上しています。


日本において明治の頃は、清国と帝政ロシアでした。
平成から次の年号の名がつく頃、近隣国は大きく変化している気がします。


100年後の朝鮮半島や中国、ロシアにおいても、大きく時代の変化を感じる事態になっていることでしょう。


勿論、私もあなたもこのことを知ることは出来ません。
中国の日本潰しの想いの裏にアメリカが見える気がします。


―――★―――★―――★―――★―――

<照の日記>
素の自分


肩書き・地位・財産・学歴、それと昔愛した人のこと、全て心に残さずに、今日の自分を大切に生きて見ませんか。

素の自分で今日を生きると体が軽くなりますよ。
人とのしがらみも忘れちゃいましょうよ!







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年04月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「財務省が森友学園に対して“特例”と説明」原田武夫氏








⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「財務省が森友学園に対して“特例”と説明」です。


⇒その理由は……:

 ─「上げは下げのためであり、下げは上げのためである」
  マーケット、そして自然(じねん)から宇宙をも律する復元力の原則です。

 ─未来永劫「上げ」ということはないのです。
  必ず作用に対する反作用で「下げ」が来ます。

 ─しかもそれは「上げ」の最中に仕込まれるのです。
  「下げ」の序曲は「上げ」のクライマックスに始まっているのです。

 ─悲しいかな、そのことに私たちは気づきません。
  気付かない以上、何の備えもしないのです。

─結果、全てが「崩落」します。
 「崩落」に巻き込まれる中、全てを失うのです。


いわゆる「森友学園」問題で新局面が訪れています。
「録音テープ」が存在していたのです。

財務省が「特例」と言及するやりとりです。
“忖度”がなければその様なことはあり得ないのです。

それでは公務員が“忖度”するものは何か。
法の番人が「法」を曲げるのは政治力に対してでしかありません。

それではその「政治力」とはこのご時世、誰のものなのか。
・・・当然、一つに収れんします。

もはや「知らぬ存ぜぬ」では済まないのです。
最大の支持者は、最大の敵になるのです。

そして知らぬ間に喉元をかき切ります。
郷愁と憎しみと、の中で。

いよいよ「瓦解」が加速し始めています。
分かり、ますか?


我が国の本当の“権力の中心”が今次金融メルトダウンとは
 ある意味無関係な形で、我が国の人口動態を理由に、事実上の“デフォルト
 (国家債務不履行)”処理を画策している点。我が国の内政は全て
 この延長線上で解釈すべきことをまずは認識すべき。







posted by キキ at 00:00 | 空耳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月25日

チリでM7.1地震発生2017年4月25日







4月25日06:38頃、南米西部チリ中部沖を震源とするM7.1の地震が発生しました。気象庁によると、震源の近傍で津波発生の可能性があります。この地震による日本への津波の影響はありません。

■発生事象
発生時間:2017年4月25日(火)06:38頃
震源地:南米西部チリ中部沖(南緯33.1度、西経72.0度)
震源の深さ:10km
地震の規模(マグニチュード):7.1(推定)


近隣都市からの方角・距離:
チリ・バルパライソの西 38.8 km
チリ・ビニャ・デル・マールの西 45.9 km
チリ・キルプエの西 56.0 km
チリ・ビジャ・アレマーナの西 62.5 km
チリ・カルタヘナの北西 68.5 km


■津波情報
震源の近傍で津波発生の可能性があります。
この地震による日本への津波の影響はありません。(気象庁発表)

■基礎データ
人口:1776万人
首都:サンティアゴ
在留邦人数:1622人(外務省発表)

chile-earthquake-april-24-2017.jpg


記事引用は⇒レスキューナウ

ツイッターで今日午前5時に北朝鮮からミサイルが50発飛んでくると拡散されてたみたいです。

大阪府下の高校では、「25日北朝鮮からミサイルが飛んでくるから避難訓練を実施します」と朝礼で先生が話したとか…。お笑いの世界になってますが〜〜。情報を広げることも、踊らされることもどうなんだか…。

こんなタイミングは、地震に備えるほうがいいかもしれません…。






posted by キキ at 08:01 | 災害・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする