2018年05月13日

世見2018年5月13日超人の存在







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
反省


話し相手がいるって幸福なことです。
母を思い出す度に、母は私ともっと話したかったのだろうと思うと、「ごめんなさい」と言ってしまう。



「仕事が忙しい」を言い訳にして、家に帰ると言葉は少なめ。
帰りを待つ者の気持ちなんかはそこにはない。


今ならいっぱい話を聞いてあげられるのに、母は話しかけすらしてくれない。
“あの世”ってやっぱり遠いですね。


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<世見>
2018/5/13 超人の存在


「自然と超自然」。この境目には何が存在するのだろうか。
“超自然”という表現がわかりにくいかもしれませんが、人間が不可能と思えることをクリアする姿に超自然が見え隠れしているようにも思うのです。


オリンピックで世界新が出る度に、喜び以上に、人間はどこまで肉体の機能を伸ばせるのかと驚いてしまいます。


特に走るスピードが速まれば速まるほど、人間は超人になれたと思ってしまいます。
不思議な世界の方に凄く興味のあることを聞き、超人が存在すると確信したので、今日はそのことをお伝えします。


「ハワイの原住民の祭司をカフナといいます。
カフナは火渡りの術を身につけているのです。キラウエア火山は地鳴りがしています。新しい溶岩が広がる山あいに着くと、カフナはハワイの古謡を歌い始めますが、溶岩の表面は黒く、熱による変色もあちらこちらにあり刀を造る時の鍛冶屋状態がそこにはあります。


チラチラと炎が見える溶岩の流れの端に立ったカフナがその溶岩の上を速足で歩きます。


溶岩の強烈な熱さは言うまでもありません。一般の人なら焼き殺されるのであろう場面です。でも、カフナは熱い溶岩の平原を渡り終えたのです」


超人は世界各地にいると言われます。
日本にも超人がいるとも言われていました。


インド、マレーシア、フィジー、タヒチ、ハワイ、フィリピン、ニュージーランド、バルカン半島にも、この火渡りの術を身につけている人が今もいるというのです。


火渡りの術が出来る者にはヤケドなる傷はないといいます。
超人の中でも最高級の超人がいたと、不思議な世界の人は話されます。
真っ赤に焼けた鉄の棒を舐めてもケロッとしていた人がいたそうです。








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posted by キキ at 00:00 | 世見2018年5月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年05月12日

世見2018年5月12日オスプレイの完成度は







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
まぁいいか


カフェラテのミルクが口の周りに付いている自分の顔ってかわいい。
コーヒーを注文したのにカフェラテが出て来てチョッピリ不機嫌だったのですが、まぁいいか〜でテーブルに着き、壁の鏡を見たら又々、まぁいいか〜が出ました。


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<世見>
2018/5/12 オスプレイの完成度は


政治を見ると時代の動きが見えて来ます。
平成はどんな歴史をつくったのでしょう。


政治離れが悲しくなることもありました。選挙権があるのに投票所へ行かない人の多い国が日本です。


総理大臣や党の支持率を見ていますと、選挙に行っていない人も政治に対して意見は言えるのだと不思議な気持ちになります。


政治をしっかりと見ていなかったツケがジワジワとやって来ています。
「憲法改正」。この言葉を聞いても今ひとつピンとこない人も多いのかもしれません。


「一定の条件を満たした場合に限って集団的自衛権を行使できる憲法解釈の変更」


こんな閣議決定された文面を見ていますと、米軍を守るべく状況下が起きた時、どうなるのかと気になりました。


先月、テレビニュースで騒がせた自衛隊の問題の中で、テレビに映し出されてビックリしたのが29名もの自衛隊員の自殺でした。そして、その後のことがクローズアップされていないのにも又々ビックリでした。


オスプレイが自由に日本の空を飛び、日本は米軍にどれだけの権利を与えているのでしょうか。


いつの日か、米軍機の落下物が大変な事件になる気がして心配です。


2018年といえば今年です。
1機あたり91〜100億もするオスプレイが17機も導入されます。


私はまだ今ひとつと思っているオスプレイ。その理由はヘリコプターのような垂直離着陸機能の完成度が低いと思うことと、空中停止の時のパイロットの技術の面、飛行時のプロペラが風をつくる時、自然界がつくる風との調和が難しく思うこと。両翼端に回転翼があるのですが、角度を変える時のバランスが自然界の風と磁場によって狂う気がするのです。


磁場嵐が起きた日にはどうなるのでしょうね。








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2018年05月11日

「時には投げ銭をせよ」原田武夫今日のことば2018年5月11日号







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●「今日のことば」
 〜このことばを胸に今日も健やかな1日を。〜
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⇒“今日のことば”は:

 「時には投げ銭をせよ」、です。


―「一円たりとも無駄にせぬよう」
 そう私たちは普段、教えられて育ちます


―そのため、守銭奴になるのが良いことと考えています。
 これは決定的に間違っています


―私たち一人ひとりには分(ぶ)があります。
 これに応じて抱えるべき量があるのです


―そして「出と入りの論理」も重要なのです。
 「入り」が起きるためには「出」がまずなければならない


―「散財」などということはこの世にあり得ないのです。
 あるのは全て「作用と反作用」、それだけなのです


―そのことをまずは知るべきです。
 その上で「さらにその向こう側」を目指すべきなのです




時には「投げ銭」も必要である。
あたかも虚ろな闇に向けて銭を捨てるような行為だ


愚かな行いと見えるかもしれない。
しかしそうではない。


「天とだけ向き合って暮らす」
そういう営みの中では時に必要なことなのである


なぜならばそれは「作用」そのものだからだ
作用がなければ「反作用」は生じない


「反作用」であれ何であれ、こちらに引き付けることが必要なのだ
それによってのみ、動きが生じることになる


迷ったらば答えは一つ。
中空に向けて「投げ銭」をしてみよ


そこから先において、答えは見えて来る。
自然に、あくまでも自然に・・・見えて来るのだ


IISIA公式メールマガジン 2018年5月11日号
発行: https://www.haradatakeo.com/







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