2017年04月27日

世見2016年02月02日北朝鮮の行く末







2016年02月02日の世見ですが、前に持ってきます。


松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
冷静に


恋すると相手のことをいい人と思いたくなってしまいます。

するとネ。
その恋を終了させる出口が見えなくなってしまい、心がウロウロしてしまいます。

だからネ。
どんな恋でも出口には穴を飾りいつでも冷静になれる、一息つける出口を作っておいては如何ですか。


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<世見>
2016/02/02


北朝鮮は一体どこへ向かうのだろうか?
この国は決して豊かではありません。
一年間十分な食事が摂れない人々がこの国には住んでいます。

自衛的な手段として核の保有を主張する北朝鮮。
100万人もいると云われる軍人。
この国の子供達は韓国の子供達より背が低いと言われています。

今年はこの国も温かいことでしょう。
少しは冬の暮らしが楽かもしれません。

監禁や公開処刑を実施した故金正日総書記。この血は受け継がれ子も又同じことをしています。

「死は生の続き」と不思議な世界の方に教えられると、今は次の世の自分が置かれる立場がわからないから、何でもありの金正恩第一書記。1月8日で33才になった金正恩。

日本が国家として承認していなくとも彼は人の命を自由に出来る地位にいます。
拉致問題など全く興味がなく日本人を馬鹿に思っているのが感じられて腹立たしい。
金正恩第一書記に意見や忠告を言える側近は誰一人としていないのを感じる。


金一族は血で染まる一族でもあります。
どの国に亡命しようとも李一男のように簡単に暗殺されてしまう。
金正日が愛した長男の正男氏も今は影を潜めて暮らしています。

人の世は時には虚しさしか見えない世界を作ります。
正男氏の母の御霊はどのような想いで北朝鮮の行方を見ているのでしょう。

愛した女性でも粛清できる金正恩第一書記。
この粛清の歴史にピリオドが打たれる日は近い気がしてならない。
もしかすると、誤射のミサイルかもしれません。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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2017年04月24日

「楽天のショッピング・モールから離脱者が相次ぐ」原田武夫氏








⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「楽天のショッピング・モールから離脱者が相次ぐ」です。

⇒その理由は……:

 ─「上げは下げのためであり、下げは上げのためである」
  マーケット、そして森羅万象から宇宙までをも律する復元力の原則です。

 ─常に上がり調子ということはあり得ないのです。
  拡大するにしてもそうであって、縮小が必ず生じます。

 ─このことに適時的確に備えられるのかがカギです。
  もっといえば「あらかじめ動くことが出来るか」なのです。

 ─悲しいかな、それが私たちは出来ないのです。
  「このまま事態は続く」と思い込んでしまいます。

 ─調子が良いとなおさらです。
  希望的観測(wishful thinking)から逃れられません。

 ─その結果、全てを失うのです。
  とめどもなく落ちていくのです。


我が国のインターネット系企業最大手「楽天」が苦境に陥っています。
「本業」であるショッピング・モールから離脱者が増えているのです。


「そこに入らなければ電子商取引が出来ない」
それが当たり前の時代がありました。


その時、「楽天」は本当の意味で”巨人“でした。
しかし今は違うのです。


プラットフォームであったものがそうではなくなる時代なのです。
全てが小型化され、ダウンサイジングされています。


しかもアップサイジングも同時に起きているのです。
その結果、中間にいる存在が全て消されているのです。


「本業」を巡る存亡の危機をどう乗り越えていくのか。
いよいよ同社経営陣の腕の見せ所となってきました。


さて、どうなるのか。
じっくりと見て行きたいと思います。






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世見2017年04月24日30年後、日本人はどうなるのか







松原照子氏のスピリチュアル情報

<世見>
2017/04/24


蚊が媒介する感染症は、今後日本においても気を付けなくてはいけないことです。


人口が減り空き家や過疎地が増えると、蚊は我が物顔で天下を取って行くのを感じます。
日本中に生息する藪蚊が、今までより威力を増して動き出す日が来るようにも思うのです。


何故そのようになるのかと申しますと、我々が飲み残したジュースの缶や添加物が含まれていた器、それらを包んだラップなどのゴミがかなりの悪さをして、蚊を強力にしたというのです。


その反面、子供達は、親達が心配し過ぎて砂場遊びを禁止したりして免疫力を低下させています。
私は、砂場遊びをさせなさいと言っているのではありませんが、私の子供の頃は、道端に落としたから食べ物を捨てる等という姿は見かけませんでした。


ミカンなどは道に落ちているのを食べることなどは平気でした。
皆、きっと腸内が今とは随分違う気がいたします。
ジカ熱がいつの日にか日本でも流行るようにも思います。


現在、日本の平均寿命は世界第2位です。
男性80.50歳 女性86.83歳です。
でも、私の年代の人々と現代人の食生活は随分と違います。
このままで行くと後30年も待たずして、平均寿命ランキングが下がると思うのです。


現在、我国には65歳以上が4人に1人います。
現在35歳の人が65歳になる30年後、間違いなく現在の日本とはかなり様子が違うことでしょう。


だからどうするのだと言われるかもしれませんが、一人一人が些細なことから自然界にお返しをする思いに今なっていないと、日本はどうなるのか心配になるのです。


外来生物も増えている現実。私の子供の頃にはなかった花粉症がこれほどひどくなった原因を、今一度知る時期に来ていると思います。


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<照の日記>
人って


人ってネ。
考えたからといって答が出ないことってあるのですよ。
相手がある問題は、特に自分流の考え方では中々答が得られません。
意外と、あまり好きではない人が自分のことをよく見ていて、的確な答を出してくれると思います。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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