2017年03月25日

世見2017年03月25日「朝鮮」







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
季節が


桜の季節が到来します。
春爛漫 ウ〜ン 思うだけで春気分です。



人生はいつでも「今日が出発の日」と思うと元気が出るものなのですよ。



だからネ。
今日も一日、自分らしくお過ごしくださいネ!


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2017/03/25


いつだったかこの世見で、北朝鮮の国民は15年を待たずして姿を消す、と書いたことをフッと思い出しました。



何故思い出したのかわかりませんし、「書きました」と言い切れるものはありません。
この世見は3000回を優に超えていますので、原稿用紙は6000枚をとっくに超えているために、お読みいただくのも大変なことと思います。



北朝鮮の正式な国名は「朝鮮民主主義人民共和国」だそうです。
アメリカと当時のソ連が分割統治していたために、朝鮮半島に悲劇が起きました。



北朝鮮の侵略により、朝鮮戦争が勃発。
私達がニュースで知る限りでは、ミサイルの脅威を現実として受け止める日が来るようにも思えるのです。



対岸の火事ではなく、むしろ日本がターゲットになっているとも思います。



朝鮮半島の歴史は戦の歴史でもあります。
人類は何故これ程までに戦争を好むのでしょう。



私達は日本の食卓に、ごく自然と韓国料理を取り入れています。
韓国料理の原型となった宮廷料理のキムチやチヂミにビビンバと、美味しいと思える味には国境はありません。



あなたは今、北朝鮮に対してどれだけの危機感を持っておられますか。



私は大変心配になっています。
「朝鮮」という国名は、古来から由緒ある国名として知られ、太祖が明にお伺いを立てて朝鮮という名が決まったようです。



朝鮮王朝成立までも戦、その後は後継者争いで戦と、いつの世になれば朝鮮半島に春が来るのでしょう。



故金正日総書記も人の命を弄び、子も又、命の尊さを忘れています。
わが子が現代世界最悪な独裁者になる姿を、あの世でどのように見ているのでしょうか。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
【松原照子さんの書籍をアマゾンで見る】→松原照子検索

posted by キキ at 00:00 | 世見2017年03月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月24日

Beforeitsnewsの警告メール2017年3月24日







きていました、私にも、教えてくれた友人にも。
残念ながら英語がぜんぜんな私にはわかりませんでしたが、翻訳してくれていらっしゃるので、毎度の「日本や世界や宇宙の動向」さんより転載いたします。




私は、Beforeitsnewsのニュースサイトに読者として登録していますが、今朝、Beforeitsnewsから以下の緊迫したメールが届きました。



本当に、メールで警告している通りのことが起こるのかどうかは分かりませんが(実際に起きても、その深刻さが軽減されることを願うばかりです。)。。どうなることやら。。。。参考程度にお読みください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(以下は私に届いたメールの和訳です。)
読者 様

貴方を怖がらせるつもりはありません。ただ、どうか差し迫る危機に向けた対応策を取ってください。


預金口座にほんのわずかの預金がある場合でも、当座預金口座を持っている場合でも、個人退職年金、401k或は証券口座を持っている場合でも、金融システムにほんの少しのお金を預けている場合でも、今があなたを守る最後のチャンスとなるかもしれません。



それは何を意味しているかというと。。。
この10ヵ月間、米諜報機関のインサイダー、ジム・リッカーズ氏は世界中を走りまわり、差し迫る危機に関する重要な情報を入手しました。



最初に彼はワシントンDCを訪れ、次にロンドン、南米、アジアへ飛びました。その中で、リッカーズ氏は元FRB議長のバーナンキ氏、中国人民銀行のトップのZhu Min氏そして超エリートのビルダーバー・グループの関係者に面会しました。



さらに彼は諜報機関(CIA内外)の幹部とも情報を交換しました。彼らから集めた情報を基に、彼は非常にショッキングな出来事がもうじき起こることを予測しました。



もうじき、グローバル・エリートによって326兆ドルの世界金融システムが凍結されることになります。もちろん意図的に行われます。



そして、信じられないほど壊滅的な結果をもたらします。もしそのようなことが起きたとするなら、48時間以内に世界金融システムは完全崩壊します。その結果、米国民の多くに大打撃を与えるだけでなく、その前からトランプ政権が終ってしまう事態になりかねません。



詳細は以下のビデオをご覧ください。
リッカーズ氏が全てを明かしています。
(ビデオから抜粋)

「世界的ネットワークのグローバル・エリートは密かに世界の資産を強奪する計画を実行に移します。



国際決済銀行、世界銀行、世界の中央銀行、IMF、FRBが金融崩壊の引き金を引きます。
その結果、世界中の企業や銀行が破産します。また、グローバル・エリートらは3595社の資産管理会社を乗っ取るつもりです。



資産管理会社のブラックロックには5兆ドル、フェディリティ・インベストメントには2.2兆ドル、バンガードには3.14兆ドル、UBSには2.71兆ドル、ステートストリート・グローバルには2.46兆ドルの資産を保有しています。



326兆ドルの大崩壊が差し迫っています。そして、グローバル・エリートは即座に世界金融システムを凍結し、投資家は口座からお金を引き出すことができなくなります。



グローバル・エリートのネットワークが承認しなければ現金の流出入ができなくなります。このようなカオス状態の中でトランプ大統領の任務が継続できなくなります。



(リッカード氏の経歴は省略)

今回の金融崩壊では世界金融システムの凍結という新たな方法が実行されます。
リッカード氏は彼の著書で、今回の金融崩壊では前回とは全く違う形で世界中の資産が破壊されることになります。



1970年代来のインフレが起こり、1930年代来の破産が続き。1914年来の為替崩壊が起こります。



その結果、国家権力が召集され国民のパニックを封じ込めます。資本主義への信頼は2度と回復しません。
今回の金融崩壊では、2008年よりもさらに多くの投資家が富を失います。また、今回の金融崩壊は前回よりも長引きます。



世界中にネットワークを持つグローバル・エリートは今回の金融危機を利用して世界の資産の強奪を行います。彼らは攻撃を始めました。金融システムの暗黒時代が始まります。巨額の資産(お金)が失われます。そして米国民の多くが、長い間、現金を使うことができなくなります。



今回の金融危機で史上最大の富の没収が行われます。
彼らは金融危機を通してワンワールド・オーダー(世界統一秩序)、ワンワールド・タクセーション(世界統一徴税システム)、ワンワールドマネー(世界統一通貨)を完成させようとしています。彼らは国際金融法を不正に操作しながら彼らのアジェンダを完成させる基礎を築き上げました。



彼らは、金融危機が起こると同時に世界金融システムを凍結することで、世界経済をリセットする時間を得ることができると考えています。



金融危機が実際に起これば、トランプ大統領であってもそれを止めることはできなくなり、トランプ政権の弱体化が始まります。



グローバル・エリートは巨大な資産管理会社(Too big to fail)を彼らの管理下に置き、管理会社の資産を凍結します。


以下省略

Joe Schrieferより
Publisher, Agora Financial

P.S.  326兆ドルの金融崩壊が差し迫っているという事実に大きなショックを受けました。今回の金融崩壊も意図的に仕組まれています。金融市場が大混乱した結果金融崩壊が起こるのではありません。今回の世界的金融崩壊は189人のエリート工作員が仕掛けています。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(こちらが読者の一人の私に届いたオリジナルのメールです。)
Dear Reader,

I don’t mean to alarm you − but please be prepared to take action.

If you have a dime in a savings or checking account…

If you have money in an IRA, 401(k) or brokerage accounts…

If you have a single penny in the financial system…

This could actually be your last chance to protect yourself.

Here’s what I mean...

For the past 10 months, U.S. intelligence insider Jim Rickards has crisscrossed the planet − gathering details of a looming event.

His journey has taken him from Washington, D.C., to London, Latin America and Asia.

In an effort to cover EVERY base, Jim has met one on one with former Fed Chair Ben Bernanke…

Bank of China honcho Zhu Min… and even the head of the ultra-powerful Bilderberg Group.

In addition, he has consulted with top intelligence officials − inside and outside the CIA.

All of these meetings have led Jim to confirm this same shocking prediction.

We could soon witness the $326 trillion “freezing” of the world financial system.

It will be purposeful.

It will be destructive beyond belief.

And when it occurs, it could happen inside of 48 hours.

Not only would this event devastate millions of individual Americans.

This same event could end Trump’s presidency before it really even begins.

But you don’t have to be a victim.

In this world-premiere video interview, Jim reveals all (including who’s behind this looming catastrophe).



You’ll discover exactly what’s coming.

You’ll go inside Jim’s closed-door meetings with the elites of global finance.

You’ll even get details on how to prepare, including Jim’s recommended investments. (Just one of them could have already handed you up to 1,178% gains!)

For immediate access to this world-premiere story, simply go here now.

Sincerely,

Joe Schriefer
Publisher, Agora Financial

P.S. Here’s what I find REALLY shocking about the coming $326 trillion collapse: It will represent the world’s first “purposeful” financial collapse. Folks will think it’s happening as a result of random market chaos. But behind the scenes, some 189 operatives will orchestrate every moment of the crisis. What does it mean for you and your family’s financial future? Just go here for details… from Jim Rickards himself.

記事引用は⇒日本や世界や宇宙の動向さんより

どの程度受け止めるられるかは、お任せいたします。

原田武夫さんは「米欧勢が今次金融メルトダウンを通じて画策しているのは事態の収拾ではなく、混乱の維持と拡大を通じた世界史の刷新である可能性が極めて高い点。米系国際金融資本の動きもその観点から分析すべきことをまずは認識すべき。」


また、「米欧勢が今次金融メルトダウンを通じて画策しているのは事態の収拾ではなく、混乱の維持と拡大を通じた世界史の刷新である可能性が極めて高い点。エネルギーはその際、根底的な事情として大きな役割を担っていることをまずは認識すべき。」とデイリー・レポートで書かれてあります。






posted by キキ at 00:00 | 空耳 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世見2017年03月24日地球に暮らしている自覚を







松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
無理しない


仕事って、楽しい時ってそうはない気がします。
職場に出勤したくない日だって誰にもありますし、仕事に嫌気がさす日だってあります。



でもネ。
どんなことにも倦怠期はあります。
時を重ね自分の人生を振り返ると、自分の人生こんなものと思える日が来ます。


―――★―――★―――★―――★―――

<世見>
2017/03/24


「宇宙」この言葉を聞いて、どのような想いが浮かびますか。
日々の生活に追われ、宇宙に想いを馳せることはないかもしれません。



でも、私達が住んでいるのは、宇宙の中にあるひとつの惑星です。
地球も生命体で、寿命は後45億年ともいわれています。



私が次回出版する本は『あの世の仕組み』の第2弾です。
私が不思議な世界の方に教えられたあの世の仕組みからすると、いつの世にか、姿形は変われども、生まれ変われるチャンスが幾度かやって来ることになります。



今だけを大切に思うのではなく、次の世が輝ける星であるためにも、ほんの少しでも心に余裕を持ち、地球に暮らしている自覚を持って欲しいと思います。



今宵の夜空の遠いところで、ガス雲から星が誕生しているかもしれません。
又、大爆発を起こして星が死を迎えているかもしれません。
地球は人類にとって病気になっている気がする昨今、いつ地球が病死するかもしれません。



どうも人類は錯覚をしていて、知恵が備わっているのは宇宙広しといえ人類だけだと思っている気がしています。



地球の条件下でしか生命が維持出来ないと思っているようですが、ヒ素を好む生物もいるのがわかると、人類は過信しているようにも思います。



「コメットさん」というテレビドラマが随分前に放映されましたが、長い髪の毛を語源とするコメットが、40〜45年頃までに地球に接近することと思います。



又、それまでにも、天体ショーの大火球・大音響が人々を驚かせることと思います。
地球の守る意志が、隕石を落下する場所を海へと誘導していることを忘れてはいけません。








記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
【松原照子さんの書籍をアマゾンで見る】→松原照子検索

posted by キキ at 00:00 | 世見2017年03月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする