2018年06月20日

世見2018年6月20日東南アジアの大地震







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
花は


些細なことでも喜べると、心がポッカポッカになりますよ。
花が咲き、枯れた花びらを摘み、指先には花が咲いた数だけの花の気が残ります。
嬉しいじゃありませんか。花が咲いていたのですものね。
枯れた花は本来の色鮮やかさは失いましたが、どこか誇らしげに見えました。



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<世見>
2018/6/20 東南アジアの大地震


アウ山ってどこにあるのでしょう。
この山と、ピナトウポウ山、雲仙岳、浅間山は、お仲間みたいに思います。
日本として地図を見ると広く感じるのですが、世界地図で見るとこれらの山は点で繋がれているのを感じます。


27年も前になるのですネ、普賢岳が噴火したのは。
アウ山は支配力の強い山なのかもしれません。アウ山はインドネシアの山々にも影響を与えています。


タンボラ山、ケルード山、ウラカタウ山へと、エネルギーを今も送りこんでいます。
台湾、フィリピン、インドネシア、パプアニューギニア、カロリン諸島、北マリアナ諸島に、グァム島もサイパン島もあり、何故か大丈夫かなぁ〜と思ってしまいました。


東南アジアは又々大地震が起きても不思議ではないのかもしれません。
1900年代に大きな自然災害に見まわられた国々は、これからの30年は要注意なのですが、人って余程の体験者でない限り、自然災害のことを忘れて暮らします。


三宅島の雄山の大噴火から未だ18年しか経っていませんが、随分と昔の出来事に思えます。


中国にも立て続けに大災害がやって来ることでしょう。
インドもそうです。
ペレー山も もうそろそろかなぁ〜とも思いました。
北アメリカプレートに近いと言いますか、この辺りも気を付けなくてはと思いました。


「安達太良山 那須岳 磐梯山 吾妻山」
こんなお山の名前も書きたくなります。
ハリケーンやサイクロン、台風も年々巨大化しているのですから、自然界はもしかすると人間の生き方が気にいらなくなったのかもしれません。








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世見2018年6月19日憧れのニュージーランド







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<照の日記>
会話は


身内の人だけに会話をぞんざいにしていると、ご自分にいつか帰って来ますよ。
又、口数が多過ぎて同じことばかりをいつも言っていると、聞く側は右の耳から左の耳へと通過する訓練が出来てしまっていて、返事をしたからと言って効果なんかありゃしません。


一度くらい、ご自分の会話ってどんな風なのかということを思い出して見るといいかもしれません。



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<世見>
2018/6/19 憧れのニュージーランド


日本からの距離が約9,300kmにあるニュージーランド。
時差は3時間。公用語はマオリ語と英語。
宗教はキリスト教が半分近くを占めています。
マオリ人は14%程だそうです。
ヨーロッパ系の白人社会の国です。


国旗に南十字星が書かれている国がニュージーランドです。
この国は、英連邦の1国として独立して未だ71年です。
地図を見ていると行って見たくなります。
テ・ワヒボウナムの世界遺産は、見事な自然公園に思われます。
日本の若者が犠牲にあったあの大地震はどこだったのだろうと、地図に向かって手を合わせました。
プレンティー湾の陸地の辺りの地下には、熱源があるのかもしれません。


高い山もあります。
アオラキ山は神秘的なお山のようです。
もしも行くことがあったら、ひとつだけ願い事を聞き入れてくれそうなお山です。
地図を見ていると、まるで現地にいるかのように楽しくなるから不思議です。


ニュージーランドといえば羊。
いったい国民の一人当たりどれだけの羊がいるのだろうと思うくらい牧羊が見えます。


スチュアート島やスナレス諸島の海底の美しいこと。お宝もありそうです。
北島にも鉄というかアルミニウムというのが有りそうだし、南島にも宝石のような石が有りそうだし、この国って火山ってあるのでしょうか?
地震も起きる国なのですね。


マオリ族に一度会いたくなりました。
もしかしたら、アイヌ人のような、沖縄の人のような顔立ちなのでしょうか?
飛行時間は約10時間くらいでしょうか?








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posted by キキ at 00:00 | 世見2018年6月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月18日

世見2018年6月18日火の国・地震の国、日本







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<照の日記>
その癖


物言いがどこか棘のある人っていますよね。
一言一言に“いちゃもん”をつけたり、自分が上でもあるかの様に話す人って、本当はその人の話し方の癖だけなのかもしれません。


もしかすると、本人は気が付いていないから、悪気なくそんな態度をとっているのかもしれません。


でも、気付いてやってしまう人に申し上げたい。
言われる側はあまり良い思いを持ちませんからね。



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<世見>
2018/6/18 火の国・地震の国、日本


月刊SYO5月号の「世の中の動き」の中で、これから起きやすい気がする地震のことを書かせていただきましたが、いつもながら書き終えると殆ど覚えていないために、同じことを書くかもしれません。


もしも同じことが増えていたら、そのことは私が気になる回数が増えたと思ってお読みください。
又、この世見(よけん)も、書いても書いても書きたくなるので、いつも随分と先の日付のものを載せています。


私も何故こんなに書きたくなるのかわかりません。
地震については「今月も油断めさるなぁ〜」と、誰かが言った気がします。
北海道から九州まで、日本列島は火の国、地震の国なのがわかります。


地震の研究にも格差があり、地域によっては公平な研究がなされていないとも思うのが何故なのかはわかりませんが、この格差が見落としをするのではと心配です。



「海溝型」より「直下型」が見落とされると思ってもいます。
地震と耳にするだけで心配になるのは私も一緒です。


活断層の数が日本にどれだけあるのかもわかりませんが、「内陸部、日本海側には、活断層が地震を引き起こすリスクが高まっている」と書きたくなります。


太平洋側の方が被害は大きいのはわかりますが、日本海側も注意が必要です。
もしも朝鮮半島の日本海に面した所で大地震が起きたら、特に北朝鮮も大打撃を受けると思います。


トマン川に海の水が駆け巡るとどうなるのでしょう。
1995年の阪神淡路大地震からスタートしたみたいに、震度6弱以上が日本中に起きています。
今日は、自然界に感謝を伝えて安心をさせていただきたいと思います。








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