2017年10月19日

世見2017年10月19日大宇宙の中で生かされている







★世見★松原照子氏のスピリチュアル情報

<照の日記>
元気が


何をしたいのか、今後どうなりたいのかわからなくなる時があります。
何をしたいのかわからない時は、日々の日課をこなした後は早く眠ること。


今後どうなりたいのか。これは年齢で随分と違う。
むしろ今後どうなりたいのかが心にある人は、自分が若いことを知るといい。
齢をとると、今後どうなりたいかとは思わなくなるからです。


元気が一番。
これに尽きるようになるからです。



―――★―――★―――★―――★―――


<世見>
2017/010/19


時折思うのです。
今まで、どれだけの量の牛、豚、鳥、魚、果物、野菜、米類を食べて来たのだろうと。


水だって凄い量を飲んで来ました。
感謝ですよネ。ありがたいことですよネ。
命あるものの命を守るために体内に入れている私達。
それが極々当たり前に思っている私達。
生かされているのです。私達。


だからネ。
嫌なことがあっても、寂しい日でも、自分一人で生きていないことぐらい忘れずにいましょうよ。


私達は地球に住む家族です。
ハッブル宇宙望遠鏡からブラックホールを直接見ることは出来ませんが、4500万光年の遥か彼方には、ブラックホールらしき場所があるという。


地球のことすら全て知り得ていないのに、宇宙のことといえばなおさらです。
今日くらいはお心を開放して、「大宇宙の中にある一惑星の地球に、自分は住んでいるんだ」と思ってみませんか。


銀河同士の衝突。その衝突によって星が誕生して宇宙という途轍もない巨大な惑星があるとしたら、もしかするとブラックホールの先には、巨大な組織を手にした惑星があるかもしれません。


又、近い未来には、凄い望遠鏡が宇宙の謎解きをしてくれます。







記事引用元はこちら⇒幸福への近道より
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posted by キキ at 00:00 | 世見2017年10月 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月18日

ニューヨークでM2.2小規模地震発生2017年10月18日







マグニチュード MD 2.2
領域 ニューヨーク
日付時刻 2017年10月18日00:15:14.0 UTC
ロケーション 43.60 N; 74.52W
深さ 0 km
距離 カナダ、オタワの222 km SE /ポップ:813,000 /現地時間:20:15:14.0 2017-10-17
アルバニー、アメリカ合衆国の122 km / pop:97,900 /現地時間:20:15:14.0 2017-10- 17
アメリカ合衆国Northstownの北67 km / pop:8,800 /現地時間:20:15:14.0 2017-10-17
Northville、アメリカ合衆国の北西に50 km / pop:1,100 /現地時間:20:15:14.0 2017- 10-17


624805.global.thumb.jpg



Lamont-Doherty Cooperative地震観測ネットワーク、コロンビア大学のLamont-Doherty Earth Observatory - 、米国(LD)


ニューヨークや香港は一枚岩で頑丈と思われており、超高層ビルが建ちまくっていますが、実は去年は小さな地震が結構発生しています。


以下は、strange world➰奇妙な世界さんの記事より

大きな1つの警告:ニューヨークの巨大地震

地質学者によると、ニューヨークの地面の下に一連の「脆い」断層があるため、大規模な地震が発生する可能性があるとのこと。


ニューヨークの下にある多数の断層線で地震が起こる可能性のある「脆いグリッド」を作り出したと、専門家は警告している。


米国の東北地方は、過去に大きな地震が発生、1884年のマグニチュード5の地震では建物が壊滅しました。


専門家は、150年ごとに米国で最も人口の多い都市で地震が発生すると予測しています。
地質学者のチャールズ・マージェリアン博士はマンハッタン全体を調査し、ニューヨークの地下に街を走り抜ける多くの断層に不具合があると判断しました。以上


また、イエローストーンも今年に入ってからも2000回以上の群発地震が発生しています。ここを最も危険と話す地震研究家もいます。

記事引用⇒earthquakestoday.info






posted by キキ at 23:00 | 災害・海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「無線LANに致命的な欠陥があると報道される展開」今日の焦点原田武夫氏2017年10月18日







⇒“今日の焦点”はズバリ:

 「無線LANに致命的な欠陥があると報道される展開」です。

⇒その理由は……:

 ─「流行りものには罠がある」
  これが鉄則です。

 ─なぜならばビジネスでは「愚かな者から富を巻き上げる」のが基本だから
です。それ以上でもそれ以下でもありません。

─したがってまずは考えるべきなのです。
「これがトレンド」と騒がれるものにこそ、罠がある、と。

─最終的には衆生を一網打尽にします。
私たちも結局は生物であり、「生存競争」が不可欠なのです。

─そのことを知らぬ者は朽ちて行きます。
自覚のないまま、朽ちて行くのです。



「無線LANには致命的な欠陥がある」
ベルギーの研究所が分析を提示し、波紋を呼んでいます。


無線LANに埋め込まれている暗号回路に欠陥があるというわけです。
しかも必ずそれが埋め込まれているのだといいます。


今から10年ほど前。
無線LANを全世界に広げることがグローバル・アジェンダでした。


その結果、どうなったのか。
「全ての個人情報は読み取られていた」というわけです。


こうした中でアメリカのエスタブリッシュメントらは真逆に動いています。
インターネットも、携帯電話も2006年頃から使っていないのです。


本当に根源的な階層はそうなのです。
ところが私たち衆生は違う。


むしろどんどん使う様に逍遥されています。
これはおかしい、絶対におかしいわけです。


「私たちも結局は生存競争から逃れられない」
博愛主義を唱えても変わらない現実です。

分かり・・・ますか?


IISIA公式メールマガジン 2017年10月18日号
発行:  http://www.haradatakeo.com/






posted by キキ at 11:00 | 原田武夫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする